「幸運」の検索結果
全体で551件見つかりました。
何故読まれない!140字小説の分析!
TwitterX課金勢として、自分のコンテンツで収益化を図りたいと常々思っていました。そこで目をつけたのが、【BL140字小説】でした。しかし、物事はそう容易くはいかず‥‥。
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 10,777
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.16
★個人で電子書籍にしたので、1/16くらいに非表示にします。外部リンクを作っておくので、今後も読みたい方は外部リンクの方をお気に入り登録いただくか、アマゾンをご確認ください。
***** あらすじ ****
私が営むカフェには、ちょっとした幸運特典がついている。なぜなら私は「導きの聖女」だったから。
異世界を救って現世に戻ってきた私は、僅かに残る導きの力を使って、訪れるお客様に小さな幸せのきっかけをプレゼントする。
これは恋を諦めた私の、密かな楽しみ。それが、異世界に住むあの人の幸運に繋がる筈だと信じてるから。
なのに時折夢に見るあの人は、どうしてあんなに辛そうなの……?
◆※「小説家になろう」さんでも投稿しております。
登録日 2025.01.12
平凡な毎日を過ごしていたとある男子高校生に降りかかる様々な幸運なのか災難なのか、現実ではほぼあり得ないストーリー展開に全米が泣いた・・・(かもしれない) 小説家になろうでも投稿しています
文字数 68,444
最終更新日 2021.01.05
登録日 2020.11.21
日本に生まれた金瀬 春樹(かなせ はるき)は愛を知らずに育ち、幼少期は人より不幸に好かれていた。
友達はペット達だけという少年期を経て、だんだん幸運に恵まれてきたと思った矢先、車に轢かれて29年の人生を終える。
次に気が付いたら、一面真っ白な場所で、自分は手違いで死んでしまったという事を知る。本来は生きているはずだったから天界にも居場所がない。提案されて転生することを了承したが、転生する場合は同じ世界には行けないという。今行ける世界の中で自分に適した世界を探したら、剣と魔法が存在し、魔物を仲間に出来る世界に転生することになる。お詫びに多少良いステータスとスキルを貰い、二度目の人生を異世界で魔物使いとして、他種族と仲良くなったり、奴隷を引き取ったり、旅をして迷宮に潜り、迷宮の謎を探したりしながら生きていく。
登録日 2015.01.31
同じクラスであることしか接点のない二人は、ある日夢の世界で出会う。
そこでは様々なゲームができた。
二人は自らの欲望のため、遊び半分でゲームに興じる。
週末だけの不思議な時間。
賭けるものはお金に幸運、そして寿命。
いつか見た終わりまで、二人は進む。
文字数 1,240
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
「いるだけで縁起が悪い」
という理由で世界最高の冒険者パーティを追放されたフラン。
一歩けばフンを踏み、二歩で野盗と目が合って、三歩でモンスターが乱入してくるなどとにかく彼は不幸体質だった。
だがそれには理由がある。フランは他人の悪い運を吸収し、その人の運を良いものに好転する能力、通称〈ラックリング〉を持っていたからだ。
十数年の冒険の果てにパーティをクビになったフランは棄てられた村で余生を過ごす羽目になってしまった。しかしそんな中でとある少女がフランに助けを求めてきた。
「モンスター討伐をお願いできませんか…!?」
これは不運な男とそれに付き従う呪われた少女の物語である。
文字数 74,708
最終更新日 2019.01.16
登録日 2019.01.09
「なぜ劣等尾の貴様がそんな力を持っている!?」
その日、虐げられていたわたしは全てを覆した。
尻尾の数を重視する妖狐族に生まれた少女、ナユタはいつまで経っても尾が増えずに馬鹿にされていた。遂には「劣等尾である貴様を村から追放する」と村長にいわれてしまう。そしてその日、人生を一変させる出来事が起こる。
尻尾が増えないのは外れギフトのせいだった!?幸運のお陰でチートギフトに!?こうなったら世界最強になって絶対に見返してやる!!
これは後に世界最強に至って、世界の常識をぶち破る少女が旅に出るまでの物語。
ざまぁのタグが入っていますが作者は暗めなのが苦手なので、軽めです。
具体的には「見下す」のではなく「見返す」方に意識しています。
もし人気が出たら連載考えます。
文字数 18,779
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.13
現実世界から突然の事故で死んだユナは、気づいたら異世界に転生。
目を覚ますと謎のバニーガール衣装を着せられていて、どう頑張っても脱げない(なぜか衣装が“肌に吸い付く”ような感じ)。
「まあいいか」と呑気に受け入れ、そのまま各地をまわりながら妹を探す旅を開始する。
旅の目的は「妹を見つける」ことだが、ユナ本人に切迫感はまったくなく、いつもマイペースに寄り道ばかり。
絶大な幸運補正とお色気を武器に、強敵や事件もなんとかなってしまう。
世界規模の陰謀や魔王、国同士の紛争など、いかにもなファンタジーの危機はあるが、ユナは基本的に関心がなく「面倒くさそう」とスルー。
しかし、なぜかいつも巻き込まれそうになっては、偶然や色気でサラリと切り抜けていく。
文字数 61,501
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.25
剣と魔法の世界にも、悩みを抱えた人ばかり。
・人と仲良くなりたい竜人
・怖がりな自分を変えたい、ウサギ魔術師
・何でも言うことを聞いてくれる、かわいい召し使いが欲しい冒険者……
呪文やスキルでも叶わない願いはたくさんある。そんな人々の悩みを聞き、願望をかなえる、ふしぎ魔法具屋がいた。その名はミミコッテ。
子猫の亜人である彼女は、魔術師のコスプレに身を包んでいる。「幸運のお客様」の前に現れると、願いをかなえる「ふしぎ魔法具」を提供する。
「ヘルプミート」に「白辞書」、「臆病風車リング」に「トラッキングラス」……。
しかし「ふしぎ魔法具」は一時的に願望を叶えるが、使用者が絶頂に達したときにそれを奪い「挫折」もたらす恐ろしい副作用があった。
果たして、使用者たちは、挫折を乗り越えて「本当に必要なもの」を手にすることができるのだろうか……?
文字数 141,611
最終更新日 2023.01.29
登録日 2022.09.18
数週間前、無数の巨大な隕石が地球に飛来し衝突すると言った、人類史上かつてないSFさながらの大惨事が起きる。
一部のカルト信仰な人々は、神の鉄槌が下されたとかなんとかと大騒ぎするのだが……。
その大いなる厄災によって甚大な被害を受けた世界に畳み掛けるが如く、更なる未曾有の危機が世界規模で発生した!
パンデミック――感染爆発が起きたのだ!
地球上に蔓延る微生物――要は細菌が襲来した隕石によって突然変異をさせられ、生き残った人類や生物に猛威を振い、絶滅へと追いやったのだ――。
幸運と言って良いのか……突然変異した菌に耐性のある一握りの極一部。
僅かな人類や生物は生き残ることができた。
唯一、正しく生きていると呼べる人間が辛うじて存在する。
――俺だ。
だがしかし、助かる見込みは万に一つも絶対にないと言える――絶望的な状況。
世紀末、或いは暗黒世界――デイストピアさながらの様相と化したこの過酷な世界で、俺は終わりを迎えるその日が来るまで、今日もしがなく生き抜いていく――。
生ける屍と化した、愉快なゾンビらと共に――。
文字数 53,450
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.06.28
主人公ヤグカはテイマーである。
幸運な事に才に恵まれ、最初の使い魔である妖精のベルゼブブも大変強かった。
しかし、その代償は大きい。
彼は使い魔からの大きすぎる愛を受け入れる事になるのだから。
文字数 748
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
邪智暴虐の王が支配する国で、青年メロスは捕らえられ、処刑を宣告される。
ただし彼には、三日間の猶予が与えられる。
その代償として、親友セリヌンティウスが、メロスの身代わりとして磔にされていた。
妹の結婚式を見届け、守るべきものをすべて守り終えたメロスは、約束どおり城へ向かって走り出す。
自分が戻らなければ、親友は死ぬ。
それは、誰よりもメロス自身がよく分かっていた。
その道中、メロスは、不思議な存在とすれ違う。
古くから語り継がれてきた「幸運の女神」の言い伝えと、あまりにもよく似た存在であった。
城へ向かうことが、誠実であると知りながら、
メロスは、ある選択をする。
彼は、城とは逆の方向へ走り出す。
幸運の女神を追って。
文字数 1,872
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.06
文字数 12,022
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.09.13
◇1話目のあらすじ◇
持ち主に幸運をもたらす逸話をのあるティーカップを手に入れた佐藤ユウキ。
1話完結のショートショートです。他短編
ーーーー閲覧ありがとうございますーーーー
※バッドエンドが苦手な方はご遠慮ください。
文字数 8,944
最終更新日 2026.01.27
登録日 2025.12.23
桐谷勇治16歳は、新米世界神のユイテルシアと言う女神の過ちによって、住んでいた地域一帯で、隕石落下による天災が発生、複数の化学工場関連の施設や石油コンビナートやガスタンク等が一斉に大爆発を起こしてしまう。
偶々一人だけ巻き込まれてしまった彼は、肉体ごと死亡消滅してしまった。
そんな勇治の前に現れたのは、数多く在る世界を統べる世界の神で、世界神の1柱神の一人である女神アルテジアと言う女神の手によって、お詫びと言う形で、別の異世界であるマギアンティアへと転生をさせて貰う事に成る。
その世界で彼は、幸運にも小さな小国の公国王と成って、様々な女の子達と共に自らが治めて居るキリヤ公国を一大勢力へと拡大して行き、チート過ぎる大国へと伸し上って行く事に成る。
この物語は、女神の力で異世界転生をした桐谷勇治が、不思議な神のタブレットであるゴット・タブレットを使って、彼を慕う女の子達と共に、キリヤ公国と言う小国を世界最強にし最大の国土を持った連邦国家へと伸し上がって行く物語。
登録日 2020.12.29
『死にかけたりもしたけれど、私はげんきです!』
花も恥じらう女子高生・琴宮アカリは、子犬を助けようとしてトラックにひかれてしまった。
血は噴き出て肋骨は飛び出し足はぐちゃぐちゃ。
更には大股開いてパンツ丸見え。
『あまりに情けない恰好。でもまあ、辞世の句も読んだし、あとはお迎えを待つだけだ』
そんな諦めの境地にいたアカリだったが、いつまでたっても死は訪れなかった。
――それどころか、身体が全回復している!?
これというのも全て、手の中にある丸い石が原因だった。
「嬢ちゃんはワイの魔力の影響で、死んだか死んでないかわからんくらいのギリで助かったんや」
と、エセ関西弁でしゃべる石。
なんとか仮の命で生き永らえたアカリ、しかし石と離れると事故のダメージが戻ってきて死んでしまう。
「一生このままなのか……」
嘆くアカリに、石は提案を投げかけた。
「ワイに体があれば、蘇生魔法で完全に生き返らせてやれるで!」
――ただし。
「条件は、死んで48時間以内の外傷の少ないフレッシュな死体であること」
「死体にフレッシュとかあるんかい!」
「もちろんや。腐ってたらゾンビになってまうやないか」
わけも分からず説得されてしまうアカリ。
「そや、もう一つ条件があるんやが……」
かくして黄泉がえりJK琴宮アカリは、厄介な条件付きの“やんごとなき死体”を探すことになってしまったのだった。
※表紙及びイメージイラストはAIで生成後、加筆修正して使っています。
※本文のAI補助利用について。
文章の誤字脱字の発見、内容の重複部分のチェック、地の文とセリフのバランス比率算出などの補助的利用をしています。
文字数 102,241
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.11
過去に他のプラットフォームで小説を投稿していました。当時は様々な幸運が重なったことで、ランキング入りや書籍化を経験しています。しかし、幸運は長く続きませんでした。自分の実力以上の結果を偶然出してしまったクリエイターが、その後、完全に心が折れて引退に至るまでを綴った記録です。
文字数 5,233
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26