「売る」の検索結果
全体で404件見つかりました。
これから書くのは人生の価値ある楽しみ方だ
まず、ファミコンと例の竜を探せを何でも良いので購入してもらいたい
ただここに書くのはそのゲームのエンディングまでを描くわけでない。要は何も装備しないで、L v30まで持ってく話である。装備の概念は実に古いゲームなのでありません。一度装備してしまえば外れない。買い換える事は出来るが半額で元の武器防具を売る。
つまり、最初から最後まで装備無し状態でL v最強にしてしまいましょう。
L v1〜L v3
とりあえずスライムをヤろう。ベスはまだ強過ぎる。コツコツ、やられそうになったら宿屋へ、つか、金はあまり関係ない。精々竜鱗、薬草に金かけた方がいいかも
L v4
ついに呪文!閃光を覚える
この呪文は使える!覚えたら城から南下し魔法使いらを倒せるが、HPとMPに気をつけて
危なくなったら、直ぐ帰還しよう
L v11
まで、上がったらリムダに行こう。このL vなら、町の周辺の敵などアッサリ倒せる。コツは眠り、呪文封じで、既存呪文で余裕である
L v16
まで、上がったら少し南下しマムマム狩りに出歩こう、私のプレイの方法は逃げない事、逃げれればいいが、回り込まれた時、食らってしまう。だったらサッサと倒してしまおう
L v19
ついに最強呪文習得である
ドムドムまで行って、それを使い、稼ぎましょう、すると芋づる式にL vが上がるので笑いが止まらないw
よって何も装備しないまま最強L vまで上がるのだった。
ゲームの上手いやり方はいかに切り向ける処世術なのである。
色々ゲームは売られているが、楽しみ方かつ、難易度をあえて上げる。証拠はパスワードだ
こんなやり方があります。
文字数 2,762
最終更新日 2025.01.06
登録日 2021.06.16
俺はユイジ。小さな村に住む貧乏な男だ。俺の村にはヤり部屋がある。金のない男が身体を売る場所だ。俺はたまに口で奉仕をする。今夜もそうだった。ガタリと入ってきたのはゲルタだった。思い人の登場に、胸が早鐘を打つ。ゲルタは俺の初物の尻を買った。挿入した後から、なんだか様子がおかしい。無我夢中に尻を打ち付けるゲルタ。俺の尻の穴は特別具合が良いらしい。ゲルタは数日後、求婚に現れる。※ムーンライトノベルズさんにも、公開しています。
文字数 5,184
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
煌びやかなホストの世界でホストとして女性を騙し色で売る美嶋 星那 (みしま せな)は人気ナンバー3のホストだった。だが、実は貧乏暇なしの普通の女子高生で唯一特技があるとしたらそれは30分先の未来を見ることが出来る能力だった。女を騙し男も騙す未来を見る男装ホストのドタバタライフの始まり。
*の印は刺激の強いR18シーンありですので苦手な方はお気をつけください。
文字数 191,889
最終更新日 2019.01.10
登録日 2018.07.14
主人公・加藤涼介はケーキとして生まれていたが、彼の思い人の幼馴染の瀬戸奏太のフォークとしての目覚めにより襲われ、それにより己のバース性を知る。
事件後に奏太に突き放された涼介は「ゼノ」という名で、ケーキとしてフォーク相手に自分を売りさばく商売に身を堕とすことに決め「パティスリーショップ」という風俗店で自らを売る日々を過ごしていた。
そんな日々のなかでフォークの裏社会の権力者・京條漣により連れ出されたケーキの肉を密売する組織の店で、口が裂けたような傷が顔にある美青年・オグロに出会う。オグロ自身もケーキの肉を喰らった過去を持っていた。オグロはゼノに出会い人間らしい心をゼノに見せてゆく。そしてゼノもオグロに心を開いたが…………。
ケーキバース、エログロオリジナルBL小説です。
本来のケーキバースの設定から、色々と設定を増やしてます。
抑制剤がケーキ・フォーク共にある。
フォーク専用風俗店が存在する。
ケーキの肉の密売組織がある。
ケーキの肉を喰らったフォークは、ケーキの肉を定期的に摂取しなければ正気を保てない
割とはげしめにエログロです。
文字数 81,961
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.02.26
世界の頂点に立つ男が俺ヴェルド
・テンペスト。皇帝として名を轟かせている自覚もある。
皇帝である俺はすべてに対して決定権があり、誰もが俺に逆らえないことを物心ついたときから自覚していた。それ故にいらないものは切り捨て、気に入らないものはそれなりの罰を与え、暴君と名を馳せた。
とはいえ、地位が揺るがないようやるべきことは面倒ながらもやり、誰にも隙を見せないよう力だって誰よりもつけてやると隠れた努力があってこそ今がある。地位に甘えるだけの馬鹿が皇帝を続けられるはずもないのだから。
あえていう問題点は俺に婚約者すらいないこと。世継ぎの大事さは理解していても、ろくな女がいないのだから俺は悪くないと思うが。媚び売るだけの馬鹿と自信過剰女に、権威目的に親に言われてか真っ青になりながら嫌々近づいてくる女を皇妃にしたところで仕事が増えるだけ。
せめて大人しいものならばどうせ期待はしないので仕事も増えずまだマシか、なんて考えすら浮かんで、そんなときちょうどよくペコペコしながら臣下たちがさすがにそろそろ皇妃なるものを探すよう言い出したため適齢期の令嬢は強制参加という条件で開いた舞踏会。
こんな貴族社会にそんな都合のいいやつなんているはずもなかったか、なんて香水の臭いに嫌気が差した時だったうさぎのような小動物を連想させる可愛らしい令嬢と目があったのは。
令嬢視点のあちらが本編です。こちらは元々本編の途中に入れるつもりだった皇帝視点ですが、同じくらい長くなりそうなので別作品として公開しました。
進みは先に書き始めた分本編の方が早いかと思いますが、同じペースで書く予定です。ただ視点が違うため、本編にはない部分が書かれることもございます故、裏本編みたいな気分で読んでいただけると。
文字数 20,817
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.04.23
ここは商人が活躍する時代。
冒険者が持ってきたものを査定し、お金を払うことで我々は生活をしている。
もらったものをどうするかって?
そりゃーそのまま売ることもできれば、新たに何かを作って売らなくてはいけない。
冒険者により良く来てもらうために、いろいろな施策も打たなくてはいけない。
ときには自分自身でモンスターを倒しにいかなくてはいけない。
意外と商人も、忙しいんじゃよ。
一人の男が商人の中で上を目指す物語
一人の男が店を大きくするために奔走する物語
一人の男が成功や挫折を繰り返しながら歩む物語
文字数 10,058
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.08.18
江戸の町外れの長屋に暮らす生真面目すぎる同心・十兵衛はひょんな事に出会った謎の自称天才絵師である青年・与平を住まわせる事になった。そんな与平は人には見えないものが見えるがそれを絵にして売るのを生業にしており、何か秘密を持っているようで……町の人と交流をしながら少し不思議な日常を送る二人。懐かれてしまった不思議な黒猫の黒太郎と共に様々な事件?に向き合っていく
三十路を過ぎた堅物な同心と謎で軟弱な絵師の青年による日常と事件と珍道中
「ほんま相変わらず真面目やなぁ」
「そういう与平、お前は怠けすぎだ」
(やれやれ、また始まったよ……)
また二人と一匹の日常が始まる
文字数 37,207
最終更新日 2026.06.27
登録日 2025.03.13
祖母は魔女だ。
星辰(ほしのよ)と呼ばれるかくりよの一つからやってきて、祖父と結婚したらしい。
お陰様で、クォーターの私にも魔法が使えるし、祖母の故郷と日本を行き来する日々。
そんな中、魔女は十二歳になると独り立ちすると言われて、早や四年が経過した。
日本ではまだ未成年、星辰では大人の魔女。
この環境の差はなかなか、刺激的な毎日を私に与えてくれている。
その星辰にある様々な世界の一つ、祖母の故郷の名はイルベルという。
なるべく魔法使いがあまりいない土地を探して選んだはずなのに。
ここ、海の交易の要所、城塞都市アーハンルドに小さな店を構える私には何故かいろいろな怪し気な問題が舞い込んでくる。
頭を悩せる今回の事件は、なんと春を売る女性を買ってくれという依頼だった‥‥‥。
他の投稿サイトでも掲載しています。
文字数 40,379
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.03
私はサラリーマンをやっている32歳の男です。
仕事がら営業は会社をまわっているわけでなく、一般家庭をまわっています。
会社相手の営業よりは、肩肘はらずにやれるので、私には向いているのかな、と思っていますが、車を売っているのですが、特に住宅地は主婦の宝庫で、家を建てるということは、それなりの収入がないとできないことなので、けっこう近所で対抗意識を燃やしている主婦が多いのです。
営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったというと、けっこう話に乗ってくるし、それだけでは売れないので、現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、コミュニケーションを取りながらの販売となります。
文字数 1,706
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
異世界に転生したけれどモブだった女の話。
ナオミはゲームの世界にモブキャラとして転生した。
ゲームのストリー上、殆どのモブの命が失われる。
そんな世界のモブに生まれ変わってしまったナオミは、未来に絶望していた。
運命を変えたくてもナオミにはアイスを作れる程度の魔力しかなかったからだ。
家族の生活のためにアイスを屋台で売るナオミに、ある転機が訪れる。
ナオミの運命が少しずつ変わり始めて?
「白の贄女と四人の魔女」のスピンオフ第三弾となります。良かったらそちらも合わせてお読みください。
もちろん「薄の売子」だけでもお読みいただけますが、「白い贄女と四人の魔女」を読んだ方が話は分かりやすいかと思います。
ネタバレが嫌な方は白の贄女から読んでください。
文字数 4,981
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.17
時は幕末。播磨の国に凄腕の刀匠あり。
私、 秋武柚菜(あきたけゆうな)は、 建御雷神(たけみかづちのかみ)という神様に過去の日本にすっ飛ばされ、イケメン刀匠と暮らすハメになりました。
その刀匠がなかなかの『隠れ俺様』キャラでして……。
◇◇◇◇
「何の用です?」
「私に剣を一刀作って下さい!」
「お断りします」
あなた、刀匠でしょ!?刀工でしょ?!
刀造って売るのが仕事じゃないの?!
「断られたら私、元の世界に帰れないんです!大体、あなたが妙な刀を作るから悪いんじゃないのっ!売ってくれるまでは傍を離れない!」
「貴女、男に飢えてるんですか?なんというか見たところ『行き遅れ』みたいですし」
「なんですって失礼なっ!『出戻り』ですけど行き遅れてません!あっ!」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇
俺は……誰とも愛を交わす気はない。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇
私、白鷺を守るわ。命を懸けて。
◇◇◇◇◇◇◇◇
過去の日本にタイムスリップしちゃった女子
◇
秋武柚菜(あきたけゆうな)
◇◇◇◇
活躍しつつも歴史に埋もれた若き刀匠
◇
西山白鷺(にしやまはくろ)
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
時代を超えたラブファンタジーです
◇◇◇◇◇◇◇
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・地名とは一切関係ありません。
文字数 95,403
最終更新日 2016.07.31
登録日 2016.07.08
<21.8.31リメイク作業裏進行中:進捗多分9%>
剣と魔法のファンタジー世界に、異世界から来てしまった変人女科学者ルチアは、研究魂からこの世界に「科学」を持ち込もうとする。しかし魔法中心の世界に異世界科学はなかなか通用しない。おまけにルチアのお守り役となった騎士レクスキーは、毒舌で戦闘狂で、騎士団を追放されたりなどしていた……。
それから数年、変人星流人ルチアと科学に魅せられた毒舌騎士レクスキー(+α)が結成する「『科学』調査団」は、「科学道具」を手に、DNA、指紋、化学反応……科学技術で事件を追う。科学への反発は未だ大きいものの、このチート変わり者コンビに迷宮入りなし?
※追放者要素、転生者要素等があります(予定)。
※現代地球の科学技術・科学捜査とは異なる部分・正確でない理論等をたくさん含みます。
文字数 6,092
最終更新日 2021.08.31
登録日 2019.05.18
2mにも及ぶ長身を甲冑に包む男・アルドスは、世界最強の戦士と恐れられ、常に戦乱の最中に居た。
しかし、ある日彼は目を覚ますと小さな女の子になっていた。
成り行きで動向することになった魔法使いの少女・エレノアと共に新たな視点から世界を巡る。
文字数 899
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
人と獣人が共存する世界。
剣や魔法でモンスターを討伐し生計を立てるもの。
旅人を休める宿を営むもの。
旅の必需品を売るもの。
それぞれが、それぞれの生活のために働いている。
そんな中、魔法使い志望の人間の少女イシュカは路頭に迷っていた。
何故なら彼女には頼るべき師がなく、頼るべき身寄りがなく、頼るべき協会もなく、頼れるだけの魔力もなかったから。
しかし少女にはただ一つ、とても頼れるものがあった。
それは、底抜けのプラス思考から来る明るさ。
この話は、そんな前向きな少女が、一癖も二癖もあるが人情に厚い師と出会い、人生を切り開いていく物語。
この作品は「小説家になろう」様にも掲載しております。
https://ncode.syosetu.com/n3242fs/
文字数 47,199
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.08.06
江戸中期
場所は江戸のとある場所。
何処にあるのか
ひっそりと営まれている
知る人ぞ知る……此処は見世物小屋
居るのは見目麗しき少年たち
そして其処は女人禁制
演目は少年たちの芸事
客は男のみで客層は千差万別
そして彼らは……春を売る
ひとときの夢を……それが彼らのお仕事
※此処での『見世物小屋の少年たち』は
少年たちの恋模様を描いていきます。
※Rー15にしていますが……
もしかしたらこの先R-18になってしまうかもしれません。
※その場合は……ちょっと考えてから決めたいと思います。
出来れば恋愛模様メインで書きたいので。
※【歴史】カテゴリーに無理がある気がしてどうしようもなければ(自分の気分)元の場に戻します。
その点はご了承願います。m(__)m
※『見世物小屋』架空です。
実在しません!
******
話し言葉も内容も時代劇用語はほとんど使用しません。
あくまでも時代背景のみです。
《不定期更新》
文字数 2,090
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.20
貴族の婚前恋愛禁止令が出されてからというもの、疑似恋愛相手として自律稼働人形が飛ぶように売れ、それらをつくる人形師は空前絶後の繁忙期に入っている。
ひとりでメイド人形をつくり続けていたところ、美丈夫人形ばかりつくる羽目になり、べそべそ泣いている可愛い女の子の人形好き人形師エスターは、ある日騎士のシリルに押しかけられる。
「俺の顔をした人形を売るなんて、なにを考えているんだ!?」
「えっ!? お客様に言われた通りの人形をつくっただけなんですけど!?」
シリルに片思いしているものの婚前恋愛禁止令のせいでなにもできないから人形をつくりたい令嬢のせいで、何故か怒られるエスター。
エスターは自分を挟んで令嬢と騎士が不毛な争いをするのを涙目で見守りつつ、いつしか彼女にも恋が舞い込んでくる。
人形つくる以外の全てを諦めているエスターと、自信満々俺様騎士シリルの、喧嘩と人形談義と、ときどき恋。
サイトより転載になります。
文字数 100,198
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.05.22