「それ」の検索結果
全体で50,150件見つかりました。
誰もこう言う試みをする人が居ないので先駆者を名乗らせてもらいましょう
紹介文
まあタイトル通りと言わざる得ないです・・まあ私の名前で私が何を宣いほざいて居るのかを見て頂ければ有難いです
文字数 2,872
最終更新日 2024.02.09
登録日 2020.09.29
「じゃあ、本当にそれでいいんだね?」
「はい。よろしくお願いします。私の願いはーーーーーーだけです」
「わかった。じゃあ行ってらっしゃい」
「行ってきます」
16歳の少女が旅をするお話です
チート嫌いな方は読まない方がいいかもです(。>Д<)
主人公が恋愛するかはまだ決めてないけど、溺愛されます
文字数 32,653
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.01.04
バイリンガル秘書として、仕事に夢中になっていた久我朱栞(くが しゅり)は、ある日突然異世界である「シャレブレ」に転移してしまった。
しかも、姿はおやゆび姫ほどの小さな妖精だった。けれど、夜には体は人と同じように大きくなるというハーフフェアリになっていた。
それを助けたのは、シャレブレ国のシエレア地方領主のラファエルだった。
慣れない異世界にも必死に生きていこうとする朱栞をラファエルは優しく助けてくれ、少しずつシャレブレでの生き方を見つけていこうとする。
そして、妖精としてラファエルと契約し、ある願いを叶えるために婚約を結ぶことになった。
それでも、ハールフェアリが王子であるラファエルと契約する事を反発する人も多かった。
そんな時に、元の世界で長年片思いをしつづけていた穂純(ほじゅん)が見つかり...
異世界でも夢を追いかけ、新しい恋を知ろうとする小さな妖精と王子様の物語。
久我 朱栞(くが しゅり) バイリンガル秘書として英語、スペイン語、日本語などがしゃべれるバリバリのキャリアウーマン。趣味は全世界の絵本や物語を読むこと。そのために語学勉強は惜しまない。
ラファエル・セリベーノ シャレブレ国第6王子。シャレブレ家とは親戚。頭脳明晰で身体能力も高い。王子とは別の仕事もしており、謎も多い。
榊 穂純(さかき ほじゅん) 朱栞の先輩であり片想いの相手。会社を立ち上げ社長として働いていた。朱栞にも仕事を頼んでいた。穏やかで、人望が厚い。
文字数 125,219
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.01.29
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルバ」に同時投稿しています。
『偽者を信じて本物を婚約破棄追放するような国は滅びればいいのです。』
ブートル伯爵家の令嬢セシリアは不意に婚約者のルドルフ第三王子に張り飛ばされた。華奢なセシリアが筋肉バカのルドルフの殴られたら死の可能性すらあった。全ては聖女を自称する虚栄心の強い従姉コリンヌの仕業だった。公爵令嬢の自分がまだ婚約が決まらないのに、伯爵令嬢でしかない従妹のセシリアが第三王子と婚約しているのに元々腹を立てていたのだ。そこに叔父のブートル伯爵家ウィリアムに男の子が生まれたのだ。このままでは姉妹しかいないウィルブラハム公爵家は叔父の息子が継ぐことになる。それを恐れたコリンヌは筋肉バカのルドルフを騙してセシリアだけでなくブートル伯爵家を追放させようとしたのだった。
文字数 31,282
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.07
名古屋は錦町。
歓楽街で賑わうその街中には、裏通りが数多くある。その通りを越えれば、妖怪変幻や神々の行き交う世界───通称・『界隈』と呼ばれる特別な空間へと足を運べてしまう。
だがそこは、飲食店や風俗店などが賑わうのは『あやかし』達も変わらず。そして、それらが雑居するとあるビルの一階にその店はあった。数名のカウンター席に、一組ほどの広さしかない座敷席のみの小料理屋。そこには、ちょっとした秘密がある。
店主が望んだ魂の片鱗とも言える『心の欠片』を引き出す客には、店主の本当の姿──猫の顔が見えてしまうのだ。
これは元地獄の補佐官だった猫が経営する、名古屋の小料理屋さんのお話。地獄出身だからって、人間は食べませんよ?
文字数 327,674
最終更新日 2022.04.18
登録日 2021.03.23
「貴女なんて、わたしの子じゃないわ!」
「お姉様! これ、頂きますね!」
母を早くに亡くした男爵令嬢、アリエルは父の再婚相手のシャロルとその連れ子で義妹のミーシャに疎まれ、嫌われ、虐められていた。
そんな中、ある時、ミーシャに『養豚侯爵』と呼ばれる男性との縁談が舞い込んだが、当然ミーシャがそれを受ける訳もなく、あろうことか、その縁談をアリエルに押し付け、アリエルを家から追い出そうとしたのだった____
苦しい日々に耐え続けたアリエルは、家を離れられるなら何でもいいと思い、縁談を受けることに。しかし、アリエルが向かった先に居たのは噂とは程遠い美青年で____!?
文字数 2,467
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
むかしむかし、あるところにシンデレラというそれは美しい女の子が住んでいました。
早くに母を亡くし、父が連れてきた後妻さんと義妹二人との仲も良好でした。
しかし、彼女は貧乏と戦うために決意しました。
賞金が出る“武道会”にでる!
戦え! シンデレラ!
文字数 10,224
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.24
一国の姫君でありながら一族から見放されて育ったサーラ。
広い王宮で誰にも必要とされず、ひっそりと生涯を終えるのだと思っていた彼女に舞い込んできた縁談。
それは獣人族の長との結婚だった。
愛を与えられなかった少女が、政略結婚から愛を見つけていくお話。R15は保険です。完結まで執筆済。
文字数 45,485
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.08.07
大学に通うために田舎から都会にやってきたペトロは、ひったくりに遭遇した。
田舎で鍛えた脚力を活かし、ペトロは犯人無事に捕らえることが出来た。
それで一件落着かと思いきや、ひったくりを少しでも足止めしようとした女性が突然化け物へと変貌した。
その理由は、大事な爪が割れてしまったから。
完結まで毎日投稿します。
文字数 161,115
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.10.18
世界が反転する。逆さまになる。
母が雑貨屋で、アンティークの鏡を買ってきた。鏡を気に入った母は早速玄関の壁に掛ける。
その鏡を覗き込んだ瞬間に、みんながおかしくなっていく。
おかしいのは私?それとも、みんな?
文字数 1,985
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
俺の名前はコウタ・イガラシ。異世界に無理やり召喚されてから5年目になる。俺のスキルのおかげで王国は平和になったのだが、平和になったとたん、あっという間に解雇されてしまった。元の世界に戻ることもかなわず、絶望的な状況。しかし、人を恨んでも自分にいいことが起きるわけでもない。俺は奴らを恨まないことにして、新たな人生を送ることに決めた。
スキルを活用しての異世界相談室。異世界では様々な悩み事を抱えるものがいる(人族以外でも相談可能)。相談員のメンバーは王国一の剣士ジーナ・ハルペル(筋肉バカ)と天才黒魔術師ケンジ・サカキバラ(陰険メガネ)、それに、アシスタントの元気一杯村娘エレナ・エテルナ(明るいのが救い)、そして、パーソナリティ、この俺の四人。
今日も相談者がやってきた。相談者の悩みは人間関係のこじれにより、勇者パーティから追放されそうになっているとのこと。
相談者さんの悩みを解消するべく、俺たちは相談を開始するのでのであった。
果たして彼は追放されずに済むのであろうか。
*小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 7,308
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
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注意:
一般的ハッピーエンドではありません!
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双子&兄弟間のストーリーです。苦手な方はご遠慮ください。
個人的ハッピーエンドです。
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あらすじ
陸(リク)は、一番上の兄、律(リツ)が大好きだ。しかし、同じ家にいても忙しくてなかなか会えないし、オマケに従兄弟の圭が邪魔をしてくる。
ある日、陸は律のいる学校へ行くことになった。
喜ぶ陸。しかしそこで、待っていたかの様に、双子の兄である凛(リン)が現れた。なぜここにいるのかと聞く間もなく凛に促され、見たものは……
律と圭の情事だった。
ショックを受ける陸に、凛がいたずらっぽい顔で近づく。
そこで、凛が提案したのは……
小さい頃からずっとずっと律を好きだった陸。
そんな陸をずっと見てきたし、どうしても振り向かせたい凛。
二人が見つけた、最適な答えとは。
ーーーー
・陸(リク)
幼い頃から一番上の兄、律が大好き
律以外は見えていない
毎回圭に邪魔をされても、律に近づこうとする
運動部所属
律のことは兄貴と呼ぶ
凛は呼び捨て
・凛(リン)
陸の双子の兄
横顔が律とそっくり
律のことは兄さんと呼ぶ
ずっと幼い頃から陸を見つめてきた
・律(リツ)
陸と凛の兄
いつも不機嫌な顔をしているがとても優しい
金髪
真面目
いとこである圭と付き合っている
律は、圭が弟たちばかりを構っていると思っていた
・圭(ケイ)
(Side凛 から名前が登場します)
陸、凛、律のいとこ兼幼馴染み
律の恋人
最近、律に青いピアスをあげた
はっきり物を言う性格
律に付きまとう陸を鬱陶しく感じている
凛とは気が合う
双子の話で!す!
これはハッピーエンドか!?メリバなのかか!?二人が良いならそれで良い!なストーリーとなっております。
連載中の『初めての、その後は…』で書いた『一方通行の終着点』を大幅に加筆、修正したものです。
『Side:凛』は、こちらで付け加えた物です。
まだまだ拙い文章ですが、楽しんでいただけると嬉しいです。
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2024
とうとう完結!できました!!
陸、凛、圭、律たちを可愛がっていただきありがとうございました!
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2024/7/
完結としていましたが、最終話の後日談「凛と圭」を加えました。
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2025/8〜
大幅に書き換えました。
内容に大きな変更はありません。
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#闇BL2023
#闇BL企画2026
#闇BL企画2027
文字数 15,173
最終更新日 2024.07.31
登録日 2022.05.21
ここは鬼が住む里 ____ 通称『 紅緋の里 』
この里には様々な鬼が住んでいる
そんな里を統治しているのが『 鬼灯 』と言われる一族
鬼灯の家系は2本角で炎の妖力を使う。
鬼灯家は代々、圧倒的な強さでこの里を守り、そして他の鬼達を率いてきた
___だが…ある年1人の1本角の男の子が生まれた
彼の名は『 鬼灯 紅蓮葉 』鬼灯家の汚点
【 忌み子 】として周りから疎ましがられた
紅蓮葉は幼少期から罵詈雑言を浴びせられ、極度の鬼不信に陥った
紅蓮葉はこんな境遇からか、誰に対しても冷たく接するようになった、そしていつからか【 出来損ないの無情な鬼 】と言われるようになった
そんな紅蓮葉にも家族を除いて、たった1人。
幼なじみでありながら側近でもある信用出来る鬼がいた
それが『 蛇穴 蒼 』だった
彼は鬼灯家に代々仕えてきた有名な家系の1つ、蛇穴家の次男だ
蒼と紅蓮葉は主従関係にあった
だが、、、、2人には違う関係もあるようで…?
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《 𝐩𝐫𝐨𝐟𝐢𝐥𝐞 》
※ 鬼の平均年齢 1000歳
鬼灯 紅蓮葉( ほおづき くれは )
誕生日 : 4月9日
年齢 : 120歳
身長 : 172cm
容姿 : 赤髪、トパーズ色の瞳、1本角、少し長めの短髪
好きなもの : 蒼の作った杏仁豆腐、ピアス
嫌いなもの : 自分
家族構成 : 父( 紅郎 : べにろう )母( 葉月 : はづき )紅蓮葉
蛇穴 蒼( さらぎ あおい )
誕生日 : 1月31日
年齢 : 120歳
身長 : 187cm
容姿 : 褐色( かちいろ )の髪、ツァボライト色の瞳、2本角、腰まである長髪( 普段は三つ編みにして束ねている )
好きなもの : 紅蓮葉、紅蓮葉から貰った赤い髪結紐、紅蓮葉から貰ったピアス、紅蓮葉から貰った香袋…など( 紅蓮葉から貰った物なら全部 )
嫌いなもの : 紅蓮葉に害を与えるもの、家族
家族構成 : 父( 宗一郎 : それはいちろう )母( 八重 : やえ )兄( 碧月 : みつき )蒼
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文字数 12,087
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.07
何かがあるわけじゃない。けれど、不気味で気持ちの悪い出来事。私の身にそれがおきたのは、高校二年生の夏のことでした。
親戚のおじさん、おじさんから聞いた話から始まる奇妙な出来事。そして、そこから聞こえてくる音が日常を一変させる。
文字数 10,026
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.25
密室と言う閉ざされた空間で育まれる愛のような何か
そこで二人が見つけ出したものとは…
男女の間に存在する"体の相性"
それを信じない男とそんな男から離れていく女。
営業成績は優秀で順風満帆、だけどどこか満たされない
そしてどんなに愛されても誰にも優しくなれない…
藤谷清也の日常は"体の相性が合わないから"
そんな彼女からの一言で一変した。
そこに現れたのが
レイナ
レイナとの"出会い"がこれまで誰に対しても優しくなれなかった
藤谷の本質をを少しずつ変えていき
そしてかつては信じていなかった"体の相性"を体感する。
しかしレイナは藤谷とは違う世界に生きる女性だった。
互いの本心とは裏腹に本当の気持ちを伝えられない
そんな二人の先に待ち受けている結末とは・・・
文字数 41,510
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.04.19
かつてこの世界には悪徳科学者により作られたアンドロイドが居た。
その悪徳科学者の名は禁忌(タブー)という。
自身の新しい身体を求め日々研究を行っていた。
人体実験。魔法付与
全ては自分のために禁忌は研究を続けていた。
そんなある日
アンドロイドは悪徳科学者を殺害し、研究所から逃げ出すことに成功した。
逃げ出したどり着いた街で密かに彼らは人間に紛れて暮らしを続けていた。
そんな彼らに新たな試練が待ち受ける。
西洋風な感じの舞台です。長編と書いてありますが実際は中編小説です。ひたすらにダークファンタジーです。
狂気的なまでの兄弟愛が出てきます。苦手なひとは回れ右して下さい。
作者自体文章力ないのでここの文おかしいよ〜とかあったらコソッと教えてください
それか気にしないでください。
そして台本小説となっております。
読みずらかったりすると思いますがよろしくお願いします。
それでもいい方はよろしくお願い致します
文字数 15,462
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
彼女の名前は美月。彼女と付き合って3年目だった。
ある日、彼女から「別れたい」と言われた。驚きと悲しみで胸が詰まる思いがした。それでも、自分なりに彼女を説得しようと必死になった。しかし、彼女は妥協せず、7日後に別れることが決まった。
文字数 588
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11
ユウキとアヤネは幼なじみで、互いに深い絆を持っていた。しかし、彼らの関係は時とともに恋愛へと変化していく。二人は互いの気持ちに踏み込むことをためらいながらも、最終的に愛を告白し合う。彼らは約束を交わし、互いにとっての特別な存在となることを誓った。それから数年後、二人は再会するが、別々の道を歩んでいた。彼らは運命の再びの交差点で出会い、過去の約束と新たな夢を胸に、未来へと進む決意をする。
文字数 605
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
俺の名前は磯貝澄也(いそがいとうや)。年齢は四十五歳で、ある会社で課長職についていた。
俺は子供の頃から人と喋るのが苦手で、大人になってからもそれは変わることが無かった。
そんな俺が何故か課長という役職についているのは、部下になってくれた若者たちがとても優秀だったからだと今でも思っている。
俺の手振り、目線で俺が何をどうすれば良いかと察してくれる優秀な部下たち。俺が居なくなってもきっと会社に多大な貢献をしてくれている事だろう。
そして今の俺は目の前に神と自称する存在と対話している。と言ってももっぱら喋っているのは自称神の方なのだが……
文字数 234,753
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.22