「猫」の検索結果
全体で9,139件見つかりました。
(お知らせ)Twitter、Facebookに拡散お願い致します、スマホで書いてるためiPadやPCなどの人は読みずらいと思いますなので、感想でスマホやiPad、PCでも読みやすいようになるアドバイスをくださいお願いします。
皆さんの感想とかでも内容によって変更させてもらいます
〜あらすじ〜
主人公猫又海斗は中1のとき不幸な事故で、家族以外の記憶がなくなってしまった。
幼なじみの記憶すらも大切な人の記憶すらも…
そんなある日海斗は眠りにつくと
神界という神の世界に居た周りは真っ
白の空間だった。
そこに神と名乗る幼女に会ったその幼女は海斗を異世界に行かせると言った
その理由は教えてくれなかった。
そして
記憶を戻してくれると言われて…
感想待ってます!お気に入り登録も待
ってます!
他にもいっぱい描きたい物語がありますが、この物語が1番書くのが楽しいので書きます。
この物語はフィクションです
現実とは似ていても違います。
絶対に現実とは関係ありません!
なので、暖かいめで鑑賞してください
(*- -)(*_ _)ペコリ
今のところR指定はないので付けません
文字数 27,923
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.15
伯爵令嬢エステルは、叔父から亡き両親の借金を返済するよう、今日も元気に屋敷で働いていた。
しかし、木の上の子猫を助けたらそれはこの国の王太子アルベルトの変身した姿!
不定期に子猫になってしまう呪いを解くべく、運命の相手を探して結婚しなければいけないというアルベルトに、不本意ながらその相手がエステルだと告げられる。
結婚は王命であり、王太子妃として厚遇はするものの、押し付けられた運命の相手など愛するつもりはないとアルベルトに言い放たれたエステルだったが……。
「承知いたしました! 殿下に愛する人ができましたら応援いたしますね!」
傲慢ツンデレ王子とポジティブヒロインです。
文字数 81,374
最終更新日 2025.01.22
登録日 2024.07.20
その王国は跡形もなく消滅し、国名さえも黒のセイズによって人々の記憶から消し去られた。黒のセイズは、黒衣をまとう教母に率いられた謎の秘密結社だ。
王と王妃、忠臣たちも命を落とし兄の王子も捕らえられた中、ただ一人弟王子だけが逃げ延びた。
弟王子の乳母が、黒のセイズから寝返った白のセイズの術者だったのだ。
乳母は時空を超えるかがみの船に王子を乗せ、戦火から脱出させた。王子の船が行き着いたのはアルカンシエルの港町。猫耳の住民たちの暮らす街だ。
しかし、ここにも黒のセイズの力が及び始め、いつ、その手中に王子が落ちるかわからない。
白のセイズは切り札を出す。人間界から一人の選ばれし少年をアルカンシエルの街に転移させ、王子の片腕とするのだ。守られるだけの存在から、自らの手で運命を切り開く者へと王子を転換をさせるもの。いわば触媒となる人間の少年をこの街に転移あるいは転生させ——
文字数 19,550
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.04.18
文字数 271
最終更新日 2018.10.03
登録日 2018.10.03
東京の片隅で一人暮らしをする古根茉里乃が社畜として働くのは、同居する元飼い猫の猫又のため。
そんな彼女がたまたま出席した同窓会で先輩の湯野川育伸と再会する。
会場では起業に成功して多くの女性に取り囲まれているのを遠目から見るだけだったが、終わり際、彼の苦しい立場を知ってしまう
旧家出身の彼が意に沿わない結婚を強制されそうになっていることを。
彼を助けるため、結婚と孫を催促してくる親から逃れるため、茉里乃は育伸に契約結婚を提案する。
……自分が、育伸にとって一目惚れした初恋の相手であることは知らずに。
全9話、3万字。
カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 30,485
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.16
「どうもワシじゃ。皆元気にしてるかのう。なに?ワシの事を知らないとな。そりゃそうじゃ。ただの爺さんじゃからのぉ。しかしこの物語のあらすじを読めばお主らもワシの事が良く解るはずじゃ。詳しくは↓を見るんじゃ」
ある日茶の間で演歌番組を見ている爺さん。するとそこに鬼のようなしつこさを備えた孫から、スマートフォンを買うようにねだられる。
その説得は悪魔のようなしつこさで3時間近くにおよび、仕方なしにスマートフォンを買いに行く爺さん。
しかし、この世のものとは思えないぐらい鈍足な爺さんは買い物途中の横断歩道でペーパードライバーの主婦にひかれてしまう。
目が覚めるとそこは異世界だった。
気まぐれで面白い物好きな天使達が、最強の爺さんを作りたいという自らの面白願望の為爺さんに様々なチートスキルを与えてしまう。
一通り遊び終えた天使達がチート能力を外そうとした所原因不明のロックがかかってしまいチート能力を外せなくなってしまう。
間の悪い事にこの世界を一瞬で滅ぼす事が出来るチートスキルが爺さんには備わってしまっていた。
じいさんの下僕が確定した異世界で上位種族である天使達と最強チート爺さんとのドタバタ異世界コメディーです☆
文字数 72,701
最終更新日 2026.03.31
登録日 2018.02.20
どこかの街の、路地裏の奥まったところ。
そこに、一軒の喫茶店がある。
店主、マスターと看板猫だけがいる穏やかな喫茶店に訪れる人々は・・・?
※第2回キャラ文芸大賞にエントリーしています。
文字数 5,544
最終更新日 2018.11.06
登録日 2018.10.28
文字数 1,816
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
文字数 67,464
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.10.04
「動かずば、闇に隔つや花と水」 これは新選組一番隊隊長・沖田総司の辞世の句である。
辞世の句とは武士が死の前に読む句のことである。
総司には密かに想う人がいた。
最初の屯所八木邸主人の若妻お雅である。
むろん禁断の恋だ。
実の兄貴と慕う土方にさえ告げたことはない。
病身の身を千駄ヶ谷の植木屋の離れに横たえ、最後の最後に密かに辞世の句にお雅への想いを遺した。
句の中の花とは、壬生八木邸に咲く若妻お雅。
水とは、多摩、江戸、そして大坂・京と流れながら、人を斬ってきた自分のことである。
総司のそばには、お雅の身代わりにもらった愛猫ミケが常にいた。
彼の死の直前にミケは死んだ。その死を看取って、総司は自らの最後を迎えた。
総司とミケの死を知り、お雅はひとり涙を流したと言う。
文字数 69,819
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.11
お前もかと思う。お前も優しくされる術を知っている。
部屋に残ったのは猫と苛立ち。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 1,315
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
獣人の冒険者は異世界からきた少女と旅をしている。どんくさくて愚痴っぽく、自分とは正反対の少女だが、獣人向けマッサージが異様に上手い。
彼女の猫耳マッサージを堪能しつつ、冒険者は彼女がどこかで小さなマッサージ店を開くのを、自分がその場所を守るのを夢想する。
文字数 2,643
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
まるで月の光を紡いだような白銀色の頭髪と、満月のごとき琥珀色の硝子玉をはめ込んだような瞳。先帝から月読尊の権化と賛美された八条宮依言は、絶世の美青年と謳われる独身貴族だ。
彼は元服と同時に親王宣下をうけ、宮号と所領を賜って左京の八条に構えた邸に暮らしている。二十歳を過ぎても正妻を娶る気配なく、泡沫の恋に身を投じて浮名を流す八条宮。その恋の相手は、都でも評判の美姫ばかり。
そんな八条宮に見事な一目惚れをしてしまったのは、大納言の一人娘、沙那。彼女の八条宮に対する情熱はすさまじかった。
毎日八条宮に恋文を送り、返事をもらえないまま数カ月が過ぎると、とうとう八条院におしかけて待ち伏せする始末。
「どうしても俺の妻になりたいの?」
「はい、どうしても」
一夜の相手をしてやるという誘惑にもめげず、沙那は八条宮の妻となるのだが……。
謎に包まれたミステリアスな八条宮との結婚生活と、明らかになる過去。
八条宮の過去と向き合う沙那の優しさに、八条宮の心が溶けていく――。
【注意】
※ヒロイン以外とのRシーンがあります。苦手な方はご注意ください。
※他サイトでも公開しています。
文字数 161,658
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.05.03