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BL 完結 長編 R18
【呪い持ちの騎士団長ジェイデン×副団長兼悪友のキーガン】 『人間の精気を摂らなければ死ぬ』呪いのせいで大事な友人を食い物にしなければ生きていけないことを恥じている生真面目で堅物な騎士ジェイデンと、彼とは正反対に軽妙で要領のいい性格ながらも密かにジェイデンの助けになりたいと思っている悪友キーガンのお話。 ・受けくんがわりと身体も心もつよいです。 ・Twitter(ぷらいべったー)で連載後、ムーンライトさんに載せていたものです。
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小説 22,423 位 / 227,385件 BL 5,579 位 / 31,169件
文字数 40,831 最終更新日 2023.02.25 登録日 2023.02.14
青春 連載中 長編
【✨青春カテゴリ最高4位✨】 中学野球世界大会で〝世界一〟という称号を手にした。 その時、投手だった空野彗は中学生ながら152キロを記録し、怪物と呼ばれた。 その時、捕手だった武山一星は全試合でマスクを被ってリードを、打っては四番とマルチの才能を発揮し、天才と呼ばれた。 突出した実力を持っていながら世界一という実績をも手に入れた二人は、瞬く間にお茶の間を賑わせる存在となった。 もちろん、新しいスターを常に欲している強豪校がその卵たる二人を放っておく訳もなく。 二人の元には、多数の高校からオファーが届いた――しかし二人が選んだのは、地元埼玉の県立高校、彩星高校だった。 部員数は70名弱だが、その実は三年連続一回戦負けの弱小校一歩手前な崖っぷち中堅高校。 怪物は、ある困難を乗り越えるためにその高校へ。 天才は、ある理由で野球を諦めるためにその高校へ入学した。 各々の別の意思を持って選んだ高校で、本来会うはずのなかった運命が交差する。 衝突もしながら協力もし、共に高校野球の頂へ挑む二人。 圧倒的な実績と衝撃的な結果で、二人は〝彗星バッテリー〟と呼ばれるようになり、高校野球だけではなく野球界を賑わせることとなる。 彗星――怪しげな尾と共に現れるそれは、ある人には願いを叶える吉兆となり、ある人には夢を奪う凶兆となる。 この物語は、そんな彗星と呼ばれた二人の少年と、人を惑わす光と遭ってしまった人達の物語。        ☆ 第一部表紙絵制作者様→紫苑*Shion様《https://pixiv.net/users/43889070》 第二部表紙絵制作者様→和輝こころ様《https://twitter.com/honeybanana1》 第三部表紙絵制作者様→NYAZU様《https://skima.jp/profile?id=156412》 登場人物集です→https://jiechuandazhu.webnode.jp/%e5%bd%97%e6%98%9f%e3%81%a8%e9%81%ad%e3%81%86%e3%80%90%e7%99%bb%e5%a0%b4%e4%ba%ba%e7%89%a9%e3%80%91/
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小説 22,423 位 / 227,385件 青春 217 位 / 7,909件
文字数 354,808 最終更新日 2023.01.19 登録日 2020.12.02
青春 連載中 長編 R15
 最近の俺はちょっとした悩みを抱えている。クラスメート曰く、  幼馴染である百合(ゆり)と仲が良すぎるせいで付き合ってるか気になるらしい。  堀川百合(ほりかわゆり)。美人で成績優秀、運動完璧だけど朝が弱くてゲーム好きな天才肌の女の子。  猫みたいに気まぐれだけど優しい一面もあるそんな女の子。  百合とはゲームや面白いことが好きなところが馬が合って仲の良い関係を続けている。    そんな百合は今年は隣のクラス。俺と付き合ってるのかよく勘ぐられるらしい。  男女が仲良くしてるからすぐ付き合ってるだの何だの勘ぐってくるのは困る。  とはいえ。百合は異性としても魅力的なわけで付き合ってみたいという気持ちもある。  そんなことを悩んでいたある日の下校途中。百合から 「修二は私と恋人になりたい?」  なんて聞かれた。考えた末の言葉らしい。  百合としても満更じゃないのなら恋人になるのを躊躇する理由もない。 「なれたらいいと思ってる」    少し曖昧な返事とともに恋人になった俺たち。  食べさせあいをしたり、キスやその先もしてみたり。  恋人になった後は今までよりもっと楽しい毎日。  そんな俺達は大学に入る時に籍を入れて学生夫婦としての生活も開始。  夜一緒に寝たり、一緒に大学の講義を受けたり、新婚旅行に行ったりと  新婚生活も満喫中。  これは俺と百合が恋人としてイチャイチャしたり、  新婚生活を楽しんだりする、甘くてほのぼのとする日常のお話。
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文字数 156,517 最終更新日 2023.10.22 登録日 2023.08.31
ライト文芸 完結 短編
パン屋の店主・美咲は、毎朝決まった時間にクロワッサンを買いに来る無愛想な男性客・高遠のことが少し苦手だった。しかし、ある出来事をきっかけに、彼が実は不器用なだけで、心優しい一面を持っていることを知る。ぶっきらぼうな言葉の裏に隠された彼の本心に触れるたび、美咲の心は揺れ動く。クロワッサンのようにサクサクと軽やかで、バターのように芳醇な恋が、静かに焼き上がっていく。
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文字数 4,750 最終更新日 2025.05.27 登録日 2025.05.26
BL 連載中 長編 R18
スラムで育った少年ロロは、ある日「音の魔術師」と呼ばれる貴族アルマンに拾われる。与えられたのは、美しい部屋、美しい服、そして……絶対服従の調律生活。 朝食には媚薬。躾けのたびに絶頂。踊りのレッスンで褒められれば、その場で快楽を与えられ、真面目に入浴しただけで、「よくできたね」と甘くイかされる。 「きみの身体は、“音”に反応するようにできてるみたいだね」 音楽に合わせて器具が震え、甘い声がこぼれるたび、ロロの身体は“アルマンの楽器”として調律されていく。心地よく、気持ちよく、抗えない快感のなかで、やがてロロの中には、ある想いが芽生えていく。 「俺、ほんとは……こんなことで、イきたくないのに」
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文字数 110,019 最終更新日 2025.09.09 登録日 2025.08.03
ライト文芸 連載中 短編
夜の帳が下りた、東京の片隅。喧騒からは少し離れた、古いレンガ造りの建物の横に、23歳の木山タカオは立っていた。彼の隣には、小さなアンプと、開けられたギターケース。その中には、数枚の小銭と、手書きの「木山タカオ - 届く歌を求めて」というサイン。 タカオは、いつものように、どこか物憂げな表情でアコースティックギターの弦を爪弾く。彼の歌声は、夢と現実に折り合いをつけられない自分自身の、中途半端な焦りをそのまま映し出していた。 冷たい夜風が、彼のデニムジャケットの襟を揺らす。タカオは、いつか古典の授業で聞いた、その儚い歌を思い浮かべた。 “花の色は うつりにけりな いたづらに……” その一首が、彼自身の、色褪せていく日々と重なった。タカオは、自然と、その歌に自分だけの、少し寂しげなメロディーを乗せ始める。 “Hana no iro wa, utsurinikerina, itazurani……” 彼の指が、弦の上を滑る。歌声は、彼自身の心から、夜の空気へと溶け出していく。 その時だ。 演奏の途中、ひとりの女性が立ち止まる。 タカオは、彼女を見た瞬間、時間が止まったかのような錯覚に陥った。 黒髪。白い肌。しかし、何よりも彼を硬直させたのは、彼女が纏っているものだった。 現代の服ではない。それは、何重にも重ねられた、豪華絢爛な絹の衣――十二単(じゅうにひとえ)。紅、紫、金、緑……。夜の街灯の下で、その鮮やかな色彩は、まるでそこだけが平安時代の宮廷であるかのように、異様な存在感を放っていた。 彼女の瞳には、千年の時を超えて語り継がれてきたような、深い哀しみが宿っている。 タカオは、驚きと混乱でギターを弾く手が止まりそうになったが、歌を止めることはできなかった。 彼女は、じっとタカオを見つめている。彼女の瞳は、タカオの歌声の奥にある、彼自身の魂を見つめているようだった。 そして、彼女は静かに、しかし、その場の空気を一瞬にして変えるような声で、呟いた。 「……わが歌……」 その瞬間、タカオの指が完全に止まった。 千年の時を越えて、小野小町が現代に現れた。彼女自身の詠んだ歌が、“音”として、目の前の若者の声で蘇ったのだ。十二単の豪華な色彩が、夜の東京の街角で、静かに、そして圧倒的な違和感を持って、二人の運命の出会いを告げていた。
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小説 22,423 位 / 227,385件 ライト文芸 302 位 / 9,601件
文字数 42,177 最終更新日 2026.05.07 登録日 2026.03.19
恋愛 完結 短編 R18
「ニリアーナ。悪いが君との婚約は破棄させてもらうよ」 目を見開き驚愕するのは、長く王太子の婚約者だった侯爵令嬢ニリアーナ。 貴族学園に入学するまでは互いに想い合っていたはずだった相手からの手酷い宣告。 彼の傍らには、学園で出会った子爵令嬢が居る。 魅力ある彼女は、大人しく地味なニリアーナよりも彼の隣がよく似合う。 だが、王太子の婚約者としての矜持がある。 反論を口にしようとしたニリアーナより先に、王太子は書状を掲げた。 「婚約破棄は当然国王の許可を得ている。…これは決定事項だ」 ニリアーナには言葉もない。 王命であれば、もう従う他ない。 子爵令嬢が、口角を上げて笑う。 「そして、この子爵令嬢エクノリアを婚約者とする」 王太子は、皆に聞かせるように声を張る。 優しく令嬢の腰を抱いて引き寄せた。 エクノリアの微笑みに、ニリアーナは敗北した。 彼の隣に立つのは己ではなかったのだ。 ニリアーナはそれ以上その場には居られなかった。 夜会の会場を出て、一人で涙した。 ニリアーナは婚約者だった王太子殿下を愛していた。 エクノリアを妾に希望されたらばそれを受け入れる覚悟もしていた程に。 しかし、ニリアーナの絶望は婚約破棄だけでは終わらなかった。 ※エロあり ※『悪女』を『悪魔』に変更(12/21)
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小説 22,423 位 / 227,385件 恋愛 10,088 位 / 66,127件
文字数 17,041 最終更新日 2023.01.03 登録日 2022.12.20
恋愛 完結 長編
五歳の頃、父親に言われた『お前は今日から悪役令嬢になりなさい」という命令で決まったティファニーの人生。 幼馴染である公爵令嬢のマリエットが『ヒロインになりたい」と言い出した事で『ヒロインには悪役令嬢が必要なの』という余計な言葉を付け足したせいでティファニーがその犠牲となった。 あれから十年間、ティファニーはずっとマリエットのために悪役令嬢を貫き通してきた。 すぐに眠ってしまう奇病を持つティファニーが学校でお咎めなしでいられるのは莫大な寄付をするマリエットの父親の後ろ盾あってのこと。拒否権などなかった。 高校に入ってマリエットが遊び人と名高いグレンフェル家の次男、コンラッド王子と婚約するという噂が流れた事でティファニーは解放も近いと歓喜していたのだが、休憩がてら眠っていたティファニーにキスをした男がいた。 コンラッド・グレンフェル王子だ ファーストキスだったのにとショックを受けるティファニーに『責任でも取ろうか?」と無責任な言葉を吐き、キスをした理由について『寝顔が好みだった」と言う王子に怒り狂うティファニーは二度と関わりたくないと願うが王子から迫ってきて…… 自分の人生を取り戻すためにマリエット専属の悪役令嬢を貫きたいティファニーだが、何故か王子にキスをされると必ず目を覚ましてしまう謎に頭を抱えるもあまりにも理不尽なマリエットに我慢ならず、反応を窺いながらの悪役令嬢ではなく相手の事などおかまいなしの本物の悪役令嬢になることを決めた。 「お望み通りやってやりますわ。本物の悪役令嬢をね」 ※小説家になろう様にも投稿しています。 11月4日、完結致しました。 足を運んでくださいました皆様、温かいコメントをくださいました皆様、本当にありがとうございました。 心より感謝申し上げます。 もし次の作品を見かけました時は、気まぐれに足をお運びいただけたら光栄です。 本当にありがとうございました。
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文字数 273,550 最終更新日 2020.11.04 登録日 2020.06.22
恋愛 完結 短編 R15
順調だと思っていた恋 でもそれは突然終止符が打たれてしまった… あの日貴方はどんな気持ちであの言葉を言ったのかな?
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文字数 17,971 最終更新日 2022.02.25 登録日 2022.02.23
ライト文芸 連載中 長編
ここは帝国海軍が誇る重巡洋艦「古鷹」のとある一室。 そして現在、ここでは主計科の長たる主計少佐が人生最大級の危機を迎えようとしていた。 すわ、緊急事態か、敵襲か。いいや、違う。「古鷹」主計長にとって目下最大の敵とは即ち──来週の、献立。 時は昭和初期。世界情勢が徐々に悪化していく中で、軍艦勤務の者も日に日に緊張感が高まっていた。 そんな海の男のご飯事情を支えているのが、軍艦の衣糧を担当する主計科所属の将兵たちだ。それはここ、重巡「古鷹」も例外ではない。 「主計看護が兵隊ならば、蝶々も蜻蛉も鳥の内」 などという嘲笑にもめげず、自分たちがいなければみんなの仕事が回らないという矜持を胸に、今日も主計科は独楽鼠のように駆け回る。 ──これはそんな主計科の長として日々奮闘する、主計少佐のお話。 ※時と場合によっては飯テロに分類される話ですので注意してください ※主計科とは経理を担当している部署です ※この物語は実在する帝国海軍の重巡「古鷹」とも史実の人物とも一切関係の無い話です。 ※作中に登場する旧海軍に関するうんちく話についても「ふーん」程度に聞き流してください。 ※ライト文芸大賞に出しています 参考資料 『海の男の艦隊料理─「海軍主計兵調理術教科書」復刻─』 『写真で見る海軍糧食史』 『海軍カレー伝説』 『海軍と酒』 『日本海軍がよくわかる辞典』 『海軍よもやま物語』 『物価の文化史辞典』
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小説 22,423 位 / 227,385件 ライト文芸 302 位 / 9,601件
文字数 221,543 最終更新日 2020.06.19 登録日 2020.04.18
恋愛 完結 ショートショート R18
俺様で傲慢な彼氏を持つあなた(主人公)は、 街で偶然彼氏が他の女性と歩いているのを目撃してしまう。 あなたは問い詰める為に彼氏を気絶させ、縛り、監禁する。 快楽と暴力で浮気男にお仕置きする、女攻めシチュエーションシナリオ。 ********** メインとなる男の台詞は「」内に、 主人公の行動の補足は【】内に書いています。 報告不要でご自由に使用してください。販売や商用利用可。 クレジット表記任意。してくださる場合は『グラシアス』でお願い致します。
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文字数 5,353 最終更新日 2025.12.13 登録日 2025.12.13
青春 完結 長編
 余命僅かである彼女の願いは、「自分が綴った小説を世に出すこと」。だから俺はその手を握り、共に闘うと決めた。  和歌山県、南紀白浜。青い海と白い砂浜が広がる、美しい町。  藤城 直樹(ふじしろ なおき)高校一年生は、父親の言動と親友の裏切りから心を閉ざし、人を遠ざけようと悪態ばかりついていた。  そんな直樹は将来に夢や目標もなく、何事もない高校生活を過ごすと決めていた。  しかし同じクラスの一軍女子、吉永 未来(よしなが みらい)に、直樹が二年前まで小説投稿サイトに自作を載せていたと気付かれてしまう。  平凡な高校生活は叶わなかったと苛立ち悪態を付くが、未来も小説を書いており直樹のファンだった。  そんな彼女の夢は青春文学大賞で受賞し、自作を本にすること。その為、執筆の仕方を教えて欲しいと頼んでくる。  直樹は、自分が小説を書いていたことを秘密にするのを条件とし、培った技術を未来に教えることにする。 ・書きたいことがあり過ぎて、テーマを絞れていない。 ・「伝えたい」を優先してしまって、読者を意識していない。 ・冗長過ぎる展開に物語に緩急がない。 ・完璧な文章を求め過ぎてしまう。  そんな未来の欠点を指摘し、執筆訓練をすることにより始まる二人の関わり。  それは学校内でも同様で、一軍女子の未来は分け隔てなくクラスで浮いてる直樹に話しかけてくる。  クラスで目立ちたくない直樹は未来に悪態をつくが、どこまでも天真爛漫な態度に毒を抜かれていく。  執筆訓練を経て小説賞の応募を続けているが、結果は一向に繋がらない。  初めはそれを受け入れていた未来だったが時間が経つにつれ焦り始めてきて、とうとう心が折れた未来は直樹に自分の夢を叶えて欲しいと託してくる。  しかし直樹は二度と執筆はしないと決めており、いつしか未来に自分が成し得なかった夢を託していた。  そんな互いの気持ちがぶつかり合ってしまい、直樹は未来の夢を否定してしまう。  直樹は取り消せない言葉を放ったと後悔し謝ると決めるが、未来は留学のために学校にはもう来ないと担任より告げられる。  最後に謝りたいと連絡を取ろうとするが通じず、それきりとなってしまう。  しかしそんな二人を引き合わせてくれたのも、また小説だった。  なぜ、小説を書くのか?  なぜ、自作を本にしたいのか?  なぜ、心が折れても小説を書き続けるのか?  二人は共に闘う中で、物語を綴る理由と向き合っていく。 ※表紙絵はACイラスト様より、お借りしています。
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小説 22,423 位 / 227,385件 青春 217 位 / 7,909件
文字数 130,454 最終更新日 2026.05.31 登録日 2026.04.20
恋愛 完結 短編 R18
抜け忍の女(25)が、ヤンデレ男頭領(39)に捕まって快楽責めされる話。二話完結。 ※大人のヒーローが幼いヒロインに対し執着を向ける描写があります。 ※本作には成人男性と未成年女性の性行為、および月経に関する気持ち悪い描写が含まれます。ご注意ください。 ※この作品は他サイトでも掲載しております。 ※表紙画像は「かんたん表紙メーカー」様にて作成しました。
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小説 22,423 位 / 227,385件 恋愛 10,088 位 / 66,127件
文字数 24,391 最終更新日 2023.10.15 登録日 2023.10.15
ファンタジー 連載中 長編
 社会勉強のため、幼い頃から暮らしていた山を降りて現代で生活を始めた男、草埜コウジ。  なんと現代ではダンジョンと呼ばれる場所が当たり前に存在し、多くの人々がそのダンジョンに潜っていた。  食い扶持を稼ぐため、山で鍛えた体を鈍らせないため、ダンジョンに潜ることを決意するコウジ。  そんな彼に、受付のお姉さんは言う。「この加護薬を飲めばダンジョンの中で死にかけても、脱出できるんですよ」  コウジは返す。「命の危険がない戦場は温すぎるから、その薬は飲まない」。  かくして、本来なら飲むはずだった加護薬を飲まずに探索者となったコウジ。  もとよりそんなもの必要ない実力でダンジョンを蹂躙する中、その高すぎる実力でバズりつつ、ダンジョンで起きていた問題に直面していく。  なお、加護薬を飲まずに直接モンスターを倒すと、加護薬を呑んでモンスターを倒すよりパワーアップできることが途中で判明した。  カクヨム様にも投稿しています。
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小説 22,423 位 / 227,385件 ファンタジー 3,507 位 / 52,852件
文字数 105,418 最終更新日 2025.08.09 登録日 2025.08.07
青春 完結 長編
SNSで同世代の女子から絶大な支持を誇るインフルエンサーの瓦木亜矢。彼女は、ある日ライブ配信中に、恋人の鳴尾はるかの浮気現場に遭遇し、そのまま別れを告げられるという屈辱を受ける。自分の名誉回復のため、友人との賭けに乗った亜矢は、クラスの冴えない男子・深津寿太郎を学園祭の人気投票トップに変身させるべく奮闘するが……。 ※ 本作は、2023年に投稿した『わたしのプリンスさま』に加筆・修正を行った作品です。
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小説 22,423 位 / 227,385件 青春 217 位 / 7,909件
文字数 158,050 最終更新日 2025.06.20 登録日 2025.04.30
恋愛 連載中 短編
しあわせな時間はたしかに在った。 それを持って、あなたの憂いまで持ち去って邪魔者は消えるから、 どうぞ、おしあわせに。 ※ゆるゆる何でもありを許せる方向け。
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小説 22,423 位 / 227,385件 恋愛 10,088 位 / 66,127件
文字数 52,487 最終更新日 2026.04.20 登録日 2025.08.14
BL 完結 長編 R18
時は大正時代。 老舗の和菓子店の次男である井之口 春信は、幼馴染みである笹倉 明臣と恋仲にあった。 だが、母の葬儀を終えた早々に縁談が決まってしまい、悲嘆に暮れていた。そんな最中に、今度は何故か豪商から養子の話が持ち上がってしまう。 没落寸前の家を救う為に、春信はその養子の話を受け入れることに。 そこで再会を果たしたのが、小学校時代に成金と呼ばれ、いじめられていた鳴宮 清次だった。以前とは違う変貌を遂げた彼の姿に驚く春信。 春信の為にと用意された様々な物に心奪われ、尊敬の念を抱く中、彼から告げられたのは兄弟としてではなく、夫婦としての生活だった。
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小説 22,423 位 / 227,385件 BL 5,579 位 / 31,169件
文字数 65,378 最終更新日 2025.10.28 登録日 2025.10.11
ライト文芸 完結 短編
彼を初めて自分の部屋に上げる際の、ある女性の気持ちの乱れをお楽しみください。一日数話投稿予定、短編小説です。
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小説 22,423 位 / 227,385件 ライト文芸 302 位 / 9,601件
文字数 4,166 最終更新日 2022.12.17 登録日 2022.12.16
BL 完結 長編 R18
大学生のヨナは家族旅行の帰り、事故に遭って気を失う。 気がつくと、ひと気のない廃墟でひとり眼を覚ましていた。 離ればなれになった両親助けるべく廃墟を探索するうち、ヨナは何故か自分のことを知る美しい青年とおぞましい怪異に出くわす。青年との出会い、そして怪異に触れられる度、ヨナは忘れていた自分の過去を思い出していく…… 受けに執着する攻め+狂気に満ちた攻め2+意思を持たずにただ受けを凌辱する怪異×健気受け 本作品に含まれる内容 ・選択肢によるマルチエンディング(メリーバッドエンド、バッドエンド、メリーメリーバッドエンド) ・アンドロモーフ(カントボーイ) ・無理矢理 ・異種姦(人型の異形、植物、蟲、スライム、蛇) ・孕ませ ・3P(分岐によって発生の可能性あり) 全ルート込みで6万字程度 こちらでは3ルートあるうちの1ルート(執着攻め)を公開します
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小説 22,423 位 / 227,385件 BL 5,579 位 / 31,169件
文字数 47,571 最終更新日 2025.07.31 登録日 2025.07.21
BL 完結 長編 R18
右も左もわからないで噛みついたり流されまくる受けを、ショーを開いていろんなプレイで調教していくタイプの倫理ゼロなエロ小説です。 攻めがショーに参加して受けにプレイを施すことはありませんが、世話係として受けがショーに臨むためのサポートをします。 クルーズはたったの7日間。 次第に惹かれあいつつも、本心を読み切れない二人と過ぎ去る時間のもどかしさをご堪能ください。 【あらすじ】 ――貧乏青年、絶海の孤島で見世物になる。 黒田鐘久(くろだかねひさ)、大学院生。下の子二人を養う彼の通帳は今月を乗り切れないと訴えていた。 ひょんなことから金持ちの道楽が集まる豪華客船に「商品(アルバイト)」として7日間働くことになり、その甘くも過酷な環境の中で世話係の青年「ゆう」に心を寄せていく。 【BL要素】 すざくリン宅:黒田 鐘久(くろだ かねひさ・受け)がドすけべな調教ショーで散々な目に遭いつつ、部屋に戻れば 琥珀小紅様宅:緋野 夕(ひの ゆう・攻め)君に優しく絆されてどんどんエッチになっていきます♡ メインCPは夕鐘ですが、魅力的なモブも多数ご用意しています。お好きな関係性をお探しください。
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小説 22,423 位 / 227,385件 BL 5,579 位 / 31,169件
文字数 121,292 最終更新日 2024.10.15 登録日 2024.08.29
32,475 197198199200201