「あま」の検索結果
全体で5,906件見つかりました。
今日は最悪の日だった…
初めての告白、そして最大最悪の失恋…
そしてトラックに轢かれて俺は死んだ…
これがファンタジーの世界だったら俺も異世界転生とかして、チート能力とかもらってハーレムを築いてウハウハしているんだろうな~
なーんて、目覚めたら病院だった
そして、俺は俺だった…
イケメンに生まれ変わったり、チート能力もない
まあ、これが現実だよな…
??
あれ?
でもなんかおかしい?
これってやっぱりファンタジー世界なのか?
~~追伸~~
冒頭があまりにもダラダラしすぎだったので(反省…)、 冒頭を改めて序章という形にしました
テンポ良く読みたい方は次の章からお読み下さい
文字数 18,226
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.08.31
文字数 3,542
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
お釈迦様はお生まれになってすぐに七歩歩まれ、両手で天と地を指し示されて「天上天下唯我独尊」とおっしゃったと言います。
あまりに有名なこの言葉ですが、辞書をひも解くと、その意味は「我は世界のうちで最もすぐれた者であるの意」と書かれており、「自分だけがすぐれていると、うぬぼれること」なんて説明も・・・・。
あの仏教の開祖「お釈迦様」のお言葉にしてはいずいぶんとまたネガティブな扱いですねぇ(笑)
まあ、「この世で俺が一番偉いんじゃ!」・・・では確かにそうなりますが、果たしてホントにそういう意味なのでしょうか?
実は最近、ちまたではこの「天上天下唯我独尊」の意味を全く違う風に解釈するのが「流行」しているようです。
ネットで調べると一目瞭然ですが、「唯我」とは「お釈迦様自身」のことではなく、な~んと「生きとし生けるもの全て」「みんな」のことだと言うのです!
み~んなプリキュアだよ♥・・・い、いえ、そうじゃなくって(汗)
そのうえで「天上天下唯我独尊」の意味は「皆がこの世の中で大切な役割を持っていて、それぞれが尊い」「すべての人がオンリーワンだよ」・・・・などなど、ネットで調べるとちょっと歯の浮くようなセリフが出るわ出るわ(笑)
つまり、最近の流行として、このお釈迦様が生まれてすぐにおっしゃった「天上天下唯我独尊」という言葉は、「私が一番尊い!」といった自惚れ的なものではなく、人類全体への「エール」だというのです!
おお~っ、さすがお釈迦様っ!やっぱり凄いですねぇ、深いわぁ♥
・・・って、ちょ、待てよ?(キムタクかっ!)その解釈、本当に正しいの?な~んか胡散臭く感じません?なんとな~く薄っぺらい「人類愛」みたいな欺瞞を感じません?
そんなワケで、このエッセイでは「天上天下唯我独尊」について、ちょっとお話ししようと思います♥
いつもながらのゆるゆるエッセイですが、どうぞお付き合いください。
※なお表紙は例によって画像生成AI「Stable Diffusion」で造りました。
文字数 6,263
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.18
私は、ある日特殊な能力を持っていることに気付く。
それから街で苦しむ人の心から発せられる叫びを探しては、様々な人の命を救う。
しかし、その能力には副作用があって、その副作用に気付くのにはあまりにも遅すぎた。
小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
文字数 12,730
最終更新日 2020.05.29
登録日 2019.10.16
スカウトされたのはAVでもキャバでも風俗でもなくヒーローだった。
テレビで知ってるヒーローはこんな目にあってないんですけどー!!!!
羅梛(あみな)→バイオレット担当。通称らーみゃ。
ドクに連れてこられてこの世界で卑猥なヒーローやってる。こっちの世界じゃヒーロー兼人気インフルエンサー兼男達のオカズだけど、現実世界じゃパパ活疑われる金持ちになってしまった快楽漬けの日々を送ることになったヒロイン
ドク→羅梛を連れてきた研究者。気が強そうなのに快楽に弱そうで露出に抵抗がなさそうな羅梛を彼女の世界の喫煙所でスカウト。自分が一番羅梛に好かれてると本気で思っているから本部の公式SNSで匂わせ投稿して度々炎上してる
アサヒ→レッド担当。変身前はポリス。投げ銭もちゃんと上に報告しなきゃいけないしセックスも見られてる実は苦労人社会人
リュウセイ→ブルー担当。変身前はフリーランスのイラストレーター。活動中とギャップありすぎるし、家での仕事がメインなのであまり騒がれることもない
文字数 8,117
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.05
サイカイ......「再開」と「再会」
限りある君へ
少しでも楽しんでもらえるように
時間の許す限り
君を想って
君に綴る......
おバカなあまのじゃくの伝え方。
文字数 16,201
最終更新日 2026.05.07
登録日 2025.01.01
あまり人に興味をもたないサラリーマンと、人生を諦めた喫茶店のオーナーの少し、大人な、お話、
文字数 12,750
最終更新日 2020.01.04
登録日 2020.01.04
ハロウィンの収穫祭。
魔法使いは、サウィンの魔女集会(サバト)を行う。
魔法×冒険×青春——家出少女のネバーランド物語
16歳のウィロウは、現実から逃げるために家出して魔法の国ネバーランドへ。
そこは美しい海と城、そして魔法使いや不思議な少年が待つ未知の世界。
危険なセイレーンや巨大な化け物、学園生活の始まり——。
魔法を学び、仲間と共に成長する少女の冒険ファンタジー。
夢と現実の境界を越え、あなたも一歩を踏み出そう。
【登場キャラ紹介】
ウィロウ
黒髪の“ただの人間”。
魔法も能力も持たない異質な存在。
シリル
紫の光を操る案内人。
微笑みの裏には秘密が眠る。
ノア
橙色の魔法使い。
無邪気で好奇心いっぱいの少年。
【ご挨拶】
初めましての方は初めまして、苺愛と書いてまいあと申します。
小説家初心者なので、あたたかい目で見ていただけると幸いです。
多少の戦闘シーンやそれに伴う残酷な描写の予定がありますが、作者本人残酷な描写はあまり得意な方ではないので、あまり気負わずご覧ください。苦手な方はご注意ください。
文字数 11,601
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.14
魔力を持つのが当たり前の国に生まれた、魔力を持たない少女。
自他共に認める《道具》の少女の前に現れたのは、少女に対して何故か一方的に愛情を注ぐ《新米魔王》だった…。
※)ダークファンタジー寄りなのでR指定にしましたが、ホラー・グロ系は苦手なので、そこに期待はあまりしないでください。
それでもホラー・グロ・エロ等普段の作品よりは多めになるので、苦手な方はご注意お願いします。
文字数 38,812
最終更新日 2023.12.12
登録日 2021.08.24
元オカマの転生者の魚は空飛ぶ能力、念話等を身に付けて勇者の称号に導かれて村娘と出会い供に旅をする話です。
勇者の称号を押付けられ獲得してしまった気弱な村娘とプカプカ浮遊する魚の転生者が出会い、様々な場所へ行き、人助けや魔物と戦い、自身の心やお互いの関係も少しずつ成長して行くそんなストーリーです。
登場人物
お魚先生
本作の主人公
魚に転生してしまったオカマ
異世界生活を余生だと思って楽しく送っている。
勇者と冒険をした方が人間に戻る方法を見つける近道ではないかと思い勇者を探す旅をしている。
メアリー
本作の主人公2
気が弱く、ちょっとおっちょこちょいの村娘
勇者の称号を押しつけられる
ヨハン
旅先の洞窟などでよく一緒になる亡国の老騎士、今は猫魔法師のボミエと愛犬のチューリップと供に旅をしている。
勇者イ・ミンジュン
勇者として召喚されたがあまり乗り気では無かった為、魔王を倒す気もないので勇者の称号であるペンダントをメアリーに押し付ける
アンリ・ヴィルゲンスカヤ
ベルエンナーの森の奥に住む2000年以上生きている魔女でメアリー達のよき協力者
文字数 59,595
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.08.19
「もう我慢の限界です。婚約破棄してくれませんか」
田舎令嬢のロサ・ウィルトゥスはプルウィア伯爵の浮気現場を目撃。ショックのあまり途方に暮れていると愛犬にして闘犬の『ポチ』に慰められる。
そんな中で伯爵が現れ数々の暴言を吐く。
我慢の限界を超えたロサは反撃を開始する――。
文字数 1,220
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
岩田屋町に転校してきた17歳の浜岡光は、孤独と自己否定を抱える少年。初登校の朝、水鏡川の潜水橋でセーラー服の少女・浅倉撫子と衝撃的な出会いを果たす。突風でスカートがめくれ、彼女の「ノーパン」な秘密を目撃し、動揺のあまり自転車ごと川にダイブしてしまったのだった。 クラスでは「町内最強のセイブツ」として恐れられる撫子が、ヤンキーを掌底一発で撃退。光の「もう一人の自分」が放つ暴言で教室は凍りつき、撫子の怒りを買う波乱の幕開けに。アイドル研究部で撫子や仲間たちと「にくにくフェスティバル」のステージを目指す中、彼女が「巫女」として背負う神秘的な使命と、UMAを巡る怪事件が明らかになる。光の過去のトラウマと撫子の孤独が共鳴し、絆を紡ぐ二人だが、待ち受けていたのは岩田屋町の運命を揺さぶる戦いだった。光と撫子は「縁」で繋がり、どんな試練に立ち向かうのか。真夏の青春アクション開幕!
文字数 189,643
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.01
銃火器と魔法、錬金術に科学といった多分野の発展した世界で、「核家族何それ、美味しいの?」と訊きたくなるくらいの大家族に長女として生まれた雨宮七音(あまみやななり)は、高校三年生という身でありながら、家事や掃除、勉学、弟妹達の面倒、祖父母の介護手伝いなどに忙殺される日々を送っていた。
家族の為だとはいえ、たまには一人になりたい…… 。
そんな細やかな願いも叶わぬ程に追い込まれ続け、彼女は徐々に体調を崩していき、ある日とうとう突然倒れてしまう。
深い深い眠りからどうにか目覚めた七音だったが、そこは全く知らぬ世界で、しかも赤い髪に猫の様な耳や尻尾の生えた美少女の姿に変貌していた。
即座に集めた情報から自分は『並行世界』に来てしまったと七音は悟ったが、『こんな知らない世界で一体どうしろと?』『自分の身に何があったの?』と多少は慌てつつも、現実主義な七音はまず今を生き残らねばと即座に考えを切り替え行動を始める。
仕事も見付け、住まいも手に入れ、さて元の世界に還る手段はないものか…… と、やっと考える余裕が出来たのも束の間——
「俺の番に」
「僕と結婚しましょう」
褐色の肌をした黒髪の獣人・クルスと、エルフの様な容姿をしたエルナトの二人から迫られ、それどころではなくなっていった。
○並行世界に引っ張られてしまった主人公が、二人の異性から迫られるお話です。
○基本的にはちょっと大人向けの恋愛小説。
○執着質・独占欲強め・獣人とエルフ系青年の二人に狙われます。
○一部【R18】のお話がありますので苦手な方はご注意下さい。
【関連作品】
『古書店の精霊』
『いつか殺し合う君と紡ぐ恋物語』
文字数 277,001
最終更新日 2022.06.26
登録日 2021.08.22
大富豪の奥間権蔵が何者かに殺害された状態で発見された。集まる親族たち。探偵が謎を解き明かし、一族の一人、カヲルは探偵に振り回される羽目に陥ってしまうのだった。
初投稿。タイトルがネタバレです。シリアス要素はあまりない予定。現実とは似て非なる世界観でゆるゆる不定期更新の予定です。小説家になろう様にも投稿。
文字数 2,378
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
悠久の時を生きて星を破壊してきた超上位存在さんに目を付けられて、重すぎる愛を受ける話です。
本文は上位存在さんのセリフです。
本来の彼女は星を飲み込むほどに大きな化け物ですが、相手の男の好みに合った女の姿に擬態しています。
上位存在さんに愛情はあるものの、人間とは根本的に異なる存在なので、まともな人間の倫理観が通じません。
男を失うことを恐れるがあまりに感情が不安定で、すぐに暴力を振るってしまいます。
相手の男は、この見た目だけは絶世の美女の姿をした化け物に、永遠に囚われ、愛し合うことになりました。
ピクシブにも投稿しています。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20124578
登録日 2023.08.26
私は見ている あなたが花開くのを
愛人であった母の子として生まれたエイヴェリーは、義姉のロマンに激しい恋心を抱いていた。
ある日彼女は通っている演劇学校の文化祭で、ロマンがクラスメイトとキスをしているのを目撃する。ショックのあまり泣き崩れる彼女を救ったのは、銀髪の見かけない女生徒だった。
話してみると、彼女は超人気舞台女優のクレア・ハスキンズだと判明する。ロマンの気を引くために家出をしたエイヴェリーは、彼女に想いを寄せるクラスメイトのオーシャンと、クレアの家に泊めてもらいながら生活をする。
そんなある時、エイヴェリーはロマンに思いを寄せる3年のジャンヌと出会う。学校独自の姉妹制度によりペアになった2人の間には確執が生まれる。エイヴェリーはジャンヌに刃向かったことがきっかけとなり、酷い虐めを受けるようになる。
エイヴェリーを傷つけるジャンヌに仕返しをしたいと感じたクレアとオーシャンは、12月の学校行事である『演劇コンペティション』で、3年生に勝とうと提案する。
オーディションでグランプリを受賞し、フランスの若者を中心に絶大な人気を誇るシンガーソングライターのソニア、引っ込み思案だが卓越した文才を持つケイティ、天然で不思議ちゃんと呼ばれるも、舞台だと別人のように豹変するメグ、元モデルのシャイな日本人留学生レンカ、パワフルな歌声を持つ苦労人のリアナ、中性的な魅力を持つ監督志望のアレックスーー。
才能のある生徒たちと演劇を通して友情を育むうちに、姉一色だったエイヴェリーの毎日に変化が訪れる。
文字数 114,313
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.04.29
東京での生活で寂しさを覚えていた夏は・・・あまりの寂しさに耐え切れず、不倫の恋へと走る。 しかし不倫の恋の結末はやっぱり幸せなものではなくて・・・ 東京での恋に疲れた夏は全てを捨てて、唯一の肉親、姉ちゃんの嫁いだ海辺の町へとやってきた。 その街には輝くようなネオンはないし、沢山の人がいるわけでもない。 かつて夏が憧れた東京とはまったく違う街だけど・・・キラキラ輝く海があるその街を夏はだんだんと愛するようになる。 そして姉ちゃんの知り合いの人のお店で働くようになった夏は少しずつ、恋のキズを癒していった。 そんな時・・・海で絵を書く一人の男性に興味本位から声を掛ける。 しかしその人は世界的にも有名な作家さんで・・・ 恋に傷ついた夏と、過去に色々とあった画家の・・・心温まる優しいラブストーリーですヽ(*´∀`)ノ背景には常に海が輝き、夏の恋を一層輝かせてくれています。良かったら読んでみて下さい✩
文字数 31,300
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
