「万」の検索結果
全体で5,990件見つかりました。
「オ◯ニーのフィニッシュ後、10分間のあいだ。ステータス上昇し、賢者となる」
こんな恥ずかしいスキルを持ってるだなんて、誰にも知られる訳にはいけない!
クラスメイトがボスと戦ってる最中に、オ○ニーなんて恥ずかしくてできない!
主人公ーー万波行宗は、羞恥心のあまり、クラスメイトに自分のスキルを隠そうとするが……
クラスメイトがピンチに陥り、彼はついに恥を捨て戦う決意をする。
恋愛✕ギャグ✕下ネタ✕異世界✕伏線✕バトル✕冒険✕衝撃展開✕シリアス展開
★★★★★
カクヨム、ハーメルンにて旧版を配信中!
これはアルファポリスの小説賞用に書き直した(新版)です。
文字数 609,830
最終更新日 2025.04.05
登録日 2024.08.15
曰く、その者。人族だけならず他種族の心を癒し、潤す者と。
曰く、その者。暖かき心を持ち皆に等しく接する者と。
曰く、その者。千変万化の兵法を持ち、数多の危機から乗り越えし者と。
後にそう伝えられる人物は、実は現代日本からの転生者であった…その人物は日本で叶えられなかった夢を異世界で叶えるために…
処女作であります。暖かい目で見守っていただけたら幸いです。男性の皆様が大好きなハー〇ム展開も構想中です。よろしくお願いします。
曰く、その者の大切なものを貶めし者。その者呼び名を理解するであろう
文字数 2,598
最終更新日 2016.12.18
登録日 2016.12.18
賢者、それは森羅万象の知識と世界最高の叡智を持つ者に与えられる称号。この世界には現在、
世界樹より生まれた最古の森精霊人“サリマドール=マナ”
星の流れで様々な事象を把握するハイエルフ“ウォーレン=リーヴァネス”
全ての魔法を駆使でき、各国を救い渡った老いた人間“ヨハン・アシュミード”
この三人の賢者が居た。
彼等は世界各国の首脳や代表を集め、各国同士での不可侵条約を結んだ。それにより、敵対していた国同士では自国の発展に力を注ぎ、閉鎖的だった国は他国との交流・貿易を始めたり等、世界は著しく成長をする。
しかし、これを良く思わない七人の魔王達が不穏な動きを始めていた…
本作の主人公はヨハンになります。
文字数 34,493
最終更新日 2018.09.20
登録日 2018.08.13
妖精郷グラナートゥムに住む、ユニコーンのセフィロト・ブルーベルは、十年前に魔物のスタンピード事件によって、最愛の恋人ザインを失った。
現在は、昔からの友人であり熊の獣人であるオリバーと恋仲となり、共に暮らしている。
紆余曲折ありつつも、オリバーと結婚することになるセフィロトだが――そんな折、十年の時を経て、ザインが生前の姿のまま、セフィロトの元へと帰って来て――?
※人外男の娘受(成人済みのユニコーン)
※三角関係です(年下熊獣人&竜の血を引く半人×男の娘ユニコーン)
※あらすじの通りちょっとだけ導入がドロっとしてますが、ハッピーエンド&溺愛です。
※グロや痛い、辛い系の話ではありません
受け:セフィロト(美人なユニコーン。明るい性格)
攻め1:オリバー(熊の獣人。精霊女王の近衛騎士。現在のセフィロトの恋人で、セフィロトを溺愛している。寡黙で度量の深い男)
攻め2:ザイン(十年前のスタンピードで死んだはずの、セフィロトの元恋人。長くセフィロトを隣で支えていた。竜の血を引く屈強な男)
★キャラクターイタスト:ユタリ様
★表紙&ロゴデザイン:てんぱる様
★15万字程
※初回以外、21時ごろ更新(余力があれば、複数回更新)
文字数 63,665
最終更新日 2024.10.04
登録日 2023.10.20
僕は一人死にかけていた。
そんな僕に国王と名乗る美女が現れ、僕に勇者として「不老不死の力」を授けてくれた。
そして、彼女は度の資金として「すぐに一億ゴールドか一日一万ゴールド、どっちがいい?」と僕に問いかけた。
その後も、僕には「仲間にするなら、最強の女魔法使いと最強の戦士どっち?」「きのこ派?たけのこ派?」「一人しか助けられないとしたら恋人と友達どっち?」「感情をなくすなら、怒りか悲しみどちら?」「どんな盾も貫く矛、どんな矛も防ぐ盾どっちを買う?」そんな様々な究極の数々が僕の勇者としての冒険に待ち受けていた。こちらはゲーム「究極の選択の勇者の伝説(無料)」のノベライズ版です。
興味がありましたら、是非ゲーム版もプレイしていただけると嬉しいです。
原作 nitopu 著 黒田さん信者
文字数 7,373
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.06.27
クラーケンになる。
そう決意して、長年暮らした海を飛び出した——元人間、現タコの魔物である「僕」。
だが、平穏な海の暮らしとはうって変わって、陸の生活は波乱万丈!
人間に討伐されかけ、逃げ延びたと思えば、今度はなぜか冒険者と従魔契約を結ばないと外に出られないという謎ルールに巻き込まれてしまう!
しかも、契約相手になったのは、フリーターもどきの貧乏パーティーのリーダーだった!?
戦闘も労働もこなせるタコのスキルは、意外と優秀……なのか?
目指すは、魔物ヒエラルキーの頂点!
……のはずだったのに、国を守護する聖女が何者かに殺され、彼女を護っていた勇者は行方不明に!
国内が混乱するなか、追い討ちをかけるように敵国からの宣戦布告で、まさかの戦争勃発!?
奮闘の末、神の使いから力を授かり、ついに念願のクラーケンへと進化!
仲間と国の平和を護るため、敵国へと立ち向かう――!
これはタコが主役の、なんでもありドタバタ冒険譚。第二の人生(?)は、波より荒れる!
(2025.4.9 タイトル一部変更)
文字数 311,655
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.04.03
仕事からの帰宅途中に突如足元に出来た穴に落ちて目が覚めるとそこは異世界でした。
元の世界に戻れないと言うので諦めて細々と身の丈に合った生活をして過ごそうと思っていたのに心配性な方々が守護霊として付いてきた所為で静かな暮らしになりそうもありません。
登場してくる神の性格などでツッコミや苦情等出るかと思いますが、こんな神様達が居たっていいじゃないかと大目に見てください。
追記 小説家になろう ツギクル でも投稿しております。
文字数 281,151
最終更新日 2018.08.02
登録日 2017.10.02
俺は鳥羽凱士。名前にすら大した特徴がない、どこにでもいる普通の引きニートだ。ライトノベル作家を目指して新人賞への応募を何年間も続けている……のだが、一回も一次選考すら突破できずにいる、弱小ワナビである。
そんな俺の癒しは、たまに部屋に訪れてくれる従妹の少女、静宮花音。彼女は俺の書く小説を楽しみにしてくれて、毎回笑顔で読んでくれるのだ。……すみません、嘘つきました。彼女は確かに毎回読んでくれるけど、感想はおろか、一つのリアクションもしてくれません。
◇
キャラクター、静宮花音の作成にあたって、紫ずきん様(https://twitter.com/ZUKIn369)に協力していただきました。小説家になろうにも、別名義で投稿しました!
文字数 35,219
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.06.17
サピエンスのライバル、ネアンデルタール人。サピエンスの先輩であり、姉妹種。約4万年前(諸説あり)に滅んだ彼らが、もしも今も生きていたら?
とある惑星では、サピエンスが世界を支配し好き勝手にやりたい放題していた。ある日、ひょんなことからネアンデルタール人がやってきてしまう。我こそが唯一の現生人類だと思っていたサピエンスは一体どんな反応をするのか!?
文字数 7,607
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.06
絶賛、警察から逃走中の主人公「浩志」、彼は家の状況の悪さや、学校でのいじめをきっかけに、万引きをしてしまう。昔から逃げ足だけは速かった浩志は、100メートル11秒の瞬足を生かし逃げ回るが、警察に追い詰められ、公衆トイレに逃げ込むことにした。個室に入って息を殺していると、上から警察が入って来て、
決死の思いで大便器の中に飛び込んだ。普通なら詰まって死ぬところだが、なんとその大便器の中の先には未知の未来の世界が広がっていて_。
文字数 612
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
《毎日更新》中学3年生の岩野勇気(いわのゆうき)は卒業式の後、思いを寄せていた女の子檜山冬華(ひやまとうか)から体育館の裏に呼び出されるも、嘘告白であり自分を笑い者にするためだったと判明し逃げ出して走っていると「姉を名乗る不審者」竜蛇母春妃(たつだもはるひ)に腕を掴まれた。
亜麻色の長髪・モデルのような長身・巨乳の美少女である春姫は地域一帯の有名人。そんな春姫は女の子にフラれ落ち込んでいる勇気の話を訊いて隠していたいハズであろう自分の過去を語り『めちゃモテ道』なるメソッドで勇気をモテまくるにするという……
しかし春姫にはある思惑があるようで……
美人で女神と呼ばれる姉とのマンツーマン指導は、勇気の精神を消耗させる。
振れる胸、汗で透けたブラジャー、ふとした時に馨いい匂い、勇気は色んな意味でヤる気満々でトレーニングに励み結果高校デビューに成功する。
そしてある日クラスメイトのクール系中国人美少女、犬系韓国人美少女、お嬢様フランス人美少女たちを助けたことで陰キャチー牛男はリア充街道を歩くことになる。
姉ができたことで、陰キャ・チー牛男子学生が成長していくラブコメです。
努力パートがございます。
ラッキースケベ(お色気描写)などが多いです。
🔺毎日7時に更新予定🔺
星とブックマークで応援していただけると嬉しいです。
合計10万文字執筆済み、ランキング上位に入ることができれば続きを書きます。
文字数 37,384
最終更新日 2025.01.22
登録日 2024.12.14
スキャンダルにより無期限の謹慎に陥った人気絶頂のアイドル『花神楽美月』が、同じクラスに転校してきた。花神楽美月は『花鳥風月プリズムZの』のリーダーで八万年に一人の逸材と言われた、超絶美少女である。
それどころか、花神楽美月は訳あって、我が家に居候することになってしまった。これは大事件。どうやって、これからの高校生活を送ればいいの。同級生の目が怖い。
花神楽美月に、「ダンス部に入部するから、僕——倉美月春夜——も一緒に入ってほしい」と頼まれる。ダンス部に入部した僕は、少しずつ、“あの日”失ったものを取り戻していく。
花神楽美月と三日で恋に落ちて、四日後には恋人になっていた。硝子玉のようなブラウンの瞳に吸い込まれた僕の心が、彼女の色に染まるとき、僕は誓いを立てた。彼女がアイドルに戻るときは、決して引き留めない、と。彼女に恋をしてしまったことをどれほど後悔したことか。結ばれない運命など、はじめから無かったほうが良かった。
*
僕がこの高校に転校してきたのは一年生の頃。高校生ながらプロのダンサーとして活躍していた僕は、ある日、重い病により倒れてしまう。医者は言った。
「運動はもう諦めなさい」
そこから僕の引きこもりの生活が始まった。幼少の頃から同じダンススクールで幼馴染の『花鳥風月プリズムZ』のメンバー『鳥山志桜里』に救われて、彼女の恩に報いらなければならないという想いから、将来の結婚までを考えていた。花神楽美月と出会うまではそう信じて疑わなかった僕は、ダンスの夢を取るのか、志桜里がくれた写真家の道に進むべきなのか。
ダンスと写真と、どちらの道に進むべきか。花神楽三月と鳥山志桜里と、どちらを選ぶべきか。
幾重にも絡んでいく恋模様が、僕を中心に渦巻いて大きく動き出す。
安心して読んでください。ハッピーエンドです。ただ、容赦ない描写と、辛い描写が入ると思います。あしからず。
※プロローグは第十話『キスして』に繋がるお話です。
文字数 342,871
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.01
受験生の少年が、大学受験前にいきなり異世界に転生してしまった。
自称天使に与えられたチートは、社会に出たら役に立たないことで定評のある、学校の教科書。
戦争で下級貴族に成り上がった脳筋親父の英才教育をくぐり抜けて、少年は知識チートで生きていけるのか?
教科書の力で、目指せ異世界成り上がり!!
※なろうとカクヨムにそれぞれ別のスピンオフがあるのでそちらもよろしく!
※第5章に突入しました。
※小説家になろう96万PV突破!
※カクヨム68万PV突破!
※令和4年10月2日タイトルを『転生した受験生の異世界成り上がり 〜生まれは脳筋な下級貴族家ですが、教科書の知識だけで成り上がってやります〜』から変更しました
文字数 627,545
最終更新日 2023.02.02
登録日 2022.04.25
父の事業の負債を肩代わりして結婚を誓ってくれた優しい婚約者は、私の侍女を愛していた。
タイミング悪く二人の逢瀬をみてしまったレディ・ヴィヴィアン・ハートウェルはすぐに婚約解消を告げた。
けれども負債は残ったまま。二週間後、父親は彼女を書斎に呼び、新たな縁談を告げた。
「ブラックウッド子爵と結婚してくれ」
その名前に、ヴィヴィアンの背筋に冷たいものが走った。
ブラックウッド子爵——前妻を殺したと噂される男、戦争で顔に醜い傷を負ったという男、広大な領地と巨万の富を持ちながら、何年も屋敷から出ていないと言われる男。
ヴィヴィアンは子爵の花嫁となる運命を受け入れるしかなかった。
私も前妻のように殺されるの?!
文字数 57,618
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.04
全ての能力が平均以上の万能シーフ、ビリー・ザーシルト。
1人で低位迷宮を踏破する程の芸達者な彼だが上位迷宮へ行くと彼は持てる力の殆どが通用しなくなる。補助魔術と魔物の解体やトラップの解除、扉の解錠等でしか役に立てなくなった。
それをあからさまに罵倒してくるパーティリーダーのアインダークに嫌気がさし、彼はパーティを抜ける事を決意する。
だが、彼はパーティメンバーにわからせてやりたかった。
自分達に一芸しか無く、以下に浅はかであるかを・・・
ビリーは巧妙な仕掛けでパーティを迷宮へ誘い込み、思い知らせることにした。
彼の全てを掛けた復讐のカウントダウンが始まる。
文字数 41,515
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.10
”不幸なりに、それなりに楽しく生きてきた筈だった”
人生そんなに恵まれた方じゃなかったけれど、それなりに楽しく生きてきたと思っていたのに。
ツレが消えた。きっかけは些細なようでいてそうでもなかったけれど、とにかくいつもつるんでいたツレが界隈に姿を見せなくなって一週間、口約束で借りていた数百万の借金を急に返せと督促を喰らったかと思ったら、終いには母さんが突然死んだ。
人生の坂を急転直下で転がり落ちて、地べたに激突した俺は何が悲しいかって、借金がどうとか、自分の身の上がどうとか、そんな事微塵も効いていなかったけれど、とにかく。
独りぼっちになってしまった。だから。
傘も差せない雨の中、コンクリートジャングルの中で、俺は。
生きることが、どうでも良くなってしまった。
不幸なりにそれなりの人生だった主人公が天涯孤独の身になった事をきっかけに自暴自棄に陥り、自分の命を売る選択をした。
身を呈して誰かの盾になる。
それがお金になって、誰かの命が助かって、それで。
俺の命ひとつで、全部清算しておしまいにしよう、ってそう思っただけの事が。
「人間って、思ったより簡単に死ぬだろ」
ただ、生き意地汚い自分を知るだけだった。
文字数 12,003
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.20