「el」の検索結果
全体で4,383件見つかりました。
もし、あまりと言えばあまりな理由で、科学的な思考が出来る人ほど病気に弱いとしたら……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 3,744
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※ちなみに、2021年10月現在のなずみ智子と同い年です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 1,484
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
「なぜ、この目的でこの表現をやる必要が有るのか??」って話だった筈が……例によって話は明後日の方向に……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,290
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
「ランス、おまえみたいな適なしの無能はこのパーティーから追放だ!」
仲間だと思っていたパーティーメンバー。
彼らはランスを仲間となどと思っていなかった。
ランスは二つの強力なスキルで、パーティーをサポートしてきた。
だがそんなランスのスキルに嫉妬したメンバーたちは洞窟で亡き者にしようとする。
追放されたランス。
奴隷だったハイエルフ少女のミミとパーティーを組み。
そして冒険者として、どんどん成りあがっていく。
その一方でランスを追放した元パーティー。
彼らはどんどん没落していった。
気づけはランス達は、元パーティーをはるかに凌駕していた。
そんな中、ある人物からランスは自身の強力なスキルが、勇者と魔王の固有のスキルであることを知らされる。
「え!? 俺の両親って勇者と魔王?」
ランスは様々な争いに次々と巻き込まれていくが――
その勇者と魔王の力とランス自身の才によって、周囲の度肝を抜く結果を引き起こしてゆくのであった。
※新たに連載を開始しました。よければこちらもどうぞ!
魔王様は転生して追放される。今更戻ってきて欲しいといわれても、もう俺の昔の隷属たちは離してくれない。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/980968044/481690134
(ページ下部にもリンクがあります)
文字数 328,876
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.05.06
まだ何もなかった世界に、主の願いを受けた五人が、それぞれの役目を果たしながら生命のための世界「エーテリア」を創り上げていく。
大地、海、空、未来、魔素の循環、光と色、そして生命が生きるための身体。すべてが整い、やがて生命たちは自ら考え、選び、迷いながら生き始める。
五人は、生命の人生まで代わりに決めることはできないと知り、世界を生命へ託す。
そして主は、生命の道標としてエーテルを遣わす。
後に竜神皇と呼ばれる彼も、このときはまだ何者でもない。
ただの一人の竜として初めて世界を見た瞬間、創世は終わり、エーテリアの歴史が始まる。
文字数 88,923
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.09.20
現と幻。あんたの影を追い求めるように、想い出を追憶した――
連載作品『光と共に』の登場人物、佐倉聖に関する前日譚の短編です。
大切な愛しい人との過去を回顧し、振り返る短いお話。
《注意事項》
※エブリスタ、小説家になろう、ノベルデイズにて重複投稿しております※
エブリスタ、小説家になろうにて先行で投稿し、完結しております。
※途中流血表現あります※
この作品単体でも読めるはずです。
良ければ後日譚の本編もよろしくお願いいたします!
→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/930773594/280062070
文字数 9,663
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.10.12
久遠時 和歌子(くおんじわかこ)。二十五歳、独身。花(?)のOL。
現在、憧れ上司に片想い中。
それがまた問題で・・・・片想いの相手は、奥様のいらっしゃる上司だったり。
決して実る事の無い恋に悩む和歌子に、ある日転機が訪れる。
片想い中の上司・三輪 庄司(みわしょうじ)に、食事を誘われたのだ。
――相談があるんだ。
一体何の相談!?
罪悪感もさながら、心ウキウキさせて行くと・・・・?
とんでもない事を頼まれて
とんでもない事を引き受けてしまう、和歌子。
さらに年下イケメン部下に好かれてしまって・・・・?
愉快なOLライフストーリー。
仕事も恋も、和歌子、頑張ります!!
◆スペシャルゲスト◆
櫻井グループ御曹司・櫻井王雅
主人公が活躍の小説『コロッケスマイル』はコチラ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/465565553/343261959
◆イラスト◆
お馴染み・紗蔵蒼様
当作品が、別サイト開催の『光文社キャラクター大賞』で
優秀作品に選ばれました!
文字数 127,802
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.05.30
続編「レディバグの改変<W>」連載中です。https://www.alphapolis.co.jp/novel/608895805/303533485
悪魔が忌み嫌われ、差別される世界で「悪魔の愛し子」として生まれたアデルは理不尽な迫害、差別に耐えながら幼少期を過ごしていた。そんなある日、アデルはエルと名乗る亜人に出会う。そしてその出会いが、アデルの人生に大きな変化をもたらしていくのだが――。
――様々な経験を経て、仲間たちと出会い、大事な人を取り戻す為のアデルの旅が始まる。
※第一章の後半から主人公がチートになります。物語が本筋に入るのは16話からの予定です。
※本作は<L>と<W>の二部構成になっており、<L>の完結後は、別作品として「レディバグの改変<W>」を投稿予定です。
2021.9.29より、「レディバグの改変<W>」投稿開始いたします。
文字数 512,471
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.03.31
将来あっさり捨てられて辛い目にあうことが確定している妹の身代わりになろうと、幼い頃の勇者からわざと好かれるように振舞ったら、予想外にめちゃくちゃ執着されちゃった。どうしよう★みたいなお話。
短編版は砂月美乃先生と清白妙先生お二人共催のみのたえ企画の「身代わりアンソロ」参加作品です。
※短編(https://novel18.syosetu.com/n7552hj/)があり、長編化しました。
※R18描写には★つけてます。
★完結まで毎日更新です。
登録日 2025.07.24
東京、深夜二時。
外は霧のような雨が降っていた。高層ビルの窓明かりがその粒を照らし、街全体が液晶
のようにぼんやりと発光している。
ヨハネ・ミナトは、ベッドに腰かけたまま、スマートフォンの画面を見つめていた。
画面の明かりだけが、暗い部屋の唯一の光源だった。 ――# 第一の封印が解かれた。
そのハッシュタグが、世界のトレンドを席巻していた。
CNN もBBC も、NHK までもが同時にその言葉を報じていた。
だが誰も「何が」封印され、「何が」解かれたのかを説明できない。
AI による誤検知か、あるいは悪質なジョークか――。
けれども、トレンドの震源地は確かに存在した。
アリア。
三年前、彼の恋人だった女性の名が、そこにあった。
彼女は突然、ネット上で“神を名乗った”ことで炎上し、
その後、行方不明になった。
彼女のアカウントは、凍結されたはずだった。
だが、今。
削除されたはずのそのアカウントが、再び動いた。
見よ――白い馬が来る。
その名は虚構。
彼の手には「フォロワー」が与えられた。
投稿には、彼女の筆跡に似た文字が並び、
添付された画像には、ミナト自身の顔が写っていた。 ――三年前の彼の姿。アリアの部屋で撮ったはずの写真。
だが、背景には見覚えのない都市が映っていた。
崩れたビル群、空に浮かぶ赤い月。
「……なんだ、これ。」
息を呑んだ瞬間、部屋の照明がふっと消えた。
同時に、モニターの電源も、冷蔵庫の音も止まった。
停電――のはずだった。
だが、スマートフォンの画面だけが、白く光り続けている。
そこに、音声が流れた。
女とも男ともつかぬ機械の声。
「お前が開けるのだ、ヨハネ。」
背筋に冷たいものが走る。
はアリアの声の、加工されたような響きだった。
「最初の封印は虚構。
二つ目は怒り。
三つ目は飢え。
そして――最後の封印は、お前自身だ。」
スマートフォンの画面が突然、赤く染まった。
中央にひとつの“目”が現れ、こちらを見ていた。
それは映像でも写真でもない。
“何か”がこちらを覗いているという実感だけが、確かにあった。
ミナトは震える指で電源ボタンを押した。
しかし、電源は切れない。
画面の中の“目”が、ゆっくりとまばたきをした。
“REVELATION_01: WHITE HORSE ”
そう表示された瞬間、
ビルの窓という窓が、一斉に光った。
街が、まるで巨大な瞳のように開いた。
そして、遠くの空に―― 白い閃光が、まるで神話の馬のように駆け抜けた。
その光が通り過ぎたあと、
ミナトのスマートフォンに、一通のメッセージが届く。
「アリアは生きている。
ただし、“この世界”にはいない。」
ミナトは息を飲んだ。
指先が震える。
文字数 9,359
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.25
レモン農家の妻、多恵子は息子の貴之に厳しかった。
門限は17時、それ以降に家を出るのは禁止かつ、17時になったらレモン畑に行くことを言いつけていた。
まだ幼い貴之はそれに不満を抱くも、多恵子は貴之に後継ぎになる上で「必要」なものを身につけるための妥当な教育だと信じて疑わなかった。
そう、多恵子から見て貴之に「必要」なものだけを身につけるためのー。
こちら、一つの物語を題材にした詩「アリスロッテ幻奏」シリーズの第2作品目です。
注意書きになりますが、今作はやや過激な表現が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
この話を題材にした詩は以下のリンクから↓
https://kamin.mints.ne.jp/penguinbell/%e7%ac%ac%e4%b8%89%e5%8d%81%e4%b8%80%e6%a5%bd%e7%ab%a0%e3%80%8c%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%80%8d/
文字数 23,558
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.03.14
文字数 4,370
最終更新日 2026.09.30
登録日 2024.10.14
よく有るナーロッパ世界に住む1人の気が強い少女。
彼女は何故か「生意気なメスガキ」のテンプレそのまんまの「平行世界版の自分自身」達から命を狙われる羽目になったが、あっさりと返り討ち。
その内の1人に、助かったとしても生きてる事を呪って、その後に日常生活に重大な支障が出る程度の穏当な尋問をやった結果、判明したのは……どうやら、彼女が「生意気なメスガキ」としか呼べない者であると同時に「生意気なメスガキ」のテンプレから大きく外れた存在になってしまった事をマルチバースそのものを司るある「神様」がお気に召してないらしいのだが……?
「なら、その神様とやらに判らせてやるとするか……。たかが神様の分際で、ただの人間様に喧嘩を売ったら、どれだけ痛い目を見る羽目になるかをな」
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 12,809
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.10.07