「ある」の検索結果
全体で98,372件見つかりました。
獣人+オメガバース設定のテンプレ仕様「一回だけした攻めから離れた受けを捜して幸せになる話」です。うりこ味になったテンプレ話です(*‘ω‘ *)
ヒューのおまけで異世界へ飛ばされてしまったカイリは自分の体が「オメガ」体質に変わってしまった事を知る。体質の変化で体調を崩し、ベッドから起き上がれないでいるうちにヒューが暴走してしまい……。
('ω')カイリのオメガ故の苦労やら、被害やらをあまり書いていなくてオメガバースである必要があるのか?なんて思ったりしましたが、不憫な受けちゃん(カイリ)をあまり虐めたくなくて……(悩)
('ω')短編だったはずなのに、とりあえず3万字超えまして。これから番外編などいれるともう少し増えるので短編とは言えなくなってしまいました。
('ω')短時間で勢いに乗って書いたので、荒い所も多いですが、テンプレ仕上げになっております。どうぞ、よしなに。
(; ・`д・´)最初無理やりだよっ!このケダモノッ!
HOT女性向け10位ありがとうございますーー!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*番外編書かなくちゃー♪
文字数 66,221
最終更新日 2023.06.24
登録日 2022.07.19
高貴な公爵令嬢ティアラ。
将来の王妃候補とされてきたが、ある日、学園で「悪役令嬢」と呼ばれるようになり、理不尽な噂に追いつめられる。
平民出身のヒロインに嫉妬して、陥れようとしている。
根も葉もない悪評が広まる中、ティアラは学園から姿を消してしまう。
その突然の失踪に、大騒ぎ。
文字数 47,693
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.27
父の代わりに公爵家の影となって支え続けてるアデラは、恋愛をしてる暇もなかった。その結果、18歳になっても未だ結婚の「け」の字もなく。婚約者さえも居ない日々を送っていた。
そんなある日。参加した夜会にて彼と出会ったのだ。
運命の出会い。初恋。
そんな彼が、実は王子様だと分かって──!?
え、私と婚約!?行き遅れ同士仲良くしようって……えええ、本気ですか!?
──と驚いたけど、なんやかんやで溺愛されてます。
そうして幸せな日々を送ってたら、やって来ましたよ妹が。父親に甘やかされ、好き放題我が儘し放題で生きてきた妹は私に言うのだった。
婚約者を譲れ?可愛い自分の方がお似合いだ?
・・・はああああ!?(゚Д゚)
===========
全37話、執筆済み。
五万字越えてしまったのですが、1話1話は短いので短編としておきます。
最初はギャグ多め。だんだんシリアスです。
18歳で行き遅れ?と思われるかも知れませんが、そういう世界観なので。深く考えないでください(^_^;)
感想欄はオープンにしてますが、多忙につきお返事できません。ご容赦ください<(_ _)>
文字数 55,417
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.06.19
「いくら泣いて喚いても無駄だ。お前たちは今日から、俺の店の商品(モノ)になる」
表の顔は閑静なバー。しかしその地下には、選ばれた富豪だけが足を踏み入れることを許される「秘密のVIPクラブ」が存在した。
その支配人である主人公の元には、莫大な借金や、決して世間にはバレてはいけない秘密を抱えた「ワケアリの女たち」が日々送り込まれてくる。
男を騙して五千万円を巻き上げた、プライドの高いパパ活詐欺師。
親に内緒で夜遊びを繰り返す、未経験の箱入りお嬢様(偽ギャル)。
自称・上級ドMの女に、貞淑な顔の裏に劣情を隠し持った若奥様……。
彼女たちは皆、最初は「私を誰だと思ってるの?」「ちょっと泣けば騙せる」と己の女の武器を過信し、主人公を見下して反抗する。
だが、プロの調教者である主人公の「圧倒的な技術」と「冷徹な支配」の前に、彼女たちの薄っぺらいプライドは木っ端微塵に砕け散っていく。
拘束台での容赦のない査定、恥辱にまみれた徹底的な洗浄、そして未経験の体に叩き込まれる限界を超えた快感――。
「いやっ、こんなの知らないっ……お願い、見捨てないでっ!」
どんなに傲慢だった女たちも、最後には自ら服を脱ぎ捨て、客の前で四つん這いになりながら「ご主人様、もっといじめてください」と愛を乞うだけの従順なペットへと堕ちていく。
これは、絶対的な支配者である俺が、生意気な女たちの心と体を隅々まで解体し、極上の「商品」へと育て上げていく背徳の記録。
文字数 34,534
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.03
文字数 13,899
最終更新日 2025.10.24
登録日 2023.12.12
◇伯爵家の当主である夫が、愛人と共に平民街で殺されて死んだ。未亡人となったセレーナは、夫が存命中から修道院へ入ることを願っていた。彼女は愛を待つことに疲れ果てていたのだ。葬儀の夜、亡き夫バーナードの肖像画が飾られた客間にいたセレーナを訪ねたのは、美貌の義弟・ランベルトであった。彼はセレーナが修道院行きを画策していることを知る唯一の人間であった。「残念だが、義姉さんは修道院には行けなくなった。あんたは俺の妻になる」秘密を共有する仲間だと思っていた男はセレーナを妻に望んだ。亡き夫の視線が突き刺さる部屋で喪服に身を包むセレーナは、義弟の腕の中に囚われ甘く暴かれるのだった。◇エロのページにはサブタイトルに※R18と書いています。
文字数 12,170
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
目が覚めたら、女の裸体だった。
手元には死亡届と9億円の入金通知。男として生きた記憶は霞み、
山本陽子という名前だけが残っている。
混乱が収まりかけた頃、頭の中に声が響く。
「あなたは戦闘用アンドロイドです」
異次元勢力の兵器として使命をこなすうち、感情は少しずつ削られていった。
それでも消えなかったものが一つある——同じアンドロイドの沙羅への、
名前のつけられない感情。
やがて陽子の「異常な強運」を狙い、敵の追跡が始まる。
逃走の果て、沙羅は目の前で破壊された。
残された選択肢は二つ。
人格消去で完全な兵器に戻るか。
沙羅を壊した側の駒になるか。
陽子は沙羅の記憶を守るために、沙羅を殺した敵を選んだ。
「私は何者か」——答えが出ないまま生き続けるSF。
全23章+エピローグ、完結済み。カクヨムでも投稿しています。
※プロット・設計:作者 / 散文執筆:AI(Claude)による共作です。
文字数 32,549
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.21
ある日森に置き去りにされた少女はひょんな事から自分が前世の記憶を持ち、この世界に生まれ変わったことを思い出す。
早々に今世の家族に見切りをつけた少女は色んな出会いもあり、周りに呆れられながらも成長していく。
なのに・・・今更そんなこと言われても・・・出来ればそのまま放置しといてくれません?私は私で気楽にやってますので。
※魔法と剣の世界です。
※所々ご都合設定かもしれません。初ジャンルなので、暖かく見守っていただけたら幸いです。
文字数 257,480
最終更新日 2025.08.29
登録日 2021.08.03
「お嬢様……おしっこ、なさりたいのでしょう? よろしいですよ、ここでなさって」
完璧な執事・ギルバート。彼が私に課すのは、淑女にあるまじき【排尿の管理】。
朝の目覚めから夜の眠りまで、私から溢れるすべては、彼の支配下にある。
銀の器に響く、恥ずかしい放尿の音。
執事の熱い舌で、隅々まで舐め取られる羞恥と快感。
「本日も素晴らしく良い音ですね……さすがはお嬢様です♡」
ダイニングで、庭園で。
我慢の限界を迎えた私の膀胱を、ギルバートの指が無慈悲に、そして甘美に刺激する。
強制的な尿道アクメ、そして彼の口の中へと直接注がれる黄金の雫――。
恥ずかしさで狂いそうなのに、彼の前でお漏らしをしてしまう喜びを、もう身体が覚えてしまって……。
【執事による、甘く昏い「おしっこ管理」の一日。】
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
▼FANBOXはこちら▼
https://yoimachi-haru.fanbox.cc/posts/11595655
▼pixivはこちら▼
https://www.pixiv.net/users/122950621
※表紙画像にAIの画像生成を使用しております。
文字数 7,102
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
「好きな人ができたから別れたいんだ」
「相手はフローラお姉様ですよね?」
「その通りだ」
「わかりました。今までありがとう」
公爵令嬢アメリア・ヴァレンシュタインは婚約者のクロフォード・シュヴァインシュタイガー王子に呼び出されて婚約破棄を言い渡された。アメリアは全く感情が乱されることなく婚約破棄を受け入れた。
アメリアは婚約破棄されることを分かっていた。なので動揺することはなかったが心に悔しさだけが残る。
三姉妹の次女として生まれ内気でおとなしい性格のアメリアは、気が強く図々しい性格の聖女である姉のフローラと妹のエリザベスに婚約者と幼馴染をとられてしまう。
信頼していた婚約者と幼馴染は性格に問題のある姉と妹と肉体関係を持って、アメリアに冷たい態度をとるようになる。アメリアだけが恋愛できず仲間外れにされる辛い毎日を過ごすことになった――
閲覧注意
文字数 39,539
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.19
公爵令嬢のルチアは、ある日知ってしまう。
婚約者のブライアンには、妻子がいた。彼は、ルチアの侍女に恋をしていたのだ。
ルチアは長年、婚約者に毒を飲ませられていた。近年の魔力低下は、そのせいだったのだ。
(私は、彼の幸せを邪魔する障害物に過ぎなかったのね)
魔力不足に陥った彼女の余命は、あと一年だという。
それを知った彼女は自身の幸せを探すことにした。
文字数 22,662
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.27
名家・御堂家の次女・澪は、一卵性双生の双子の姉・零と常に比較され、冷遇されて育った。社交界で華やかに振る舞う姉とは対照的に、澪は人前に出されることもなく、ひっそりと生きてきた。
そんなある日、姉の零のもとに日本有数の財閥・凰条一真との縁談が舞い込む。しかし凰条一真の悪いウワサを聞きつけた零は、「ブサイクとの結婚なんて嫌」と当日に逃亡。
双子の妹、澪に縁談を押し付ける。
両親はこんな機会を逃すわけにはいかないと、顔が同じ澪に姉の代わりになるよう言って送り出す。
「はじめまして」
そうして出会った凰条一真は、冷徹で金に汚いという噂とは異なり、端正な顔立ちで品位のある落ち着いた物腰の男性だった。
なんてカッコイイ人なの……。
戸惑いながらも、澪は姉の零として振る舞うが……澪は一真を好きになってしまって──。
「澪、キミを探していたんだ」
「キミ以外はいらない」
文字数 73,056
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.05.13
ある老人と若者の話です。
ヒーローの存在する架空の都市の片隅で、ひとりの老人と一人のヒーローが出会う、それだけの話。
※※※※※
祖父七回忌に。大好きだった祖父を偲び。
pixivに別名であげた作品のリメイクです。いつもの作風とは全く違う、現代文学(?)
「しんみりとふりつもる」がテーマです。
大切な人を失った人の再生の物語。
ご感想など、コメント頂けたらうれしいです♡
文字数 14,399
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
あやかしと人が共存している国。
人々は神格と呼ばれるあやかしを信仰し、神格と話が出来る能力者の家系が影響力を高めていた。
八久雲(やくも)家もその一つ。
両親を亡くしたひな乃は、母方の親戚である八久雲家に仕えていた。
虐げられ、物置小屋で暮らす日々。
「毒巫女」と呼ばれる役目を押し付けられており、神事で毒を飲まされていた。
そんなある日、ひな乃宛に送り主不明の荷物が届く。
中には猛毒が入っており、ひな乃はそれを飲むように強いられ命を落とした。
――はずだった。
ひな乃が目を覚ますと、柊と名乗る男がいて……。
文字数 26,018
最終更新日 2025.01.24
登録日 2024.12.31
恋人であるエドワードの夢を応援するために、田舎を捨てて共に都会へ向かったノエル。
煌びやかな生活が待っていると思っていたのに、現実は厳しいものだった。
それでも稽古に励む恋人のために、ノエルは家事を受け持ち、仕事をどんどん増やしていき、四年間必死に支え続けていた。
大物の後援者を獲得したエドワード。
すれ違いの日々を送ることになり、ノエルは二人の関係が本当に恋人なのかと不安になっていた。
そこへ、劇団の看板俳優のユージーンがノエルに療養を勧めるが──。
ノエル視点は少し切ないです(><)
女性も登場しますが、恋愛には発展しません。
本人は気付いていませんが、愛され主人公です。
不憫な意地悪王子様 × 頑張り屋の魔法使い
感想欄の使い方をイマイチ把握しておらず、ネタバレしてしまっているので、ご注意ください(><)
大変申し訳ありませんm(_ _)m
その後に、※ R-18。
飛ばしても大丈夫です(>人<;)
文字数 191,603
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.01.22
茶髪に青目の大柄な男×黒髪黒目で顔に大きな傷痕がある男。
この世界、男しか居ねぇ。どういうこっちゃ…となった一般男性がひっそり慎ましく生きようと薬師としての人生を目指している過程でスケベな薬でボロ儲け出来てしまい、えっちなお薬を日々せっせと作っては売っていた。不本意だが病気の薬よりもえっちなお薬が売れる。マジ売れる。スケベ世界がよ。
これが物語だのゲームだのの世界ならば、えっちなお薬で様々な展開を生んで色んな意味で盛り上がっているのだろう。だがしかし俺はその世界で言うとモブである。お薬をせっせと作って売るアイテム屋さんである。…と思っていたら断罪されたので、俺は一人でひっそりと生きる事にした。
薬屋さんに薬を卸す一般薬師。俺は世界のモブ。誰とも関わらずに生きるんだ。で、この男は誰ですか?
………そんな事から始まる物語。
ムーンライトノベルズ掲載中
文字数 110,678
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.05.01
伯爵令嬢エリス・クロフォードは、最愛の婚約者である侯爵子息トリスタン・ルーシュフルに突然の婚約破棄を突きつけられる。
「お前のような地味で大人しい女よりも、この愛らしいミナーシュ嬢と結婚したい。よってこの婚約を破棄する」
確かにいつも王宮の仕事では他の者たちに雑務を押し付けられたり、ブティックでは予約の順番を奪われて待っている事もあるエリスだったが……?
(自称親友にはいつもマウントとられているし……)
そんな時パーティーで会った王太子の従兄弟である ジョルジオ・ヴィルヘルム公爵は何故かエリスが気になる様子。
エリスの親友に声をかけるついでに、仕事ができると評判の彼女に興味本位でつい声をかけるジョルジオだったが、知れば知るほど彼女の魅力に引き込まれていき遂には……?
「その眼鏡は無くても大丈夫なのか?」
「ええ……ただの雰囲気作りですから。割れてしまっては仕方ありませんね」
「そうか………って、えっ!?エリス?」
「ハズレを引いた」と揶揄われるジョルジオの為に、髪を解いて眼鏡を捨てたエリスはとびきり美しい女性で……?
「似ていないのは確かでしょう?妹は美しすぎるのです」
「ケール……知っていたんだな」
「兄妹ですから」
(皆様いつもご愛読、ご意見ご感想を感謝致します)
文字数 144,294
最終更新日 2023.09.27
登録日 2022.10.10
フェルナンドは侯爵家の三男で騎士をしている。
同僚のアルベールが親に見合いしろと強要されたと愚痴を言い、その相手が先日、婚約が破棄になった令嬢だということを知った。
その令嬢、ミュリエルは学園での成績も首席で才媛と言われ、一部では名高い令嬢であった。
アルベールはミュリエルの顔を知らないらしく、婚約破棄されるくらいだから頭の固い不細工な女だと思い込んでいたが、ミュリエルは美人である。
ならば、アルベールが見合いをする前に、自分と見合いができないかとフェルナンドは考えた。
フェルナンドは騎士を辞めて実家の領地で働くために、妻を必要としていたからである。
フェルナンドとミュリエルの結婚を知ったアルベールは、ミュリエルを見て『返せ』と言い出す、というお話です。
文字数 50,318
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.01.22