「ザ」の検索結果
全体で7,908件見つかりました。
裏切りにあった男は、復讐の為ザコスキルで現世に舞い戻る。
男の復讐は、ただ殺すのではない。
1人……また1人と……心を殺し、最後に希望を与え終わらせる。
残酷に、それでいて美しく彼は全て殺していく。
文字数 45,756
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.01
私は『一応』物書きをしている。
ヒット作ゼロ。ボツ作品は山のよう。
そんな感じで、地面を這うように日々を過ごしていた私。
気付いたら、全く知らない世界で目を覚ます羽目に。
しかも、横には担当編集者の桜庭も一緒に居た。
なぜか一緒に着いて(?)来た桜庭と共に、この世界で右往左往。
異世界で出会う、クセの強い個性的な人たち。
イケメンだったり、アザト女だったり、お色気美女?だったり。
彼らと過ごす、なんてことのない日常。
小さな騒動の中で、見つけてゆくかけがえのない時間。
そんな感じのハートフル?な物語になる……はず。
※舞台は私の妄想・架空世界のお話です。
※気まぐれ更新ですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 109,895
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.06.30
インフルエンザに効く薬を求め、マナウス奥の熱帯雨林で行方不明になった父。
彼を探しに行った美佐と自衛隊員たちに、次々に災難がふりかかる。彼らは生きてジャングルを脱出できるのか!?
こちらも母が遺した小説です。ほぼ手を加えずにアップしていきます。2000年以前に初期プロットを作って2009年に完成したものらしいので、設定とか表現とかに古いものとか現在の解釈とは異なるものがあるかもしれません。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
文字数 45,099
最終更新日 2018.05.24
登録日 2018.05.19
シルフォニア王国の騎士団に所属するスカイ=トワイライトは、のちに聖戦と言われるライトルーメンで侵攻してきた魔獣達を殺さず尚且つ侵攻もさせず自身の長年の鍛錬と経験で培った剣士としての武芸のみで鎮圧させた。
シルフォニア王国の国王がその功労者を労わないはずがなくスカイは目立ちたくない意思に反して王国の平和に特に貢献した者のみ参加が許される叙勲式に呼ばれることになってしまう…
だが叙勲式の場で、突如神の使いと言われているフェンリルが禍々しいオーラを放ちながら、叙勲式の参加者に牙を向こうとしたが…スカイに沈静化された。
人々は安堵したが、スカイの左腕にはかつてこの王国を築いた始祖と言われている勇者の業物(ワザモノ)であるとされた聖剣 "エクスカリバー"が深々と突き刺さっていた。
スカイは、このままでは次代の勇者として持ち上げられてしまうことを恐れ、騎士としての最高位である聖騎士(パラディン)を辞退し叙勲式から逃走する。
これは、冒険者としてソロで活動したいスカイとそんなスカイと一緒に行動したい仲間達、長らく失踪していたエクスカリバーを取り戻したい王国とのいたちごっこである。
ざまぁもあるかも…ハーレムは個人的に好きではないので、スカイは一途な性格にするつもりです。
作者はチキンな為優しい感想のみお願いします。
誤字脱字、造語等もあると思いますがよろしくお願いします。グロ展開などあるかもなのでR18にしてます。
写真は愛犬です。
文字数 89,241
最終更新日 2019.06.06
登録日 2018.07.24
ジャニス・リベラはダイナー(大衆レストラン)で働くシングル・マザー。
彼女が働く店で酔いつぶれた男のホームレスを助けると、荷物をなくしたと言う。仕方なく探すのを手伝うジャニスだったが、探すのは荷物ではなく女性の革靴だった。それも片方一足のみ。靴は見つかり、それを大事そうに抱えるホームレス。
そうこうしていると娘のモリーが通う保育園から電話があり、風邪で熱がでたと言う。娘を迎えに行くと、それは仮病で、この日は街のスケートリンクが無料だから行きたいと駄々をこねる。ホームレスの男が「僕が連れて行こうか?」と言うので、絶対に断ろうと思っていたら、シャワーを浴びてでてきた男はホームレスではなく、立派な紳士だった。
紳士はスケートも得意なようで、娘に優しく教えてくれた。だがスケートの途中にツルッとすべって気を失う!運び込まれた病院は超VIPが使うような病室だった!この男はいったい何者なのか?そして、なぜ女性の革靴を持っていたのか?
有名すぎる「おとぎ話」をモチーフに、ジャニス・リベラが過ごしたクリスマスから大晦日までのお話。ジャニスとモリー母娘が出会う「秘密のお城」をお楽しみ下さいませ。
※カクヨムにも掲載あり
文字数 108,369
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.11.19
――その国では完成された答えが、ただ一つの真実として成り立っていた。
未来を演算する電脳機械・MP(マザープログラム)の存在によって、誰もが間違いを犯すことのない、正しさの形に身を委ねる世界。
そんな中でMPのルールに適応できない人種の改人は、自分の意思を殺しながら、釈然としない高校生活を送っていた。ある日、空を割いて現れた優理と名乗る少女は、初対面のはずがどうにも改人への距離感が近く……?
文字数 138,863
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
令嬢クラインは婚約者のいる皇太子に叶わぬ恋をし…悪役令嬢と呼ばれるように。しかし、ある日前世の記憶を取り戻し、邪悪な力に目覚めて、男性の好みも変わって、嫌いなはずの令嬢ルイに優しくなった…
皇太子の命令で監視についた獰猛な剣士リライザと前世スライムの令嬢クラインの物語。
文字数 17,859
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.04.24
目付きが悪く、右頬に切り傷があり、体格は大柄。校則違反のツーブロック。ヤクザの息子と噂で、クラスメイトから恐れられる男子高校生──実咲蓮。
そんな彼は、ただのギャルゲーオタクである。恋愛小説や少女漫画にも精通していて、仲の良い幼なじみの静乃渚とともに、ラブコメ研究部に入った。そして、2年生となった今、部員が2名という危機的状況になり……。
好感度のパラメーターがなかったり、選択肢がなかったりと、リアルな女の子の気持ちには察しの悪い、実咲の前に現れるヒロインたち……。
鈍感で不器用な男子高校生のラブコメディ!
週一で投稿していきます!(土か日)
文字数 7,548
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.09.26
モテない人生まっしぐら。理工学系の大学を卒業後、街でかわいい女の子に告白されて2つ返事でOKした。
順調に愛を育み、男爵令嬢である彼女の夢を応援していた。
彼女のデザインの服を何着か買うたびに、申し訳なさそうに、でも頬を赤らめて喜ぶ彼女が愛おしい。
「あのね……あなたの花嫁になる日は自分でデザインしたウエディングドレスを着たいの……」
俺はしがない子爵家の後継者だ。自由に使えるお金だけでは足りない。滅茶苦茶高かったが、他ならぬ彼女のためだ。借金して新作ドレスを購入する。
初夜は結婚後にロマンチックに迎えたいという、純情でかわいい女の子。今時、こんな子はいないだろう。
ところが、ドレスのお金を払った8日後から、彼女からの連絡が途絶えた。
心配する俺の元に、政略結婚で、別の男に嫁ぐことになったという別れの手紙が届いて──
なんだか日本ににた設定の多い異世界です。爵位だけ取ってつけたような感じ。
ゆるゆる設定
ざまあは期待しないでください
男の子視点で進みますが、ヒロインたちの視点も入ります
タグをご覧になり、合わないと思ったらバックしてください
頂いた感想などは、エッセイにて名前と書かれた内容を伏せた状態で返事をします。コメント閉じたので、エッセイ削除しています。
文字数 50,049
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.13
ヤクザの娘として生きてきた私の物語
パーセントでつけるなら80%嫌な事20%は楽しかった事
ここに全て書いておきたいと思った。
文字数 807
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.30
文字数 1,798
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.08.10
★★★10話で完結する短編小説です。すらすらと読んでいただけると思います(^^)★★★
忙しい日々に心を失いかけたウエディングドレスデザイナー、結城怜司。
深夜0時、誰もいないアトリエに現れたのは、白いワンピースを纏った不思議な少女──ミサ。
彼女は言った。
「私は、あなたのドレスに宿った願いから生まれたの」
夜の間だけ交わされる会話、微笑み、そして小さな奇跡。
触れれば壊れてしまいそうな儚い時間の中で、ふたりの想いは静かに育まれていく。
しかし、朝が来るたびに、彼女は消えてしまう。
永遠に続かないと知りながら、それでも怜司は祈った。
「もう一度、君に会いたい」と──。
過去と未来をつなぐ、奇跡のラブストーリー。
切ない夜を越えた先に待っていたのは、
二人だけの新しい“未来”。
──この春、あなたの胸にも、あたたかな奇跡が訪れる。
文字数 16,621
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.29
戦国のカリスマ織田信長の妹にして傾国の美女と呼ばれているお市の方。浅井長政とは美男美女の相思相愛、茶々、初、江の娘3人を5年余りの婚姻生活で産み落としたが、長政は兄との同盟を一方的に破棄して織田を攻め、結局その後の戦いで小谷城は落城し、長政は自害した。
織田に戻って後、今度は明智光秀の裏切りから兄信長が本能寺で死亡し、織田家の筆頭家老柴田勝家へと嫁ぐも、10ヶ月で羽柴秀吉、後の豊臣秀吉に攻められ賤ヶ岳の戦いに勝家が破れると、夫勝家と共に自害し37年の短い生涯を閉じた、と言う悲劇の美女という通説に異議を唱える、歴史ざまぁ戦記です。
お市の方は、兄信長が天下布武を完遂する為の女間諜であり、織田家の危機を救い、後に本能寺の変の後始末をした、織田の戦姫だった。
本能寺の変の黒幕は、鬼と呼ばれたあの憎い男。
彼奴に天誅を下すため、再度敵陣へと乗り込み、知謀の末敵を討つ、そんなお話です。
これはフィクションであり、筆者は単なる歴史愛好家な視点から、日本史の最大ミステリーと言われている『本能寺の変』はなぜ起こったか、黒幕は誰かを、多くの妄想と少しの史実資料を元にお送り致します。
もしお気に召さないようでしたら、ブラウザバッグをお願い申し上げます。
文字数 14,669
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.21
もし、寂れた遊園地が本当に異世界への入り口になってしまったら――。
『異世界ランド:起死回生の物語開始』は、経営破綻寸前の遊園地を舞台にした、SF・ファンタジー・冒険アクションが融合したエンターテインメント小説です。
主人公の坂本創は、赤字続きの遊園地「あさひヶ丘ファミリーランド」の新支配人。幼馴染で天才技術者の結城葵と共に、最新AR技術を活用した体験型テーマパーク「異世界ランド」を立ち上げます。
妖精が住む「フェアリー・ボックス」、現実を異世界へと変えるARシステム、冒険者として戦う来園者たち――。
最初は夢のような大成功でした。
しかし、ある日を境に異変が発生します。
液晶の中の妖精が本当に動き始める。
ゲームのアイテムが現実世界に現れる。
そしてついには、遊園地そのものが異世界へと変貌してしまうのです。
遊園地の支配人だったはずの創は、人々を守る「管理者」として立ち上がります。
果たして彼は仲間たちと共に、暴走するシステム「マザー」の脅威から世界を救うことができるのか――。
本作の見どころ
■ 異世界×テーマパークという斬新な設定
剣と魔法の世界と最新テクノロジーが融合。
観覧車やアトラクションが要塞やダンジョンへ変わる発想が魅力です。
■ 頼れる主人公と天才ヒロイン
責任感の強い支配人・坂本創と、明るく行動力抜群の結城葵のコンビが物語を盛り上げます。
■ スケールアップする壮大な物語
遊園地経営の再建から始まり、異世界との戦争、世界そのものの存亡を賭けた戦いへと発展していきます。
■ 妖精たちとの絆
フェアリー・ボックスに宿る妖精たちは可愛らしいだけでなく、物語の重要な鍵を握る存在です。
こんな人におすすめ
異世界ファンタジーが好き
テーマパークや遊園地が好き
AIやARなど近未来技術の設定が好き
仲間との成長や冒険物語が好き
ゲームのような世界観を楽しみたい
キャッチコピー
「遊園地は、世界を救う最前線になる。」
「箱の中の妖精が、現実を変える。」
夢と冒険、そして希望を乗せたテーマパークから始まる壮大な異世界叙事詩。
ぜひ『異世界ランド:起死回生の物語開始』の世界へ足を踏み入れてみてください。
文字数 24,404
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.02
ダーク系ファンタジー小説を目指して執筆中です。処女作なので読みにくい部分やおかしな部分があるかもしれませんが、何卒よろしくお願いします。
今のところ、一話完結の読み切り作品として公開しますが、皆さんの反応を見て長期連載するのかを決めたいと思います。
文字数 81
最終更新日 2016.05.16
登録日 2016.05.16
歌で瘴気を浄化する力を持ち、王太子の婚約者である侯爵令嬢ヒストリアは、複雑な家庭環境から権力こそが唯一の拠り所だった。しかしある日、冤罪で大聖女の印を焼かれ、辺境へと追放され存在価値を失ってしまう。
絶望の中、出会ったのは瘴気を研究するひとりの魔法使いだった。
「身投げするなら結界の中で頼む」
冷たく突き放す言葉とは裏腹に、見捨てず世話を焼き始め、その優しさに触れてゆくヒストリア。
与えられた印に縋るのではなく、自らの価値を証明することを決意するが……やがてヒストリアは聖女制度の負の側面を知ることとなる。
一方、彼女を陥れた姉エリザベートもまた、王都崩壊の渦中で孤独な戦いを始めていて――。
―― 聖女とは印か、それとも生き方か ――
裏切りと救済が交差する、異世界ロマンスファンタジー。
【 年上高潔魔法使い × 傲慢聖女 】
これは、すべてを失った少女が
“聖女であること”を自ら選び直す再起の物語。
●スピンオフ公開中です
追放先で再会した初恋の男は、罪深い私を愛し続ける 〜断罪令嬢エリザベートの初恋回帰〜
文字数 269,962
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.25
「勇者がザコなので、村人がスライムを倒しまくっていたら村人全員Lvカンストしてた」を読んだ後の方が面白いよ!
とある世界であらゆるゲームで頂点に君臨し続けた一人のプレイヤーがいた…のだが、
そのプレイヤーを見たものはいない…
そしてその男の元にあるゲームが届いたのだが、それは頼んだ覚えのないものだった…
文字数 5,311
最終更新日 2017.07.11
登録日 2017.07.06