「いい」の検索結果
全体で18,185件見つかりました。
いきなり召喚され、いや、召喚に巻き込まれて異世界転移してしまった、女子高生の小久保柚奈。奴隷以下のヒドイ待遇を受けることとなる。だが、性奴隷なんていうエロエロで無かっただけマシ?? いやいや、グログロで人間扱いしない最低最悪の待遇だ!! 逃げ出すことも出来ずに完全に諦め、その運命に流され生きていた彼女だが、なんと、王国の王位継承者争いに巻き込まれて思わぬ展開に。そして、元の世界にも戻れる?! ……さあ、彼女はどうなっていってしまうのか?
(前半部分はかなりのグロ展開ですが、一応、そのエピソードは後半に繋がっています。よろしくお願いいたします。)
文字数 82,369
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.09.14
美形王子攻め×貧乏貴族平凡受け
貧乏子爵家に生まれたレオナルド・ルーカスは、土地の権利を我が物にしようと婚約を迫ったフォーセット家の令嬢、マリア・フォーセットに虐げられていた。
しかし、彼の家が貧乏な理由は、領民に住みやすい環境を整えたいと父が税を格安にしている為だったのだ。
そんな誇らしい父と優しい母にちょっと過保護気味に育てられたレオナルドは、当然貴族間の駆け引きなんて知る由もない。
良くも悪くも純粋に育った彼に待ち受けていたのは"凍てつく仮面"と恐れられてきた、スペディナ王国第二王子のアルト・スターリッジとの出会いであった。
自分を利用しようと企み近づいてくる人間に辟易していたアルトは、レオナルドの媚びへつらわない純粋な姿に心を奪われてしまう。
そしてレオナルドの現状を知ったアルトは、こんな提案をするのだ。
「そんな扱いを受けるぐらいなら、私が君の身柄を引き受けよう」
心優しい主人公レオナルドに出会い、自分の感情を隠し続けたアルトが心を開いていく純愛ストーリー。
第13回BL大賞エントリー作品です。
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※別サイトで連載していた未完作品を加筆修正した作品になります。 もし見覚えのある話だと思った方は無断転載ではありませんので、ご安心ください!
文字数 45,817
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.10.31
「俺は妖花が好きなんだ」
親友に電話で妖花のことが好きだと打ち明けられた俺は困惑した。聞いてもいないのに親友が好きだと告げた相手は今、俺の隣で肩に頭を載せて寝ているからだ。
「お前のことが好きなんだと」目を覚ました彼女に呟けば、彼女は「失恋確定」と合掌した。
悪質なストーカーと化した鬼を退治するべく、俺は動き出す。寮に戻った俺たちは、どこからともなく現れた親友と対決する。「よくも!僕の妖花ちゃんを手籠めにしたな…!」生まれた時から彼女は僕のものだと喚くあいつに、俺は淡々と事実を述べる。
「僕の方が先に好きだったのに…!」騒ぐアイツに、とりあえず言っていいか?行動しなかったお前が悪いだろ。妖花の気持ちを考えられないから、うまく行かなかった。それだけだ。
言い合いの末、俺たちは勝利を収めーー
※
☆簡単に言うと僕の方が先に好きだったのに僕の気持ちを知っていながら彼女と付き合うなんて許せないと発狂するストーカー男を成敗するあんまり性格がよろしくないカップルの話
☆なろう先行でした
★2話目から飴の雑談カット、終盤に当て馬女追加
★全4話
文字数 9,091
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.01
王が統べると不幸を呼ぶというジンクスのある大国エーデルオートで女王になるべく女装している王子ルーディア。小国からやってきた婚約者(男)ローウェル。
政略結婚だから騙し続ければいい、そう思っていたはずがローウェルを本気で好きになってしまったルーディア。好きな人の幸せを願って身を引く決意をする。
最後に本当の気持ちを聞きたくて真の姿をさらけ出す薬を使うことにしたのだが…
ポメ王子x男姫様 のBLとなります。本編4話 番外編2編 完結予約投稿済みです。
R18回にはタイトルに※を入れております。苦手な方は回避くださいませ。
本編は微エロ。R15ほどのほんのりエロ。
番外編 ローウェルサイドではがっつりR18表現になります。ご注意ください。
※この作品は『すなもり共通プロット企画』参加作品であり、提供されたプロットで創作した作品です※
ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 28,712
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.14
愛する夫(王太子)から愛される事もなく結婚間もなく悲運の死を迎える元公爵令嬢のモデリーン。
自分が何度も同じ人生をやり直している事に気付くも、やり直す度に上手くいかない人生にうんざりしてしまう。
どうせなら王太子と出会わない人生を送りたい……そう願って眠りに就くと、王太子との婚約前に時は巻き戻った。
それと同時にこの世界が乙女ゲームの中で、自分が悪役令嬢へ転生していた事も知る。
嫌われる運命なら王太子と婚約せず、ヒロインである自分の妹が結婚して幸せになればいい。
悪役令嬢として生きるなんてまっぴら。自分は自分の道を行く!
そう決めて五度目の人生をやり直し始めるモデリーンの物語。
文字数 108,548
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.07.01
十七年、全てを擲って国民のため、国のために尽くしてきた。何ができるか、何が出来ないか。出来ないものを実現させるためにはどうすればいいのか。
試行錯誤しながらも政治に生きた彼女に突きつけられたのは「王太子妃に相応しくない」という婚約破棄の宣言だった。わたしに足りないものは何だったのだろう?
国のために全てを差し出した彼女に残されたものは何も無い。それなら、生きている意味も──
生きるよすがを失った彼女に声をかけたのは、悪名高い公爵子息。
「きみ、このままでいいの?このまま捨てられて終わりなんて、悔しくない?」
もちろん悔しい。
だけどそれ以上に、裏切られたショックの方が大きい。愛がなくても、信頼はあると思っていた。
「きみに足りないものを教えてあげようか」
男は笑った。
☆
国を変えたい、という気持ちは変わらない。
王太子妃の椅子が使えないのであれば、実力行使するしか──ありませんよね。
*以前掲載していたもののリメイク
文字数 3,983
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
こちらを読み終えたら、続編『ウロボロスの尾を断つ神剣ー連理の枝の巫女ー』もよろしくお願いします。
加筆修正が6章まで済んでおります。纏まった時間が取れ次第、1章毎、差し替えられるように加筆修正を進めようと思いますので気長にお付き合いをお願いします。
高校1年目のクリスマスイブの夜。異世界へと繋がる扉が開かれる。
出会った女神に授けられるチート等々。授けられたモノの中で、どう対処していいか分からないモノに、これはどういう事だっと問いかけると、
「えっと、つまりね? 今日から、この娘達の父親は貴方なのです」
子作りをした事ない俺がどうして父親に?
途方に暮れるが、働かないと生活ができない俺は冒険者になり、娘2人とぎこちない共同生活が始まる。
押し付けた女神はどうしたって?一緒に暮らして、母親やってるよ、はぁ……
更新は基本2~3日ぐらいでしていく予定です。よろしくお願いします。
小説家になろうでも書かせて貰ってます。読みやすい方でお読みください。
サイドストーリー扱いの『駄女神の玩具箱ーどうして、お前はそんなに駄目なんだ?-』がありますが、そちらの事後承諾のない分かち合い、は本編に絡む話もあるので良ければ読んでみてください。
文字数 1,466,762
最終更新日 2018.03.28
登録日 2016.09.19
聖フォンス学園──貴族の貴族による貴族のための学校。
共学だが、その他の男子生徒などまるで存在しないかのように令嬢達の心は生徒会メンバーである四人の男に向けられていた。
アリス・ベンフィールドも聖フォンス学園に通う生徒の一人であり、王子であるヴィンセル・ブラックバーンにときめく一人。
化粧も自己表現も苦手なアリスは他の令嬢たちのように自分の魅せ方を知らず、自己主張できない地味な少女。
誰からも何も受け取らない王子の“ハジメテ”になりたくて毎日のように王子を追いかける令嬢たちを遠目に見るだけで、追いかけるのは妄想の中だけ。
自分磨きを怠らない令嬢達と違ってアリスは自分磨きより妄想を趣味としていた。妄想の中では自分は誰よりも輝いているし、王子とも上手くいっている。馬車の中、部屋の中──そこだけがアリスの心のオアシスだった。
ベンフィールド公爵の娘として何不自由なく生きてきたアリスだが、そんなアリスの人生にも小さな問題はある。
それは、たった一人の親友であるティーナ・ベルフォルンがヴィンセル王子に恋をしているということ。
自分より美しく我の強い親友にある日「ヴィンセルが好きなの」と告げられ、アリスは「私も」とは言えず自分の本心を隠した。
隠し事はなしと交わした約束を破っていることを気にしていたある日、ティーナのお願いで四人に近付くキッカケができたが、仲良くなったのはヴィンセルではなく別の人物で──
ゲイ疑惑があるほど女を近付けさせない女嫌いと噂のヴィンセルとぶつかったことで急接近するアリスは王子から真実を知らされ、選んでもらえるのだが喜ぶことはできず……
地味なだけだったアリスの人生が華のある人たちとの関わりによって少しずつ変わっていく。
大食い美少年、ツンデレ幼馴染、サイコパスシスコン兄、そして嗅覚過敏王子──まだ恋をしたことがないアリスが選ぶ相手は──
これは恋か憧れか──
逆ハーレムか、逆ハーレムなので苦手な人はご注意ください。
※9/29が最終話アップとなります。
※2021年2月に投稿していたものですが、詰んでしまって放置していた物を書き直し再投稿しています。
こちらもどうぞお付き合いいただけますと幸いです。
文字数 468,889
最終更新日 2022.12.15
登録日 2021.02.17
「陛下の目は節穴でございますか?」
「いい度胸だ。誰にものを言っている」
呆れたような声にどすの聞いた声で皇子は未来の花嫁を威嚇する。
度胸?度は、物事の大きさを測る感じ。胸は・・・乳でいいのよね?つまるところ、胸の大きさ?
まぁ、私の乳は大きくはないが。
cカップ。この国の平均値だ。
「胸の度数は平均です。良いということは、お好みに合うということ。よかったです。さて、話を戻しますが。殿下のその頭は飾り物でございますか?」
この美しき麗子令嬢はしれっと皇子の考えていることの斜め45度の回答をいつもしてくる。
そんな、美人の秀才公爵令嬢が、大帝国の次期国王の天才殿下と恋愛し、結婚するまでの話。
ジョーダナン大帝国の孫娘であり。
宝玉大帝国の鷺洲公爵家の公爵令嬢である鷺洲麗子は天女、女神と呼ばれた祖母譲りの白い肌、漆黒の黒髪、大きな瞳を持つ美女。
椅子に体を縛り付けて勉強したり。
彼女の起こす行動はめちゃくちゃ。
宝玉大帝国の次期皇帝は天才。
努力なしにして、なんでもNO1になっていたが。
秀才には負ける。
天才が秀才になったら、何の負けない。
そんな2人のラブラブ交際結婚ストーリー。
脱字を直して再投稿中
文字数 41,925
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.02.22
リーネ・エルドラドには伝承があった。
壁海の割れ目の向こう側に、バルニアン大陸という“世界の半分”が存在する。
その大陸にはアルバニス王国という国があり、その国の向こう側には翼を持つドラゴンや、この世界の頂点に君臨する巨獣が住んでいるのだと。
科学が進歩して飛行機が飛ぶようになった今、世界はバルニアン大陸の発見は時間の問題だとか、そんな大陸存在しないことが証明されるんだとか、色々と言われているけれど…。
※『ポケットBLノベルクラブ』様より『小説家になろう』様へ加筆修正して完全転載したものです。『ポケットBLノベルクラブ』に投稿した方は削除致しました。
※15禁、ボーイズラブはあくまでも保険的なもので、そこまで激しい表現は期待されませんようお願いします。多分。BLとして書いたやつなんですこれでも。おかしいな。
しかし本作には残酷な表現やBL(近親相姦系など)の性的表現がありますのでご注意下さい。
※ミッドナイトノベルズさんに投稿してある『ハクラと銀翼の竜』の残酷表現、性的表現をやや軽〜くしたライト版になります。多分、ライトになっているはず。そこそこ読みやすくなって……ればいいなぁ。
※小説家になろうさん、アルファポリスさん、カクヨムさん、ツギクルさん(外部URL)にも掲載しております。
文字数 244,774
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.06.15
大学生×高校生に、かわいい年下彼氏×負けず嫌いな年上彼氏……
様々なシチュや世界線で繰り広げられる短編ラブ読切メイン小説♡
*「こんな子達いたら良いな」と妄想してしまうカップルたちを短編小説にしました‼︎
*不定期更新。思いついたときに書きます。
*基本的にストーリーは繋がっていないので、お好きなところからお読みください。
*基本的にタイトルの前後には「*」、えっちなシーンが入る時はタイトルに「**」を付けさせていただきます。
*メインカップル名が同じでも世界線が違う場合がございます。
文字数 10,008
最終更新日 2025.04.30
登録日 2022.04.06
おれは山田 律(やまだ りつ)。
幼なじみでイケメンの寺田 竜(てらだ りゅう)が昔から好き。
だが、しかし、宮本 龍(みやもと たつ)という男が最近、竜と仲がいい。
くそムカついたおれは二人の仲に入ろうとしたが…
田中 優(たなか ゆう)って奴が邪魔してきやがる…。
くそ、まじ、うぜぇっ!!!
文字数 15,011
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.08.16
クローディア・レティスティアは魔法使いだ。
魔法の天才ともいえるほどの技量を身に着けた彼女は、「精霊のいたずら」という傷を持つ令嬢。精霊のいたずら――精霊に対価をささげる際に何らかの不備が起きて精霊につけられた傷は、忌むべきものとされる。
結婚など半ば諦め、このまま実家の森でいつまでも狩猟採集の日々を続けられたら。
そんな希望もむなしく、クローディアはあろうことかルクセント王国王子・アヴァロンの妻になる。
そして、その地位は、クローディアの望むものからは程遠かった。
甘味を対価として精霊に願うことで魔法を使える世界にあって、ルクセント王国の王族の女性は魔法を使ってはいけない。その決まりは、王子に嫁いだクローディアにも適用された。
魔法を使えず、これまでとはかけ離れた生活。
けれど不幸中の幸いというべきかアヴァロン王子が見向きもしないことをいいことに、クローディアは城を抜け出し、森で魔物対峙にいそしむ。
そんなある日、クローディアは勝てない魔物と遭遇し、逃げる先でアヴァロン率いる討伐隊に出くわしてしまう。協力して魔物から逃げることに成功するも、去り際に精霊がいたずらをしてクローディアはアヴァロンにフードの奥の瞳を見られて――
「スミレの乙女」と呼ばれるクローディアとアヴァロン王子が、幸福な未来をつかみ取るまでの物語。
※小説家になろうでも投稿しています。
文字数 267,895
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.01.05
“幸福”ってやつがどんな色をしているのか、どんなカタチをしているのか、どんな匂いがするのか、俺はずっと知らなかった。
あったかくて優しくてふわふわしてるそれを教えてくれたのは、
お月さまみたいに柔らかで優しい姉ちゃんと、夜の闇のみたいに静かでカッコいいボスだった。
裏社会を牛耳る『夜闇の侯爵』夫妻に拾われた男の子と彼を取り巻く大人たちの物語。
番外編は大人たちがいちゃいちゃしてます。
『始まりの記憶』『追憶に沈む』はボスと姉ちゃんの出会いのお話です。
アメブロ(削除済み)からの転載です。
文字数 61,027
最終更新日 2017.03.30
登録日 2017.03.01
「お待ちしていました。偉大なる魔女王よ」
ロクデナシな元彼の結婚式。
真っ黒なゴスロリドレス(コンセプト:アダム○ファミリー)を纏い、盛大に式をぶち壊した雛子は、すっきりした気分で馴染みのカフェへ。
そこで親しくなった店長へ冗談交じりのデートの申し込みをかけた雛子だったが、彼からの返事は「本気にしていい?」だった。
おまけに「結婚を前提としたお付き合いを申し込むつもりだから」と宣言され、慌てて敵前逃亡を謀るハメに。
その日からあの手この手で自分をを囲い込もうとする彼に戸惑う雛子。
だがそれとは別に、更に雛子を困惑させる奇妙な出来事があり…?
毎夜の夢の中、美しい王子様に愛を捧げられるのは、愛らしいお姫様…ではなくて、「ゴスロリドレス(アダム○ファミリー仕様)の魔女様」!?
ちょっとまって。どこへ行ったの私の平和!!!
逃げ癖がついた現代大人女子の、夢の中まで逃げられない日々の始まり―――。
文字数 170,985
最終更新日 2019.01.14
登録日 2017.12.16
その日、シルフィーネは気がついた。ここがある乙女ゲームの世界の中であるということを。そしてそのゲームの中で自分がいわゆるヒロインというものであるということを。
「──これって私の推しと結婚を狙いに行ってもいいってことでは!?!?」
そう、何を隠そうゲームの攻略対象であるとある人物は、転生前の彼女の推し(しかもガチ恋)だったのだ……!
文字数 7,422
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.13
落ちこぼれ。出来損ない。お前なんて産まなきゃ良かった。
常に優秀な妹と比べられ続けた私であったけれど、たった一人だけ、そんな私を愛してくれていた人がいた。
ヴィーロハザ・アンセスタ侯爵。
彼だけは、誰にも必要とされていなかった私を必要としてくれる唯一の人だった。
けれど、ある日私は見てしまう。
彼が、妹に愛を囁く瞬間を。
彼が私に手を差し伸べてくれていた理由は、妹に近づく為であったのだ。
その現実を知り、救いは何処にもなかった。
向けられていたあの優しさは全て偽物であったと知った私は彼らの前から消える事にした
そう思って自殺を試みた私は、なぜか、暴虐の化身と謳われる魔王に拾われた。
そこで私は、本当の幸せを知る。
文字数 1,257
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
どこにでもいそうなごくごく平凡な男「小橋 大和(こばし やまと)」が
唯一の趣味と言っていいバーチャルオンラインゲームをプレイしている最中に
突然別の世界に飛ばされてしまう
いきなりのことに戸惑う男だったが
異世界転生ものの小説やマンガ・アニメの知識と
やりこんできたRPGゲームの経験を活かし
その世界で奮闘する大和と
その世界で出会った仲間たちとともに
冒険をしていくうちに
気付けば【勇者】として崇められ
魔王討伐に向かわなければならない始末
そんな大和の活躍を描いた
ちょっぴり楽しくちょっぴりエッチでちょっぴり愉快な
異世界冒険活劇である
文字数 424,700
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.02.04
魔法省に悪魔が降り立ったーー世話係に任命された花音は憂鬱だった。だって悪魔が胡散臭い。なのになぜか死神に狙われているからと一緒に住むことになり…しかも悪魔に甘やかされる!?
「お前みたいなドジでバカでかわいいやつが好きなんだよ」スパダリ悪魔×死神に狙われるドジっ子「なんか恋人みたい…」ーー死神に狙われた少年は悪魔に甘やかされる??
文字数 15,928
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.17
