「本」の検索結果
全体で48,353件見つかりました。
社畜の俺は死んだ。転生したのはぷにもんと呼ばれる美少女型モンスターが暮らす異世界? というかポケモンみたいな世界でした。なぜか『ぷにもんにモテる』チート能力付き。俺は金髪ロリのピカリュウを手に入れ、「この世界で最強ハーレム(パーティ)を作る!」と誓う。
10歳の少年から本編スタート。中身はオッサン、普段は年相応の少年らしく振る舞っています。王道オブ王道が本作のウリです。転生した理由は世界を変えるため、育成チート能力付きなのもそれが理由です。バトル分多めですが、残酷な描写はありません。愉快で明るい冒険譚を楽しんください。
※本作は『ポケットモンスター』シリーズを全力でリスペクトしています。
登録日 2017.08.08
遥香(はるか)
本屋に行くのが日課の女の子。
あお
本が好きな男の子。
二人の恋愛です。
二人の出会いからはじまります。
雨が降った日、出会います。
ふたりは恋心に気づきません。
あることが、きっかけになるのです。
文字数 4,083
最終更新日 2018.05.09
登録日 2018.05.02
同じ会社に勤める地味子とエリート営業マン。
接点のないはずの二人が、ある出来事をきっかけに一気に近づいて……。両片思いのじれじれ恋物語。
もちろんハッピーエンドです。
リポグラムと呼ばれる特定の文字を入れない手法を用いた、いわゆる文字遊びの作品です。
タイトルのカギカッコ部分が、使用不可の文字です。濁音、半濁音がある場合には、それも使用不可です。
(例;「『とな』ー切れ」の場合には、「と」「ど」「な」が使用不可)
すべての漢字にルビを振っております。本当に特定の文字が使われていないか、探してみてください。
「『あい』を失った女」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/572212123/802162130)内に掲載していた、「『とな』ー切れ」「『めも』を捨てる」「『らり』ーの終わり」に加え、新たに三話を書き下ろし、一つの作品として投稿し直しました。文字遊びがお好きな方、「『あい』を失った女」もぜひどうぞ。
※こちらは、小説家になろうにも投稿しております。
※扉絵は管澤捻様に描いて頂きました。
文字数 12,384
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.06.07
フラムは魔術師を目指す少年である。
幼少時に類稀なる火属性への適正を見出され、彼は望む通りの道を行くのだろうと、誰もが思った。
しかし、彼はたったひとつの魔術、それも初級魔術であるファイアボールしか使えないのだった。
火属性で、球形で、直線的に動くだけの最弱魔術。
落ちぶれ諦めた彼に降りかかる窮地。
仲間を襲う圧倒的な強者。
自身に訪れる変化と代償。
たったひとつの火球をその手に灯し、フラムは何を手にするのか。
→→→→→<著者説明>最初は本当にファイアボールしか使えず、第3章序盤で覚醒し強いファイアボールを使えるようになります。きっと章が進めばもっと強いファイアボールが……といった具合です。果たしてフラム君は強敵相手にどこまで奮闘できるのか。自然と戦略性が必要になるバトル物になる予定です。だって、ファイアボールは直進しかできないのですから。
文字数 78,739
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.11.07
母が死んで二年、父が見知らぬ女を連れてきて「彼女と結婚する」と言った。
いきなり赤の他人と同居などご免だと家を出て寮生活を送っていたある夜、帰省したはずの同級生、蒼葉が目の周りに絵にかいたような青あざを作って戻ってきた。「父さんに殴られた」と言って。
父の再婚が受け入れられず背を向けたオレと父親に殴られ逃げてきた蒼葉。そんな不器用なガキだったオレ達の高校1年の頃の物語。
鬱展開です。苦手な方は読まないでください。
*表紙はエブリスタで活躍中のイラストレーターGiovanniさん(https://estar.jp/users/153009299)からお借りしています。
軍服姿の麗しい青年を勝手にDK蒼葉くんにしてしまいました(^◇^;)
表紙が凄過ぎて、中身伴ってません。あしからず。
*本文中のイラストはpicrewあまあま男子メーカー、背景は、悦さんのフリー素材「沈丁花」、アイビスペイントの既存画像を使用させていただきました。
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昔々に、書きっぱなしで終わることなく、放置されてた物語の主人公の旦那さん、笹原亮一という中年のおっさんの少年時代を書いてみたいと思い立って、書き始めました。
なので、やや昔の、携帯やスマホの無かった頃のお話です。
長編になってますが3万字弱の短編に近いものです。
文字数 29,972
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.10.30
三人の竜神様は退屈だ。
「平和だのー」
「平和ですなぁー」
「平和じゃのー」
魔王はいないし、魔物も掃討した。
勇者はなんとかの国に帰ったし。
「ニット帽じゃったか?」
「ん?ニコニコじゃなかった?」
「違う、違う。日本じゃ」
「そうそれ」
「その日本とやらがどうした?」
「……暇だからワシ等も日本とやらに行ってみないか?」
「うむ、賛成じゃ」
「良い暇潰しになるじゃろ」
「よし、なら今から魔方陣を書くから、魔力を流し込んでくれ」
文字数 295
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
日本生まれ日本育ちで日本国籍の黒人ハーフ 本田省吾は念願叶って北海道警察に採用され日本初の黒人警察官となる。
交番勤務を経て憧れであった白バイ隊員となり職務に邁進する本田。
そんなある日、街頭での交通違反の取り締まり中に暴走車を目撃し、追跡をするが、暴走車は死亡事故を起こし犯人も死亡してしまう。
それまで本田を日本初の黒人警察官としてチヤホヤしていたマスメディアは一斉に手のひらを返し本田をバッシングする。
傷心の本田に追い打ちを掛けるように、異動の辞令が出され
本田は富良野市郊外にある田舎の駐在所で地域警察官、いわゆる『交番のお巡りさん』として再スタートを切る事となった。
表紙イラスト:sin.@hirose_koyoi
https://twitter.com/hirose_koyoi
文字数 68,902
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.22
《小説を読むにあたって簡単な説明》
1・コードネームは『』で呼んでいる。
2・視点変更…┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
場面変更…━━━━━━━━━で分けている。
3・創作小説は初めてなので、誤字脱字が多い&語彙力が乏しいなどがあるので心の目で読んで頂けると嬉しいです。
それではよろしくお願いいたします。
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今から25年ほど前、世界の秩序が完全に崩壊した……
規律が無くなったことをいいことに多くの人が悪行に走った。
盗みや殺し、薬、密輸武器の販売を当たり前のように行われ、世界は"強い者が生き、弱い者が死ぬ"といった弱肉強食な時代に変わってしまった。
人々はそれを狂乱時代と呼んだ。
その中でも、『善』を考える強い者達が狂った世界を治そうと努力を重ねて数年。
崩壊前程ではないが、弱い者でも生き抜くことができるような世界へと戻っていった。
しかし、金と権力を持つ者がまるで自分の国だとでも言うように玉座にふんぞり返り、かき集めたゴロツキを駒のように扱っては、別の組織と闘わせるような者が現れはじめた。
行われる領地の奪い合いに血が流れ、人が死ぬことはもはやその世界の日常茶飯事になってしまっていた。
これは、そんな時代に生きるある便利屋の物語
迷い猫探しから、護衛、暗殺、特殊部隊など、幅広く活動している『Jeweral』は便利屋を営んでいる組織である。
しかし、基本的には血生臭い仕事の依頼を多く取り扱っており、裏世界でもそこそこ有名だ。
そんな彼らに今日も依頼が入る。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
文字数 15,616
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.09.29
色々な物が物価上昇の波が止まりませんね。
せめてタバコ代を節約できたら…。
禁煙できなくても本数を減らせたら…。
そんな方々は読んでみてください。
あくまでも参考までに。
文字数 2,140
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.09
【「絵本・児童書大賞」奨励賞 受賞👑】
わたし(スズ香・小6)は普通の人には見えない幽霊や妖怪が見えるの。そのせいか、友達はゼロ。
わたしは神社の巫女だから、神使の狛狐が一緒にいてくれるけど、人間の友達が欲しい!
幼なじみの龍司(小6)は幽霊が見える仲間だけど、すぐに勝負をもちかけてくるから、ちょっと迷惑。なんでみんな龍司をイケメンだって言うのか、よくわからないよ。クラスにはパーフェクトイケメンもいるしね!
美少年、にしか見えない美少女のカヲルから相談を受けた霊現象を解決したことで、カヲルと友達になれたのだけど、とんでもない悪霊と闘わなくちゃいけなくなっちゃった!
そこでわたしは、ずっと会いたかった人と会えたのだけど――
霊にまつわるハラハラ・ドキドキ、そしてほっこり感動物語。と、芽生え未満の恋。
文字数 51,304
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.01
アマテラスは激怒した。なぜ、三貴子と言われる自分の食事が神前に供えられた安酒とカピカピになった白米なのかと。なぜ人間の世界には美酒と美食で溢れているというのに、神である自分がその恩恵を享受できないのかと。その想いはアマテラスに限ったことではなかった。そもそも神というのは宴会が大好きなのである。だというのに、信仰が薄れ供物が減った今、神々の宴はそれはそれは寂しいものとなっていた。我慢の限界に達したアマテラスとそれを取り巻く神々は、遂にあることを思いついた。
―供えがないなら自ら食べにいけばいいじゃない―
美味しい酒とグルメを求めて、今日もアマテラスとその取り巻きは日本全国を食べ歩く。
※この物語はフィクションです。実在の信仰や団体、神話とは関係ありません。また、神々の時系列や関係性も全く異なるものです。
文字数 6,834
最終更新日 2023.01.04
登録日 2022.12.24
文字数 3,518
最終更新日 2023.01.06
登録日 2023.01.06
本編、『矛先を折る!』に収録されなかった、曹操の逃亡劇を記載。
曹操と陳宮の邂逅と別離。
短い期間ともに行動した陳宮が、一体、なぜ曹操のもとを離れることになったのか・・・
その理由を明らかにした作品です。(少し、大袈裟ですいません。)
尚、本作は本編を読まなくても、9割以上理解できる内容になっています。
文字数 4,339
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
全体的に暗いのでご注意ください
雰囲気で楽しんでいただければ幸いです
【ご利用規約】
使用報告:不要(あると喜んで聴きに行きます!)
商用利用:YouTube等の収益化配信・動画での使用OK
クレジット:概要欄等に作者名、台本URLの記載をお願いします
アレンジ:世界観を壊さない程度の語尾の微調整などはOK
文字数 1,488
最終更新日 2025.09.02
登録日 2023.01.27
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
症状については、
現実感の喪失、自己と外界を隔てる透明な壁のある感じ、
自分のことを遠くで自分が観察している感じ、
自分の手足の消失する感じ、等と述べられています。
追跡時や闘争時に負わされる痛みについては感覚があるとも考えられますが(こちらもアドレナリンやドーパミンの作用で緩和されている可能性もありますが)
最後の瞬間にはもはや何も感じていないのでしょう。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
生死の境と
文字数 3,231
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
文字数 2,446
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
ファイナルファンタジー14コミュニティブログ ロードストーンに掲載中の創作小説のまとめサイトです、日本のどこかにあるかもしれない、サカモト、タカハシ、ホソノ、ヤノの青春群像劇は、きっとあなたがかつて体験して、そして今失ってしまった、何かを思い起こしてくれると思います、彼らの儚い青春を是非あなたも、体験してみてください
登録日 2023.07.02
日本の中国地方にある人口400人弱の限界集落、『蘇我三村』。
この蘇我三村には、とある噂があった。
その村では現在も【人身御供】の風習が残っている。
その噂のせいで蘇我三村に近付こうとする者は一人もおらず、村は完全に孤立していた。
人身御供とは、神への最上級の奉仕として人間の人身を供物として捧げること。
生贄の風習のことである。
文字数 2,103
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
これは、自分の感情に怯え、現在は非常に慎重で誰にも干渉したくない内向的な男の物語です。ただ静かに暮らしたいと思っていますが、人気のある女の子が彼の人生に入り込んで「私は好きです」と言ったとき、すべてが変わります。 」 拒絶された後、彼女は彼と一緒に歩きますが、彼が再び過去のトラウマに陥ると、すべてが変わります。今度は彼はそれにどう反応するでしょうか? 彼は何をするでしょうか? 彼は彼女を許し、再び誰かを信頼しようとするでしょうか?
彼女も何かを隠していて、本当の自分を受け入れてくれた彼に少し惹かれていましたが、彼女の間違いの後、彼女はどうしますか? 彼女は自分の状況を受け入れるでしょうか、そしてどうすれば再び信頼されるのでしょうか? 今、彼女には彼に目を付けているさらに多くの敵がいます。
文字数 19,852
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.04.18