「ぼ」の検索結果
全体で13,224件見つかりました。
美大目指して浪人1年目
受験までそろそろだなぁって思ってたら間違い通り魔殺人!?!?
何故間違えた!?
生まれ変わったら今までいた世界と似てるような....?いや全然似てねえ!!
外よくわかんないし怖い僕はひきこもりたいんだから!!!
好きなこと以外で動きたくない、、、ほぼ無気力で引きこもり気質の主人公のお話
初めて書いてます 不定期更新です
よろしくお願いします(>人<;)
文字数 7,533
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.05
【内容紹介】
「もう誰にも渡さない。君の絶望も、痛みも、すべて私が喰らってあげる」
かつて天才と呼ばれた少女は、灼熱の砂の上で、狂気的な相棒の“甘いお仕置き”に溺れていく――。
181cmの恵まれた体格と圧倒的な才能を持ちながら、インドアバレーの厳しい名門校で心を完全に壊された倉田真由(くらた まゆ)。チームメイトからの冷酷な嫉妬、そして理不尽で屈辱的な体罰の果てにバレーを憎み、逃げるように訪れた海辺で、彼女は運命の少女と出逢う。
日高夏帆(ひだか かほ)――太陽のように眩しく、砂の上を縦横無尽に駆け回る小柄なレシーバー。
ボロボロに傷ついた真由を一目見た瞬間、夏帆の胸の奥底で、どろりとした『黒い独占欲』が鎌首をもたげた。
「私が君の才能を一番引き出せる。だから、私の思い通りになりなさい」
強引にペアを組まされた真由を待っていたのは、ふたりぼっちのコートという名の「完璧な檻」だった。
交代要員のいないビーチバレー。逃げ場のない砂上でミスを犯すたび、夏帆は誰もいない密室で冷酷に、そしてネットリと“罰”を与える。
無防備な肌に落とされる平手打ち。鞭の痛みと羞恥に泣き叫ぶ時間。
しかし、誰にも助けてもらえなかった過去を持つ真由にとって、自分だけを真っ直ぐに見つめ、熱を与えてくれる夏帆の罰は、いつしか狂おしいほどの悦びと安らぎに変わっていく。
「夏帆のお仕置きがないと、私……」
「いい子。君には私がいなきゃダメな身体にしてあげる」
インドアの呪縛から解き放たれ、二人は歪な愛で結ばれた最強のバディへと進化していく。
これは、屈辱と罰で繋がれたふたりぼっちの少女たちが、痛々しくも甘い共依存の果てに頂点を目指す、極限の青春ビーチバレー物語。
■ 倉田 真由(くらた まゆ)
181cmの長身と恵まれた体格を持つ、元・天才スパイカー。
インドアバレーの厳しい名門校で理不尽な体罰と嫉妬に晒され、心を完全に壊してしまった。過去のトラウマから自己肯定感が極端に低く、強引にペアを組まされた夏帆から与えられる痛みを伴う「罰」にすら、自分への強烈な執着と愛情を見出し、泥沼のように依存していく。
■ 日高 夏帆(ひだか かほ)
太陽のように眩しく、砂の上を縦横無尽に駆け回る小柄なレシーバー。インドア時代は天才的なセッターだった。
表向きは責任感が強く真っ直ぐなスポーツ少女だが、内面には真由の才能と脆さに対する「ドス黒い独占欲」を飼っている。「自分がいなければダメな身体」になるよう、密室での過激なお仕置きを通して真由を徹底的に支配し、狂おしいほどに愛し抜く。
文字数 88,832
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.27
ちょっとしたあほエロが書きたくなったので……
井ノ瀬加奈
26歳、155センチ、52キロ、ムチムチボディ、Fカップのおっぱい、ゆるふわセミロングヘア、グレージュの髪色、アヒル口に垂れ目、右目に泣き黒子、ピンクのルージュにまつ毛バチバチ、ハイブランドスーツはむっちり桃尻が見えそうな長さ、ピンクのパンプス、彼氏あり、生意気、仕事はタイパとコスパでしか考えてない
おっきいおにーさん?
畑中浩司
35歳、課長、187センチ、85キロ、しっかり肌肉のついた逆三角のマッチョ体形、生意気な加奈に分からせセックスをする、普段は生真面目でさぼりがちな加奈の監督役
文字数 11,300
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.23
俺、相葉湊は世界を救うべく異世界に勇者として召喚された。しかし実際のところは、優秀な幼なじみと間違えられ呼び出されてしまっただけだった。
だからどんなに訓練を積んでも強くはならないし、俺に勇者としての素質は0。
元の世界に戻るために、自分を召喚した張本人である殿下を脅してみることにしたが…。
「私を満足させられたら元の世界に戻してやる」と言われてしまって?!
「はぁ…はぁはあ、無理…もうはいらない…」
「まだ先の方しかはいってないだろ」
元の世界に戻るため体を重ねたら、執着されて帰してもらえなくなる話。
⚠注意
ほぼエロ リバなし
文字数 17,079
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.05.28
父を亡くし、ひとりぼっちで薬屋を営むアリーチェが出会ったのは、大怪我を負ったエルフのシリウス。
彼を治療したアリーチェは、人恋しさから彼を家に引き留め、そのうちに恋心を抱いた。
仕えていた人に裏切られたというシリウスもまたアリーチェに惹かれ、ふたりは晴れて恋人同士となった。しかし、エルフであるシリウスは発情期しか肉体関係を持てないという。結婚の話も肉体関係もないまま時だけが経ち、6年。ついにやって来た発情期の彼を、アリーチェは戸惑いながら受け入れようとして――
短めのお話です。
文字数 22,994
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.29
「二コラ・ハクスリー!貴様と婚約すると言ったのは取り消す!」
「本当ですか?」
「当たり前だ! 俺にそういう趣味は無い! 金輪際俺に近寄るな!」
……ですよね。ごもっとも。
文字数 3,008
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
姫香の初恋相手は今や世界的シューズメーカーの代表取締役を務める峯岸斗真である。
幼い頃、斗真は姫香にシンデレラの靴を贈ると約束し、姫香もその約束を楽しみに待っていた。
しかし、姫香は伯父が決めた相手と結婚することになってしまう。
『もう貴方が作ってくれるシンデレラの靴は待てません』
そうメールをした翌日、斗真がイタリアから急遽帰国をしてきてーー。
十二時のタイムリミットラブストーリーが始まる。
文字数 24,525
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.12
すぐに精霊と仲良しになれる孤児のイーアは、召喚術の才能を最強の召喚士に認められ、帝国の名門魔術学校グランドールに入学した。召喚術だけはすごいけどほかはだめ、そんなイーアは、万能天才少年な幼なじみや、いいところも悪いところもある同級生たちといっしょに学園生活を楽しんでいた。だけど、なぜかいつもイーアのことを見守る黄金色の霊獣がいる。
実はイーアは帝国の魔導士に滅ぼされた精霊とともに生きる民の生き残りだった。記憶がもどったイーアは、故郷を滅ぼした白装束の魔導士たちの正体、そして、学校の地下にかくされた秘密を追う。その結果、自分が世界を大きく変えることになるとは知らずに。
(ゆっくり成長。召喚獣は多いけど、バトルは少なめ、10万字に1回くらい戦闘しますが、主人公が強くなるのはだいぶ後です)
小説家になろう、カクヨムにも投稿しました。
文字数 563,107
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.10.12
Sランクパーティで「外れスキル」と蔑まれ、雑用係としてこき使われていた錬金術師のアルト。ある日、リーダーの身勝手な失敗の責任を全て押し付けられ、無一文でパーティから追放されてしまう。
絶望の中、流れ着いた辺境の町で、彼は偶然にも伝説の素材【神の涙】を発見。これまで役立たずと言われたスキル【アイテム錬成】が、実は神の素材を扱える唯一無二のチート能力だと知る。
辺境で小さな工房を開いたアルトの元には、彼の作る規格外のアイテムを求めて、なぜか聖女や竜王(美少女の姿)まで訪れるようになり、賑やかで幸せな日々が始まる。
一方、アルトを失った元パーティは没落の一途を辿り、今更になって彼に復帰を懇願してくるが――。「もう、遅いんです」
これは、不遇だった青年が本当の居場所を見つける、ほのぼの工房ライフ&ときどき追放ざまぁファンタジー!
文字数 120,046
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.24
「言葉が痛い」と婚約破棄を迫られております。
でもわたくし、物の言いかたを他に存じ上げませんの。
文字数 1,113
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
ここは魔法大国バルドゥアル。私はこの国のナソーラ侯爵令嬢のソフィア。身分が高い貴族達は大抵、魔法が使える。けれど私には魔力が全くなかった
それどころか、15歳の頃に測定された魔力量は、100点満点のまさかのマイナス3000点。つまり魔力量がないばかりか、他人の魔力を弱めてしまうという見事な落ちこぼれぶりだった。
当然、両親のナソーラ侯爵夫妻は私を恥に思い、妹のサーシャを可愛がり優先した。
これはそんな落ちこぼれ令嬢の私が、なんと世界一高名な魔法使いの嫁になって・・・・・・
※いつものかんじのゆるふわ設定です
※天然キャラヒロインの無自覚ざまぁ???
※辛い状況なのにへこたれない雑草魂ヒロイン?
※明るい雰囲気のお話のはず?
※タグの追加や削除の可能性あります、路線変更もあるかも
※6話完結です
※表紙は作者作成のAIイラストです。
文字数 8,613
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.12
──行方不明の大学生、奇跡の生還。
そんな見出しがテレビや新聞を騒がせたのも一ヶ月前のこと。 ちょっとトレッキングが好きなだけの一般人──穂積遠夜(ほづみとおや)はマスコミや知らない友人に追いかけられて疲れ気味の日々を送っていた。 時間の経過にともない、徐々に皆の興味が他へと移り始め、大物俳優の熱愛発覚、だかなんだかの「大事件」のおかげでようやくニュース以前の日常が戻ってきたある日の事。
見覚えのない、だが、記憶にはある「人物」──彼は、「人間」ではなかった。
得体のしれない「モノ」から助けてくれた、白い髪と青い目を持つ青年。
青年が語る内容はあまりに非現実的だった。神の使い、力の残滓、異形のモノ。
しかし、目の前の存在が人ならざる者であることは、遠夜にも理解できた。青年は、自らを「主の傍らにあった水たまりの一つ」だと語る。
名前のない彼に「翠(すい)」という名を与えたのは、その瞳の美しさと、水の化身であるという彼の言葉からだった。
翠は告げる。残滓が消えるまで、君を守る、と。
それは、人ならざる者との交流が織りなす、新たな日常の始まりだった。遠夜の世界は、この日を境に、静かに、そして確実にかたちを変えていくことになる。
ごく普通の大学生と、人の心を知らなかった神の使いが、数々の出逢いとすれ違いの果てに、主従でもなく、任務でもない、ただ一つの確かな「想い」を見つけ出すまでの物語。
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「あやかし」と大学生のほのぼの甘々……のはずだったのに、ちょっともどかしい感じの和風ファンタジーBL。
※この作品に出てくる「神」や「あやかし」は、伝説、民話や伝承とは異なる独自の設定が多数含まれておりますので、あらかじめご了承ください。
R18シーンがあるものは、タイトルに「*」がついています。
文字数 100,358
最終更新日 2025.10.26
登録日 2024.10.22
数百年の時を超え、古代の魔術卿が目覚めた。
彼の名はメディス・クロノス。かつて聖王国に滅ぼされたクロノス王朝の最後の国王であり、いまや世界への復讐と、清廉な「聖」の象徴を快楽の底に沈めることを誓う魔術卿である。
彼を復活させたのは、数世紀にわたり狂信的な愛を捧げ続けた側近、リリス・エルガルド。メディスは彼女の献身を糧に、その精神支配と快楽を伴う古代魔術を再び世界に解き放つ。
復讐の最初の獲物は、聖王国の光そのもの――白銀騎士団の団長、セレフィナ・ヴァイスだ。
メディスはまず、聖王国の信仰の核たる聖なる泉を冒涜する。彼の魔力に触れた泉の水は、飲む者の精神を微かに蕩かす背徳の快楽毒へと変質。聖都全体に不可解な動揺と悦楽の微熱をもたらす「枯渇事件」は、聖女と謳われるセレフィナの、清らかな魂に激しい怒りを刻み込む。
「邪悪を断つ」という使命に燃え、メディス討伐へと出陣するセレフィナ。しかし、彼女が直面したのは、剣や盾では防げない、人間の最も深い欲望と、古代魔術の絶望的な罠だった。
討伐隊は罠にかかり、聖女セレフィナは孤立無援となる。そして、ついに魔術卿メディスの手に捕らわれ、最も恐ろしい運命を迎えることに――。
清廉、高潔、絶対の聖女。その誇り高き精神と、鍛え上げられた肉体は、メディスが仕掛ける抗い難い甘美な快楽の濁流に溺れ、徐々に、しかし確実に堕ちていく。
「聖なる雌は、魔術卿の悦びのために存在する」
これは、光と闇、使命と背徳、そして究極の支配と快楽の果てに、聖女が魔術卿の奴隷妻へと変貌する、官能と復讐の物語である。
文字数 18,468
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.26
恋愛シミュレーションゲーム『リュミエールの薔薇』、その登場人物であり、攻略対象でないにもかかわらずヒロインポジのジェイクに恋をし身を滅ぼす、『悲運の王子』アレックス・リュミエールになっていた。
身の破滅を防ぐためにジェイクと攻略対象には関わらずに平和に生きていこうと誓うアレックスだったが、ゲームにない展開が起きたり、記憶にない異国の王子がでてきて────!?
文字数 21,382
最終更新日 2022.06.13
登録日 2021.09.12
それは何の変哲もない日だった。
学園に登校した私は、朝一番、教室で待ち構えていた婚約者であるデイビット・ハミルトン王子に開口一番罵声を浴びせられた。
「シエスタ・フォード! この性悪女め! よくもノコノコと登校してきたな!」
「え……?」
いきなり罵声を浴びせられたシエスタは困惑する。
「な、何をおっしゃっているのですか……? 私が何かしましたか?」
尋常ではない様子のデイビットにシエスタは恐る恐る質問するが、それが逆にデイビットの逆鱗に触れたようで、罵声はより苛烈になった。
「とぼけるなこの犯罪者! お前はイザベルを虐めていただろう!」
デイビットは身に覚えのない冤罪をシエスタへとかける。
「虐め……!? 私はそんなことしていません!」
「ではイザベルを見てもそんなことが言えるか!」
おずおずと前に出てきたイザベルの様子を見て、シエスタはギョッとした。
イザベルには顔に大きなあざがあったからだ。
誰かに殴られたかのような大きな青いあざが目にある。
イザベルはデイビットの側に小走りで駆け寄り、イザベルを指差した。
「この人です! 昨日私を殴ってきたのはこの人です!」
冤罪だった。
しかしシエスタの訴えは聞き届けてもらえない。
シエスタは理解した。
イザベルに冤罪を着せられたのだと……。
文字数 7,661
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.09
創造主は、世界を創って終わりにはしませんでした。
創る手を止め、一人の“観察者”として、愛する世界の行く末を見守る。 ――ある時は、王として国の行く末を見つめ。 ――ある時は、祈りを見守る少女として。
神の視点と人の視点が交差する時、ささやかな祈りは歴史を見守る。
派手なチートはありません。あるのは、懸命に生きる人々の選択と、それを慈しむ創造主の眼差しだけ。 これは、一つの世界が生まれ、歩み、積み重なっていく、優しくて切ない物語。
※この作品はAIの助力を得て執筆しています。AI関与工程:構想・プロット(補助)、文章生成(一部提案)
文字数 552,650
最終更新日 2026.05.30
登録日 2025.12.28
「魔力1のゴミは、今すぐ首を吊れ」
異世界に召喚されて数分、俺の人生は詰んだ。
日本で数々のカモをハメてきた詐欺師の俺だが、この世界の王は、俺の弁明を聞く前に処刑を命じやがった。
だが、死の間際で覚醒したのは、ついた嘘を現実に変える禁断のスキル。
俺は反射的に、喉元の剣先を無視して鼻で笑ってやった。
「おい、その安物の測定器、53万でオーバーフローしてなかったか?」
そのハッタリ一つで、俺は「国を滅ぼす魔神」に祭り上げられた。
文字数 64,926
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.14