「いつ」の検索結果
全体で21,387件見つかりました。
目が覚めると、三度目の人生がはじまっていた。
十六歳の時代に撒き戻ったわたしは、つい先ほどの記憶を思い出したむしゃくしゃと叫ぶ。
「あー! む~か~つ~く~! 男なんてくそくらえ‼」
わたしは、二度目の人生で夫だった男――エミディオに殺された。厳密に言えば、あいつの企みによって火刑に処された。
わたしを好きだと言ったエミディオは、実際には王女であるわたしの身分がほしかったのだ。病弱な王太子を廃嫡に追い込み、自分が王になるために。
けれどもわたしは、この国で嫌われている「魔女」。
王女だけれど、生まれた時から両親には見向きもされず、五歳の時に離宮に追いやられた。
そんなわたしを妻にしたところで、エミディオが王になれるわけないのに、馬鹿な男だ。だけど、一番馬鹿なのは、エミディオの甘い言葉にころっと騙された自分だけど。
三度目の人生は、絶対にエミディオと結婚しないわ。そして、絶対に殺されない。
そう決意したまではよかったが、どうやらエミディオは、二度目の人生で知った王位を奪う計画以外にも何からくらんでいるようで……。
さらには、わたしの天敵とも言える、大嫌いなクリストバルとの関係にも変化が?
三度目の人生、わたしは無事に生き残れるのか――!?
文字数 103,508
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.25
最強賢者ウェイバーは、その能力の高さから様々な仕事に追われ、あっと言う間にその人生を終えた。
ウェイバーは死の間際、「もっと田舎でゆっくりしたかった」という願望を持ち転生の魔法を使用した。
ウェイバーは名家【ペンドラゴン】家の長男グレンとして生まれた。
15歳の時に行われるスキル継承の儀。義弟であるアーサーが【剣王】という、当たりスキルを授かったのに対して、グレンは戦闘用ではない外れスキル【農耕】スキルを授かった。
その結果、グレンは辺境に追放されてしまう。しかし、グレンにとっては全てが好都合だった。彼は今回の人生では田舎でスローライフを送りたいと思っていたからだ。
こうしてグレンは【農耕】スキルを活かし、辺境を開拓していく。そして、いつの間にか、立派な国ができてしまったのだ。
そこでグレンは国王として崇められてしまうのである。
文字数 16,787
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.31
夏休みの十日前、転校生がきた。
ひょろひょろで、地味で、分厚い眼鏡。
匂いからしてオメガだけど、びっくりするくらい薄い。
アルファのクラスメイトはいたずらに、こんなゲームを始めた。
「夏休みが始まるまでに、あいつを抱いたやつにメシを奢る」
かくいう俺もアルファだから、面白半分にそのゲームに参加した。
そしたらいつの間にか、俺はそいつのことが好きになっていた。
※爽やか?高校生恋愛オメガバースだけを摂取したい方は「夏休み前」章まででストップしてください※
※「夏休み上旬」章以降は、主人公と受けが別の人に襲われたり犯されたりする描写があります※
※特に「夏休み中旬:怜」章はご注意ください※
※「夏休み中旬:怜」章を丸ごとスキップしても、「夏休み中旬:朱鷺」章で補完できます※
文字数 167,295
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.07.29
おそらく妹が買ったであろうR18の乙女ゲーの世界に入り込んでしまった俺は、気がついたらその世界の悪役として登場していた。4人のサイコパス従者に囲まれ絶体絶命ーーーやだ、視線が怖い!!帰りたい!!!
って思ってたら………あれ?って話です。
一部従者に人外要素ある上バリバリ主人公総受けです。対戦よろしくお願いします。
⚠️主人公の「身体の持ち主」かなりゲスいことやってます。苦手な方はお気をつけください
広告視聴・コメント・ブクマ大変励みになります。いつもありがとうございます。
HOT女性向けランキング 39位
BLランキング 22位
ありがとうございます
2024/03/20
文字数 64,170
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.03.12
公爵令嬢メリーローズの前世は、日本人女性でゴリゴリのBL同人作家。なぜか前世で活動していたジャンルの乙女ゲームの世界に転生!大好きなイケメン王子(受け)や、貴族のキャラ(攻め)が周りにいるなんてパラダイス!転生先でもついついBL小説を書いてしまい、いつしかBLという一大人気ジャンルを生み、瞬く間に女子学生の間で知る人ぞ知るカリスマ作家となった。しかし、実はこの世界、同性愛はタブーとされていて、BL小説を書いていると知られたら逮捕・有罪、場合によっては死刑になるかも?
しかしそんな危険を冒してでも、大好きなBLを生み出さずにはいられない!そんな貴腐人メリーローズを、婚約者のアルフレッ
ド王子(受け)は何故か溺愛してくる。「ごめんなさい、王子様。私はあなたの総受小説を書いてます……」懲りない腐女子ヒロインが、突っ込み担当で苦労性のメイドや、BL小説のファンになった乙女たちと共に、やがて世界の常識をぶち破っていく。
※ 他投稿サイトでも投稿しています。
文字数 547,005
最終更新日 2026.03.16
登録日 2025.11.30
初めて出会った時から、気にくわない奴だった。
エンド――ナンバーワンを名乗るホスト。
そいつを100万で買ったのは、ほんの気まぐれ。
だけど、次第に惹かれていって――
だけどどんな運命の悪戯か、あいつは3000万でお前を俺の好きにさせろと言ってきた。
文字数 47,071
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.30
私の心の奥底に巣くう壮大な闇・・・
それが、被虐への憧れ
おそらく、その闇は、異常なほど深く激しく私の身体を蝕んでいます。
幼少の頃「安寿と厨子王」という小説が好きでした。
何度も何度も読み耽って、よからぬ妄想に憑つかれていたのを思い出します。
野卑な人買いの手で犯され佐渡に売り渡されていく母親を見送りながら、自分たちも売られていく安寿姫と厨子王丸。
奴隷として売られる時
売られるモノは、いったい何を思うのでしょう?
例え、それが合法的であった時代でも本人には極めて不条理な現実・・・
縄をかけられ野卑な言葉を浴びせられモノとして扱われる。
人格など認められず、人前に晒される・・・
肌を露わにし、縄をかけられ値踏みをされる屈辱に耐えながら、これから自分の身に降りかかるであろう不幸に思いを馳せ一筋の涙を流す。
丹後の長者「山椒大夫」に売り渡された安寿姫・・・
安寿姫のようになりたい・・・
活字の世界に触発され妄想に耽っていた・・・あの頃の思い
私の思いは叶ったのでしょうか?
毎晩、眠りにつく前、安寿姫の不幸に思いを馳せるのが好きでした。
奴隷としてこき使われ、折檻を受ける姿に身体が熱くなるのを止められず、読みながら濡れる下半身に指を這わせ、その夢のような感覚の中で眠りにつくのです。
とりわけ、安寿姫が厨子王丸を逃がそうとした時・・・
山椒大夫に見つかり凄惨な拷問を受けるくだりは、私に様々な妄想をもたらし身体を熱くさせるのでした。
鞭打たれ、焼き印を押される・・・
あまりの恐ろしさに、身体が震え、気が遠くなって逝くことを覚えたのもこのころです。
今、はっきりと解るのは、あれは恐怖心ではなかったということ・・・
私の願望だったのです。
丸裸にされ奴隷市でせりにかけられる惨めさが好き。
安寿姫のように山椒大夫に売られ奴隷として鞭打たれ、こき使われてみたい。
さんざん、弄ばれた上に弟を逃がそうとした罰に焼き印まで押されて、拷問を受け死に至る・・・
そんな人生が私の憧れ・・・
おそらく、こうした深く暗い被虐への願いがあったからこそ、今の私があるのでしょう?
ここに綴るのは、私の半生の記録です。
青春時代から憧れていた淡い恋への憧れが、やがて暗い闇のベールに覆われ、私の潜在意識を呼び起こしていった忌まわしい思い出。
やがて、快楽の虜になり、そこに縋すがろうという思いから、自ら被虐の扉を開けてしまう愚かな女の物語をどうぞご笑覧下さいませ。
自ら足を踏み入れてしまった被虐の檻の中で、いつか誰かが、救いの手を差し伸べてくださることを信じて待っているのです。
文字数 8,916
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
かつては美しく、男たちの愛から逃げていたクレアはいつしか四十を過ぎていた。華々しい社交界を退き、下町に身を寄せていたところある青年と再会を果たす。
それはかつて泣いていた、小さな少年ライアンであった。ライアンはクレアに向けて「結婚してください」と伝える。しかしクレアは、その愛に向き合えずにいた。自らの身はもう、枯れてしまっているのだと。
本編は小説家になろうにも掲載中です。
文字数 11,685
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.15
アルモリカ王国の白薔薇と呼ばれた美しき侯爵令嬢リュシエンヌは、法廷で断罪され、王太子より婚約破棄される。王太子は幼馴染の姫を殺害された復讐のため、リュシエンヌをオークの繁殖用家畜として魔族の国へ出荷させた。
一国の王妃となるべく育てられたリュシエンヌは、オーク族に共有される家畜に堕とされ、飼育される。
オークの飼育員ゼラによって、繁殖用家畜に身も心も墜ちて行くリュシエンヌ。
いつしかオークのゼラと姫の間に生まれた絆、その先にあるものは。
……悪役令嬢ものってバッドエンド回避がほとんどで、バッドエンドへ行くルートのお話は見たことないなぁと思い、そういう物語を読んでみたくなって自分で書き始めました。
2019.7.6.完結済 番外編「復讐を遂げた王太子のその後」「俺の嫁はすごく可愛い(sideゼラ)」「竜神伝説」掲載
R18表現はサブタイトルに※
ノクターンノベルズでも掲載
タグ注意
文字数 78,530
最終更新日 2019.07.29
登録日 2019.06.22
【恋愛ファンタジー・婚約破棄・犯罪・プチざまぁ・ハッピーエンド】
※完結まで予約投稿済み。
私はリリエッタ・マクファー伯爵令嬢。つい先日、婚約者に一方的に婚約破棄された。
でも私は平気。私にはヘルベルト・ベズリー伯爵令息がそばにいてくれるから。彼は誰にでも優しいけど、私には特に優しい。
ただ、彼は少し変。
喋らせるといつも適当でふざけたことばっかりの人。
でも、そんなヘルベルトは、私の元婚約者が慰謝料の代わりに石ころを送りつけてくると態度が豹変した。何かピンと来たことがあるようで、すぐ出かけなければならないところがあるという。
そう、その消えた慰謝料を通して、私は犯罪に巻き込まれていたのだ――。
【2章仕立てです】
第1章 リリエッタ・マクファー伯爵令嬢のハッピーエンドのお話
第2章 小悪女エミリー・スピンク男爵令嬢のその後のお話(作者がざまぁしたくなったので笑)
よろしくお願いいたします。
文字数 57,707
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.22
僕は僕が嫌いだ。公爵家に生まれた三男。長男のように期待される必要もなく、次男のように長男にもしものときがあった場合の代わりとしてもいらない。ただ貴族として恥ずべき行いさえしなければいいと何故生まれたのかすらわからない存在だ。
みんなみんな僕に冷たい。無視こそされないが一番の優先は父で、次に兄で、最後に次男である兄。母はいない。僕が生まれたその日に亡くなった。
公爵家の女神と言われていた母は僕のせいで亡くなったと、だからみんな僕に冷たいのだといつしか次男である兄に聞いた。僕は嫌われて当然の存在なのだ。
それでも僕は誰かに僕だけを見てくれる人がほしかったのだろう。きっとこんなの怒られるかもしれないが、父たちが普段バカにするスラム街へ入りそこで見つけた同じ年くらいの倒れたひとりの子供を僕は拾った。もしこの子が親のいない子だったなら、父たちが嫌うスラムの子であるこの子ならば僕だけのものにしていいかなと安直な考えで。
結果お前にはお似合いだと初めて僕専属の従者ができ、喜んだが目を覚ましたこのスラムの子は不思議な子だった。
「あ、起きた?」
「………エンド様?」
え?なんで三男の僕の名前をスラムの子が知ってるの?
BL小説大賞用作品第二段。『兄を悪役にさせないために全力を出した結果~ヤンデレブラコン化は悪役よりマシですか?~』が第一段となります。
優先は第一段ですが、もちろんこちらもがんばります。どちらかでも応援いただけたらと思います。
やばい、こちらもヤンデレ被り始めましたのでタグにヤンデレとしときます。
文字数 42,773
最終更新日 2020.04.20
登録日 2019.10.30
努力の末「天才」の地位に君臨していた魔女オリビアは、連勝を誇る校内ホウキレース大会で突如転校してきた本物の天才魔法使いハヤトに圧倒的な力の差をつけられて敗北した。突然の事が受け入れられないオリビアは、事あるごとに彼へのライバル心をあらわにする。何度やっても変わらない結果にも関わらず再戦を繰り返し、そのしつこさにハヤトを疲弊させていった。
ある日、自らが希望した魔法の対決試合で、限界になったハヤトに完膚なきまでに叩きのめされた上に、大勢の生徒の前で敗北宣言させられる。絶望に沈むオリビアだが、周囲の評価は温かいものだった。これまでの行動を反省し、彼への異常なまでの挑戦をやめ、肩の力を抜いて学校生活を謳歌し始めるオリビア。そんな彼女の変化に動揺したのか、今度はハヤトが魔法の才能を使って自分への再挑戦を煽るのであった。そしてその執着は歪んだ愛情へと変わり、オリビアのそれとは比較にならない程、狂気をはらんだものになっていく───────。
囚われエンド、絶対的な力を持つ男による恐怖の一方通行ヤンデレ物語。徐々に追い詰められていくかわいそうなオリビアをお楽しみください。甘さゼロ、少しホラーテイストも入っています。
また本作は「偽物の天才魔女は優しくて意地悪な本物の天才魔法使いに翻弄される」シリーズのifストーリー。本編でもハヤトは割と似たような事をしてオリビアを困らせまくっていますがあちらはハッピーエンド。両作品の違いも感じて頂けると嬉しいです。
文字数 91,595
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.05.16
ドロシー・ドロフォノスは、美しく賢く由緒正しい家柄の侯爵令嬢。彼女の欠点は、ふたつだけ。
ひとつめは、いつでも無表情な『人形令嬢』であること。
ふたつめは、王命で結ばれた婚約者が『道化王子』であること。
王子は傲慢で下品で女好き。公務もしないくせに威張ってばかりなので、こっそり『道化王子』と呼ばれている。彼が次期王太子と目されているのは、優秀なドロシーの支えがあればこそ。なのに、王子はドロシーを冷遇し、お茶会は来ないし、夜会は別の女を連れて行く。彼女を心配する第二王子にも本心を打ち明けず、厳しい王子妃教育や社交に励む日々。
そんなドロシーに、道化王子は無情にも婚約破棄を突き付ける。
人形のような令嬢が自分の幸福に気付く、ちょっぴりダークでハッピーな婚約破棄の顛末。
※リメイク作品です!
※ざまあちょっぴり!
※一部グロテスクな表現があります。生首とか磔とか。
※後半に変態がたくさん出てきます!
※ヘンテコな部分いっぱいだからフンワリお楽しみくださいませ!(*´ω`*)
文字数 36,886
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.18
【元社畜】【ミニマップとステータス把握】【不遇な煙魔法】【泥臭い成長譚】
神様の手違いで死んだ元ゲーム会社社畜は、剣と魔法の世界に生まれ変わった。チート? ありません。もらったのは、自分のステータスと現在地が分かるだけの地味なスキル。転生先は、巨大ダンジョンを抱える街・クルヌガルド。
通称「還らずの街」——挑んだまま戻らない者が絶えない、夢と死が隣り合わせの場所だ。五歳で冒険者の両親を失った少年ルートの仕事は、街中を走り回る配達と荷運び。安い報酬。安いパン。走って、運んで、食いつなぐ毎日。
ある日手に入れたのは、煙を出すだけの最安値の魔法。試せば暴発。自分が一番むせる。加減は効かない。地味なくせに厄介すぎる。それでも、この煙と、迷わない足と、路地裏で覚えた嗅覚だけを武器に、少年は走り続ける。
口の悪い相棒。寡黙な剣士。意地悪な商人。厳しい先輩。誰も手取り足取りは教えてくれない。でも、走った距離だけ道は覚える。失敗した数だけ形は残る。チートなし。無双なし。成り上がりは遠い。それでも足を止めない配達屋の、地道すぎる冒険譚。
文字数 110,840
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.04.11
幼い頃からずっと慕い続け、いつしか恋心へと変わっていた叔父、ステファンへの想いを断ち切るため、サラは18歳の誕生日に彼とふたりきりで会い、これを最後に彼への恋心を断ち切ろうと決意していた。
けれど、その日彼の唇から聞かれたのは……
「サラ、貴女を心から愛しています」
思いもよらない、愛の告白だった。
叔父と姪の禁忌の扉が開き、サラはステファンと恋に堕ち、淫らに溺れる。
文字数 260,400
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.01.29
騎士であるウィオルはある日突然北の田舎、シャスナ村へと飛ばされた。
そこではウィオルに知らされない“仕事”が待ち受け、命の危機を感じるなか、そこでの生活に慣れ染むかどうかを葛藤する。
事情を抱えたエリート騎士×奇病を抱えた暴走騎士
※受けが割と暴力的で理不尽です。
タイトルはいいのが思いつかなく、なんとかそれらしいものをと考えたものです。
更新は毎日ではありません。時間があれば更新していこうと思います。
毎日更新ができればいいのですが、なるべくがんばります。お見守りいただけたらうれしいです。
文字数 270,825
最終更新日 2024.02.15
登録日 2023.08.05
"スキル"それは誰もが欲しがる物
"スキル"それは人が持つには限られた能力
"スキル"それは一人の青年の運命を変えた力
いつのも日常生活をおくる彼、大空三成(オオゾラミツナリ)彼は毎日仕事をし、終われば帰ってゲームをして遊ぶ。そんな毎日を繰り返していた。
本人はこれからも続く生活だと思っていた。
そう、あのゲームを起動させるまでは……
大人気商品ワールドランド、略してWL。
ゲームを始めると指先一つリアルに再現、ゲーマーである主人公は感激と喜び物語を勧めていく。
しかし、突然目の前に現れた女の子に思わぬ言葉を聞かさせる……
女の子の正体は!? このゲームの目的は!?
これからどうするの主人公!
【スキル盗んで何が悪い!】始まります!
文字数 1,910,519
最終更新日 2022.08.13
登録日 2021.07.09
高校生×大学生
◎蒼真が友人の家に行ったら、何故か友人の大学生兄・真生にベッタリされて…。
イケメンだけど不器用高校生と、妖艶美人な天然大学生の初心者ラブ☆
◎こちらの作品は気軽に読んで頂ける様にテンポの良いお気軽ご都合ストーリーとなっております。
脳ミソを空っぽにして読んでください。
アホエロ。
■【コメントについて】2019.8/19
いつも優しいコメントやキャラへの愛あるたくさんのコメントありがとうございます(*´∀`)
※以下の内容にはお返事致しませんので、ご了承ください。
■誤字脱字報告について
お知らせくださり、ありがとうございます。
ただ修正するのは手間と時間が掛かるので、私が出来る時に行う様にさせて頂きます。
申し訳ありませんが、脳内で変換してお読みください。
■フィクションです。現実の個人、団体など無関係です。犯罪を推奨するものではありません。
■ご都合主義の創作物です。実際とは色々と異なります。あり得ないこともBLファンタジーとして全て受け流してください。
■作者やキャラ、他の読者さまへの誹謗中傷はお止め下さい。
また物語へのクレームや執筆についての否定的な指摘もご遠慮ください。
★自分に合わない、我慢出来ないと感じた時点で静かにページを閉じてください。お願い致します。
◎他にも小説書いてますので、宜しければ覗いて下さい(^^)/
※表紙デザインは天晴様からお借り致しました。
文字数 18,552
最終更新日 2021.10.05
登録日 2018.05.11
