「うい」の検索結果
全体で4,684件見つかりました。
18禁乙女ゲームの世界の悪役令嬢に転生してしまった主人公。
ゲームの攻略対象者と関わらないように頑張って生きていきます!
攻略対象者以外の男性と婚約を結ばなければと、手近なところで済ませようと思ったら、そいつは実は将来魔王になっちゃう人らしく…。
悪役令嬢転生モノが大好き過ぎて自分で書き始めてしまいました。
ダークな要素多数。
一応R18にしていたのですが、そういうシーンはあんまり無いのでR15に引き下げました。
行き当たりばったりで緩~く緩~く書いていこうと思います。
宜しくお願いします☆
やっと少女編が終わり、アダルト編に突入!
頑張ります!
小説家になろう様でも投稿はじめました。
文字数 281,487
最終更新日 2020.05.24
登録日 2016.12.28
令嬢でありながらも、日々ボロボロの衣服に身を包み朝から晩まで働かされている私、リース・セレストア。だが、幾ら私が働こうと、継母は自分の娘しか見ない。
そんな日々の中、私はこの街に金髪イケメンの王子が訪れることを聞いて、そして決意する。
王子に娶って貰ってこの辛い状況から逃げ出すことを。
だけど、何か金髪のやけにきらきらした男や、自称神獣とかいういたい男などに懐かれて全く思い通りに行かないんですけども!というか、王子様どこ!?
………これはいつの間にか王子の寵愛を受けていながら、そもそも王子に自分が会っていることさえ気づかない逞しすぎる令嬢の物語。
登録日 2017.09.18
いつも通りの朝、いつも通りにホームルームが始まろうとしていたところ、突然見知らぬ場所に飛ばされてしまった主人公。そこは単に見覚えがないだけじゃなく、ステータスやスキルが存在するまるでゲームのような世界だった!
『あなたの職業は死霊術師です。さあ、冒険の始まりだ!』
「悪役じゃねコレ?」
いきなり始まったサバイバル生活。恐ろしい獣たちがひしめく中で新米ネクロマンサーは生き延びるために奮闘する!
あとついでにクラスメートたちも探す!
そういう感じのお話です。
登録日 2020.08.24
例えばさ、『変身願望』って言葉があるじゃん?
小さい頃なんかだと変身ヒーローとか、大人なんかは今の自分を変えたい、とか。まあ色々さ。けどそれはやっぱり願望であって、願ってはいるけど頭のどっかでは「無理ではあるけど」みたいな一文がくっついてると思うんだよね。
でもそれって普通の事で、現実に対してそういった空想があって、そんでもって今とバランスを取ってるって言うやつ? まあ早い話が、俺はこの日常が嫌いじゃないんだよね。別に変わって欲しいとかは望んでなかった。
けれど。
空想出来る事は起こり得る未来の可能性…ってヤツが、ラッパを鳴らして登場しちゃったら?
その時、俺達に選べる選択肢って…そうあるのかな。
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この物語は、【ノベルアッププラス】にて連載をしております同タイトルの " 活字版 " となっております。
どういう意味かと申しますと、この物語は本来『漫画を読むように小説を』というコンセプトにて、相棒である神絵師とうまさんとタッグを組みつつ『漫画×小説』スタイルにて連載をしております。
つまり、あちらで掲載している物はこれでもかと言う程に文中に挿絵が溢れております。しかしながら、読者様によっては挿絵を嫌う方もいらっしゃる事と予想しますので、文字のみに特化したこのカクヨムにて挿絵抜きの完全文字だけ版として掲載してみようと考えました。
イラストの力も借りつつ表現していた本作がその恩恵を抜きにした時、どれだけの印象の差があるか作者本人にも予想がつきません。
これもひとつの挑戦と、お付き合いご愛読頂ければ光栄に存じます。
それでは、ネジの取れかかった異色のヒーローモノ、心逝くまでお楽しみ下さい。
degirock
文字数 103,083
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.04.03
絵本にあるような物語が好き
日常の中に少しの不可思議がまぎれこんだ──そういう設定がとくに好みだ
文字数 520
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.17
こういう話を書きたい!っていうアイデアをメモしておく場所です。
あくまでメモなので、中途半端な散文なのでご容赦ください。
構想が膨らんだらちゃんとしたお話として別途投稿したいと思います。
文字数 5,868
最終更新日 2019.09.29
登録日 2019.09.23
リアムが城に来た三歳の時、前世の小説の世界だと気が付いた。
リアムは第二王子の命令によって、命を落とすと知ってから、足掻いていたが運命に逆らう事は許されなかった。
第二王子と第三王子のトラウマであり、確執である存在リアム。
リアムの為に、第三王子レイモンドは側室の子という立場でありながら、王になることを目指す。
そこにそびえ立つ、有能で優秀、そして冷血な王太子殿下の存在。
って、ちょっと!俺が主人公なのに初っ端で死んでるし!
え?死んでない?え?王太子殿下の執事ってどういうこと?
突然R18に入ります。R18は※が付きます。
R18になるのは、後半になりそうなので、題名のR18を消去しました。
(小説家になろう様[ムーンライト]にも投稿しています)
文字数 73,620
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.11.08
平凡な女子高生莉愛(りあ)はクリアできないゲームがあって夜更かししていたことをひょんなことから隣の席の美男子 吾妻屋 総一郎(あずまや そういちろう)に知られる。総一郎は莉愛の部屋まできて代わりにゲームをクリアしてくれると言うが……。
意外に肉食なカワイイ系男子吾妻屋(あずまや)くんをお楽しみください。
隙間時間に読めて手軽に萌えとエロを補給できる内容にできるよう頑張ります!
文字数 16,198
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.26
――あたし、猫になっちゃった!?
いつの間にかポケットに入っていた水色のドロップ。それを舐めた途端、みるみる間に体が小さくなっていって。
あたし、猫になっちゃった!
ちいさな灰色ハチワレ猫。
なんで、どうして、ウソでしょ、ブミャミャミャミャア~~!
マンションの部屋の前で、オタオタしてたあたし。そこに
「あれ、猫?」
やって来たのは、お隣に住む、佐保宮志乃さま。あたしの推し、乙女ゲーム『何度でもキミと恋する約束を』(略して「ナンキミ」)のキャラ、シノ・グランディールさまのソックリさん。とってもイケメン大学生。
「閉め出されたの? 仕方ないな」
その志乃さまが、あたしを抱き上げ、ご自身の部屋に。
猫として、お隣の預かりものとして、あたし(猫)を大事にしてくださる志乃さまだけど。
「お前、――メスか」
フッ、フギャアアアアアッ!
志乃さまのお腹チェック。あたし、もう、お嫁に行けない。クスン。
そんなこんなの猫ライフ。一定の時間が経てば人に戻れることもわかって。
(もうちょっとだけ、志乃さまを近くで見ていたいな。推し似、三次元志乃さま堪能! 猫なら、いつもは出来ないようなことも大胆に。ムフフ)
なーんて欲張ったものだから。ウッカリ、志乃さまの前で元の筒井のどかに戻ってしまって……。ストーカー女認定。
「このこと、誰にも話さない代わりに、俺の言う事きいてよ」
ななな、なんでしょう。ニヤリと笑った志乃さま。二次元シノさまと違って、なんか怖い。
「俺のカノジョになって」
――――へ? カノジョ? なんで? あたしが?
あ! そうか! 女よけってことですね!
現実にそういうこと言う人、初めて見たけど。そっか、そうですよね、志乃さまほどかっこよかったら、そういう事案もありますよね!
わかりました! この筒井のどか、三次元志乃さまのボディガードとして、女よけ、ニセモノカノジョ、頑張って務めさせていただきます!
推し似志乃さまを護る、ニセモノカノジョ。これも立派な「推し事」です!
文字数 89,433
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.03.30
「俺とキスしない? お前、そういうの男と出来ないタイプ?」
きっかけは健斗から誘われて、軽い気持ちでしたキスだった。
売れっ子モデルとして活躍する立花英(えい)は、学校では孤立した日々を送っていた。
そんな英の世界が一変するのは、学園の人気者・山下健斗との偶然の出会いから。英が健斗を助けたことをきっかけに、健斗と英は親しくなる。
そして迎えたクリスマスイブ。英の家で交わしたキスをきっかけに、お互いに惹かれあう。当初は戸惑いながらも、健斗の真っ直ぐな想いに惹かれ、やがて二人は恋人になる。
しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。英は思いもよらぬ事件に2度巻き込まれ、日本を離れざるを得なくなってしまう――。
(2つ目の犯罪事件はモブレ未遂ですので、ご注意ください)
※完全なフィクションです
文字数 106,891
最終更新日 2025.03.20
登録日 2024.12.28
西暦1804年。
フランス皇帝ナポレオン・ボナパルト、35歳。
戴冠を終え、栄光の頂に立ったはずのその瞬間――彼の視界は、突如として白く弾けた。
「何だ……?」
轟くような音。揺れる大地。
次の瞬間、ナポレオンは見たこともない場所に立っていた。
石畳ではない平らな道。奇妙な箱のような乗り物が唸りを上げ、空には見たこともない柱や建物が突き刺さっている。行き交う人々の服装も、言葉も、何もかもが理解できない。
「ここは……どこだ」
皇帝である彼にとってさえ、それは未知そのものだった。
そのとき――
「うるせぇよ、てめぇ! 少しは俺の気持ち考えろよ!」
鋭い怒鳴り声が通りの向こうから響く。
目を向けると、ひとりの若い女が数人の若者に囲まれていた。地味な色合いの服をまとい、派手さはない。だが、姿勢は凛としていて、怯えの中にも品があった。
「だから、俺と付き合えって言ってんだろ」
「やめなさい、常盤木くん。教師にそういうことを言うものではありません」
落ち着いた声。しかし相手は聞く耳を持たない。
「教師教師うるせぇんだよ!」
男が腕を掴もうとした、その瞬間。
「控えろ」
低く、場を制する声が響いた。
全員が振り向く。そこに立っていたのは、この国の者とも思えぬ異様な男。眼光と気迫だけで、その場の空気を変えていた。
「婦人に対して無礼が過ぎるぞ」
「はぁ? 誰だよ、おっさん」
侮辱だと悟ったナポレオンは眉をひそめる。男が肩をいからせて近づくが、ナポレオンは一歩も退かない。
「退け。さもなくば、後悔するぞ」
その一言で、不良たちは思わずたじろいだ。目の前の男が、数え切れぬ死線を越えてきた者だと本能で悟ったのだ。
「……っ、なんだよ!」
吐き捨てるように去っていく若者たち。静けさが戻る。
ナポレオンはゆっくりと女を振り向き、そして息をのんだ。
風に揺れる艶やかな黒髪。白く整った顔立ち。慎ましやかな装いの奥にある、凛とした気配。
その美しさは、宮廷の貴婦人たちとも違っていた。もっと静かで、もっと気高い。
――美しい。
「……ヤマトナデシコ……」
思わず、そんな言葉が口をつく。
女はきょとんと彼を見た。
「え……?」
ナポレオンは目を離せなかった。
「ビューティフル……いや、違う。貴女は――大和の美人、というべきか」
常磐京子、25歳。
彼女はまだ知らない。目の前の異国風の男が、かつて世界を震わせた皇帝ナポレオンその人であり、この出会いが自分の平穏な日常を根こそぎ変えてしまうことを。
文字数 90,544
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.03.18
異世界エルドラドは、人々から恐れられていた魔王デスターニャにより支配されていた。だがその魔王は勇者の手により倒されてしまうのだった。
このお話は、その倒された魔王の魂から始まる物語です。
魔王の魂は転生界に送られ、そのまま転生される予定だった。
だが、魔王はその強大な魔力で転生界を支配しようとしていた。
そんな魔王に対し、転生界の守り人フローラが立ちはだかった。
フローラはその能力で魔王の攻撃をかき消していく。
だが、魔王のある魔法でフローラは窮地に追いやられてしまう。
その攻撃を受けて覚悟を決めたフローラは秘術を唱えた。
なんとそれは自らを転生させるというものだった。
そしてその秘術により魔王も転生させられてしまう。
次に魔王が目覚めた時、そこはとある病院だった。
魔王は一人の入院中の少女の身体に転生していた。
魔王はその少女への転生がきっかけで、自分が今まで虐げていた人間が、本当は自分よりも残虐非道な生き物であることを知ることとなる。
そして魔王は、白い猫に転生したフローラと共に、転生した少女を病院送りにした人間達に、復讐という名の裁きを実行していくことを決断する。
だがその相手は、七鬼衆と呼ばれていた最強の集団だった。
彼等は、鬼女、金王、悪脳、殺し屋、悪裁、捏造、冷血ハッカーと呼ばれる恐ろしい『力』を持つ者達。
果たして魔王はか弱い人間の状態のまま、巨悪な『力』を持った人間達に立ち向かうことが出来るのか?
そしてその復讐の先には何が待っているのか?
このお話は、アニメ調の作りとなっている為、会話箇所が多くなっております。
また表現としてわかりやすくする為に、〇〇は話したという表現は用いずに、誰がそれを話しているかを()内にて表現しています。
構成としては漫画の原作を作った形に近いかもしれません。
ただその表現方法ではないと、この世界観は表現出来ませんでした。
それがどういう意味かは、この話を読んでいけばわかると思います。
また、このお話は四章以降より内容が大きく変わります。
そして四章以降がこのお話の本筋となっております。
少し不思議な世界観で作ってますが、読みやすくはしているつもりなのでお付き合い頂ければ幸いです。
文字数 200,879
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.14
朝起きると、ベッドには誰かの気配が残っていた。
そういえば昨日Heri nocte(エイリノクテ)、昨日の夜という名前のバーで意気投合した女と、ええとどうだったのかな。なんとなく記憶を探りながら追いかけた玄関で見つけたメッセージ。
約束を覚えてる?
運命の車輪から奇跡を見つけて。
文字数 5,514
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
システィーナ・エヴァンスは王太子のキース・ジルベルトの婚約者として日々王妃教育に勤しみ努力していた。だがある日、妹のリリーナに嵌められ身に覚えの無い罪で婚約破棄を申し込まれる。だが、あまりにも無能な王太子のおかげで(?)冤罪は晴れ、正式に婚約も破棄される。そんな時隣国の皇太子、ユージン・ステライトから縁談が申し込まれる。もしかしたら彼に愛されるかもしれないー。そんな淡い期待を抱いて嫁いだが、ユージンもシスティーナの悪い噂を信じているようでー?
「今さら口説かれても困るんですけど…。」
後半はがっつり口説いてくる皇太子ですが結ばれません⭐︎でも一応恋愛要素はあります!ざまぁメインのラブコメって感じかなぁ。そういうのはちょっと…とか嫌だなって人はブラウザバックをお願いします(o^^o)更新も遅めかもなので続きが気になるって方は気長に待っててください。なお、これが初作品ですエヘヘ(о´∀`о)
優しい感想待ってます♪
文字数 14,412
最終更新日 2024.09.13
登録日 2024.05.01
主人公 神山 彩恣(かみや さいし)はある日突然電話越しに神と遭遇する。何と神が言うには幼なじみ宮野 綾音は通称【神の啓示】によって死の宣告が!?。そしてどういうわけか神の言う契約者に選ばれてしまった。幼なじみを救う為、ついでに自分の願いを叶える為今少年はお供の女の子を連れ波瀾万丈の世界へと旅立つ!!
読む方だけでなく書く方もやってみたい!ということで、すみません!勢いだけで書いちゃいました。誤字と脱字、それから文法的に変なとこあるかもしれませんが、暖かい目で見守っていただけたらなと思います。誤字脱字は気づいた時点で直していきたいと思いますので、よろしくお願いします!
文字数 57,771
最終更新日 2018.01.02
登録日 2016.11.28
ガチ祖母と異世界転生TRPGをしたら、設定を破壊し、ヒントを無視して定住してしまう。
その対話を書き起こしただけの、書かない小説である。
とある日、86歳の松田広子(まつだひろこ)の家に孫の須藤友也(すどうともや)が訪れる。
「1人でテレビ見てました。そうしたら急に眠たくなって伏せました」
「気がついたら、森の中の平野みたいなところで伏してました」
「倒れています、どうするか?」
『いいんじゃない。すごく気持ちいい。そういうの最高』
「手足が明らかにシワシワじゃない。動きが軽やかな状態」
『私そのものではあるけども、すごい若返って、いいな』
魔法が使える中世ヨーロッパ風で、亡き祖父と祖母が20歳に若返り、二人が手と手を重ねると帰還するという設定だ。
地球で経験した86年間の記憶をを使う事ができるが、帰還条件は一切知らない。
ゲームをやっているということは意識せず、その状況ならどうするかを純粋に答えてもらう。
果たして彼女は彼の手に触れ異世界から戻ってこれるのか!?
夫と会ったのにガン無視で所帯もって幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし。
そんな異世界TRPGで設定を壊しまくる祖母に振り回される日常話だ。
登録日 2022.01.01