「1」の検索結果
全体で50,174件見つかりました。
アイドルを引退し生きる目的を無くしたアイドルモモトセと就職活動中彼の婚約者となった孤児ツヅリの恋の話。
お互い相性がいいので接触をあまり嫌がらないのでイチャイチャは早め。モモトセが未成年、ツヅリが成人なので本番行為は無しですが、色々露骨な表現もあるので一応R18にしてます。
本編は完結いたしました。
※漢数字のところはモモトセ視点です。
零は物語の進行上読んでいただきたいですが、それ以降は完全モモトセ視点の話なので飛ばしてもらって大丈夫です。
※時代は30 X X年でかなり先の話。少しSF風味の予定。世界観はかなりふわふわしていて倫理観もめちゃくちゃです。閲覧は注意&自己責任でお願いいたします。
※毎日19:00に更新予定です。
文字数 107,832
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.05.11
「海里の好きな子って美南ちゃんでしょ?」「うるせー、誰だっていいだろ。……柚佳の好きな奴は篤だろ?」「クッ、さあね。教えてくれないと教えない! まあ、もうすぐ告白する予定だし?」焦ったオレ。「キスもした事ない色気のない女、相手にされる訳ないだろ? 篤は学年一のモテ男だぞ」「海里はした事あんの?」「あるよ? (嘘)」悔しそうに沈黙し俯いた柚佳。言い過ぎたと更に焦ったオレの口からとびっきりの失言が飛び出た。「キス、練習すりゃいいだろ? 篤をイチコロにするやつ」
2022.10.10追記
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
【連載版】小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+、Nolaノベル、ツギクルへ投稿。
【応募版】Nolaノベルへ投稿。
【応募版2】Nolaノベル、カクヨムへ投稿。
【改稿版(最新)】ノベマ!へ投稿。(応募版2も同時に修正中)
小説・イラスト・音楽の作成にAIを一切使用していません。アイデア・執筆(描画・打ち込み)・修正等、全ての工程でAI不使用です。
文字数 720
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
恋人いない歴=年齢だった私(宮内 稔)は、気がついたら高校1年の時の姿で知らない場所にいた。
運良く森で暮らす老夫婦に拾ってもらうが、老夫婦との幸せな生活も、2人の寿命であっさりと終わってしまう。
老夫婦が残してくれた家や畑で細々と生活していたある日、行き倒れている少年を拾う。
無口でおとなしい少年(ノルック)と打ち解けてきたと思ったある日、少年は姿を消しーーー
“僕の帰る家はここです。
あなたのそばにいるのに相応しくなるためにあなたのそばを離れました。
もう2度と離れたりしません。”
おとなしかった少年が執着溺愛魔術師になって再び姿を現すと、稔は徐々に世界の使命に巻き込まれていく。
執着溺愛魔術師(ノルック)×世話焼き転移者(ミノリ)
※ヤンデレ要素がありますので苦手な方は逃げてください。
※完結しました。読み続けて下さった方ありがとうございます!
文字数 100,617
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.01.05
とことん根暗でヘタレな工房店主×子供扱いされたくない新人君
魔法で作った「幻影」を映すランプ――『幻影角燈』。
最も歴史ある工房の主であるヴィクトール・ゼーアは、気弱で病弱、しかも気が利かないどヘタレ魔道具師。
その性格のせいで数多くいた職人を失い、角燈の注文数も激減してしまった工房を何とか立て直そうと頑張る毎日を送っている。
そこへやってきたのが、親友エックハルトの親戚でありヴィクトールが秘かに思いを寄せているカイ・アーレント。
大好きなカイ君が来てくれて嬉しい。でもこんな潰れかけの工房で彼のキャリアを終わらせたくない。
悩みつつもとにかく嫌われたくないのでカイに甘く接するヴィクトール。
だが彼の想いとは裏腹にどんどんカイはヴィクトールに冷たい態度をとるようになっていく……!?
「あなたと一緒に、頑張りたい」
その一言が言えずにひたすらうだうだする、遠回りな2人の物語。
※2024年 02月11日
番外編を追加しました。
文字数 122,787
最終更新日 2024.02.15
登録日 2023.10.08
下っ端が上司に色々お世話されるお話が書きたくて思いつくままに書きました。
精霊がいて魔法がある世界です。
本編完結しました。
長編を書き溜めている合間に思いついてしまって書いた後日談をアップします。
全部で10000文字いかないくらいです。
無自覚に絶倫な副隊長と(元?)下っ端のCPはまた思いついたら書くかもしれないので完結から連載中に戻しました。
少しでも楽しんでもらえると嬉しいです。
※ 視点がコロコロ変わります。
※ R18作品です。予告なくそういう表現が入ります。
文字数 28,198
最終更新日 2024.02.12
登録日 2023.10.12
『君の全てを…さぁ、私のものにしよう』
――冥府の王ハデスの恩赦を得るために六つの難題(怪物ヒュドラ退治、アウゲイアス王の小屋etc)を請け負った囚人エウリュディケ(受)――
監獄で金髪の男から無理を強いられる夢を見ながら、美貌の案内役オルフェウス(攻)とともに遂行を目指す彼に、驚愕の真実が待ち受ける――
身分を隠した特級アルファ(攻)と記憶を奪われた元アルファ(受)の正体不明者同士の恋物語♡――
【閲覧ご注意点】
1:ギリシャ神話ベースの独特なオメガバースです
2:監獄で無理矢理もあります
3:神話とは異なる要素もあります
4:オリジナルの造語も混ざった作品です
5:ハピエンです
――
※2024年6月28日 連載完結するとどうも黄緑色の葉の表紙に無性にしたくなり変更しました
(以前の人物絵を描いて下さったエリさんには了承済みです)
文字数 178,118
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.03.12
目覚めるとそこは五十年後の世界であった。
二度にわたる戦争が終わった平和な世の中、
だが戦いのまだ終わらぬものがここに、
魔戦士となっていた英雄の封印が解除された。
彼は何故、魔と契約し闇に堕ちたのか? 何故、師であり友であった少女を殺そうとしたのか? 何故、愛した女を殺してしまったのか?
三つの謎を巡る再訪と回想の後日譚。
全64話
2025年1月12日の日曜日の12時から投下
水曜日と土曜日は休み。
文字数 179,572
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.01.12
中学二年生の佑奈は、母子家庭で家事をこなしながら日々を過ごしていた。友達はいるが、特別に誰かと深く関わることはなく、学校と家を行き来するだけの平凡な毎日。そんな佑奈に、同じクラスの大波多佳子が積極的に距離を縮めてくる。
佳子は華やかで、成績も良く、家は裕福。けれど両親は海外赴任中で、一人暮らしをしている。人懐っこい笑顔の裏で、彼女が抱えているのは、誰にも言えない「寂しさ」だった。
「ねぇ、明日から私の部屋で勉強しない?」
放課後、二人は図書室ではなく、佳子の部屋で過ごすようになる。最初は勉強のためだったはずが、いつの間にか、それはただ一緒にいる時間になり、互いにとってかけがえのないものになっていく。
――けれど、佑奈は思う。
「私なんかが、佳子ちゃんの隣にいていいの?」
特別になりたい。でも、特別になるのが怖い。
放課後、少しずつ距離を縮める二人の、静かであたたかな日々の物語。
4/6以降、8/31の完結まで毎週日曜日更新です。
文字数 53,351
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.02.13
長い戦いの末、ジェルヴェ・ルセールは勝利を勝ち取った。
それから6年。
ジェルヴェは勇者と呼ばれ、仲間たちと共に各国からの賞賛を浴び、歴史に名を刻むはずだった。
しかし、彼は皇帝イデアルに無実の罪を着せられ処刑されてしまう。
無念の死を遂げたジェルヴェは、自らを処刑した皇帝の息子、第三皇子アクトに転生してしまった。
初めは不信感しか無かったイデアルだが、父親としてはとても優しく信頼できる人物で、アクトの心は揺れる。
しかしアクトには『18歳までに次期皇帝にならなければ死に、二度と転生できない』という制約がかけられていた。
これは心優しい勇者が、世界をより良い方へ導くため、目的のためには手段を選ばず成り上がる話。
そして……かつて勇者と呼ばれたその人が“魔王”として崇められるようになる話である。
文字数 42,313
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.16
俺の名前は、佐川 充。
官能小説を書いている。これでも一応小説家なのだが、日頃から文学の方の小説を書きたいと思いつつ生活の為に官能小説を書きまくっている。
それでも、書いてくれと言われるだけでも
この世界では恵まれている方なのだ。
なんでもZEROからの作品(絵画、作詞、作曲、小説、俳句、脚本、詩、陶芸、華道、茶道などエトセトラ)作品作りは努力と忍耐とセンスと健康な身体だと思っている。
たかが官能小説だと思っている下々の者に言いたい、書いているこっち側のなかでも
書く事で精神を病んでしまう者や身体を酷使して病気になったり、自ら命を終わりにしてしまう者もいるということを知って貰いたい。
その点、俺の精神と身体この2つは鋼なみのなのだ。
明日までに書き上げ無ければいけない作品
(嫌、作品とはいえないなあ笑)が
1つあるが、この季節と気候で眠りが足りてない。隣りに寝ている彼女の顔を見て思うのだが
本物の文学作品が書きたいが毎日の生活を維持する為の、しょうが無しな文章には飽きたし
彼女が何気に言った言葉がリプレイする。
「充の、文学作品を読んでみたいなあ。」の言葉に感化されいるのか、わからないが
今のままではいけない気がする。
そんな事を思いながら眠気に勝てず微睡む。
音がする、徐々に賑やかな祭囃子が聞こえ始め自分は、何故か祭りをしている場所にいる。沢山の浴衣を着た人達が、色々な屋台に群がっており、綿あめやかき氷を持って歩いている人を
只々眺めていた。
すると「ジリリン!ジリリン!」と、けたたましく鳴るベルの音の先に賑やかな電光色に彩られた見世物小屋に吸い寄せられた。
俺は、その見世物小屋を無性に見物したい気分になっていた。山高帽子を被って丸眼鏡の男がマイクを使って呼び込みをしている。横の入り口から他の人達と入っていた。中には編みかごに入った二股の頭をした白蛇や蜥蜴、
白い蝙蝠、白いドブネズミ、白い鴉が別々に入っていた。
空いてる席に座ると舞台の上のカーテンの裏側から、あの山高帽子を被った男が出て来て
アナウンスする。
「蛇を飲み込む蛇女〜どうぞ〜!」
カーテンが開かれると女の首に太い蛇が巻かれている。それを、おもむろに掴んで口の中へ
手繰りながら入れていく。
「うおー!なんか凄いぞぉ!」と思っていると
先程から生臭い匂いが漂って来て気持ちが悪くなって、ガクっとそこへ跪いて
(クルクルと頭がまわる)目をつぶって、その場を凌ぎたかった。
暫くして、「よし!」目が回らなくなったので、立って目を開けると、そこは豪華な洋館の前にいた。驚いて何気に胸に手を置いたら違和感があり、自分の服装が変わっているのだ高級であろう黒い背広に中のシャツはサテンで前ボタン2番目まで空いて、下は黒のビロードの柔らかい生地
文字数 1,373
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
──女神の涙、それがすべてのきっかけだった。
塩の国の皇子シャルは、石の国の聖女ヴィのもとに連れてこられた。“殺戮の聖女”の“恋人”として。
無垢なヴィはシャルを慕い、ふたりは穏やかな愛情を育む。しかし残酷な王は欲望のままに戦を重ね、ヴィは大陸を血で染めていった。
「殺して」と願うヴィに、応えると誓うシャル。 だが彼にも、だれにも言えない秘密と欲があった──。
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※本作は「ムーンライトノベルズ・春の短編2026」参加作です(4/29全話一括公開)。https://novel18.syosetu.com/n5876ma/
※アルファポリス版は1日1~2話更新(5/2〜5/6)。
文字数 11,970
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.02
ある日主人公は自殺した......が何故か異世界に転生していた?前世は不幸だったが今世は不幸じゃないようにと祈りながら日々を無気力に過ごそうと考えるが....テンプレみたいなチートがあった......しかも性別まで変わってる.....まあいいか、やることと言ったら食う寝るだけ、毎日が日曜日.....ってわけにもいかず.....仕方ないので来年から頑張る.....
なぜか前世の幼なじみ達が勇者として召喚されたが関わらないで置こうと思った矢先に遭遇したりする話......
※小説家になろうで書いていたものをこっちに持ってきただけです
文字数 17,229
最終更新日 2017.05.25
登録日 2016.04.21
間宮達(まみや とおる)は10代最後の日、脱童貞のため悪魔を召喚したのだが……といった物語。
少し軽めに、ちょっぴりおバカに……を目指したいと思います。
文字数 23,250
最終更新日 2017.04.27
登録日 2016.09.01
エンジェル・プロレス所属の女子プロレスラー神沢勇(かみさわゆう)の付き人、新人プロレスラーの風森怜(かざもりれい)は、新宿でのバイト帰りに、人狼と遭遇する。
神沢勇の双子の姉、公安警察の神沢優(かみさわゆう)と、秋月流柔術宗家の秋月玲奈(あきずきれな)の活躍により、辛くも命を助けられるが、その時から、ダメレスラーと言われていた、彼女の本当の戦いがはじまった。
こちらの完結済み作品の外伝になります。
少女格闘伝説 作者:坂崎文明
https://ncode.syosetu.com/n4003bx/
アルファポリス版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/771049446/998191115
文字数 21,573
最終更新日 2018.10.24
登録日 2018.03.29
とある出会いをきっかけに、その奴隷は兵器になった、兵器になった少女は、自分が兵器だと知りながら、平穏な日々を望む。
しかし、そんな少女の思いの中起こる事件の数々、そんな日々のなか、兵器になった少女は平穏な生活を手にすることが出来るのか…
「主人公は私、
私を初めとした〈十二支計画〉で作られた十二支に出てくる動物の能力や伝承、お話を元に作られた12の兵器達の日常を描くSFアクション?です
絶対見てくださいね?」
文字数 550
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.05.07