「違い」の検索結果
全体で7,507件見つかりました。
女優になる為邁進していた主人公は、ある日突然、理由も分からないまま死んでしまう。
それは、とある神様の手違いだったのだが、問題はその後。
彼女は何故か、異世界の貴族、しかも、悪役顔のクールビューティな、“オジサマ”に憑依していたのだった...。
え?、死んで蘇ったら賢人?、何それ?ファンタジー?
傀儡になりかけの王、暗躍する宰相、そして、見ず知らずの知人達。
しかもこの肉体、最悪で有名な豚公爵とあだ名される男性のものだった。
とにかく持ち前の演技力と機転、そして、肉体に遺された知識だけで切り抜ける。
頭の中では大パニック、外面はクールに、なんとか生きろ、がんばれオジサマ、負けるなオジサマ。
これは、オタクですらない頭の弱い女子が、一欠片も知らないとあるRPGに良く似た世界で、チートなオジサマとして生きなきゃならなくなった、なんか可哀想(笑)なお話です。
ざまぁ予定アリ。
※オジサマ好きのオジサマ好きによる、オジサマ好きが書いた自己満足小説でありますので、読むのは基本自己責任でお願いします。
不定期更新ですが、基本的に月イチで更新しておりますのでご安心下さい。
(ノベルバ様、ノベルアップ様、アルファポリス様にも載せ始めました。こちらはなろう版です)
登録日 2019.09.21
平凡な会社員、佐藤大和が迷い込んだのは異世界ではなく、銀河帝国の宇宙船だった。高重力環境で育った彼の肉体は、虚弱な宇宙人たちの基準では、まさに「伝説」。軽く走れば衝撃波、デコピンで装甲を粉砕。本人は地球の常識で行動しているだけなのに、その全てが神業と勘違いされていく。
宇宙海賊を意図せず撃退したことで「救国の英雄」に祭り上げられ、病弱な皇女エリアーナからは熱烈な想いを寄せられる始末。
「俺はただ地球に帰りたいだけなんだが…」
本人の思いとは裏腹に、勘違いと無自覚で帝国の常識を覆していく英雄譚(?)、ここに開幕!
文字数 136,750
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.07.27
政略結婚により隣国へ嫁ぐことになった第三王女レティシア。
結婚相手のアルベルトからの手紙には「愛するつもりはない」という冷たい言葉が書かれており、レティシアは静かな冷遇生活を覚悟していた。
だがどうも、旦那さまの様子がおかしい…!?
理想の冷遇生活を手に入れたと喜ぶ新妻と、やっと結婚できたのに全然かみ合わず頭を抱える不器用夫がすれ違いつつもゆっくり近づいていくお話
登録日 2025.11.09
時は19世紀末。舞台はフランスはローマ。
昼は侯爵家令嬢、夜は名も無き踊り子。
各々の姿を持つ私の前に現れた1人の男。
目を奪われる程美しい奴隷と、“身分違い”の恋をした。
※ちょいちょい酷い表現あり
※予告無く、性的描写出てくることあり
※歴史はこれっきりな作者
※小説作成は修行中の身
※完全なるフィクションです
※フランスはローマとは名ばかりの異世界です
(まったくフランス感なき)
「おやつのように片手間でサクサク読める小説」
「最後まで見たら、また最初から見たくなる小説」
を目指して書き記して参ります。
以上踏まえた上で、ご覧頂けますと幸いです。
毎日4000字(6.7話)程度を目安に
ボチボチ更新致します。
文字数 121,667
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.01.25
柴イヌのコテツは異世界へ転生した。犬の転生など聞いた事もないし、さらには人間の身体での転生だと言うのだから相応の理由があるに違いない。
困った顔をしている天使のおじさんが言うには、予定では犬ではなく一緒に散歩をしていた主人を転生させるはずだったらしい。ところが死んだのは犬だったそうで、人間の身体の転生体が余ってしまって困っているのだそうだ。
ならばと、突然主人が居なくなり寂しそうにしていた柴犬を言いくるめる事にする。君の主人をそのうち同じ異世界へ転生させてまた会わせてあげるので、人間の身体への転生を承諾してはくれまいかと。
むろん柴犬のコテツには何の話か全然分からない。しかし彼は喜んで転生したそうだ。またご主人様に会えるのだから──
さて異世界の荒野でただ一匹、飼い主が迎えに来てくれるのを待ち続けていたコテツだが……待てど暮らせどご主人様は迎えに来ない。仕方がないので自分でご主人様を捜そうと、不慣れな人間の身体で旅立った。
幸いな事にコテツの身体はイケメンで、リリアンというイケメン好きの女冒険者と出会い助けられる。しかもチートで強化された犬の能力を持っており、コテツはいつしか冒険者となって無双しはじめるのであった。
もちろん柴イヌとしてであるが……
*他サイトにも掲載
文字数 225,257
最終更新日 2022.11.05
登録日 2021.10.30
あらすじ
駅から徒歩10分、とある緑化地域にできた新築分譲住宅『グリーンガーデンFujiya』に、同じタイミングで入居した二家族。出会いは、斗樹4歳、雲雀5歳のこと。家は隣同士で、自然と仲が良くなった。
斗樹は、天使のようにかわいい雲雀に一目惚れするが、雲雀が男だとわかってスピード失恋。
二人は家族ぐるみで仲良くなり、親友として関係を作っていき、斗樹は、成長とともにやっぱり男でも雲雀のことが好きだと思うようになる。
斗樹12歳、雲雀13歳のときに雲雀の父が海外赴任することになった。インドと日本の遠距離交流を続けるが、段々と疎遠になっていく。
そして5年後、日本に戻ってきた雲雀と再会するが、雲雀は斗樹に素っ気なくて…。
という、ヒバリ×トキの、幼なじみBLです。どこかで読んだなーこれ、みたいな伝統芸です。
幼なじみ/すれ違い/両片想い/ツンデレ
※なにかいいタイトルが浮かんだら差し替えます。
よろしくおねがいします。
文字数 45,801
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.03.24
「ぼくは、君を“正妃”にしたいんだ」
「違うぞ、お前に似合うのは武の頂点だ」
「……君、気づいてないふりしてるよね?」
天然すぎる侯爵令嬢ゼフィリア。
学園入学をきっかけに再会した初恋の王太子エリオン、
無骨な騎士団長アシュレイ、
毒舌な天才貴公子クラヴィス――
個性豊かな三人の“胃が痛む系恋愛攻勢”が幕を開ける。
けれど当の令嬢は、想いにも嫉妬にもまるで気づかず!?
溺愛、独占、衝突、すれ違い……全方位からの好意が重すぎる!
文字数 157,195
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.12
AI生成。
貴族社会の華やかな舞踏会の中心に立つのは、美しく才気あふれる侯爵令嬢・エリシア。しかし彼女は今、「悪役令嬢」として断罪されようとしていた——婚約破棄の場で、王太子とその取り巻きたちに糾弾されながら。
だが、エリシアは黙っていなかった。
「待ってくださいませ。私が“悪役令嬢”ですって? 違いますわ。むしろ——あなた達が私をそう仕立て上げたんではありませんか!」
冷静に、しかし鋭く糾弾を跳ね返すエリシア。彼女は記憶を取り戻していた。これは乙女ゲームの世界、そして自分は転生者だったことを——しかも、ゲームのシナリオにない“悪役令嬢化”は、すべて王太子たちの策略だった!
恋と陰謀、策略と逆転劇。悪役のレッテルを貼られた令嬢が、真実を暴き、運命を書き換えるリベンジ劇が今、幕を開ける!
文字数 7,367
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
大失恋の傷を癒したのは、見知らぬ相手からのメッセージでした……。
主人公の美咲(25歳)は明るく、元気な女性だったが、高校生の頃から付き合っていた恋人・大輔に「おまえはただの金づるだった」と大学の卒業前に手ひどくフラれてしまう。
大輔に大失恋をした日の深夜、0時25分に美咲を励ます1通のメールが届いた。
誰から届いたのかもわからない。
間違いメールかもしれない。
でも美咲はそのメールに励まされ、カフェをオープンするという夢を叶えた。
そんな美咲のカフェには毎朝8時35分〜9時ちょうどの25分間だけ現れる謎の男性客がいた。
美咲は彼を心の中で「25分の君」と呼び、興味を持つようになる。
夢に向かって頑張る美咲の背中を押してくれるメッセージは誰が送ってくれたのか。
「25分の君」は誰なのか。
ようやく前を向き、新しい恋に目を向き始めた時、高校の同窓会が開かれた。
乱暴に復縁を迫る大輔。
そこに、美咲を見守っていた彼が助けに来る。
この話は恋に臆病になった美咲が、愛する人と出会い、幸せになる物語です。
***
25周年カップを意識して書いた恋愛小説です。
プロローグ+33話
毎日17時に、1話づつ投稿します。
完結済です。
**
異世界が絡まず、BLでもない小説は、アルファポリスでは初投稿!
初めての現代恋愛小説ですが、内容はすべてフィクションです。
「こんな恋愛をしてみたい」という乙女の夢が詰まってます^^;
文字数 102,302
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.10.11
九つの精霊玉が選んだ九人兄弟。
火・雷・風・木・水・氷・岩・光・花――。
世界を護るはずの家系に生まれた四男・溶之介は、
闇の精霊玉と契約するはずが……なぜか現れたのは、 冴えない中年サラリーマン・鈴木茂夫の「生霊」だった。
「……あの、鈴木と申します……おそらくまだ生きてます……」
背中にオジサンを背負った溶之介は、兄弟たちから「最弱」の烙印を押され、家族の笑い者になる。
だが、腹違いの弟・黒一が闇の精霊を手にした時、世界の均衡は崩れ始めた。
誰も黒一の闇に気づかず、溶之介の声は届かない。
彼は一人、兄弟たちとの試練に挑み――
笑いと敗北の果てに、何がある?
最弱とされた少年と、窓際サラリーマンの生霊。
二人の“力なき者たち”による戦いが、やがて世界を揺るがす。
能力×勤労バトル!ここに出勤
文字数 2,678
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
人が戦争を裁く権利は無い
一条瑠樹
人は戦争を裁く事などできないナチスドイツハーゲンクロイッツ🇩🇪がユダヤ人を大虐殺して悪だと言うのならばアメリカ🇺🇸は日本に🇯🇵原子爆弾リトルボーイとファットマン広島長崎に一瞬にして大規模な虐殺をしてど汚いソ連は我が国敗戦を期に宣戦布告して一つになった朝鮮半島を掌握して罪も無い朝鮮半島の朝鮮人日本人を捕虜にしてさらには中国国境線の我が国の先人さらに旧大韓帝国朝鮮人をナデゴロシにしてレイプ地獄捕 虜強制労働地獄 捕虜地獄 インドは親日であるし東京裁判では戦勝国が敗戦国を裁けないので有るとまでインド🇮🇳の判事は👨⚖️唱えている…
アメリカヨーロッパはナチスの逆卍をプロパガンダしてそのままの裁判を日本に押し付けできたからだ!
戦勝国は正義ではない敗戦国が不義でもない…我が国も理不尽な虐殺を繰り返しているではないか!
何も正義では無いのだ!
裁く権利が有るとすれば植民地にされたり占領された国で有る!
原爆犠牲者はアメリカに🇺🇸この星条旗を観て憧れるならば僕はナチスドイツのハーゲンクロイッツに憧れてでも良い筈だ。戦争はやった両者を裁く事は出来ない…それが答えだ!
反戦世界平和を望む🕊ドイツの為にナチスドイツは犠牲者を出した。
日本はアジアをヨーロッパ植民地から解放した…各々のが正義の旗の元に死んだ。ドイツ イタリア 日本の旗の下にしんだんだ…ハーゲンクロイッツ逆卍の旗の下に死んだドイツ兵士を愚弄はできかねる…
僕の考えが間違いなら僕はこんな文筆はしない…答えは平和🕊なのだ🕊戦争をしない事させない事差別を無くす事で有る。
腹黒会会員
毒駄瑠樹子に捧ぐ…
文筆家 一条瑠樹より
文字数 9,669
最終更新日 2024.04.18
登録日 2020.08.20
異世界から召喚させた勇者と共に魔王を退治したが魔王の最後の足掻きで勇者にかけられるはずの死の呪いを身代わりで受けたミィーシャ(エルフ)
神に願ったのは勇者の居た世界での生活
宗教や生活や文明の違いに驚きながら生活するドタバタ劇場
文字数 788
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.11.08
田舎の村テランにて生まれた少年ハインリヒは、その髪が珍しい銀色だった為、町長である両親から【神童】であると周囲に喧伝されてしまう。元々調子に乗りやすい性格だった彼は、イキりにイキり、遂には村へとやって来た予見の王女様へとアピールをし、同年代にして王国騎士団最強と称される女騎士、レシィ=クリムゾンと対戦する羽目になってしまう。
辛くも勝利を収めたハインリヒだったが、初めての死闘にビビりまくり猛省。掌返しで【神童】である事を止めてしまう。
その様な彼の態度に怒ったのは、今まで彼に付いてきていた幼馴染のキッチェである。
気まずい形で擦れ違いを続ける両者。
月日が経つと、ハインリヒは村で虐められていた魔族の兄妹と邂逅する。彼等を助け、同時に修行を見る事となった彼は、兄妹が持つ類稀なる才能に驚き、自身の弱さを痛感していく。
キッチェから逃げ、己の才能から逃げ始めた時――彼の前に邪神が現れる。
魔族の兄妹――ライディとリィンを魔王の子と呼んだ邪神は、村を襲い、彼等兄妹を打ち倒し、幼馴染のキッチェをハインリヒの目の前で殺害する。
完全に切れたハインリヒは、邪神の持つ【権能】を持ち前の学習能力で模倣し、戦いの中で編み出した新たなる魔術理論【滅属性】を用いて邪神を滅ぼした。
覚醒した魔王の血を分け与える事で、再び復活するキッチェ。
事もなく全てが終わったと思う彼等だが――此処が全ての始まりだった。
これは、人間という最弱の種族へと生まれた天才がーー創世よりも生きた邪神を打倒する物語。
創世の女神。七大邪神。神々の思惑により翻弄され、動かされる世界。
彼等の目的とは? 神とは一体何なのか?
「神童……神……ゴッド。つまりイコール俺。ああ――世界の底……見えちまったな」
* * *
この作品は『小説家になろう』様でも連載しております。
文字数 35,066
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.28
目が覚めると赤ん坊。
転生先は何処か不明な乙女ゲームの世界。
でもはっきりわかっていることは、自分は間違いなく悪役だってことだけ。
金と権力にものを言わせ、思いのままに生きてみようを突き進む主人公は悪役令嬢リリー。
※1 世界観は乙女ゲーム、ジャンルは恋愛ですが、そこに至るまでの道のりは長く遠く、主人公は恋愛脳ではありません。
※2 主人公目線と第三者目線が発生します。
『小説家になろう』でも掲載しています。
文字数 394,386
最終更新日 2022.01.26
登録日 2021.09.16
高校1年生の夏、神木千世(かみきちせ)は事故にあい異世界へと転生してしまう。
身寄りもなく孤児院で育ち、10歳になると受ける魔力適性検査で魔力量が桁違いに多いことがわかった千世。
王立の魔法学園に奨学生で通えることになり入学したものの、何故か普通の魔法は使えなくてーー?!
へっぽこカミ使い、もふもふ守護獣と一緒に学園卒業を目指しますっ!
文字数 4,269
最終更新日 2020.09.03
登録日 2020.08.31
人類が魔王の脅威にさらされはや百年!
ひとびとは魔王を倒すべく勇者となり、日々いのち賭けの戦いに身を投じていた!
そんな中、あるひとりの青年が仲間たちから追放を言い渡される!
「クソ漏らしは出て行け!」
魔王討伐に燃える男ベンデル・キーヌクトは戦闘中に毎回うんこを漏らしてしまうのを理由にパーティを追い出されてしまった!
しかし! 彼には世界を救う最強の力”無敵うんこ漏らし”が眠っていたのであった!
果たして彼はどうなってしまうのか!
世界を救うことができるのか!
なぜそんなにもうんこを漏らしてしまうのか!
笑いあり!
涙あり!
感動あり!
そしてほんの少しのロマンスを添えて、いまここに空前絶後の物語がはじまる!
君は、戦いの果てになにを見るのか……
————
15〜20万字くらいで完結する予定です。
きっとおもしろいので、だまされたと思って読んでみてください。だまされること間違いなしです。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも重複投稿しております。
文字数 259,278
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.03.01
