「5時」の検索結果
全体で115件見つかりました。
朝倉夜子 (あさくらやこ)
黒髪ショート
身長154cm
スリーサイズ
87,54,86
Fカップ
現役女子高生である彼女には性欲が強すぎると言う悩みがあった
毎晩自室でオナニーを繰り返し
部屋にはオナニー用の玩具が大量に保管されていた
一日の平均オナニー時間は驚愕の5時間越え
翌朝まで寝ずのオナニーなんかも月に数回行う程のド変態だった
そんな彼女は夏休みにも飽きもせずオナニーを繰り返す
ただ彼女の性欲は数日前から抑えることが出来ず最早3日寝ずのオナニーに明け暮れていた
獣のような喘ぎ声を部屋に響かせながら何度もイキ続けて最後に盛大に潮を吹いて彼女の意識は暗転する
そして目を覚ましたらそこは知らない場所
どうやら彼女はオナニーを繰り返しすぎて体が耐えきれず死んでしまったらしい
そしてダンジョンマスターとして異世界転生をしてしまった様だ
これはテクノブレイクするほどのド変態少女がダンジョンマスターとして攻略者を時に陵辱して、時に嫁にして、時に殺したりするお話
以外注意点
☆初作品
☆更新速度不規則
☆誤字脱字多数…かも
☆ド変態作品の予定
☆基本レズ物
☆ふたなり有り(予定)
文字数 11,171
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.06
飲食店の雇われ店長として働く32歳独身佐藤 勇気(さとう ゆうき)の物語
幼少期から何をやっても上手くいかず、気づけば飲食店の雇われ店長に…
朝の8時から仕込みが始まり翌日5時まで仕事。
ある日仕事中に意識が遠くなり気づけば辺りは真っ白の世界。
そこに居たのは美しい女性
「貴方は前世では良く頑張りました。来世は地球とは別の世界で新しい人生を、歩む権利があります。」
前世で身につけたスキルで新しい世界で無双する元社畜の物語
文字数 1,067
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
世界を魔王の手から救った最強の剣士ゼクス。
彼は褒美を貰うべく王城へと向かった。しかし、そこで言い渡されたのは、
「褒美はなし! 強すぎるのは危険だから追放!」
という王の言葉。
ブチ切れたゼクスは王に剣を突き立て、彼女でもある王の娘アリシアと外界へと飛び出す。
行く当てもなく辿り着いたのは魔王を倒した魔王城。ゼクスはそこでアリシアと二人きりの生活をしようとする。
だがしかし、ベッドで寝ていたゼクスの布団の中――そこに居たのはなぜか全裸で寝ている少女フウ。
フウに連れられて外に出た広場には、スライムの粘液でベタベタになっている銀髪の少女。また別の位置ではモンスターに舐められ続ける金髪の少女……。
そう、この少女たちこそ、ゼクスと死闘を繰り広げた元魔王と元四天王だった――
ゼクスは生き残っていた魔力を失った魔王と四天王を守りつつ、アリシアと過ごすかどうか悩む。
そこに現れたのは格闘家の男。他愛もなく勝利するゼクスだったが、男が言い放った一言によってゼクスはもう一度キレることとなる。
「姫を連れ去った、剣を持った魔王が居るからと! 退治してくれと頼まれたんだ!」
格闘家は王様に頼まれたと、そうゼクスに告げた。「クソジジイ」と吐き捨てた後、ゼクスは格闘家の男に伝言を頼んだ。
「帰ったらクソ野郎に伝えてくれ、『そっちがその気なら全力でかかってこい』ってな」
ゼクスの言葉を受け取り、格闘家はその場を去って行った。
これは、彼女とキャッキャウフフをしながらも、剣士が魔王城を守るちょっとエッチな異世界恋愛バトルファンタジー!?
※第八話まで毎日15時更新します(_ _)
文字数 91,945
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.03
主人公、本堂あきらは星を眺めることが好きで、幼馴染みで隣の家に住む白石亜香里や天文部仲間の友人達と毎日を謳歌していた。
そして、、、日常が日常で無くなる日が訪れる。
とある出来事をきっかけに自分が知らない現実が彼に押し寄せ、その中には、彼が決して受け入れられぬ現実も。
何が真実で何が幻想か。
まるで分からないその世界で彼は何を思うのか青春SF作品が開幕。
毎日15時頃更新
文字数 90,428
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.04.14
2022年12月29日。朝4時半ごろ。公園で運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339739852?fbclid=IwAR3PTQsWIS7PUc7Qc28A6LDHa9wYJ9IAVdhrxhlRwoYoZrTLdKJ2jKdfvRI
2022年12月29日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339739959?fbclid=IwAR3mK0hRI2rWAqDN2-NrHXUQU2DNe6roOnGv3l7jPQp-pDcHvoYLKVEEgN0
❗後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ の状況はだいたいこんな感じ。
公園出るとき
火球だか隕石だか見た。
流れ星の10倍100倍あった。
そのことをすれ違った人に言ったが 無反応。
道ですれ違った女性に すれ違った男性に 中野通りの橋の上ですれ違った人に
おはようございます。 「聞き屋」 やってます。
愚痴聞きます。
話し聞きます。
って言ってみるけど
挨拶返してくれる人は たまにいるけど
ほとんどの人は 無視、無反応。
2022年12月29日朝6時くらい。ブリッジでピョンピョン(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339740129?fbclid=IwAR3PiyzBcuoDwGWkK-0iDaQAGr1ONZAswQlocC0_4ehRvaTOz3lSKhE08DM
❗えびぞりや鯱って感じのポーズから
両足を開いてベタッとつけて
上体を右、前、左でベタ、ベタ、ベタ。
までのうちの 腹筋運動の後の運動をやりました。
文字数 8,465
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
文化祭当日の高校生2人が主人公。焼きそばの模擬店の売り子と調理を担当していた2人だったはずだけど…
所要時間:10分前後
たつや:低音男性
りく:高音男性
ナレーション&りくの彼女のクラスメイト:低音男性
※男子高校生三人の設定だが、りくは女でも可。だがなるべく男の子っぽく。
たつやとりくがメインでりくの彼女のクラスメイトは出番少な目。
◆こちらは声劇用台本になります。
動画・音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
かなりの人数の方からDMやメールで「台本お借りして良いですか?」という問い合わせを頂きますが、台本の使用許可・使用報告は不要です。
ご一報頂けるのでしたら事後報告で充分です。(15時~25時)
その際は読み手様のお名前、ツイッターアカウント、投稿して下さったサイト名とURLを明記の上、
私のツイッター(@ituki_0505 )のDMか ituki_505@yahoo.co.jp にご一報下さい。聞きに伺います。
私のツイッターアカウントから宣伝ツイートやリツイートもさせて頂きます。
またYoutube等の動画投稿の際には、樹のツイッターアカウント@ituki_0505 を記載して頂けると嬉しいです。
ツイキャス、Lispon、spoon、nana、Youtube、Writone(ライトーン)、HEAR等にて多数ご利用頂いております。
文字数 2,899
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
「規則正しい生活を送れば症状は改善します」医師は笑顔でそう言った。でも、サーカディアンリズムが5時間ずれた当事者に、どうやって早寝早起きしろと?「薬を飲むのを嫌がる方もいらっしゃいますが」嫌がる?違う、副作用が辛いんだ。手の震え、体重増加20kg、眠気。「普通の生活に戻れますから」普通の生活?最初からそんなものなかった人には?本作は、医師の「他人事」な解説と、当事者7人の生々しい経験を対比させる。ケンジ、マリア、ユキ、アイシャ、ジェイミー、タケシ、カルロス。彼らが本当に必要としているのは、「頑張って」という言葉ではなく、黙って聞いてくれる存在だ。双極性障害の神経科学、社会的背景、薬の副作用を詳細に描く。当事者の声をそのまま届ける。
*Claudeによる生成小説です。
文字数 12,454
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
会社帰りのOL明里。
気づけば、目の前には見慣れない、でもどこか懐かしい街が広がっていた。
空には25時を指す大きな時計。
好奇心に負け歩みを進めるとそこには・・・。
文字数 2,008
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
渋谷の駅前にある犬の石像、犬の石像にある七不思議を知っているだろうか。
午前5時にハチ公の上に手紙が置かれ午前6時に回収される、誰も見たこともない、謎の手紙、渋谷に住むものなら誰しもが知っている手紙の伝説。
小さいころ悪いことをすると石像の手紙に名前を書かれるよと言われていた、あの手紙に名前を書かれると知らない所に連れて行かれてしまうという。よくある子供怪談物語一種だと思っていたがサラリーマンになり同じ話を聞かされた事があった。
僕は改めてハチ公の不思議を問いてみようと思った。
渋谷ハチ公が置かれたのは1924年(大正13年)僕は跡形も無かった、そんなに古いものであれば七不思議の一つやみっつあってもおかしくなかったと思った。
僕は朝5時にハチ公前にいってもることにした、本当に手紙を置く人がいるのであれば、見てみたいものだ、何曜日の五時とは決まってない、朝5時という情報がないなか。僕はハチ公前に座っていたが二日間空振りで終わった。
三日目牛丼を食べ五時ぎりぎりに付くと腰を曲げたおじいちゃんがハチ公の上に手紙をおいた。 やっと証明ができた瞬間だった。6時腰の曲げたおばあちゃんが手紙を大事そうに胸ポケットにしまいこんだ。
おばあちゃんび話を聞こうと思ったが聞きづらくその日は渋谷を後にした。その夜の飲み会で渋谷の重鎮が知り合いにいるという話になり、その手紙の話も知っているということで、後日重鎮に合わせてもらう約束をしその場はお開くになった。
後日あった重鎮という人は僕がハチ公の上に手紙を置いていた人だった。
それは重鎮じゃなかったとしてもしっているはずだろ。
簡潔にいうとあの手紙は重鎮とお父さんの手紙だった、お父さんは今年98歳を迎え相手方はお父さんの初恋の相手のウメさんだった。
ウメさんとお父さんの初恋は叶わなかった、あの頃はお見合い結婚が主で恋愛結婚など認められなかった。重鎮のお父さんももちろんそうだった。
お父さんはある日手紙を送ったがうめさんの旦那様に
バレ大激怒された。
その日を堺に手紙を送り合う事が無かったが手紙がこなくなってからうめさんは憔悴仕切っていた、憔悴仕切ったうめさんを心配し娘は重鎮に手紙の相談をした。
重鎮は快諾をし今でもハチ公の上での文通が始まった。
【拝啓 うめ様
私はこうして元気でいきています。うめさんとの40年間のお手紙嬉しき思いますが
私はもうこの手紙が最後になると思います、神様は迎えにきたのです。
妻には申し訳がないですがうめさんと手紙のやり取りが出来たことが本望です。
40年間どうもありがとう】
僕が手紙を置いたのをみたのが最後の手紙だったという、手紙を書いて笑顔で引き取った、手紙が掛けてことが幸せだったんだろう
文字数 1,118
最終更新日 2022.03.03
登録日 2022.03.03
「第一話 完璧な一日」 抜粋
ふと、目が覚めた。雄介は携帯の時計を見た。朝の4時55分だった。
目覚ましは5時ちょうどにセットしていたが、5分ほど早く目が覚めたのだ。
こんなに朝早いのに今日は体が軽い。昨日飲んだ酒も残っていない。
ベッドへの未練は微塵もなく、すぐに顔を洗って、ジーンズとTシャツを着ながら
窓の外を覗いてみた。もう太陽は上っていて明るかった。天気は良さそうだ。
今日はバイクで走ろうと決めていたのだ。
走ろうと決めたのは昨晩の夜だった。まだ、4月も初旬なのに妙に暖かく、
そして月が妙にきれいだった。
その夜のうちに走りたくてうずうずしていたが、友人と飲んでいたので
雄介はその夜に走ることを断念した。
やっと走れる。
逸る気持ちを抑えながらライダーズジャケットに腕を通し、
エンジニアブーツに足をねじ込んだ。
外に出ると、まだ少し寒かったが、もう冬の寒さではない。
バイクのカバーを外すと4気筒900ccのエンジンを載せた美しい流線型をしている
“僕の相棒ちゃん”が姿を見せた。
続く‥
登録日 2016.02.14
放課後にみんなとする遊びは、いつも、とっても楽しい。学校が終わると、みんな一目散にグランドに駆け出して、ただみんなではしゃぐ。賑やかなあの時間。僕はそれが好きだった。5時のチャイムが鳴るまで、必死に遊んだ。家の門限があったから、5時半にはみんなと別れ、家の隣に住む同級生と共に下校する。ただっぴろく広がる田んぼを見ながら、舗装されていない帰り道を、二人で歩く。帰り道の途中の、小さな商店。所々黄ばんだ看板、少し濁った光で満ちた店内。背の少し曲がった店主の丸眼鏡は、その大きな目をすっぽり覆っていた。下校中、そのお婆さんは大抵、店外で何かの食品を整理していた。僕達が挨拶をすると、目尻を優しくすぼめながら、暖かな声で挨拶を返してくれた。家まで後少しの所では、帽子を被ったおじさんが、ビニルハウスでネギを作っていた。泥の飛び散った作業服と、夕陽を反射する長靴が印象的だった。挨拶をすると、元気に挨拶を返してくれる人だった。帰路を共にした同級生とは、あだ名で呼び合う仲。朝も一緒にそいつと登校した。背の小さく、小太りな奴。同級生とは思えないほど、僕とは身長差があった。ある日、そいつとキャッチボールをした。2人とも野球をやったことはなかったが、彼の親父は高校球児だったので、彼の家にはグローブが幾つかあった。彼とそれを持ち出して、同じく彼の家にあったボールも持ち出した。車が道を通ることなんてめったにないから、2人の家の前の道を使った。初めてするキャッチボール。彼の手からボールが放たれようとしていたまさにその時だった。じとりした視線を感じた。帰り道の途中の、暖かな視線。それとは全く異なった、変態的な視線。そしてそれは、僕の家の前に道路を挟んで立っている古びた家から来ていた。僕は反射的にその家の2階を見た。目が合った。こちらを見ているその眼は、冷徹で、ギロリと光っている。僕の身体にまとわりつくその視線に、僕の身体は、一瞬で硬直した。
ゴスッ!突然頭に響いた衝撃で、僕は我にかえった。「おい、大丈夫か!?急によそ見すんなよな。」彼の声が聞こえたその瞬間、僕は反射的にグローブを彼に投げつけていた。彼は何か叫んでいたけど、それどころじゃない僕は自分の家に逃げ込み、鍵をかけた。それから自分がどうしたのかはあまり覚えていない。後で聞いた話だが、あの古びた家には3人住んでいたらしい。2人は亡くなって、今は1人だけ。私の両親がこの地に家を建ててから、彼らはその1人の姿だけは見たことがない。一人息子で、私の両親より歳上。情報はそれだけ。両親がこの地に住み始めたのは、僕が2歳の頃。それ以来、私は彼にずっと監視されているのかもしれない。まだ彼は生きている。私は大人になった今、両親の世話をしながら、この地にまだ住んでいる。いまだに私は忘れられないのだ。あの視線が。僕にまとわりつく、あの視線が。
文字数 1,191
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05
2023年1月4日。朝4時半ごろ。公園で運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339818317?fbclid=IwAR2QOZ2saKveJovtXddU9JTA3Gn7CH0x0PDbgf1baTTUVvSQBPeHgSvtLr8
2023年1月4日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339818400?fbclid=IwAR2QOZ2saKveJovtXddU9JTA3Gn7CH0x0PDbgf1baTTUVvSQBPeHgSvtLr8
❗後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ の状況はだいたいこんな感じ。
道ですれ違った女性に すれ違った男性に 中野通りの橋の上ですれ違った人に
おはようございます。 「聞き屋」 やってます。
愚痴聞きます。
話し聞きます。
って言ってみるけど
挨拶返してくれる人は たまにいるけど
ほとんどの人は 無視、無反応。
2023年1月4日朝6時くらい。ブリッジでピョンピョン(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339818526?fbclid=IwAR1zHiX0LzZM_OYiq-h7PJFGNYexdnJy96oX1kT_G5hmRkQgPcA9rWKMMQM
❗えびぞりや鯱って感じのポーズから
両足を開いてベタッとつけて
上体を右、前、左でベタ、ベタ、ベタ。
までのうちの 腹筋運動の後の運動をやりました。
文字数 7,530
最終更新日 2023.01.04
登録日 2023.01.04
同世代の会社員ユウトと同棲中の在宅ワーカー・マホ。
彼女が朝の5時、「朝活」のために出かける先は?
不定期連載予定
文字数 6,132
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.04
ねこはバスケでまるくなる!
この物語は、3x3バスケを舞台に、ねこと踊る少年少女たちの青春舞踏会ですの!
元ねこバスケ日本代表選手に、ねこバスケしよう、と誘われるも無関心。
そっぽを向く高校生の少年、犬飼創。
彼はそのある日、春という名前の猫ちゃんを賭けた先輩とのタイマンを経て、ねこバスケと向かい合うことを決めた。
そして、ねこに招かれた友達といっしょにU18県大会への出場を決意する。
この小説は熱血スポーツ小説でも、本格バスケ小説でもございません。
ねこバスケを全力で楽しむ青春娯楽小説ですわ。
また、ねこに対して最大限の配慮を心得ており苦痛を与えるようなことはございません。
てか、男性か女性かという偏りでしか選べないHOTランキング用ジャンル選択いらなくない?
だって、どちらにもおススメですから!
午後5時更新予定(=^ェ^=)
3x3バスケについて!
http://3x3.japanbasketball.jp/what-is
https://3x3exe.com/premier/whats3x3/
普通のバスケだけど分かりやすいの
https://www.alvark-tokyo.jp/basketball_rule/
文字数 164,974
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.04
*眼鏡の眼鏡のための眼鏡による異世界シュールギャグ*
この度異世界に召喚された、勝尾真二郎(かつお まじろう)という者です。職業は学生。高校2年生。成績は優秀な方です。毎日塾に5時間通っていました。
こんな僕がどうしてファンタジーの世界に呼ばれたのかよくわかりません。何かの手違いでもないようです。聖女を名乗る方が僕を勇者様と敬称して、「邪悪な魔王の手からこの世をお救いください」と、目の前で膝をついていらっしゃいます。
よくわかりませんが、僕にしかできないことなのですね。人助けをするのは構わないのですが。
「お願い事をしてもよろしいでしょうか?」
「はい、勇者様」
「この世界に眼鏡がありましたら、一ついただきたいのですが」
「眼鏡……ですか?」
登録日 2018.02.27
異能を操る『能力者』と呼ばれる者たちが跋扈する世界。
その世界における現代日本の都心部に『逢魔街』と区切られる地域が存在していた。
夕刻と定められた15時から19時は、予測不能な不可思議現象が起こり、解明不能な情報通信網のプラックアウトや謎の電波障害、取り締まり不能ゆえ殺人を始めとしてあらゆる犯罪が許される「無法の時間帯」が法令化されていた。
過酷な状況下で暮らす主人公の周囲に思惑を秘めて集まってくる訳ありの者たち。
そして主人公自身もまた大きな秘密を持っていた。
現代に生まれた異界で繰り広げられる、ラブコメも多少混じるバトルファンタジー。
他サイトにアップした作品の題名をいじり、さらに推敲をした内容を掲載させていただいております。
どうぞよろしくお願い致します。
文字数 390,850
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.03.21
仕事に追われる日々。
褒められることもなく、ため息ばかりの毎日。
そんな25歳のあかりが出会ったのは、夜の深い時間――「25時」にだけ開く不思議なチャットアプリだった。
一晩に一通だけ。短く交わす言葉は、匿名の相手“m”とのささやかな秘密。
そのやり取りは、傷ついた心を少しずつほどき、眠れない夜を灯していく。
やわらかで照れ屋な“m”の言葉は、ときに背中を押し、ときに笑みを誘い、いつしかあかりにとってなくてはならない存在となっていく。
けれど、アプリの光は永遠には続かない。
夜ごと重ねた一文が、やがて昼の世界へとつながる時――あかりの恋は、静かに形を変えていく。
25時にしか開かない窓の向こうで芽生える、
心にそっと触れる恋の物語。
文字数 47,723
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
