「精霊」の検索結果
全体で2,591件見つかりました。
社畜として働いていた大松祐介は、地球での30歳という短い寿命をまっとうし、天国で次の転生を待っていた。
そしてついに転生の日が。神によると祐介が次に暮らす世界は、ライトノベルような魔法や剣が使われ、見たこともない魔獣が溢れる世界らしく。
神の話しにワクワクしながら、新しい世界では仕事に追われずスローライフを送るぞ、思いながら、神によって記憶を消され、新しい世界へと転生した祐介。
しかし神のミスで、記憶はそのまま。挙句何故か森の中へ転生させられてしまい。赤ん坊姿のため、何も出来ず慌てる祐介。
そんな祐介の元に、赤ん坊の祐介の手よりも小さい蝶と、同じくらいの大きさのスライムが現れ、何故か懐かれることに。
しかしここでまた問題が。今度はゴブリンが襲ってきたのだ。転生したばかりなのに、新しい人生はもう終わりなのか? そう諦めかけたその時……!?
これは異世界でスローライフ?を目指したい、大松祐介の異世界物語である。
文字数 148,126
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.16
生まれつき、私の目は紫色だった。
しかしこの世界では、紫の瞳を持つのは魔族のみ。
魔族は人族に忌み嫌われている種族であり、人族どうしの子供が紫の瞳を持って生まれたことなど、前例がなかった。
紫の瞳に赤い髪。
この容姿が原因で、15歳の誕生日の日、私は実家であるヘリューア侯爵を追放された。
強制的に馬車に乗せられ、着いた先はで見知らぬ森。
しかしそこで出会ったのは……
文字数 15,631
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.01.31
チートな精霊姫に転生した主人公が、冒険者になる為の準備をしたり、町興ししたり、義兄とイチャラブしたりするお話。
義兄が徐々に微ヤンデレしてきます。
一章 聖霊姫の誕生
二章 冒険者活動前の下準備
三章 冒険者になるはずが、王太子の側妃になる事に。
四章 思案中(獣人が出てくる予定)
※注意!義兄とは二章で、王太子とは三章で、体の関係があります!朝チュン
※ちょっと設定が一般受けしないので、注意が必要です!
※作者が割となんでも有りな話を書きたかっただけという・・・。
※不倫描写があるので苦手な人は逃げてっ
※見切り発車。
※ご都合主義
※設定ふんわり
※R15は保険
※処女作
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
転生先は...人間でも、獣人でもなく...精霊姫!
精霊姫の使命は、世界樹に力を注ぎ世界を維持することのみ。それ以外は、何をどうしようと好きに生きて良し!
何それ!?
冒険者になろうか?薬師になろうか?それとも錬金術師?
町興ししたり、商売して、がっつり稼いだり、自由に満喫中。
義兄様とイチャラブしたり、冒険者になろうとと準備していたはずが、王太子の側妃になっちゃったりする緩いお話。
主人公割と流されやすいです。
◇ ◇ ◇
初めて小説書くのに、一般受けしないの書いてしまったので・・・やっちゃったな!とか思いましたが、好きに書いていきたいと思います♪
文字数 197,442
最終更新日 2024.05.03
登録日 2022.06.26
2XXX年。ある日突然、地球の至る所で異世界ゲートが開き、ゲートから異世界人と強面魔獣たちが出現。彼らは地球を手に入れようと侵略を始めた。
しかし現代の地球では、あやかしや妖精、精霊といった存在の力を借り、人々に害を及ぼす存在を鎮める者たちが存在していた。
日本では、そんな彼らを『結び手』と呼んでおり。やがて、あやかしが異世界の強面魔獣と戦えることが判明すると、結び手たちはあやかしたちと力を合わせ、強面魔獣たちに立ち向かうことになった。
そんな現代で生きる高校生、高橋優希(17)もまた、幼い頃からあやかしが見え、あやかしと共に生きてきた結び手のひとり。
優希は、もふもふで可愛いあやかしたちと共に修行をしながら、厳しい状況の中でも、大切な毎日を過ごしていた。
しかし、ついに優希の住む街にも異世界ゲートが出現。優希はまだ、修行中の身ではあったが、あやかしたちと共に、強面魔獣との戦いの渦へと呑まれていくのだった。
モフかわあやかし VS 強面魔獣!
現代と異世界が交わる世界で、優希はあやかしたちと共に、現代を生き抜くことができるのか!?
文字数 30,572
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.22
霧雨神社の後継者である霧雨 灯夜は、あっけなく死んでしまった。
創造神はお詫びとしてチートを授けた上で灯夜を自分が創造した世界───中学と高校のクラスメイトであった凛子がプレイしていた【煌々たる愛】という、錬金術や魔法が当たり前のように存在する乙女ゲームとやらに似たリーベンデールという異世界に転生させた。
ゲームではロードナイト帝国の皇帝・カルロスに献上された敗戦国の王女にして悪役寵妃の一人であるアストライアー=ミントグリーンとして───。
「確かにアストライアーは王女なだけあって、全てにおいてハイスペックだよ?けど、生まれ変わるなら最後は『カッターキャー』なヒロインのカサンドラを虐げたという理由だけで息子共々処刑される彼女ではなくモブの男が良かったな~。カッターキャーなヒロインが産んだ息子は酒と女に溺れる馬鹿だぜ?そんな馬鹿を跡取りに据えるなんて皇帝は何を考えているんだ?色ボケ皇帝の愛人の一人になんてなりたくねぇよ!」
これは、王女として転生してしまった青年が悪役寵妃になる運命を回避しつつ、灯夜であった時から自分の世界に転生させる為であれば殺してしまうくらいに愛している和寿ことフェンリルのアイドネウス、精霊達と行動を共にして錬金術を駆使して異世界での生活を満喫する物語である。
最初の方に軽めの性的表現がありますので、タグにBLとR-18をつけています。
第14回恋愛小説大賞にエントリーしています。
文字数 95,788
最終更新日 2021.12.14
登録日 2020.10.11
中世ヨーロッパ風の異世界。魔力のある者たちは精霊たちと契約――アグリーメント――する。
だが、そのアグリーメントには人には知らされていない秘密があるのだった。
ふと思いついたショートショートです。
文字数 2,152
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
精霊に愛された少女は聖女として崇められる。私の住む国で古くからある習わしだ。
驚いたことに私も聖女だと、村の皆の期待を背に王都マーベラに迎えられた。
それなのに……。
「この者が聖女なはずはない! 穢らわしい!」
私よりも何年も前から聖女として称えられているローザ様の一言で、私は国を追放されることになってしまった。
「もし良かったら同行してくれないか?」
隣国に向かう途中で命を救ったやり手の商人アベルに色々と助けてもらうことに。
その隣国では精霊の力を利用する技術を使う者は【錬金術師】と呼ばれていて……。
第五元素エーテルの精霊に愛された私は、生まれた国を追放されたけれど、隣国で天才錬金術師として暮らしていくようです!!
この物語は、国を追放された聖女と、助けたやり手商人との恋愛話です。
追放ものなので、最初の方で3話毎にざまぁ描写があります。
薬の効果を示すためにたまに人が怪我をしますがグロ描写はありません。
作者が化学好きなので、少し趣味が出ますがファンタジー風味を壊すことは無いように気を使っています。
他サイトでも投稿しています。
文字数 56,585
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.07.06
ルディエル・アレンフォードは森に住む麗しの精霊守。
そんな彼が、いよいよ伴侶を迎えようと準備を始めているらしい。
幼馴染という関係に甘んじていたネネリア・ソルシェは、密かにショックを受けていた。
そろそろ彼との関係も終わらせなければならないけれど、ルディエルも精霊達もネネリアだけに優しくて――?
「大丈夫。ずっと居たいと思えるような場所にしてみせるから」
鈍感なネネリアと、一途で奥手なルディエル。
精霊に導かれた恋は、本人だけが気づかない。
文字数 70,391
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.19
事故で命を落とした投資家・結城悠輝(33)は、愛する3歳の娘・アイナと共に異世界へ転生した。
神から与えられた力は、価値あるものを見抜く【投資神眼】、富を増やす【複利資産】――そして娘には、お金を使えば使うほど幸運になる規格外の祝福【浪費祝福】。
「ぱぱ、この宝石ぜんぶほしいですわ♡」
「よし、ダンジョンを一つ攻略しよう」
娘を世界一幸せなお嬢様にするため、父はダンジョンで荒稼ぎ。
娘は豪華なドレスをまとい、高笑いしながら散財する。
すると伝説級アイテム、精霊、聖獣、果ては領地まで手に入り――気づけば父娘は世界有数の大富豪に!?
娘を見下す貴族も、成金と笑う王族も、最後に聞くのは幼い少女の優雅な笑い声。
これは、娘に甘すぎる父と、お金とオシャレを愛する幼女が、財力と幸運で世界を買っていく成金無双ファンタジー。
文字数 39,003
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.26
俺には僅かながら魔力がある。この世界で魔力を持った人は少ないからそれだけで貴重な存在のはずなんだが、俺の場合そうじゃないらしい。
魔力があっても普通の魔法が使えない俺。
そんな俺が唯一使える魔法・・・・そんなのねーよ!
因みに俺の周囲には何故か精霊が頻繁にやってくる。
任意の精霊を召還するのは実はスキルなんだが、召喚した精霊をその場に留め使役するには魔力が必要だが、俺にスキルはないぞ。
極稀にスキルを所持している冒険者がいるが、引く手あまたでウラヤマ!
そうそう俺の総魔力量は少なく、精霊が俺の周囲で顕現化しても何かをさせる程の魔力がないから直ぐに姿が消えてしまう。
そんなある日転機が訪れる。
いつもの如く精霊が俺の魔力をねだって頂いちゃう訳だが、大抵俺はその場で気を失う。
昔ひょんな事から助けた精霊が俺の所に現れたんだが、この時俺はたまたまうつ伏せで倒れた。因みに顔面ダイブで鼻血が出たのは内緒だ。
そして当然ながら意識を失ったが、ふと目を覚ますと俺の周囲にはものすごい数の魔石やら素材があって驚いた。
精霊曰く御礼だってさ。
どうやら俺の魔力は非常に良いらしい。美味しいのか効果が高いのかは知らんが、精霊の好みらしい。
何故この日に限って精霊がずっと顕現化しているんだ?
どうやら俺がうつ伏せで地面に倒れたのが良かったらしい。
俺と地脈と繋がって、魔力が無限増殖状態だったようだ。
そしてこれが俺が冒険者として活動する時のスタイルになっていくんだが、理解しがたい体勢での活動に周囲の理解は得られなかった。
そんなある日、1人の女性が俺とパーティーを組みたいとやってきた。
ついでに精霊に彼女が呪われているのが分かったので解呪しておいた。
そんなある日、俺は所属しているパーティーから追放されてしまった。
そりゃあ戦闘中だろうがお構いなしに地面に寝そべってしまうんだから、あいつは一体何をしているんだ!となってしまうのは仕方がないが、これでも貢献していたんだぜ?
何せそうしている間は精霊達が勝手に魔物を仕留め、素材を集めてくれるし、俺の身をしっかり守ってくれているんだが、精霊が視えないメンバーには俺がただ寝ているだけにしか見えないらしい。
因みにダンジョンのボス部屋に1人放り込まれたんだが、俺と先にパーティーを組んでいたエレンは俺を助けにボス部屋へ突入してくれた。
流石にダンジョン中層でも深層のボス部屋、2人ではなあ。
俺はダンジョンの真っただ中に追放された訳だが、くしくも追放直後に俺の何かが変化した。
因みに寝そべっていなくてはいけない理由は顔面と心臓、そして掌を地面にくっつける事で地脈と繋がるらしい。地脈って何だ?
文字数 168,156
最終更新日 2025.05.19
登録日 2024.10.14
生前に善行を積んだ魂のために精霊はご褒美を用意した。
前世で平穏な生活を夢見た研究者の娘レティと養蜂家の息子クロードの平穏な物語。
の予定だった。
レティの友達の猫のディーネは不満を持っている。
平穏とは正反対な世界で生きるレティ。
「赤子を置き去り!?魔物の巣窟に結界で覆って置いて行くの!?」
「研究は生きる糧でしょう?父さん達も帰ってくるから大丈夫だよ。おやすみ」
猫のように毛布にくるまりぐっすり眠る幼女が平穏を手に入れるまでのお話。
追憶令嬢のやり直しの遠い未来のお話です。
文字数 56,333
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.06
『勇者のママは今日も魔王様と』の2作目です。1作目『勇者のママは今日も魔王様と』も公開中です。
ブレイラは魔王ハウストと結ばれて幸せだったが身分差に戸惑うことが多かった。
そんな中、離島で魔王ハウストと精霊王フェルベオの会談が行なわれることになり、ブレイラと勇者イスラも一緒に離島の海を訪れていた。
ブレイラはイスラと一緒に初めての海を満喫していたが、いにしえの時代に封印されたはずの巨大クラーケンに襲われたり、海賊に遭遇したり、思わぬトラブルに見舞われてしまう。
しかも人間界にある海洋王国モルカナの王位継承問題にまで巻き込まれ、トラブルの中で三界の王である魔王ハウストとの身分差を突きつけられる。ブレイラは自分がこのまま魔王の側にいてもいいのかと悩み…。
表紙イラスト@阿部十四さん
文字数 187,793
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.06
突然異世界に転移させられ、神様から与えられたのは一艘の船でした。
無人島&手漕ぎボートから始まる冒険譚が、今ここから始まる――
※主人公は女です、あしからず!
(ボクっ子じゃありません、心と体の性別が違う子でもありませんし、男の娘でもありません! 正しく女性が主人公です!)
文字数 169,275
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.05.01
魔力ゼロと蔑まれ、婚約破棄された令嬢。
家にも戻れず、すべてを失った彼女が辿り着いたのは、精霊たちの住む森だった。
そこで再会したのは、かつての初恋――そして精霊王。
「もう離さない。君はずっと、俺のものだ」
逃げ場を失ったはずなのに、与えられるのは過剰なほどの愛情。
戸惑いながらも、彼女は次第にその想いに包まれていく。
やがて明らかになる、彼女の本当の力。
それは“魔力ゼロ”ではなく、誰にも測れないほどの規格外の魔力だった――。
捨てられたはずの令嬢が、
精霊王に愛され、守られ、そして最強へと変わっていく物語。
文字数 6,776
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
「ノルン様、貴女のように男を誘惑する女の事を何と言うのかご存じでしょうか?・・・阿婆擦れです!」
「所詮は野蛮な地を治める辺境伯のご息女ですもの」
「猿であって当然ですわね」
「「「「「「獣風情が聖女とは片腹痛い!!!」」」」」」
ロイヤルミント王国の王宮では王国の建国祭が催されていたのだが、参加した聖女にしてアメジストセージ辺境伯の長女であるノルンは婚約者である王太子のヴィルヘルムと彼が夢中になっている公爵令嬢のルミナ、王太子の側近AとBことシャルルとカール、二人の婚約者達に罵られてしまう。
(猿?それってルミナ様、エトラ様、ベローナ様、そしてヴィルヘルム様、シャルル様、カール様の事ですよね?)
ロイヤルミント王国が他国に侵攻されないのは、平穏無事で天災が起こらないのは、アメジストセージ家と私が契約している精霊王様が護っているからなのですけど?
国防の要とでも言うべきアメジストセージ家を猿だの、獣だのと罵る彼等の真実の姿を皆様方に披露するといたしましょう!
これは森羅万象を司る精霊王と契約しているノルンが、自分と家族を馬鹿にした王太子達に盛大(?)な仕返しをする話。
・ルミナ達はノルンを猿と言っていますが、実際は彼女達の方が婚約者以外の男とやりまくっているし、自分の息子のお初を奪った上で楽しもうと計画している猿です!(ヤリ〇ンとも言う)
・王太子達はエロ同人誌に出てくるヒロインを肉便器扱いする男のように、女であれば見境なくやりまくっているし、自分の娘が年頃になったら母娘丼をしようと計画しているクズなゲス野郎です!(ヤリ〇ンとも言う)
・設定がゆるゆるでふわふわ、ツッコミどころ満載の話であるのはいつもの事です。
・精霊王というのは、ファンタジーものを読んでいたら出てくるサラマンダーやウンディーネといった精霊達の親玉というか、上司といった存在になります。
【乙女ゲームに転生した男の人生】で話の流れはこうだと決まっていても、それの表現が上手くできずスランプに陥ってしまったので気分転換の意味もあって書いています。
直接的に表現はしていませんが、匂わせるシーンがありますので念の為にR-18にしています。
文字数 9,825
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.14
ダンジョンの上に築かれた迷宮都市パティシエ。
そこで宿屋を営む家族の一人娘、10歳の少女マフィンは、今日も元気にお店のお手伝い中!
だけどある日、おつかいの帰り道で──
ぐったりと倒れた「黒猫」を拾ったことから、日常はくるりと変わり始める。
「ボクは迷宮精霊、名前はブラウニー! 都市が崩壊寸前なんだよ!」
ダンジョンの異変。誰にも見えない精霊。誰にも信じてもらえない真実。
「よくわかんないけど……面白そうだし、いっか!」
そんな軽さで非日常に飛び込むマフィンと、黒猫(?)の相棒ブラウニー。
やがて彼女は、誰にも言えない秘密を手に入れることに──!
笑って、泣いて、ママにちょっぴりおしおきされながら。
小さな少女が、こっそりダンジョンを救う!
ふんわりファンタジー冒険譚、ここに開幕です。
文字数 11,277
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.15
湖に現れた少女は異世界より来た聖女である。
民意により選ばれたハイルド・ラスフィード殿下の婚約者であるレイドワーク辺境伯令嬢アリシア。
聖女をいじめたとして婚約破棄に追放を言い渡されるが、実は聖女のマユとは大親友。
人の言葉を聞かないハイルド殿下は聖女マユを溺愛するが、マユは
「ストーカー王子」と命名する。
って聖女って意外と便利!?
隣国を巻き込み暴れますかね!?
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ある程度書き溜めているのですが、恋愛遅めで長編の予感……
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※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 74,634
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.02.10