「七」の検索結果
全体で5,713件見つかりました。
国会議員の重光幸太郎先生の地元にある希望が駅前商店街、通称【ゆうYOU ミラーじゅ希望ヶ丘】
鏡野課長は松平市役所の市民課の課長さん。最近なぜか転入する住民が増えてきてお仕事倍増中。愛妻弁当がなかなか食べられない辛い毎日をおくっています。そんな一家の長女、七海ちゃんの商店街観察日誌。
☆超不定期更新の一話完結型となりますので一話ごとに完結扱いにします☆
※小説家になろうでもでも公開中※
このお話は下記のお話とコラボさせていただいています(^^♪
・『希望が丘駅前商店街 in 『居酒屋とうてつ』とその周辺の人々 』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/274274583/188152339
・『希望が丘駅前商店街~透明人間の憂鬱~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/427152271
・『希望が丘駅前商店街~黒猫のスキャット~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/813152283
・『日々是好日、希望が丘駅前商店街-神神飯店エソ、オソオセヨ(にいらっしゃいませ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/177101198/505152232
・『希望が丘駅前商店街~看板娘は招き猫?喫茶トムトム元気に開店中~』
https://ncode.syosetu.com/n7423cb/
・『Blue Mallowへようこそ~希望が丘駅前商店街』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/582141697/878154104
・『希望が丘駅前商店街 ―姉さん。篠宮酒店は、今日も平常運転です。―』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/172101828/491152376
文字数 10,197
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.22
本作完結いたしました!
最後までお読みくださいました読者様、感謝申し上げます。
注意
カテゴリはBLですが、BLの要素は薄めです。
主人公が良い子ではありません。
男性妊娠可能な世界ですが、妊娠描写はありません。
イチャイチャより、ストーリー重視。
多少残虐描写、倫理に反する描写があります。
性的描写はありません。
R15は保険。
以上、ご都合主義だろうとなんでも許せる方向けです。
それでもいいよ! という心優しい読者様方、楽しんでいただけましたら幸いです。
·.⟡⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ⟡.·
バーナード公爵家嫡男、メルアは自らの婚約者、カルム第二王子に、異世界から来た巫女に危害を加えたとして断罪された。
処刑され死んだと思ったが、七歳の時に逆行する。
そうして決意した。
文句言うだけで罪人の扱いなら、本当の悪人ってのを教えてやる! と。
悪役主人公×侍従
相変わらずコメディを目指したシリアス。
主人公が、闇市に出入りしたり、国を揺るがす(?)事をしたり、面白おかしく過ごす話です。
文字数 152,539
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.02.24
七瀬はアナニー好きの大学1年生。
夏休みのある日、大学でできた仲のいい友達3人となぜか話の流れでセックスをしてしまう。
「やばい、気持ちいい。何だこれ、気持ちいい、やばい!」
アナニーなんて子供だましにすぎなかったんだと気付いたら、すっかりアナニーでは満足できない身体になってしまった七瀬。
そして、友達だったはずの有川・井田・宇山の3人もまた、どんどん七瀬とのエロい遊びにハマっていってしまい……。
そこにあるのは、性欲なのか友情なのか、それとも。
セックスに耽りつつもそれぞれの想いは少しずつ育ち、やがて長い長い恋愛に至る日々のお話。
(エロ満載ですが、ちゃんと恋愛もしています)
※それぞれの登場人物視点
※注意:一部リバ有り(主人公は受けのみ)
※登場人物紹介イラストは、最終話の後
※口語の雰囲気を重視して、「ら抜き」、「い抜き」、誤用の定着した言葉遣い、などをあえて使っている箇所があります。気になる方もいらっしゃると思いますが、お含みおきいただけると幸いです。
【ムーンライトノベルズで連載したものを一部改稿して転載】
文字数 183,372
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.10.29
没落子爵家の令嬢ルティアは、借金返済のために冷徹公爵カシウスに嫁いだ。
与えられた立場は「お飾りの妻」。愛も期待も、最初からない。
ただし、婚姻契約には一つだけ異例の条項が存在した。
第七条——「好き」と口にしたら、追放。
前妻に裏切られた過去を持つカシウスが自ら盛り込んだ、愛の言葉を禁じる契約。
好きにならなければ問題ない。ルティアはそう割り切ったはずだった。
けれど、寒い夜に黙って外套をかけてくる背中。
「顔を上げろ」と低く囁く声。
演技のはずの夫婦が、演技では説明できなくなっていく。
声にしたら終わる。でも、体は嘘をつけない。
好きが喉まで迫り上がるたび、ルティアは唇を噛んで耐える。
声を殺した花嫁と、その沈黙が許せない公爵の、じれったすぎる契約婚。
文字数 116,089
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.04
孤児院で育ったケイトリーン。
十二歳になった時特殊な能力が開花し、体調を崩していた王妃を治療する事に…
無事に王妃を完治させ、聖女と呼ばれるようになっていたが王妃の治癒と引き換えに能力を使い果たしてしまった。能力を失ったにも関わらず国王はケイトリーンを王子の婚約者に決定した。
周囲は国王の命令だと我慢する日々。
だが国王が崩御したことで、王子は周囲の「能力の無くなった聖女との婚約を今すぐにでも解消すべき」と押され婚約を解消に…
行く宛もないが婚約解消されたのでケイトリーンは王宮を去る事に…門を抜け歩いて城を後にすると突然足元に魔方陣が現れ光に包まれる…
「おぉー聖女様ぁ」
眩い光が落ち着くと歓声と共に周囲に沢山の人に迎えられていた。ケイトリーンは見知らぬ国の聖女として召喚されてしまっていた…
タイトル変更しました
召喚されましたが聖女様ではありません…私は聖女様の世話係です
文字数 111,650
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.03.21
文字数 5,276
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.05.14
夏の電車内、主人公は「カタン、カタンカタン」というレール音に、自分が社会の枠から外れていない安心を重ねていた。
女性のように美しい男性・雅との出会いで、女の子の服を着たいという秘めた憧れが揺れ動く。招かれた女装サロンで試着を勧められるが、一歩を踏み出せない主人公。
社会のルールは変わらない。けれど、自分の「役割」はいつでも変えられる──夕闇の中、レール音だけが遠ざかっていった。
文字数 4,825
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.13
『侯爵家のルーカスが、今度は劇団の歌姫フレデリカに手を出したらしい』
社交界にこんな噂が流れ出した。
ルーカスが女性と噂になるのは、今回に限っての事ではない。
しかし、『軽薄な男』を何よりも嫌うシャーロットは、そんな男に成り下がってしまった愛しい人をどうにかしようと動き出す。
※他のサイトにて掲載したものを、少し修正してを投稿しました
文字数 17,732
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.09
異母妹である『悪役令嬢』に虐げられ、心を閉ざした攻略対象。物静かで柔らかい雰囲気のイケメン『ルーカス・フェリエーラ』は特殊なルートを経て攻略できるキャラクター……らしい。
で?それって俺になんの関係があるのかな?
男と結婚なんて無駄だと思ってたけど、妹を守るためなら安いものだよね?
ゲーム?ヒロイン?魔女?言っている意味がわからない。断罪?そう、やり返される覚悟があるんだな?
そんな兄の話。
魔王顔の嫁溺愛王弟×サイコパス気味妹溺愛転生者
【七人の魔王】シリーズのレーヴァンシュタイン組の若い時のお話です。
毎日更新……できたらいいな…(ボソッ)
******************************************
ATTENTION
******************************************
*タグをよくご覧になってお読みください。
*タイトルに『※』がつくと残酷表現、『*』がつくとエロ注意です。
*道徳観にかなりの難があります。また、人間の命がチラシの裏で作ったメモ用紙以上に軽いです。
*コメントにお返事はできませんが、ありがたく読ませていただいて認証しています。誤字脱字報告ありがとうございます!疑問、感想などとても嬉しくて話数が増えます。ありがとうございます。
文字数 136,315
最終更新日 2023.03.01
登録日 2022.11.18
本作は、いわゆる「勇者召喚」に巻き込まれてしまったガリ勉高校生・大塚誠が、地味すぎるスキル「学習」を武器に、なぜか最強へと駆け上がっていく痛快(?)異世界成長譚である。剣聖や聖女、大魔導といった華やかなスキルを持つクラスメイトたちの中で、大塚に与えられたのは「ラーニングの下位互換」と馬鹿にされる「学習」。だが彼はめげない。むしろ得意分野である“見る・覚える・積み上げる”を徹底的に実行する。
王宮での教育では座学トップ、実技は見学オンリー。しかし、見ているだけでスキルを吸収し、しかもなぜかオリジナルを超えてしまうという謎仕様が発覚する。勇者や聖女の能力をこっそり獲得しつつも、目立つのが面倒なので黙秘。やがて「これ以上見ても学ぶものがない」と判断した彼は、あっさり城を出て自由行動へ。
道場で見学、ギルドで講習、珍品を売って資金確保。努力の方向性が若干ズレているようでいて、結果的に最適解を踏み抜く大塚。気づけば“誰よりも学び、誰よりも強くなる”という、とんでもないチートの持ち主に。しかし本人はあくまで「普通に勉強してるだけですけど?」というスタンスを崩さない。
地味・堅実・観察力の化身が、無自覚に世界のバランスを壊していく。これは、派手さゼロのはずが、なぜか最強になってしまう男の、ちょっとおかしな英雄譚である。
※注意:この物語を読むと知能指数が下がる危険性があります。
文字数 36,453
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
受け持ちクラスの子で、甥っ子の少年。
彼は天使のような容貌と、悪魔の嗜虐性をもったナチュラル・ボーン・サディストのショタだった。
年下の甥っ子に調教され、奴隷と化し、被虐の中に悦びを見つけ出す担任教師。
肉奴隷、犬調教、魔性の少年に逆らえず、堕ちていく……
「先生、いい声で啼くね」
少年は蕩けるような悪魔の笑みを浮かべ、彼を調教するのだった。
R18作品ですので、18歳未満の方は絶対に読まないでください。
イラストは、イーデスブックスで多くの表紙を描いていただいている、ちは様です。
https://twitter.com/hachi_ru59
文字数 16,642
最終更新日 2021.03.19
登録日 2019.07.04
ワガママなお金持ち令嬢に転生。
婚約者は浮気中。
以前の私は顔が気に入り、彼に婚約を申し込んだらしい……
前世の記憶が戻った今の私には、彼のどこが良いのかわからない。
この世界では、愛人・浮気を黙認する風潮があるらしいけど、私はそんなの無理。
浮気する奴は、一生浮気する。
浮気は病気。
感嘆には、治らない。
なので、躊躇うことなく婚約者に告げた。
「婚約を解消しましょう」
私は、笑顔で彼に別れを告げた。
彼を心底愛していた私からの突然の婚約解消宣言。
驚いた事だろう。
彼にとっては青天の霹靂。
どんなことをしても、婚約解消などないと思い込んでいた男。
堂々と浮気していたので、証拠は簡単に手に入り解消も滞りなく済んだ。
浮気男とはおさらば。
私は自由。
一方の浮気男は、我が家との繋がりを失い信用は失墜。
元婚約者は大慌て。
自身と同じように浮気や二股をしていた周囲を巻き込み、復縁に動く。
婚約者や夫が浮気しまくるも我慢し続けていた令嬢・夫人達は私をひっそり応援。
愛人・二股・浮気をこれまで通り貫きたい男達は元婚約者を応援。
男と女の闘いが開幕。
「浮気は絶対に許さない」
貴族社会は、男社会?
女は我慢?
するわけねぇだろ。
絶対に復縁しない。
私は清廉潔白、一途な男性と恋をする!!!!!!
文字数 103,487
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.21
※本作は「悪役令嬢の逆転劇」ではありません。ざまぁも、逆転劇も、ありません。
---
断罪回避のため家出した公爵令嬢。
その先に待っていたのは自由ではなく、奴隷商グレイの支配だった。
三つの選択肢を突きつけられた彼女が選んだのは
――グレイの『お気に入り』になること。
最初は選ばされた『お気に入り』だった。やがて、自らその檻を選ぶようになっていた。
行き着くのは北の果ての娼館、最上階の豪奢なショーケース。
「私は、彼の自慢の『お気に入り』
それ以上の幸せなんて、もう今の私には思いつかない」
※全十話完結
※この作品には性描写を含むシーンがあります。
※この作品はムーンライトノベルズにも投稿されています。
文字数 30,874
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.11
【縦読み推奨】
■ 第一章(第1話〜第9話)
アラディーム国の第七王子であるノモクは、騎士団長ローエの招きを受けて保養地オシヤクを訪れた。ノモクは滞在先であるローエの館で、男奴隷エシフと出会う。
滞在初日の夜、エシフが「夜のデザート」と称し、女奴隷とともにノモクの部屋を訪れる。しかし純潔を重んじるノモクは、「初体験の手ほどき」を断り、エシフたちを部屋から追い返してしまう。
■ 第二章(第1話〜第10話)
ノモクが「夜のデザート」を断ったことで、エシフは司祭ゼーゲンの立合いのもと、ローエから拷問を受けることになってしまう。
拷問のあと、ノモクは司祭ゼーゲンにエシフを自分の部屋に運ぶように依頼した。それは、持参した薬草でエシフを治療してあげるためだった。しかしノモクは、その意図を悟られないように、エシフの前で「拷問の仕方を覚えたい」と嘘をついてしまう。
■ 第三章(第1話〜第11話)
ノモクは乳母の教えに従い、薬草をエシフの傷口に塗り、口吻をしていたが、途中でエシフが目を覚ましてしまう。奴隷ごっこがしたいのなら、とエシフはノモクに口交を強要する。
■ 第四章(第1話〜第9話)
ノモクは、修道僧エークから地下の拷問部屋へと誘われる。そこではギーフとナコシュのふたりが、女奴隷たちを相手に淫らな戯れに興じていた。エークは、驚くノモクに拷問の手引き書を渡し、エシフをうまく拷問に掛ければ勇敢な騎士として認めてもらえるだろうと助言する。
◾️第五章(第1話〜第10話)
「わたしは奴隷です。あなたを悦ばせるためなら……」
こう云ってエシフは、ノモクと交わる。
◾️第六章(第1話〜第10話)
ノモクはエシフから新しい名「イェロード」を与えられ、またエシフの本当の名が「シュード」であることを知らされる。
さらにイェロード(=ノモク)は、滞在先であるローエの館の秘密を目の当たりにすることになる。
◾️第七章(第1話〜第12話)
現在、まとめ中。
◾️第八章(第1話〜第10話)
現在、まとめ中。
◾️第九章(第一話〜)
現在、執筆中。
【地雷について】
「第一章第4話」と「第四章第3話」に男女の絡みシーンが出てきます(後者には「小スカ」もあり)。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
「第二章第10話」に拷問シーンが出てきます。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
文字数 231,444
最終更新日 2025.04.14
登録日 2022.12.17
「帰ってきたら、結婚してくれる?」
――あの日の誓いを胸に、私は待ち続けた。
最初の三年間は幸せだった。
けれど、騎士の務めに赴いた彼は、やがて音信不通となり――
気づけば七年の歳月が流れていた。
二十七歳になった私は、もう結婚をしなければならない。
未来を選ぶ年齢。
だから、別の男性との婚姻を受け入れると決めたのに……。
結婚式を目前にした夜。
失われたはずの声が、突然私の心を打ち砕く。
「……リリアナ。迎えに来た」
七年の沈黙を破って現れた騎士。
赦せるのか、それとも拒むのか。
揺れる心が最後に選ぶのは――
かつての誓いか、それとも新しい愛か。
お知らせ
※すみません、PCの不調で更新が出来なくなってしまいました。
直り次第すぐに更新を再開しますので、少しだけお待ちいただければ幸いです。
文字数 199,395
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.08.30
死にたがりの幸薄美人が愛のカタチを知る話
王道BL学園で死にたがりの幸薄美人が頑張る非王道物語。基本的に暗いし痛い話が多いです。暴力表現ありありなので、幸せハッピーラブコメをお求めの方は回れ右。ハッピーエンドの見えずらい話ではありますが、最終的には嫌われ→総受け・総愛されで大団円(のはず)。
『とあるお姫様が』『Once Upon a Time』『とある魔法使いが』の三部構成の長編物語。
もともと古の創作サイトで発表していた作品を加筆修正して載せていますのでそこはかなとなく時代を感じます。登場人物多すぎ問題や、細かい現実的な設定への苦情は受け付けておりませんので、雰囲気で読んでいただければ幸いです。
文字数 100,925
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.20
"大鏡のメンシキくん"
これは八咫神学園の七不思議。
いじめっ子たちによって殺された男子生徒、
"免色貞夫"が旧校舎の鏡に現れる。
そんな噂だ。
"泉 マコ"は肝試しに巻き込まれ
その七不思議に触れる。それを皮切りに
彼女の身には奇妙なことが起こり始めた。
肝試しの翌日、
「免色 貞夫」が転校してきたのだ。
免色は顔が見えないくらい髪を伸ばした
風変わりで暗い男子生徒だった。
そして、もっとも奇妙なのは
何故か免色がマコに異常な程の
好意を抱いている事だった。
机の下で無理矢理に手を繋ぎ、
身体を擦り寄せ、校内中どこまでもどこまでも付け回してくる。
彼は顔を真っ赤にし
ニタニタと笑ってはこう言った。
「ねぇ、マコちゃんどうして逃げるの?
"僕とお友達になってよ"
…僕なんでもするよ…?
マコちゃんと一緒になれるなら…なんでも…」
長い前髪の隙間から見える
彼の瞳は爛々と煌る。
狂愛怪異奇譚。八咫神学園七不思議 その1。
ヤンデレ怪異青年✖️人間少女の
ロマンスホラー
怪談✖️狂愛サイコホラー
一部性的な表現アリ。
文字数 84,369
最終更新日 2024.08.23
登録日 2023.02.07