「め」の検索結果
全体で113,383件見つかりました。
気になる男の子を家に招いた女の子が、イタズラでショーツを見せたところからエッチな遊びが始まります。女の子は見られ、触られ、脱がされ、恥辱を味わわされて……。
いろいろなプレイでエッチに仲良く遊ぶ二人のお話です。
【ご注意】
男尊女卑要素ありの羞恥屈辱プレイです。性器描写、執拗な女性器責め、淫語責め等を許せる方で、ラブロマンスから変態エロまでなんでもござれな大人向け。血を見るハードプレイはありません。
※2023年 改稿作業再開
改稿済みの話のタイトルに一時的に◆を付けています
文字数 141,092
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.07.04
伯爵令嬢のリリカとキャサリンは二卵性双生児。生まれつき病弱でどんどん母似の美女へ成長するキャサリンを母は溺愛し、そんな母に父は何も言えない……。そんな家庭で育った父似のリリカは、とにかく自分に自信がない。幼い頃からの許婚である伯爵家長男ウィリアムが心の支えだ。しかしある日、ウィリアムに許婚の話をなかったことにして欲しいと言われ……
リリカとキャサリン、ウィリアム、キャサリンの許婚である公爵家次男のスターリン……彼らの物語を一緒に見守って下さると嬉しいです。
⭐︎2023.4.24完結⭐︎
※2024.2.8~追加・修正作業のため、2話以降を一旦非公開にしていました。
→2024.3.4再投稿。大幅に追加&修正をしたので、もしよければ読んでみて下さい(^^)
文字数 80,807
最終更新日 2024.03.04
登録日 2023.04.06
日本から異世界に落っこちた流星。
その時に助けてくれた美丈夫に、三年間片思いをしていた。
学園の卒業を目前に控え、商会を営む両親に頼み込み、婚活パーティーを開いてもらうことを決意した。
二十八でも独身のシュヴァリエ様に会うためだ。
お話出来るだけでも満足だと思っていたのに、カップル希望に流星の名前を書いてくれていて……!?
公爵家の嫡男であるシュヴァリエ様との身分差に悩む流星。
一方、シュヴァリエは、生涯独り身だと幼い頃より結婚は諦めていた。
大商会の美人で有名な息子であり、密かな想い人からのアプローチに、戸惑いの連続。
公爵夫人の座が欲しくて擦り寄って来ていると思っていたが、会話が噛み合わない。
天然なのだと思っていたが、なにかがおかしいと気付く。
容姿にコンプレックスを持つ人々が、異世界人に愛される物語。
女性は三割に満たない世界。
同性婚が当たり前。
美人な異世界人は妊娠できます。
ご都合主義。
文字数 155,890
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.04.02
魔法もスキルも授からなかったが、他人の魔法は俺のもの。な~んちゃって。
授けの儀で授かったのは魔法やスキルじゃなかった。神父様には読めなかったが、俺には馴染みの文字だが魔法とは違う。転移した世界は優しくない世界、殺される前に授かったものを利用して逃げ出す算段をする。魔法でないものを利用して魔法を使い熟し、やがては無敵の魔法使いになる。
文字数 596,740
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.07.02
ぼくとゆうちゃんは幼馴染みで、小さいときから両思いだった。そんなゆうちゃんは、やっぱりαだった。βのぼくがそばいいていい相手じゃない。だからぼくは逃げることにしたんだ――ゆうちゃんの未来のために、これ以上ぼく自身が傷つかないために。
文字数 9,177
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.26
5分程度で読める1話完結のショートショートを載せていきます。主に、ヒトコワなホラー話です。
文字数 14,314
最終更新日 2026.02.16
登録日 2023.08.21
バージル王国の公爵令嬢として、優しい両親と兄に慈しまれ美しい淑女に育ったリリア・サザーランドは、貴族女子学園を卒業してすぐに、ジェラルド・パーシモン侯爵令息と結婚した。
政略結婚ではあったものの、二人はお互いを信頼し愛を深めていった。
社交界でも仲睦まじい夫婦として有名だった二人は、マーガレットという娘も授かり、順風満帆な生活を送っていた。
ある日、学生時代の友人と旅行に行った先でリリアは夫が自分でない女性と、夫にそっくりな男の子、そして娘のマーガレットと仲よく食事をしている場面に遭遇する。
ショックを受けて立ち去るリリアと、追いすがるジェラルド。
一緒にいた子供は確かにジェラルドの子供だったが、これには深い事情があるようで……。
リリアの心をなんとか取り戻そうと友人に相談していた時、リリアがバルコニーから転落したという知らせが飛び込んだ。
ジェラルドとマーガレットは、リリアの心を取り戻す決心をする。
そして関係者が頭を寄せ合って、ある破天荒な計画を遂行するのだった。
王家までも巻き込んだその作戦とは……。
他サイトでも掲載中です。
コメントありがとうございます。
タグのコメディに反対意見が多かったので修正しました。
必ず完結させますので、よろしくお願いします。
文字数 76,804
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.06.22
王立学園の卒業パーティー。
王太子は婚約者である公爵令嬢エレノアを断罪した。
理由は、二年前に聖女として覚醒した伯爵令嬢リリアへの数々の嫌がらせ。
貴族たちは拍手し、生徒たちは喝采を送る。
国王も王妃も、公爵令嬢の家族でさえ彼女を見捨てた。
誰もが「悪役令嬢」の断罪を当然だと思っていた。
――ただ一人を除いて。
宗主国である帝国から招かれていた第三皇子レオンハルト。
彼は静まり返った会場で問いかける。
「本当に彼女だけが罪人なのですか?」
王太子はなぜ婚約者を見捨てたのか。
側近たちはなぜ止めなかったのか。
国王や王妃はなぜ静観したのか。
家族はなぜ娘を守らなかったのか。
そして、誰もが見て見ぬふりをした結果、悪役令嬢はなぜ生まれたのか。
これは、悪役令嬢だけを裁いて終わるはずだった断罪劇が、関係者全員の責任を問う裁きへと変わっていく物語。
彼女だけを罪に問えば、本当に平和になるのでしょうか。
文字数 27,985
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.04
至高のΩと名高き公爵子息、フィンリーは初恋の相手である王太子ジークフリートの第二妃に選ばれ、人生最大の幸運に浸っていた。
しかし喜びもつかの間、幸せはあっという間に終わった。
結婚式を終えたフィンリーはとんでもない事実を知ったからだ。
ジークフリートがフィンリーを娶ったのは何と子ども目当て。番契約?ないない。自分に似た子以外はいらないとぬかす非道ぶり。
子どもが出来ない正妻のために仕組んだ愛のない結婚だった。
ジークフリートは第二妃として迎えたフィンリーの名前すら知らず、馬鹿なΩと嘲笑った。
事実を知ったフィンリーの心に湧き上がったのは激しい怒りと恨み。
ブチ切れた結果、フィンリーは暴れて逃走した。
積み上げた罪状は傷害、窃盗、不敬罪並びに殺人未遂!
捕まるのはごめんとフィンリーは世界を放浪し、安住の地を求めると同時に出会った男達とのロマンスを楽しむのであった。
コンセプトは全年齢が楽しめるBLオメガバースです。よって大人のシーンはありません!悪しからず。
文字数 199,678
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.03.24
「君との婚約を白紙に戻してほしい」
自分の全てだったアイザックから別れを切り出されたエステルは、どうしてもこの恋を終わらすことができなかった。
避け続ける彼を求めて、復縁を願って、あの日聞けなかった答えを得るために、エステルは王城の夜会に出席する。
しかしやっと再会できた、そこには見たくない現実が待っていて……
恋の終わりを見届ける貴族青年と、行き場を失った恋の中をさ迷う令嬢の終わりと始まりの物語。
※他のサイトにも重複投稿しています。
文字数 15,178
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.17
文字数 7,309
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.15
公爵令嬢のレティシアは、愛する婚約者で王太子のリアムとの結婚を約1年後に控え、毎日幸せな生活を送っていた。
そんな幸せ絶頂の中、両親が馬車の事故で命を落としてしまう。大好きな両親を失い、悲しみに暮れるレティシアを心配したリアムによって、王宮で生活する事になる。
相変わらず自分を大切にしてくれるリアムによって、少しずつ元気を取り戻していくレティシア。そんな中、たまたま王宮で貴族たちが話をしているのを聞いてしまう。その内容と言うのが、そもそもリアムはレティシアの父からの結婚の申し出を断る事が出来ず、仕方なくレティシアと婚約したという事。
トンプソン公爵がいなくなった今、本来婚約する予定だったガルシア侯爵家の、ミランダとの婚約を考えていると言う事。でも心優しいリアムは、その事をレティシアに言い出せずに悩んでいると言う、レティシアにとって衝撃的な内容だった。
あまりのショックに、フラフラと歩くレティシアの目に飛び込んできたのは、楽しそうにお茶をする、リアムとミランダの姿だった。ミランダの髪を優しく撫でるリアムを見た瞬間、先ほど貴族が話していた事が本当だったと理解する。
ずっと自分を支えてくれたリアム。大好きなリアムの為、身を引く事を決意。それと同時に、国を出る準備を始めるレティシア。
そして1ヶ月後、大好きなリアムの為、自ら王宮を後にしたレティシアだったが…
追記:ヒーローが物凄く気持ち悪いです。
今更ですが、閲覧の際はご注意ください。
文字数 64,275
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.04
天才AI青年タケシはポルノの女帝・北条冴子が17歳で産み落として遺棄した子である。性の迷宮巡りを続ける母と息子が、そうとは知らず二十三年後『地獄の湯』で妖しい湯けむりに巻かれながらカラダを繋げてしまう相姦AI狂詩曲。タケシに一途な愛を捧げる妹であり妻でもある美久の純愛小説としても読める。エログロナンセンス満載のドタバタ悲喜劇の裏の隠しテーマについては敢えて言わない。
性愛場面については踏み込んだ描写とし、妄想場面も含め、その有様がまざまざと眼に浮かぶものにした。母親と息子の相姦地獄だけでなく、二人を囲む様々な女と男、あるいは女と女の、性と愛の万華鏡を御堪能いただけるのではないかと。物語の中でSEXを繰り広げる女を列挙をすると、冴子・美久・紀香・聖良・緑子・麗華・明日香・絵里・今日子・志保・恵令奈・真理亜・紫、そしてウサギちゃん。そはのうちで処女喪失も生々しく描いたのは、冴子・美久・麗華・志保・恵令奈・真理亜です。誰もが燃え上がらせてしまう情欲の炎から眼を背けた、生温い恋愛小説に飽き足らない方々に是非お読みいただければ。
文字数 294,047
最終更新日 2026.02.01
登録日 2024.08.26
浮気した夫に理由を聞いたら「お前が私を愛していないから悪い」と言われてしまったグレース。弱小貴族出身の夫を支え続けて宰相にまでしたのに、「愛してない」だなんてどうして言えるの?裏切られたうえに責任転嫁された彼女は、あえて離婚せず、夫が「人生の絶頂」を迎えたときに突き落とすことを決める。死を目前にした夫は彼女を「悪妻」と罵るが、彼女は静かに返す。
「私を悪妻にしたのは、あなたです」
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 3,138
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
婚約者ジュリアンに呼び出された伯爵令嬢エリーヌは、遠縁の令嬢ミリアが彼の子を宿したと告げられる。ジュリアンは「子に罪はない」と言い、予定通りエリーヌと結婚したうえでミリアを愛人として迎えたいと求めるが、エリーヌは静かに婚約解消を選ぶ。
傷ついた彼女は王都を離れ、幼い頃に過ごした海辺の町リゼルへ向かう。そこで再会したのは、初恋の少年だったルカ。優しく距離を保って寄り添う彼との日々の中で、エリーヌは少しずつ自分を責める心から解放されていく。一方、ジュリアンは自らの選択の重さを知り始める。
これは、誰かのために我慢してきた令嬢が、自分自身の幸せを選び直す物語。
文字数 13,291
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
頭からっぽにして読める、「可愛い男爵令嬢ちゃんに惚れ込んで婚約者を蔑ろにした兄が、妹に下剋上されて追い出されるお話」です。妹視点のトークでお話が進みます。ある意味全編ざまぁ仕様。
文字数 3,910
最終更新日 2024.09.13
登録日 2024.09.13
貴族のことを全く理解していない旦那様は、愛人を紹介してきました。
どうやら愛人を第二夫人に招き入れたいそうです。
ですが、この国では一夫多妻制があるとはいえ、それは十分に養っていける環境下にある上、貴族同士でしか認められません。
旦那様は貴族とはいえ現状無職ですし、愛人は平民のようです。
現状を整理すると、旦那様と愛人は不倫行為をしているというわけです。
貴族の人間が不倫行為などすれば、この国での処罰は極刑の可能性もあります。
それすら理解せずに堂々と……。
仕方がありません。
旦那様の気持ちはすでに愛人の方に夢中ですし、その願い叶えられるように私も協力致しましょう。
ただし、平和的に叶えられるかは別です。
政略結婚なので、周りのことも考えると離婚は簡単にできません。ならばこれくらいの抵抗は……させていただきますよ?
ですが、周囲からの協力がありまして、離婚に持っていくこともできそうですね。
折角ですので離婚する前に、愛人と旦那様が私たちの作戦に追い詰められているところもじっくりとこの目で見ておこうかと思います。
文字数 28,163
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.05.27
あまり流行っているとは言えない、熱心でもない探偵・相原克のもとを、珍しく依頼人が訪れた。きっちりした身なりのその男は長辺と名乗り、芸能事務所でタレントのマネージャーをやっているという。依頼内容は、お抱えタレントの一人でアイドル・杠葉達也の警護。「芸能の仕事から身を退かねば命の保証はしない」との脅迫文が繰り返し送り付けられ、念のための措置らしい。引き受けた相原は比較的楽な仕事だと思っていたが、そんな彼を嘲笑うかのように杠葉の身辺に危機が迫る。
文字数 17,682
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.07.27