「会社」の検索結果
全体で5,394件見つかりました。
文字数 1,600
最終更新日 2019.04.15
登録日 2019.04.15
文字数 75,021
最終更新日 2022.04.14
登録日 2021.12.21
ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。
正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。
特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。
文字数 3,333
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
会社で先輩と仕事の打ち合わせに行く事になった田島小太郎。その同行することになったのは先輩の三田光子。
光子はスタイルが良く、キレイで性格も良い。なおかつ、ボインなのだ。
打ち合わせが長引き、夕方になってしまった二人は休むことに。しかし、光子が大胆に迫ってきて、二人は近くのホテルでエッチすることに。しかも、ベッドインして、先輩の体を満喫するのだった。
二人はこの後どうなるのか?
文字数 2,660
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.10.24
異世界で勇者達(推し)を支えるのは、この私だ!
あらすじ
現世では地味な会社員として平凡な日々を送っていた主人公。しかしある日、推し活による体力の限界を迎えて命を落としてしまう。
しかし、気がつけば剣と魔法の異世界「アーセル」に貴族の女の子「リング・イングリッド」として転生していた。
そして、リングは、前世から続く「推し活魂」を忘れていなかった。
「私が転生したのは、この世界を救うための勇者たちを支えるため!」
そう意気込んだ彼女は、エルフの大賢者「レオファルド」の助けをえて「勇者推し活動特化型貴族」と定義し、持ち前の知識と才覚を駆使して、勇者や冒険者たちの活躍を裏で支えることを決意する。
彼女は、さまざまな勇者や冒険者パーティに出会いながら、陰から彼らを支える「国政サポート」という名の「推し活」で、間接的に世界を救っていく。
※:毎週金~土曜日に更新予定
文字数 24,131
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.01.30
“傷病機体”となり警備会社から解雇された女性サイボーグが、デザイナーのアトリエで制作スタッフとなるまで。
文字数 8,812
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
【食肉会社を立ち上げた、人間を喰う地獄の鬼の集団】
『閲覧は自己責任で』
この動画はかなり刺激の強いものになっている【閲覧注意】です。
ホラー映画に慣れた方でも体調により気分が悪くなるかもしれません。また食事に関する過激な部分を含んだ箇所もありますので、ご視聴頂く際はくれぐれもお気をつけください。
我々人間は雑食動物で、牛豚鶏その他家畜と称していろいろな肉を食べています。要するに毒さえなければ何でも食べる種族なのだと思います。
ただ、同種の肉だけは倫理上食べてはいけないと認識しておりますが、女性の出産時の胎盤、その他を医療用及び健康食品用に利用するのは大丈夫なのでしょう。
知らないあいだに私達は同種の肉を体内に取り込んでいるということです。
咀嚼して食べていないから許されるのでしょうか、でも錠剤になってくると口に入れてますよね。
それと近隣国では胎児の料理もあるとか・・・
そういうことを考えると、人が人を喰うというのは
想像上の怖い話ではなくなってくるんですよねえ。
もしもソレしか食べるものがなくなったら、食べるしかないのでは・・・?
(あらすじ)
あるいは戦争で、あるいは航空機事故で、食料はもちろん水すら思うように飲めない環境の中、目の前に死んでしまった肉体があったら、それはもうヒトではなく食肉としか見えなくなる。共食いしなくては生きられなかった人達が集まり、涙とヨダレにまみれてむさぼり喰った「あの味」が忘れられなくて、食肉会社を立ち上げた。人間を喰う地獄の鬼の集団、それは絶対に知られてはならない禁断の闇の組織なのである。
登録日 2019.09.25
転生したら、いきなり聖女と崇められた俺。
なんか聖女って権威がありすぎて好き勝手できるらしい。
しかも、聖魔法というチートな回復と防御魔法を誇るらしい。
「なるほど。なら、遠慮なくこの国を好き勝手させてもらおう」
ということで、金にがめつい聖女様が爆誕した。
ついで、本編に書かないから、転生する前の自己紹介を簡単にしとく。
俺は、もともと転生する前は、経済学を大学で学んでいた。
そのあと、IT会社を起業したが、あえなく不況の嵐に飲まれ、やむなく倒産。
というのも、消費税15%に上がっただけでなく、所得税、法人税、挙句の果てに、貯金の9割が強制的に政府に税金として納めるしかなかったからだ。とにかく、とんでもない大恐慌だった。
俺は、倒産したからって自殺する気はなかったが、打ちのめされていた。
やけ酒をのんで記憶が吹き飛んで寝落ちしたのは覚えている。
目が覚めたら、聖女として、身体が女になっちまっていた。
まぁ、「新しい世界で、開き直って新しい人生を謳歌してやるぜ」って俺が思ったところから始まる物語である。
文字数 30,718
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.12
何不自由なく育った社長令嬢は、自尊心が強く、自己中心的。
このまま悠々自適なセレブ人生を満喫するつもりだったが、父親の会社の倒産で全てを失ってしまう。
父親の昔の知り合いのコネで有名企業の一社員として何とか雇ってもらえたが、世間知らずでろくにスキルもないくせにプライドだけは高い元社長令嬢は、厄介者以外の何者でもない。
「使えない。クビ」
次期社長のクールな御曹司から非情にも解雇を言い渡されてしまったけど、今度は住み込みで御曹司の家政婦として働くように言われて!?
「元社長令嬢のこの私が、家政婦!?」
「他に使い道がないのだから仕方ない」
クールな御曹司とワガママな元社長令嬢が家庭内(職場)で繰り広げる非情でエゴイスティック、だけど本当は甘い攻防戦の行方は……?
2021.01.29〜2021.02.15
絵:いなほしさま
文字数 48,021
最終更新日 2021.02.15
登録日 2021.01.29
まこと。夜空にタバコ一吹き。現在は夜中、車走らせてここまでたどり着いた。好きな人がいた。その人はもうここにはいない。名前?その人の名前はまこと。家路にたどり着いて旦那のとなりで一眠り。そして夢の中。まこと。学生のころ好きな人がいた。自転車2人乗りで今日も登校。何故別れたんだろう?大好きだった彼。サヨナラ。突然の別れ。ふと目が覚めた。旦那は会社へ。私は掃除機をかけテレビ番組に目をやる。レコード大賞に選ばれた歌手が泣いて歌っている。ふとため息。まこと。もうそんな目で私を見ないで欲しい。
文字数 2,502
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.12.08
真面目な会社員の主人公、音無健斗。彼は上司である『金の冷女』こと泉玲に憧れを抱いていたが、彼女は社内では無表情で周囲への対応の冷たさから全員と一線を置く存在だった。勿論健斗も例外ではなく、話す機会すらほとんど無かった。
しかし彼女から突然言われた「君の部屋を作業場として貸してもらえないかしら?」という一言によって、二人の関係性は急速に変化していくのである。
文字数 114,631
最終更新日 2024.04.25
登録日 2024.02.28
筆者である昆布が会社で体験した事件を記録したいと思う。
基本的に超不定期更新で事件が起こった時に更新すると思う。
残酷な描写がありではなく残念な描写がありです。
読む前に深呼吸をして特にスマホでお読みになられる方は途中で投げ捨てないように注意して下さい。
文字数 24,986
最終更新日 2018.05.22
登録日 2017.02.13
文字数 3,160
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.21
「ご入居、ありがとうございます。ここは"死んだ人間が、帰ってくる家"です」
見えるはずのない者たち。聞こえるはずのない声。
事故物件専門の管理会社――その職員が体験した"本当にあった"恐怖の数々。
これは、あなたの隣の部屋でも起こりうる話。
文字数 12,493
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
25歳の中間管理職だった佐竹 高虎はいつも通り早朝に出勤し、いつも通りの道順で会社へと向かっていた。
しかし、いつも通りの日常は急に壊れる事となる。
現状に不満しかない高虎は待ってましたと言わんばかりに非日常へと進み出す。
欲望の赴くままに人間らしく生きる師匠に憧れ、自分もその様に生きようと決意する。
ソレを成すには力が必要である。
高虎は楽しく生きるために初めて死に物狂いで努力をするのだった。
魔王も勇者もいない、チートでも最強でもないが、欲望に忠実に泥臭く一歩一歩しっかりと前へと進む物語。
文字数 2,088
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.30
究極純愛♡僕日IF4サイド 中性的美人優等生×甘え上手で可愛い系
■あらすじ■
五歳の時の葬儀で旧姓、姫川咲夜は運命の恋人である大崎久隆と出逢った。
『僕がパパの代わりに咲夜を幸せにしてあげる』
それは幼い約束。
久隆は中学までその約束を守り一途に咲夜を思い続けていた。しかし、咲夜は母に”忘れなさい”と言われ諦めてしまう。母が再婚し姫川から霧島へ。中学で出逢った”片倉葵”と恋に落ちる。久隆を忘れ幸せになれるはずだった。しかし、酔った父によるある事件が原因で両親が離婚。血のつながらない父に引き取られることに。
一方、葵のほうでも問題が発生する。葵は知らなかったが、老舗旅館などを経営する片倉は業績悪化により倒産寸前だったのだ。咲夜の父は大きな会社の社長であったが離婚したことにより跡取りという椅子を失ってしまい、同時に葵との将来もあきらめなければいけないという事態に。知らないのは葵ばかりであった。
そこに手を差し伸べてきたのがなんと”大崎グループ”次期社長の久隆。
再会を躊躇う咲夜だったが、久隆にはすでに恋人がいて……。
文字数 12,743
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05