「支払い」の検索結果
全体で100件見つかりました。
俺は、どうやら死んでしまうようだ。
”ようだ”と言ったのは、状況がよくわからないからだ、時間が止まっている?
会社のメンバーと、打ち上げをやった、その後、数名と俺が行きつけにしているバーに顔をだした。デスマ進行を知っているマスターは、何も言わないで、俺が好きな”ギムレット”を出してくれる。
2杯目は、”ハンター”にした、いつものメンバーできているので、話すこともなく、自分たちが飲みたい物をオーダした。
30分程度で店を出る。支払いは、デポジットで足りるというサインが出ている。少なくなってきているのだろう事を想定して、3枚ほど財布から取り出して、店を出る。雑踏を嫌って、裏路地を歩いて、一駅前の駅に向かった。
電車を待つ間、仲間と他愛もない話をする。
異世界に転生したら、どんなスキルをもらうか?そんな話をしながら、電車が来るのを待っていた。
”ドン!”
この音を最後に、俺の生活は一変する。
異世界に転移した。転生でなかったのには理由があるが、もはやどうでもいい。
現在、途方にくれている。
”神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!”
異世界の、草原に放り出されている。かろうじて服は着ているが、現地に合わせた服なのだろう。スキルも約束通りになっている。だが、それだけだ。世界の説明は簡単に受けた。
いきなりハードプレイか?いい度胸しているよな?
俺の異世界=レヴィラン生活がスタートした。
注意)
ハーレムにはなりません。
ハーレムを求める人はこの作品からは探せないと思います。
文字数 1,679,081
最終更新日 2024.07.04
登録日 2018.08.12
愛を間違えた場合、負債は即時支払いましょう。
その場限りの反省ではふたたび間違いを犯し、さらなる負債を背負い・・・身の破滅へ。
相手を見誤ると、取り返しのつかない未来へ家族を巻き込むでしょう。
・・・ねぇ、ソフィーちゃん。
注:ソフィーちゃんとは筋肉ムキムキの『伯爵子息』です
他社でも公開します
文字数 10,645
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.08.29
アンネは自分は普通の跡取り令嬢で、婚約者に尊重されないのも、両親が妹を優先することも、すべてよくあることだと思っていた。
だからこそ受け入れて、ただ俯いて日々を過ごす。これからも同じ日々が続くと信じていた。
しかし状況は急激に変化し、アンネは何故か隣国であるオルニア帝国へと幼い子供たちとともに人質として向かうことになった。
というのも我が国ルシュトラはオルニア帝国へと悪行を働いていたらしくその損害賠償の支払いを待つ代わりに人質を要求してきたらしい。
はじめに白羽の矢が立ったのは妹だった。しかし妹は両親と婚約者に守られ、アンネは婚約を破棄されて妹の代わりに人質のリストの中に入れられた。
今後どうなるかもわからないまま混乱していたアンネだったが、自分よりもよっぽど不安そうな子供たちを見て、自然と奮い立ち、国同士の争いという大きな波に呑まれつつも、必要に駆られて変っていくのだった。
サクッと読めます是非どうぞ~。
文字数 20,615
最終更新日 2025.02.05
登録日 2025.02.04
3/20〜3/22の3連休で【番外編】リゾート開発&社員旅行編(全14話)を随時公開します。ぜひ楽しんでください!
【本編 全66話 完結済み】
〜聖剣のサブスク代、誰が払うの?知らん。私は魔王軍で猫耳上司と定時退社〜
「クリフ、お前はクビだ。細かい経費削減ばかりで、パーティの士気が下がるんだよ」
Sランクパーティの会計係クリフは、ある日突然、勇者から追放を言い渡される。 だが、脳筋の勇者たちは知らなかった。 宿の予約も、武器のメンテナンス契約も、そして「聖剣のサブスク料金支払い」も、すべてクリフが管理していたことを。
「え、私がいなくなったら誰が税務申告するの? ……まあ、知ったことか」
クリフが抜けた瞬間、勇者パーティは崩壊した。 聖剣は料金未納で機能停止(ただの鉄屑)。 銀行口座は凍結。 そして押し寄せる国税局の査察官。
一方、晴れて自由の身となったクリフは、その事務能力を見込まれ『魔王軍』にヘッドハンティングされる。 そこは、残業ゼロ、福利厚生完備、可愛い猫耳上司(魔王の娘)がいる、夢の超ホワイト企業だった!
「では、監査を始めます。――スキル【即時監査(リアルタイム・オーディット)】」
これは、最強の事務方であるクリフが、「経済魔法」と「法律」を武器に、ブラックな勇者や腐敗したギルドを社会的・経済的に叩き潰し、魔王軍のCFO(最高財務責任者)として世界を裏から支配していく物語。
【免責事項】
この物語はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。また、作中の法律・税制・会計処理は異世界独自のファンタジー設定であり、現実の実務とは異なります。
※こちらの作品は、カクヨムと小説家になろうでも公開しています。
文字数 229,979
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.02.14
俺、槇島霧僧は怪しい保険会社の訪問セールスに貰った宝くじに当選して大金持ちになった。嘘みたいな話だが真実だ。当選金額は1等前後賞で5億円。まさかあの時に冗談で加入した異世界保険が下りる時が来るとはな。俺の強運には驚くばかりだ。ある日、自宅で料理中に異世界へと転移した槇島霧僧のもとに保険会社からの着信が入った。連絡をしてきた相手はカミサマ保険のセールス担当だった神形天使。神形は以前槇島が加入した異世界保険の異世界転移・召喚保障プランが適用され、異世界転移の一時金を支払うと言う。支払われる一時金は、何と金貨1億枚。日本円にして凡そ10兆円である。過去に冗談で1億円を支払い異世界保険に加入していた槇島は、一時金の他にも特典のチートスキルパックと異世界の土地を貰える事になり、選んだ特典がまたとんでもない代物で…。これはアラフォーのおっさんが豪運と何でもアリなウルトラチートを駆使して美女を侍らせ、異世界生活を楽しみつくす物語である。※タイトルは『冗談で加入した異世界保険で人生勝ち確な件~ウルトラチートスキルパックと金貨1億枚と亡国の跡地を得たおっさんは欲張りに美女ハーレムまでゲットするみたいです』となります。【第18回ファンタジー小説大賞】にエントリー中。投票お気に入り登録いいねエールなどなどよろしくお願いします(切実)。
文字数 13,005
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.08.30
婚約破棄の慰謝料ってどちらが払います?
普通、破棄する方、または責任がある方が払いますよね。
私は、相手から婚約破棄を突きつけられました。
私は、全く悪くありません。
だけど、私が慰謝料を払います。
高額な、国家予算並み(来年の国家予算)の慰謝料を。
傲慢な王子と婚約破棄できるなら安いものですからね。
そのあと、この国がどうなるかなんて知ったこっちゃありません。
いつもより短めです。短編かショートショートで悩みましたが、短編にしました。
文字数 9,039
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.06.04
宝石鑑定士として働く私には、母親の決めた婚約者がいた。
荷物持ちや支払いを強要してくる最低の男だったが、地味な自分には他に相手がいないからと、その婚約を受け入れていた。
ある日、実家に帰ると、妹が私の婚約者と浮気をして妊娠していた。
さらに「浮気して、何が悪い?」と開き直り、母も「お姉ちゃんなんだから、妹の浮気くらい我慢しなさい」と理不尽なことを要求する始末。
さらに婚約者の借金まで押し付けられそうになった私は、家族と縁を切って、一人で生きていくことを決意する。金蔓を失った家族は、抱えた莫大な借金に絶望する。一方で、私は後宮の宮女として輝かしい人生を歩んでいくのだった。
文字数 127,159
最終更新日 2025.07.01
登録日 2024.03.13
「他に女ができたからお前とはもう別れる! 相手は伯爵令嬢で貴族の妻にふさわしい女性だ! 平民のお前は実家に帰って俺に支払う慰謝料の準備をしておくんだな!」
テナス商会の娘メリエッダは、男爵貴族のダズから婚約者の乗り換え目的で婚約破棄をされる。
その上、真実の愛に目覚めたという理由で慰謝料まで貰えると信じていたのだが……。
「なにか勘違いをされているようですが、今回の件で慰謝料をお支払いになるのはダズ様の方ですよ?」
「ええいもういい! 口を開けば金金と金に汚い奴め、そんなに金がほしいのならくれてやる! 金にがめつい女への手切れ金と思えば安いものだ!」
しかし没落寸前のダズの家はテナス商会から多額の資金援助を受けており、娘を小間使いのようにこき使われたメリエッダの父親は大激怒、その援助を打ち切る。
資金難に陥ったダズはお家断絶に焦り、慰謝料を含めて金を貸してほしいと伯爵令嬢に泣きついて醜態を晒してしまうが、彼女との出会いに隠された真実と自分を取り巻く現実を知った時にはもう遅かった。
一方メリエッダはかつての知人と再開し、新たな恋と幸せを見つけていく……。
※他サイトでも公開しています。
文字数 16,079
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.23
社畜の大野渚沙(おおのなぎさ)は、今…まさに死のうとしていた。
そこにけたたましく鳴る、呼び鈴の音。
ほっといて死ねばいいのに、渚沙は天井からぶら下げたロープに首を引っかけるのをやめる。
しばらく経過してから開けたドアの向こうには、腰を超える長さの銀髪の外国人らしき男が立っていた。
「…なんですか?」
いかにも胡散臭そうな雰囲気のその男にそう声をかけると、彼は言った。
「大野渚沙さん。今、絶とうとしていたその命を私が消してもいいですか?」
と。
たしかに自分でその命を絶とうとしていた渚沙は、彼にそう言われて咄嗟に言い返す。
「…え。ヤですけど」
と。
「またまたー、冗談でしょ? 死のうとしてたんなら、同じことでしょ? 別に、その命が私の力で失くなっても」
目の前の彼がそう言ったと同時に、目の前は真っ白に。そして、反射的に閉じていた目を開けた時、目の前にはそれまでとは違う景色がそこにあった。
「ここは?」
そう問いかける渚沙に、さっきの姿はほぼそのままで衣装だけが違う彼が告げた。
「ここは我ら神が暮らす聖域。君には異世界行きのチケットを買ってほしいんだよね」
神様が渚沙にそうお願いした理由には、うっかりものの神様たちのやらかしがあったのだが。
「そんな胡散臭い人から胡散臭いものを買うわけがないよね? なんで俺が選ばれたのかしらないけど、無茶苦茶すぎる」
「まあ、まあ。そう言わずに、一回死んだと思ってさ。人生やり直すチャンスがもらえたと思って、買ってよ。安くしとくよ? …あ。可愛い女の子がいなきゃ嫌とか、可愛いペットが一緒ならとか希望があれば、可能な限り応えるよ?」
目の前のどこか眩しさすら感じる男が語る話を聞きながら、渚沙は思っていた。
(ただの押し売りってヤツなんじゃないのか? これ)
そう思いはしたものの、この場所から戻る術はなく。かつ、話の続きを聞けば元の世界の自分は、もういないらしい。
「わかった。わかりました、買えばいいんでしょ? 買えば。…でも、支払いはどうやって? 元の世界の金自体、持ち合わせてないんだけど」
タダより高い物はない。新しい人生がタダのはずがない。胡散臭いやつが売りつける物が、タダなわけない。
そう考えつつ問いかけたそれに、自称神様はこう言った。
「次の世界で君が生きていくだけで、自動で支払われていくから大丈夫だよ」
胡散臭い笑顔を浮かべた彼がそう告げた直後、またあたりが白く発光し、彼の声だけが聞こえた。
「せっかくだから、楽しんでみなよ。今までの生き方なんか、忘れちゃってさ」
そんな感じのことを言っていた気がする。
よく知らない場所で目を覚ました時には、そのことはボンヤリとしか憶えておらず。
気がつけば、どこかの部屋の鏡と向き合う自分がいた。
文字数 97,400
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.04
ダンジョンに召喚されてしまった主人公。しかも体はモンスターになっている。
だが問題は、そんなことではない。
なんとそのダンジョンは、消滅寸前。
生き残るためにはダンジョンで戦い、命を狩り取らなくてはならない。
しかし困ったことに、そのダンジョンには人が全くやって来ない。
残り時間は、まさかの0日――最終日。
ダンジョンマスターの幼女が泣き出すけれど、泣きたいのは主人公だって同じ。
追い込まれれば、ねずみだって猫を噛む。主人公は、ダンジョンとダンジョンマスターを守ろうと決意する。
武器はマーケティング戦略。商品はダンジョン。
支払いは――命。
『小説家になろう』でも掲載しています
文字数 199,533
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.07.28
タイトルは「没落令嬢、バイト始めました 〜毒舌執事と返済ライフ〜」
婚約破棄により一夜にしてすべてを失った侯爵令嬢・エリシア・フォン・リースフェルト。
残されたのは誇りと、支払いきれない式場キャンセル料、ドレス代、其の他諸々計二万五千リラ。
家は差し押さえ、財産もゼロ。
そんな彼女の傍に残ったのは、皮肉屋で冷静すぎる執事――セシルだけだった。
「働くのよ、セシル! 借金を返して、私の人生を取り戻すの!」
「……お嬢様、まずは焦げたパンをどうにかしてください」
料理も家事も世間知らずな令嬢と、口の悪い完璧執事。
身分を失った主従が、パン屋・酒場・劇場……とバイトを転々としながら、借金返済と再起を目指す日々が始まる。
ぶつかり合いながらも、次第に生まれていく信頼と絆。
そして、やがて明らかになるセシルの過去の秘密――。
没落から始まる、二人の再生と恋の物語。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
※この作品は「小説家になろう」でも同時投稿しています。
文字数 173,114
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.11.12
ある時、商いをしていた少女に向けて身に覚えのない借金を贈り付けられる。
どう捻っても身に覚えはないが支払い、迷惑をかけることに悩み、街を出ることを決心する。
文字数 16,301
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.04.17
父はエリート医師、兄も当然のように医学部。そんな家に生まれた野上響(のがみ・ひびき)は、「医者になる」ことを当然のように期待され、有名私立中学を受験したものの、落ちてしまった。それでも必死に勉強を続けていたけれど、高校一年の夏、模試の成績はボロボロ。追い打ちをかけるように、母の浮気現場を目撃してしまい、自分の存在意義すら疑い始める。
そんな時、地下アイドル・花音ちゃんの「つらい環境から逃げていいんだよ!」という言葉に救われ、秋葉原へ向かった響だったが、推しの花音ちゃんが、男と歩いている場面を目撃してしまう。しかも声をかけたら、その男に突き飛ばされてしまった。
そのとき助けてくれたのは、男と同じ地下メンズアイドルグループ『Your Best idol(通称YBI)』の二人、マコトとシオンだった。実は彼らは、問題児メンバーを監視していたのだという。
マコトに誘われて行ったYBIのライブ会場で響は自分でも驚くほど心を動かされた。自分もステージに立ってみたいと思った響は、YBIの研修生になることを決める。研修生になるには、二十万円必要で…、ってこれ、スクール詐欺じゃないよね!?
YBIの事務所はどうやらお金がないらしい。夏休みの間に正式メンバーになれなかったら家に戻るという約束で入会金を支払い研修生としてYBIの寮で暮らす事になった。しかし入寮前に『消えろ 氏ね』と脅迫をうけてしまう…。
※表紙はChatGPTで作成しました
※カテゴリーをミステリーにしていましたがあまりにもミステリー感がなくBLに移動しました。でも、ほんのりBLで、R18はありませんm(._.)m
地下アイドルの男の子達が一緒に共同生活をしながら地上を目指してジタバタする話です
文字数 177,861
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.02.28
セント・オルガ修道院の副院長クレメンティアは、保管庫で百年以上前の手紙の束を見つける。それらは貴族の子弟が通う修道院学校でかつて”仲良し四人組”と呼ばれたアリア、セリーヌ、フィリップ、ダミアンにまつわる内容だった。学生時代、アリアとフィリップは婚約しており、四人は楽しい学校生活を送っているように見えた。しかし、フィリップはアリアの親友セリーヌに恋してしまう。それだけでなく、フィリップは学校外で以前の婚約者ジョセフィーヌと浮気を続けていた。フィリップの裏切りはやがて公になり、彼は大きな社会的代償を支払うことになる。多額の慰謝料の支払いに加えて、近衛兵の内定を失い、国境の過酷な任務が課されることとなった。
文字数 24,506
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.27
「住込で使用人を雇いたいのだが」
旦那の言葉は私のことを思いやっての言葉だと思った。
家事も好きでやってきたことで使用人はいらないと思っていたのだが、受け入れることにした。
「ところで誰を雇いましょうか? 私の実家の使用人を抜粋しますか?」
「いや、実はもう決まっている」
すでに私に相談する前からこの話は決まっていたのだ。
旦那の幼馴染を使用人として雇うことになってしまった。
しかも、旦那の気遣いかと思ったのに、報酬の支払いは全て私。
さらに使用人は家事など全くできないので一から丁寧に教えなければならない。
とんでもない幼馴染が家に住込で働くことになってしまい私のストレスと身体はピンチを迎えていた。
たまらず私は実家に逃げることになったのだが、この行動が私の人生を大きく変えていくのだった。
文字数 28,675
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.04.27
「カンサイ、君は今日限りでポーターをクビだ。さっさと出て行ってくれ」
ポーターとして日々の仕事を頑張っていたカンサイは、自身が所属していた冒険者パーティーのリーダーから給料日前にそう宣告された。
しかもリーダーのクビの理由はあまりにも身勝手で理不尽だったことに加えて、働きぶりが無能だから給料を支払わないとも告げてきたのだ。
もちろん納得がいかなかったカンサイは、リーダーに掴みかかりながら抗議して給料の支払いを求めた。
しかし、リーダーは給料の支払いどころか「無能が俺に触れるな」と平手打ちをしてきた。
パンッ!
その瞬間、カンサイは世界最強かつ空前絶後の超絶スキル――【ツッコミ】スキルに目覚める。
そして心身ともに生まれ変わったカンサイは、この【ツッコミ】スキルを使ってリーダーとその仲間を瞬殺ざまぁした(ざまぁしたのは男だけで女魔法使いは仲間にした)。
やがてカンサイはロリっ子神様(?)と出会うことで、自分の真の正体がわかるどころか【ツッコミ】スキルが【神のツッコミ】スキルへと変化する。
その後、カンサイは女魔法使い、ロリっ子神様(?)、第三王女たちと独自のハーレムを築いたり、魔人を倒して国王に力を認められて領地をもらったり、少し変な少女に振り回されたりしながらも何やかんやと〝ツッコミ〟をしながら成り上がっていく。
平手打ちから始まったポーターのツッコミ無双ファンタジー、ここに大開幕!!
文字数 96,536
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.22
少年を売買する「闇オークション」。そこに「商品」として出品された俺はある男に落札された……のだが、なかなか支払いが完了しない。というのもこの闇オークションは指定のQRコード決済しか使えないのだ……!!しかも落札者はスマホに疎い。痺れを切らした俺はある行動に出た……
ノリと勢いだけが炸裂しています。何でも許せる方はお楽しみください。
文字数 4,483
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
