「売」の検索結果
全体で6,190件見つかりました。
「私は異世界をハズレスキルで成り上がり、発想の転換の大切さを学びました」
「異世界でスローライフを経験し、物作りや商売へのやりがいを感じました」
「婚約破棄後に貴族社会を生き抜いたコミュニケーション能力は、必ず御社で活かすことができます」……。
今の日本では、異世界に行って帰ってくることは珍しくない。そして、取り分け就職活動においては、異世界で何をしたがが重要視されていた!
聖女、冒険者、勇者、悪役令嬢……。聞き飽きたテンプレを引っ提げて面接に臨む若者たちを、主人公面接官「わたし」がぶった斬る!
*0-1話は、短編として「pixivワンルームSS小説コンテスト」一次選考を通過。その後、7万字ないくらいの中編に加筆し、ストーリー性を持たせました。
気軽にお読みいただけます。
pixivにも掲載しています。
文字数 69,352
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.09
侯爵令嬢メルビルは、誇り高き古からの忠臣たるオーバーハウゼン侯爵家の娘として、一大産業にまで育て上げた改良コンニャクによって国を大いに富ませることに成功した。
しかし実の妹カステラーヌから虚偽の告発をされ、婚約者でもある王太子から突然の婚約破棄&国外追放&コンニャク破棄をされてしまう。
我が子のように育てあげた改良コンニャクと、尽くすべき国家を同時に奪われ失意に沈むメルビル。
しかしそんなメルビルのもとに、隣国シェアステラ王国から心優しい第二王子がやってきて、貴族として迎え入れる代わりに改良コンニャクの栽培方法を教えて欲しいと言ってきた。
シェアステラ王国に移ったメルビルは、第二王子とともに再び改良コンニャクの栽培を始めることになる。
――――――
カクヨム併載です
文字数 19,834
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.24
社畜OL 吉田美波25歳は、大手家電量販店の販売員をしているが、PB(プライベートブランド)の炊飯器の売り込みに余念がなく、性能を調べるために、いくつも社割で炊飯器を買い調べている研究熱心な女の子
ある日のこと、残業で遅くなった美波は急いで、炊飯器のスイッチを入れる。手洗いうがいをしていると、突如、足元が光り出し、咄嗟に炊飯器に手を伸ばしたまま、そのまま異世界に召喚されてしまう
お決まりの通り、一緒に召喚された中学生ぐらいの美少女だけが聖女様として崇められ、美波は追い出されてしまう
お金もなく、お腹もすいている美波に残されたのは唯一の財産であるPBの炊飯器だけ
これでご飯を炊き、デザートを作り、お腹いっぱいになるまで食べる
炊飯器に入れる食材は、イメージしたものがチートスキルからか、無料で入手できたのをよいことに、どんどん作り、それをレストランで提供していくことにしたのだ
美波の作った料理は、病人には病気が治り、けが人には怪我が治り、悩み事には、その悩みそのものが解決するという不思議な効力が宿っていた
美波が真の聖女様だったのでは?との憶測が飛び交い、美波は追われながらも異世界を放浪していくというお話
途中、恋愛もあるかもしれないけど、今のところはレシピものを書く予定
実は、筆者は調理師免許を持っておりまして、リア友からよくレシピの相談を受けます
そして、家電量販店の社畜という設定も、実は筆者自身のことで、
最近の炊飯器は、本当に優れモノで、特定の病気の症状を緩和することができるものまで登場しています
炊飯器レシピは、誰でも材料を入れ、炊飯を押すだけで簡単に美味しい料理ができるので、たくさんこれから炊飯器レシピをUPしていきますので、お楽しみにしてくださいね
なお、作ってみたいレシピにブックマークしていただけると嬉しいです
文字数 56,368
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.01.21
そもそも外人さん達は銃を撃つから日本人と違った。ただし日本人と共通点もある。私は芸能界日本政府に射撃向いてるからやってみてと言われてやってみたら5日くらいで止まってる的なら100発100中になったし初日からゲームで動く的にも当たってたが、射撃やってみていくら当てるのが上手くても、どれだけ憎い相手がいても、いっぱいいるし狙撃したら捕まるから、外人さん達は子供の頃から銃使ってて、乱射で捕まる人はごくわずかだから上手い人はゲームで発散するも当たった時の中毒あるから、こらえなきゃいけないからとても苦しいんだと気づきました。日本人がお守りやお人形やかわいいキャラかわいいアイドルとかを売ろうとしても眠たいんだと気づいた。そういうのは日本人が【礼】を大事にしているが100%まごころで相手を思ってやってるんでなくてお金もうけであざといと外人さん達は思っているらしい。それで、今回私がやった銃は、私が23年くらいやってきたパチンコみたいなギャンブルと【射幸性】っていう面で似てるから、それを私に14年勉強を教えてくれてるラルクアンシエルのふなっしードラムユキヒロが銃とパチンコスロットスマホガチャの共通点をその人に教えたら邦楽をみんなが好きなKPOPに近い感じで快楽あって遊び心と癒しがあってふわっと優しい感じに、どの邦楽歌手バンドも曲のアレンジがすげ変わってるが、ミスチルや宇多田ヒカルみたいにファンならずとも、せつなさやもどかしさで気持ちがざわざわなって快楽あった感じがふわっと優しい感じになって激しさがなくなってるみんなね
日本の高齢者に同じもの聴いてるよりボケ防止にいいよと言って聴かせたり、日本でパチンコスロットスマホガチャに狂ってる人間に聴かせてお金を無駄にすることをやめさせられるし
女性が嫉妬心強かったのが嫉妬心ほとんどなくなったが、
いいことづくめだけど作り手が本当に作りたいものじゃないしそんなことやっても宗教が違うし日本人が大嫌いらしいってことならどうしようもなくないか?とみんな揉めてるらしいです
有名なバンドの人達や歌手がですみんないままでのに慣れてるから、【慣れ】の問題なのか?とかね
日本が沈むか再生するか瀬戸際なのでみんなネットで音楽聴いて、意見を誰かアーティストに言ってやってください
※日本の音楽以外のお笑いももうそうなってきてるし、ほかの漫画やアニメや映画や小説も
そうすげ変わっていくらしいです
※お笑いは松本人志さんが「アメリカ人はダウンタウンの笑いが分からないからバカだ」って言って外人さん達を怒らせてるからきついらしい。
そもそも分からないってのも日本人を好きじゃないってことと分かってるが分からない
フリしてたってことです。
美少女アイドルビジネスも日本人の女の子は気配り上手、優しいと外人さん達がほめるからだがそれは嘘AKBとかうれなかった
文字数 439
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
『 多田重信と言う小説家は非常に器用な小説家だ。掛け持ちでいくつもの長編小説を書き上げているのだから。しかも全てジャンルが違い、文章の構成の仕方も違う。一部の人は『何人もゴーストライターを雇って書いているだけだ』と言う。しかし、それらの噂は最近影を潜めている。この前とある雑誌の特集で仕事の様子についての記事を見たが、ゴーストライターを雇っている様には見えなかった。では、何故あんなにも違う人物が書いているような小説が書けるのだろうか。
…まるでいくつもの人格を持っているようだ。』
以上の資料を持って今回の議題はーーー
『もしも多田重信が多重人格だったら』
文字数 7,518
最終更新日 2017.12.09
登録日 2017.09.24
文字数 8,525
最終更新日 2018.06.24
登録日 2018.06.21
朝はぬるい水、昼は森で採ったお金にならない草花の煮え湯、夜は昼に煮た草花を4人の姉弟で噛み分ける。
お金になる植物を売って細々と生きる少女は、痩せた弟を見てついに身売りを決意する。
そんな時一発逆転を狙うチャンスが少女のもとに舞い込む。
文字数 8,200
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.09
南雲直人は、両親の離婚を機に、周囲の人間関係にトラブルを抱えるようになってしまう。
周囲から孤立した直人は、他人は不要という考えに囚われ、ゲームの世界にのめり込むようになる。
そんなある日、帰宅途中で見慣れないゲームセンター見つける。
どうやら、未発売のフルダイブRPGが遊べるらしい。そんな、眉唾物の話を店員に聞き、試しにやってみた直人だったが…
文字数 13,039
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.03
星読みの魔女の素質を持ったリリアナは赤子の時に先代の星読みの魔女に森で拾われて育てられた。
数年後、先代がなくなり代替わりしたリリアナは、あらゆる事柄を占う力を引き継いだ。
それは国の命運さえも握ると言われている力だ。
大賢者エルランドと共に、その地位は上位貴族と同等に扱われ、国では姿は知らずともその名を知らぬ人はいない。
一方、王都の路地の奥にある雑貨屋ではリリアナが立場を隠し、リリィとして店を開いていた。
リリアナは普段は雑貨屋として店を切り盛りしているが、一部の客からは手に入りにくい商品を力を使い入手し販売している。
そんなある日、星読みの魔女として活動する時に使っている森の館の付近で、倒れている貴族の男性ジェイドに出会った。
リリアナは姿を変えて、顔がよく見えないローブを身につけ男性を助けるが、ジェイドは自分の妹を助けるために星読みの魔女を探していた。
リリアナがジェイドの妹の為に占うとジェイドはリリアナに対し崇拝の様な恋心を持つ様になる。
しかし後日、王太子の護衛としてリリアナの雑貨屋にやってきたジェイドは最悪だった。
幼い頃から王族と家族の様に接していたリリアナと王太子の態度をジェイドは勘違いし、リリアナを悪女と思い込んだのだ。
誤解が解けてリリアナを意識し始めるも、リリアナを雑貨屋の主人としか思っていないジェイドは、貴族としてのプライドが邪魔してなかなか素直になれない。
更にリリアナの周りには大賢者の弟子であるウノや大商会の見習いテトなどライバル揃い。
偉大な力を受け継いで、思い悩み成長していくヒロインとツンデレ系男子のお話です。
なろうの方にも同時に連載しています。
良ければ高評価お願いします。
文字数 29,612
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.12.10
文字数 520
最終更新日 2017.12.09
登録日 2017.12.09
私は電車によく乗る。すると男子高生二人組が話をしている場の側に興味本位で側に行ってみた。すると言葉巧みに熱くゲーム、ゲームの代替、クリエイターの未来を語っていた。私もそうなりたかったので、話を盗み聞きしていた。そしてもう片方に話が回ってきたがベシャリが思わしくなく、つまらない印象を受けた。実はオタクと呼ばれる人には二種類いる。ニヒリスト(オタクリーダー)、ネクラ(オタクフォロワー)である。リーダーにはクリエイターになれる可能性があるが、フォロワーでは流通しているソフトに手を出すだけでパイオニア程の力はないと思われる。ゲーム…ゲームねぇ、私の視点から見ると背景の画素が細かくなっているだけで、過去のゲームとあまり遜色を感じない。売れれば良いのだが、私の超お勧めゲームは19というゲームである。そのゲームは戦争ゲームだが剣と魔法、RPG要素、三國志ならぬ、四國志となっている。私が小学生の頃、好んでやっていた。そのゲームはまず知名度がない。完全に宣伝を欠いている。そのゲームのシステムを使えば、いかようにもストーリーが作れるはず!なぜパクらない!
最近のシュミレーションゲームはつまらない。史実を母体としなければ、面白くないとばかりだ。所詮ゲームだが、お亡くなりになった人に感謝するという虚構なのだが、無念さを感じる。なぜなら人の心を読むAIなど10年くらいたてば出来そうだ。
文字数 817
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.19
「お前みたいな不遇職いらねぇんだよ」
魔物使いという不遇職のジョニー・ホマズンはギルドのお荷物。道具持ちや薬草集めなどの雑用で生計を立てていたがある日解雇を言い渡される。
「そ、そんな! いやだよ!」
「ギルド長の命令に逆らうのか!? ふざけんな! 痛い目見せてやる!」
ギルド長のアッシュの雷魔法を受けた瞬間、彼はここがアクションRPGの世界で自分がこのゲームのプロデューサーだったことを思い出す。
そして前世を思い出した彼の脳内にはこのゲームの「ロードマップ」が浮かぶようになる。
「そうだ、ユーザーからの声が大きくて半年後に魔物使いは超強化されるんだ!」
近い未来、この世界の環境が一変することを思い出した彼は早速行動を開始する。
今は最弱だが後に「やけくそ強化」と呼ばれるハンマーの修行をし、アップデート後には採取困難になる薬草類を大量に抱え込む。
「アイツとうとう頭おかしくなりやがった」と馬鹿にされるが笑っていられるのも今のうち。彼らの職業はアップデート後には軒並みナーフされ、今狩っているモンスターの素材も一気に価値が下がってしまうというのに……
そして半年経ったその日を境に「ギルドを解雇された雑用係」ジョニー・ホマズンは快進撃を始め「鉄槌のジョニー」と呼ばれるようになる。
ため込んだ薬草の価値が上がったところで売りさばき「薬草長者」として富と名声も手に入れたジョニーは国王の目にとまり国の中枢へと食い込むことに。
一方、彼を追い出した連中は自分の職業がナーフされたことも知らずモンスターと戦って満身創痍&ギルドは壊滅状態に。
今さらすり寄られてももう遅い、「ロードマップ」の力で未来が読めるジョニーの弱きを助け強きに鉄槌を下す「正義の魔物使い無双」が今始まる。
文字数 40,882
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.02
とある事情から死んでしまったアユミは、女神様に頼まれて異世界のダンジョンを攻略することになった。
しかしやってきた異世界では、女神様のミスか戸籍も家も無い事に気がついてしまう。
このままではまともな生活が送れないと困ったアユミは、意外にも快適だったダンジョンで暮らす事を決める。
こうしてダンジョンで生活する事になったアユミは、探索に失敗した冒険者達に倒した魔物の素材を売ったり、
下層に潜ってダンジョンの攻略を進める。
これは、ダンジョンの妖精と呼ばれるようになった少女が、世界を振り回しながらダンジョン生活を満喫する物語である。
登録日 2024.01.07
その文明は出会うべきではなかった
その人との出会いは歓迎すべきものではなかった
これは悲しい『出会い』の物語
『特殊な部隊』と出会うことで青年にはある『宿命』がせおわされることになる
法術装甲隊ダグフェロン 第四部
『特殊な部隊』はいつものように『特殊』な休日を過ごしていた。そこに現れたのは『駄目人間』を更生させようと月三万円の小遣いで生活させている娘で、司法局法術特捜主席捜査官、嵯峨茜だった。彼女は誠をはじめとする『特殊な部隊』の隊員達に奇妙な死体の写真を見せた。
その法術暴走と思われる写真と東都警察に保管されていた資料から何者かがあの『近藤事件』により法術が公にされて以降に違法に法術の研究をしていると言う事実があることが分かった。
誠、かなめ、カウラ、アメリアの法術特捜に協力者として登録されている司法局実働部隊員の他にたまたま居合わせた、ヤンキーの整備班長島田正人准尉と彼女のサラ・グリファン中尉がその事件を追うことになる。
茜達の捜査で、研究を行っているのは同じ同盟機構の役所である厚生局であることと、その違法研究の実験台の供給源が今は無き『遼南共和国』の亡命者が暮らす『租界』と呼ばれる魔窟であることにはすぐにたどり着いた。
しかし、実際にどこでどのような目的で何の為にその研究が行われているのか、その事実を掴むことはなかなかできないで時間ばかりが流れた。
そんな中、租界を訪れた誠、カウラ、ランはかなめの過去を知る男志村三郎に出会う。志村は租界で人材派遣業を営んでいると言うが、その実態は人身売買組織だった。租界とは人間の命が毛埃より軽い、まさに『魔窟』だった。
厚生局が研究を行っていると言う確たる証拠が取れず焦る誠達。そんな誠達をあざ笑うようにあの海で誠を自分の組織に勧誘しようとした自称『革命家』の北川公平が陰で暗躍を始めていた。
誠達は厚生局の研究の真実にたどり着くことが出来るか……。
SFお仕事ギャグロマン小説。
文字数 298,161
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.27
【卒業する幼馴染の第二ボタンが欲しくて頑張る話】
歩くフェロモン×天真爛漫・一途な乙女男子
秋田正親(高1・通称チカ)は、幼馴染の壱琉(高3)にずっと恋してる。 年上美女の彼女が途切れない壱琉に同性の自分が想いを伝えることは諦めているものの、卒業する彼の第二ボタンだけは思い出にゲットしたいと並々ならぬ決意で彼を追う。果たして第二ボタンゲット作戦は成功するのか。
天真爛漫・一途な乙女男子の初恋物語。
※『おにいさんのジェラシーは、甘い甘いセラピー?』と同じキャラクターですが、おにいさん〜はこちらの年齢パロ(高校生×小学生)になります。
【壱チカシリーズ】
冷徹傲慢な帝×純粋一途な美少年 妖艶耽溺、時々バトルありの平安ラブはこちら
『甘く滴る、花蜜の…』
作家(29歳)×パティシエ(27歳)のお話はこちら
『ケルベロスは甘く囁く』
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文字数 10,683
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.27
