「再び」の検索結果
全体で3,775件見つかりました。
なっ、なんで!? なんでキスされてるの!?
前世ではまったくモテなかった僕の転生先は異世界だった
隙間術師の僕ことピトー・ネフェレスティアと、好き魔術師でキス魔な超絶美少女エリン・エバーナイツ
森で彼女に拾われてからの二年間は本当に幸せだった
ただキスをするだけの関係
それ以外の一切はなかったのだけれど、僕らは幸せだったのだ
そう、あの時までは
どっちが勝っても恨みっこなし
二年後、勝てば晴れて宮廷魔術師という王都大会の決勝で二人は相まみえる
あっけなくエリンの好き魔術にかかり、気付けば彼女とキスをしていた僕
開始直後に魅了され、魅了されたことすら覚えていないという一方的な展開で勝敗は決した
しかし
「ん~、好き! 大好きよピトー? でも、キスはダメ! ふふふっ?」
「んんん....? なんか、色々こじれてない....?」
キスで彼女の気が緩んだ瞬間、ヤケクソ気味に発動させた未完成の隙間術が原因で、エリンの好き魔術は暴走
周囲を魅了してしまった挙げ句、逆に僕への『好き』が止まらなくなるというおかしな展開へ
キスだけは別の人としたくなる
そんなイカレたこじらせっぷりまで発揮したエリンは王様にキスをせがみ、二人仲良く王国追放という憂き目に
超がつくほど美少女で、超がつくほど抜群の知名度と好き魔術の影響で、どこへ行っても男たちが寄ってくるし付いてくる
モジモジと服の袖を引っ張ったり、上目遣いでギュ~と抱き付いたり、ときに可愛くツンデレになってみたりと、とにかく僕の気を引くのに必死なエリン
かと思えば、誰彼かまわずキスをせがんでしまう病的な側面を併せ持ってしまった、愛すべき彼女
「なんとかしないとヤバい....離れられない....離れたらきっと僕たちは終わってしまう....」
こうして、好き一色の彼女の魔術が強すぎてうまく入り込めない隙間術師と、僕のことが大好きなはずなのに、放っておけばすぐに他の男とキスをしようとしてしまうキス魔な彼女との、ハラハラドキドキの奇妙な恋愛生活が再び幕を開けたのであった
※まさか自分で書こうとは。恋愛ものは観ず読まずだったので作者が一番振り回されそう
※大会あたりから急変予定
※ハッピーエンドをお約束
※ちょいエロ? 純愛です
※ざまぁは薄め
登録日 2021.09.23
魔力ゼロの不気味な赤い瞳を持つ少女ハスクは、「無能な欠陥品」として男爵家を追放され、奴隷の身分に落ちた。彼女の人生は、屈辱と諦念に満ちていた。
しかし、その運命は、地下研究室で記憶欠損の美少年アルカと出会ったことで一変する。
「貴様は欠陥品ではない。この世界を修復することのできる究極魔法を使えるの器だ」
アルカの冷酷な分析は、ハスクが生きる世界そのものが、偽りの法則に支配されていることを告げる。ハスクは、自らを追う強大な追跡者【紅蓮の猟犬】の追跡を逃れ、アルカの封印された記憶を蘇らせる旅に出る。
絶望的な現実に直面し、一度は心が壊れたハスクだが、守るべき仲間を得て、再び立ち上がる。
無能と嘲笑された少女の命がけの努力と、究極魔法による世界への反撃が、今、始まる。
文字数 66,438
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.10.13
現実を侵食するのは、かつて遊んだ“ゲームの世界”だった。
大学入学を前日に控えた少年・紫雲ハルトは、受験のために封印していたVRMMO《アストラリンク・オンライン》を再び楽しみにしていた。
しかし、その夜、ニュースに映ったのは——現実の街を焼き尽くす双竜。
ゲームでしか見たことのないモンスターが、現実に現れた。
襲撃の中で両親を失い、謎の“転生クエスト”が発動。
ハルトはゲームに存在しなかった職業──【勇者】として覚醒する。
だがそれは最強ではなく、最弱の始まりだった。
“現実”と“ゲーム”が混じり合う中で、彼は戦いの意味を問われる。
現実を侵したゲームに、現実で抗う。
運命が狂い始める新世代ファンタジーアクション。
文字数 157,400
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.03.25
世界は僕と彼女を殺そうとしている!?
千年前に、悪しき魔女から世界を救ったという黒髪の英雄が一つの法を布いた。
「黒髪と白髪の者は即座に殺すべし」
すぐさま英雄は自刎し、それは絶対的な法となった。
少年カドーは、極北の寒村の平凡な家に産まれたが、しかし黒髪だった。
少女イリスは、女王の姪として産まれたが、しかし白髪であった。
愛ゆえに生かされた2人はいつしか交わり、再び現れた魔女の手から世界を救おうと奮闘する!
剣、魔法、人間、魔物、その他様々な種族……それら織りなす本格ファンタジー(自称)の開幕です!
※他サイトでも投稿しております※
文字数 126,080
最終更新日 2018.05.18
登録日 2018.04.28
100年に1度、天からやってくる7体の使者。彼らの目的は人類を地球上から排除すること。それぞれ異なる特殊な能力を使う使者を前に、人類は為すすべなく、やられていく。そんなとき、100年前に使者と戦い人類を守った7人の英雄の末裔達が立ちあがる。再び始まる使者と人類の戦い。英雄の末裔たちは、先祖のように人類を守ることができるのだろうか……。
文字数 11,714
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.10.30
はるかはるかの大昔。《悪魔の怒り》と呼ばれた恐ろしい災厄がとある王国を襲った。
あまりに凶悪な猛威を振るうその災厄を前に、人々はなす術もなく苦しみの悲鳴を上げ多くの涙で大地を濡らした。
突如として襲いかかった災厄に対し、人々はわずか半日で生きる事を放棄し、自らの死を受け入れた。
そして、すぐ隣にまで迫った絶対的な死を前に人々は天を仰ぎ、あまりに脆弱な自分達を許して欲しいと神に許しを乞うた。
その時、
どこからともなくやって来た一人の旅の女性が奇跡を起こし《悪魔の怒り》を見事に鎮めてみせた。
人々は奇跡を目の当たりにし、再び生きる希望を胸に宿し歓喜した。
そして、人々は奇跡を起こし絶対的な死から自分達を救った旅の女性を《奇跡の聖女》と永劫称え続けた。
それから二千年が過ぎた現在。
かつて人々を死の淵に追いやった《悪魔の怒り》は今はもうすっかりと忘れ去られ、遙か昔の古ぼけた言い伝えとなった。
そんなとある日《奇跡の聖女》の子孫が代々暮らす王都の屋敷の一室で事件は起きた。
文字数 34,243
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.01
「美咲との最後の日々」は、高校時代から仲良しグループだった主人公と美咲の恋愛物語です。美咲が病気にかかってしまい、余命数ヶ月と宣告されたことをきっかけに、彼女との過ごす時間を増やし、最後の日々を大切にする姿が描かれています。彼女の死後、主人公が彼女を忘れられず、彼女が残した言葉に救われ、いつか再び彼女に会えることを信じて生きていく様子も描かれています。感動的で心に残る物語です。
文字数 508
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
神カップルだと周囲から崇め奉られていた直也と桂だったが、交際7年目にして直也は桂の妹である繭を妊娠させ、結婚。後に繭は急逝し、桂は残された姪の面倒を見るため仕方なく直也の家へと通う日々。周囲の目を気にしてワザと地味な姿を装う彼女に転機が訪れた。もう二度と恋なんてしないと誓ったのに…。「31年間彼女がいないって、もしや清水さんは魔法使いなんですか?」「…うん、そうだよ」仕事はデキるのに挙動不審な童貞男と、その気になればいつでも美人になれる地味女のモダモダ恋愛です。
※<お詫び>第一話の冒頭部分がゴッソリ抜けておりました(よりにもよって、桂が元カレに裏切られた経緯の部分)。ダメな私、ダメな私ッ‼23/7/10に第一話を修正しておりますので、お読みいただければ幸いです※
文字数 38,408
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.06.26
アラン、誕生時は貴族の家に生まれましたが、現在は追放され、古代の墓に追いやられています。新しい伯爵の残忍さは、彼の称号や富だけでなく、彼の愛も奪ってしまいました。絶望の淵に立つ中、アランは古代の墓で謎の力を見つけます。
彼の復活は残忍な伯爵との戦いの始まりです。過去の秘密と新しい力が明らかになり、より大きな危険への道を開きます。過去の傷と裏切りの痛みが彼の生きる意志を燃やし続けます。この苦しみから、彼は力を引き出し、再び自分の運命を制御しようと決意します。彼は復讐のために立ち上がり、彼を倒した者たちに立ち向かいます。
文字数 21,488
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.08
ロズリーヌ・エルフェは、サムエラ国の名門貴族エルフェ公爵家の一人娘。恋愛結婚が主流の現代、彼女もまた愛する人との幸福な結婚を夢見ていた。しかし、彼女には不名誉な二つ名──『フラ令嬢』があった。その所以は、恋心を抱いた相手にことごとく振られてしまうこと、そして彼女の失意や非日常的な出来事があると決まって雨が降る「雨女」であることだった。
七歳、十歳、十五歳── 何度も恋に破れ、「もう恋はしない」と決めたロズリーヌ。しかし十八歳になり、封印していた感情が解け、学園の人気者ジョナタンに四度目の恋をする。彼の優しさや明るさに触れるたび、胸は高鳴り、未来への期待が膨らむロズリーヌ。だが、学園生活も終盤に差し掛かる中、オニキス王国から縁談話が舞い込んできた。
干ばつや不作に苦しむオニキス王国。友好関係を深めるために、サムエラ国の娘を王妃として迎えたいとの申し出があったのだ。父のエルフェ公爵は「無理をする必要はない」と断る選択肢を与えてくれたが、ロズリーヌは卒業までに恋が実らなければ縁談を受けることを決意する。
意を決してジョナタンに気持ちを伝えるロズリーヌ。しかし、彼の返事は──「ごめん」。ジョナタンにはすでに想いを寄せる相手がいたのだ。空は暗雲に覆われ、激しい雨が降る。
再び恋に破れ、心を抉られたロズリーヌ。しかし、彼女は嘆きに沈むだけではなく、オニキス王国へ行くことを決意する。「公爵家の娘として、そして一人の人間として、自分にできることを果たしたい」──その想いを胸に、彼女は新たな未来を歩む覚悟を固めた。
オニキス王国で彼女を待ち受けるものは何か?
恋愛に破れ続けた『フラ令嬢』の物語は、ここから新たな章を迎える。運命と責任を前にしたロズリーヌの選択と、彼女の成長を描く物語がいよいよ始まる──。
文字数 65,432
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.01.19
世界と人間のデストルドー、死の欲動が呼応して生じ、魂が肉体的に振舞う異空間アノミア。そこに囚われた高校生、朝日奈朔耶は死の欲動から生じる化物、タナトスに襲われて命の危機に陥る。アノミア内で力を行使する者、使徒たる鳴瀬己刃に助けられ、危機を脱した朔耶だったが、現実世界に戻ると同時にその記憶は改竄される。アノミアでの出来事を使徒以外は記憶できなかった。
だが、そのおかげで朔耶は、友達以上恋人未満の照屋千影や友人達との日常に回帰できた。はずだったが、千影と共に再びアノミアに囚われる。そして、現れたタナトスの攻撃から千影が朔耶を庇い、その魂を砕かれたことで朔耶は使徒として目覚めてしまった。そこへグノーシス主義に染まった使徒、異端者にも襲われ、再会した己刃に助けられるが、千影の魂の欠片を奪われてしまう。
タナトスは現実世界に具現化することを、異端者は世界そのもののタナトスを具現化させて全ての存在を死に導くことを目的とし、そのために魂の欠片を必要としていた。
この魂の欠片を取り戻せば千影を甦らせることができるかもしれないと聞いた朔耶は、千影を救い出すため、生と死を巡る戦いへと身を投じていく。
※小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様、ノベルバ様、NOVEL DAYS様にも掲載しております。
文字数 132,736
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.07
「この夏は、父さんの実家に里帰りしよう」
いきなり帰省を父から提案された、小学五年生の八尋。
里帰りってどうして? いつも僕をほったらかしにしてる罪滅ぼしのつもりか?
戸惑う八尋が連れてこられたのは、超弩級の田舎の家。
ゲームもできなければ、涼をとるためのエアコンもない。
ヒマでヒマで、退屈で。
グダグダ、ゴロゴロするしかない八尋。
そんな八尋に父が再び提案する。
「祭りに行かないか?」
祭りぃ!?
こんな田舎に祭りなんてあるのか?
不思議に思う八尋に父がキツネのお面を渡す。
「いいか。このお面は絶対外しちゃいけないぞ。でないと、食われてしまうからな」
――は? ナニイッテンダ?
いぶかしむ八尋。お面をつけた父が連れてきたのは、台所にある、古い冷蔵庫の前で。
「さあ、行くぞ」
冷蔵庫の扉を開け、グイッと八尋の手を引いた父。無理やり連れ込まれた冷蔵庫の中――のはずなのに。なぜか、そこは祭ばやしが鳴り響いていて?
ここ、どこなんだよ! ってか、誰か説明してくれよ!
十歳の少年、尾崎八尋の人生が激変する。
文字数 11,249
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.12.09
「未来永劫だろうと、この天に僕が居続ける限り……貴様の悪意は認めない。」
超高度な文明が栄える天上神界。宇宙全ての生命が集まる史上最大の文明であり、その平和は強大な力を持つ神族たちによって長く守られてきた。
しかし、太古から天上神界と脅かしてきた絶対純悪、ヴァラルが封印の弱体化により再び動き始める。
ヴァラルは世界を蝕む恐るべき存在であり、その脅威が再び天上神界に迫っている。
若き神族のルークは、5代目全神王を目指し、神々の頂点を夢見ていた。
しかし、運命に翻弄され、ヴァラルとの戦いに巻き込まれることとなる。
ルークとその仲間たちは、数々の苦難を乗り越えながら成長し、ヴァラルの脅威に立ち向かう。彼らは天上神界の平和を守り、箱庭の真理を解き明かすことができるのか?
絶望と希望が交錯する中、ルークたちは世界の未来を賭けた壮大な戦いに挑む。
真理を追い求め、巨悪に立ち向かう壮大な冒険譚が、今、始まる。
ルーク・ゼレトルス
本作の主人公で、天上神界の5代目全神王を目指す若き神族。真理を追い求める底のない探究心と好奇心を持つ。基本的にマイペースで穏やかな性格だが、オンオフのスイッチがはっきりしており、スイッチが入ると驚異的な力を発揮する。剣術、魔法、魔術、槍術、投擲、弓術など多彩な戦闘手段を会得している万能型のオールラウンダーであり、様々な状況に柔軟に対応する応用力と安定感を持つ。天上神界の歴史でもずば抜けた才能を持ち、周囲からも大いに期待されている。頭脳明晰で慎重だが、強すぎる好奇心に度々足を掬われることも。
ルシア・ゼレトルス
主人公ルークの妻であり、相方。一見して凛とした性格に見えるが、それは全神王を目指すルークの評価のためであり、根は素直な少女。ルークと同じく万能型のオールラウンダーであり、戦闘では第2の司令塔として戦いを勝利に導く。心理戦が得意で、類まれな才能を持つが、経験と場数の違いでルークに差を付けられることも。システムのハッキングやプログラムなど、一定の法則がある事柄に対してはルーク以上の知能を発揮する。インドア派であり、静かに過ごすことを好む。
エリー・ゼレトルス
ルークの妹で、一言一言を区切って話す独特の癖がある。無気力無表情で感情を表に出すのが苦手だが、ルークとルシアを兄、姉として慕い、心を開いている。ルークと同じ実験施設で育ち、天上神界でも屈指の肉体再生力と毒物への耐性を持つ。オールラウンダーだが、本人は近接戦闘を好むため、戦闘では先行しがちである。極度のめんどくさがりだが、不思議なほど富を築く才能に恵まれている。
文字数 80,759
最終更新日 2025.03.31
登録日 2024.06.14
長期任務を終え、
家族や友人と穏やかな日々を
過ごていけると思った矢先……。
残酷な運命は再び彼等を呑み込んでゆく。
「俺も、絶対にまたアカリを好きになるよ」
「アカリがどんな風に変わっても、
何度も何度も恋をする。
……例え、生まれ変わってもまた好きになる」
最期まで立派で在りたいと願うヴァロン。
「もう一つの、夢。ヴァロンじゃなきゃ……。
ううん、
私とヴァロンじゃなきゃ叶えられない夢。
一緒に、叶えてくれる?」
真っ直ぐに自分の気持ちを伝え続けるアカリ。
想い合う二人が最後に迎える結末は?!
夢の言葉シリーズ、
ついにクライマックスに突入……?!
この作品は前作品
「夢の言葉と陽だまりの天使(下)」
の続編になります。
本編の終わり直後からの開始になりますので、
①夢の言葉は魔法の呪文&夢の言葉は魔法の呪文+(プラス)
②夢の言葉と虹の架け橋
③夢の言葉と陽だまりの天使(上)
④夢の言葉と陽だまりの天使(下)
の順番で読んて頂けると、
より楽しんでもらえると思います。
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、
実在のものとは関係ありません。
〈別サイトにて〉
2017年6月2日(金)
投稿・連載開始
2017年10月20日(金)
完結
文字数 131,581
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.05.12
王城魔法士兼補佐官のルーンハルトは、三年前のとある事故により「魔力が変質してしまった」アイゼン王太子のため、唯一それを治せるかもしれない聖女との仲を取り持とうと考える。
だが、アイゼンの心はルーンハルトの元にあり、それに気付かないのはルーンハルトだけだった。
そんな中、三年前の事故の元凶たる魔獣が再び出現する。
アイゼンは一人、勝てる見込みなどないまま剣を取ったのだ、と報告を受けたルーンハルトは、彼を救うため、聖女とともにアイゼンの元へと向かうが…。
R指定シーンが含まれるページには「※」が付きます。
同い年、再会物、両片想いのすれ違い、横恋慕・当て馬なし、最強なのは受け。
ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
文字数 45,128
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.20