「?」の検索結果
全体で63,925件見つかりました。
澪は幼馴染である篤に長年恋心を抱いていた。
高校の卒業式で気持ちを告白しようと決意するが、彼が別の生徒とキスしているところを目撃してしまい、初恋はあっけなく終わりを迎える。
ショックと気まずさから篤との関わりを一切断ち、大学卒業後は看護師として働き始めた澪。
あの日の苦い思い出は忘れたはずなのに、篤と偶然の再会を果たしてしまう。
※大きな事件などはありません。若さゆえのすれ違いがメインのお話です。
Rシーンにはマークをつけます。
※ムーンライトノベルズにも掲載しております。(少し文章を修正したものをこちらに載せてます)
※2〜3万字程度のお話ですので、サラッと読んでいただけたらなと思います!
文字数 26,392
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.12
母親が亡くなり一人になった平民のナターシャは、魔力が多いため、母の遺言通りに領主に保護を求めた。
領主にはナターシャのような領民を保護してもらえることになっている。
メイドとして働き始めるが、魔力の多いナターシャは重宝され可愛がられる。
領主の息子ルーズベルトもナターシャに優しくしてくれたが、彼は学園に通うために王都で暮らすことになった。
領地に帰ってくるのは学園の長期休暇のときだけ。
王都に遊びにおいでと誘われたがナターシャは断った。
しかし、急遽、王都に来るようにと連絡が来てナターシャは王都へと向かう。
「君の亡くなった両親は本当の両親ではないかもしれない」
ルーズベルトの言葉の意味をナターシャは理解できなかった。
今更両親が誰とか知る必要ある?貴族令嬢かもしれない?それはお断りしたい。というお話です。
文字数 58,653
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.10.07
ここは獣人たちが集う世界、ビーストワールド。
俺は十六歳のある日、アカデミーに入ってから気付いた。
ここは、ハーレムエンドありの、乙女ゲームの世界の中だと。
――そして、三年後。
乙女たちは各自十人くらいのハーレムを築いて、卒業式を迎えた。
その中には俺も、俺の親友のフェリクスも入っていなかった。
「セオ、俺と一緒に辺境伯領へ来てくれないか? 両親に紹介したいんだ」
フェリクスからそう言われて、俺はニコニコ笑って返事をした。
「フェリクスと一緒に働けるなら、楽しそうだな。わかった、頼むよ」
これは、乙女ゲームで攻略されなかった対象者たちの、裏側のお話。
文字数 3,780
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
小説ではなく詩集? セルフヒーリングの提案です。
自分は感情の波があまりなく、今はある程度自由にやっていますが、
学校や会社で他者と関わる以上、心穏やかに過ごせることは稀なはずなので、少しだけ心の負担を軽くできたらな…という作品です。
3~4月は環境が変わる方も多く、普段より憑かれる方も多いかと思います。
気分転換したい時にでもお読みください。
スピリチュアルではなく、脳科学的に根拠があるヒーリングとなっております。
一ヶ月の実働日に合わせて全20話。平日18時頃更新。
「招杜羅」のサンスクリット語はチャンドラ चंद्र で、インド神話の月神のことです。
文字数 5,033
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.03.17
R18作品です。
18歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい。
男爵家の令嬢エリーナ・ネーディブは身体が弱くほとんどを屋敷の中で過ごす引きこもり令嬢だ。
そのせいか極度の人見知り。
ある時父からいきなりカール・フォード公爵が婚姻をご所望だと聞かされる。
あっという間に婚約話が進み、フォード家へ嫁ぐことに。
内気で初心な令嬢は、美貌の公爵に甘く激しく愛されてー?
文字数 94,693
最終更新日 2020.02.02
登録日 2019.05.17
DVの父から母を守って死ぬと、異世界の住民であるイオディプスの体に乗り移って目覚めた。
ここは、男女比率が1対99に偏っている世界だ。
しかもスキルという特殊能力も存在し、イオディプスは最高ランクSSのスキルブースターをもっている。
他人が持っているスキルの効果を上昇させる効果があり、ブースト対象との仲が良ければ上昇率は高まるうえに、スキルが別物に進化することもある。
本来であれば上位貴族の夫(種馬)として過ごせるほどの能力を持っているのだが、当の本人は自らの価値に気づいていない。
贅沢な暮らしなんてどうでもよく、近くにいる女性を幸せにしたいと願っているのだ。
そんな隙だらけの男を、知り合った女性は見逃さない。
家で監禁しようとする危険な女性や子作りにしか興味のない女性などと、表面上は穏やかな生活をしつつ、一緒に冒険者として活躍する日々が始まった。
文字数 417,926
最終更新日 2025.09.24
登録日 2023.04.08
こんばんはー、今田ナイと申します。(^^)/
アルファポリスさんでの小説投稿を中心としたネット小説投稿初心者のチラシの裏レベルの身辺雑記2年目です。
※だがフィクションは”ほぼ”書いていない(キリッ
(すいません、某番外編とか某後日談とか書いてマス。(^_^;)(テヘ。
★(2026/12/3付)いいね&お気に入り、ありがとうございます。気が付いたらいいねがすごい増えてました。(-人-)
※これといって役に立つ内容は何一つ書かれていないです。(^_^;)
※おかーさんが台所から語り掛けるような文体で酷いです。平にご容赦くださいませ。m(_ _)m
※結果的に、各種Webコンテンツ大賞に向けて昔書いた作品を投稿し続けるおかーさんの実録物(?)の様相を呈してきました(なろうさんのネトコン等に浮気もしています(爆
※基本的に不定期ですが、月末月初や何かを投稿している時などは実況風の記事を書いています。
※長くて使い勝手が悪くなってきたので、一年毎に区切ることにしました。新しい日記帳を書くが如しです。(-人-)
※別にエロでも残虐でも無いのですが、更年期でヒーヒー言っている時があるので念の為にR15付けました。(^_^;)(アツイー、アツイヨー
【検索用タグ】
ほぼ書いて無い うちの娘は可愛い ほっこりするかどうかはあなた次第 サブカル おかーさんの浅知恵 スコア インセンティブ コメディ要素有り ネット小説大賞 Webコンテンツ大賞 拝金主義
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※小説家になろうにもチラ裏別館がありますが、あちらはあちらで独立しています。一部、同じ記事の転載がありますのでご注意くださいませ。(-人-)
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本作品は生成AI不使用です。
文字数 241,270
最終更新日 2026.03.30
登録日 2024.12.29
カーナ王国の聖女アイシャは、婚約者のクーツ王太子に偽物と糾弾され聖女の地位を剥奪、婚約破棄、追放された。
だがそれは冤罪だった。
王太子は、美しき公爵令嬢ドロテアとの真実の愛に邪魔だったからアイシャを貶め追放したのだ。
それから数日後。
アイシャを追い出して美酒を片手に喜んでいた王太子と公爵令嬢は、新聞の朝刊を見て愕然とする。
新聞には聖女アイシャの手紙が投稿され、彼女を虐げていた王太子たちの悪業がすべて暴露されていたのだから。
これは、聖女を虐げた者たちの破滅と、理解者を得た聖女の新たな道の明暗と飯テロを語る物語。
◇◇◇
※飯テロ、残酷な描写にご注意ください
☆第15回恋愛小説大賞、奨励賞(2022/03/31)
※第一章のお助けキャラ、飯テロお兄さんカズン君の過去編は「王弟カズンの冒険前夜」
※全年齢向けファンタジー版はアルファポリスで、BL要素有り版(原典)はムーンライトノベルズにて掲載中。
※第二章からのお助けキャラ、イケオジ師匠ルシウスのかわいい少年時代の冒険編あります。
→「家出少年ルシウスNEXT」
※ルシウス師匠と秘書君の若い頃のお話は「ユキレラ」にて。
※この国カーナ王国の秘密は「夢見の女王」でも語られています。
※本作の舞台カーナ王国の百年後のお話は「魔導具師マリオンの誤解」でも。
※噂の鮭の人は「炎上乙女ゲー聖杯伝説」でお助けキャラ?やってますw
※番外編「ピアディと愉快な仲間たち」は児童書カテゴリにて投稿中。
© 2022 Magi Asahi
文字数 727,684
最終更新日 2025.12.23
登録日 2022.01.31
悪役令嬢ローズに転生した主人公。ローズはお転婆として有名だった。そんな、ある日、階段から落ちて転生者であることを思い出すローズ。
ローズはもうすぐ死ぬ事を思い出してしまった。それを王子に話すのだが……?
なんと王子もまた転生者だったのだ!BADEND回避の為に2人で策をねることに!?そして、主人公役のアリス、第二王子ヘンリーの嫌がらせが始まって……?
果たしてローズの運命やいかに?!
文字数 10,153
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.04
黒村 隼人は36歳のサラリーマン。ある日帰宅途中の電車の中で少し眠ってしまう。起きるとそこは青空広がる平原でした。歩き続けた俺だったが、とうとう立ち往生してしまう。親切な商人アラブレヒトに助けられた俺は、料理ギルドで金を稼ぎ、料理店を出す。ある日、突如現れた男に求婚された俺は、その男が凄くタイプで……? まったりのんびり、美味しい異世界生活。全111話です。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 359,685
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.09.22
「ウチの子、可愛いうえに最強すぎるんだが――!?」
魔の森の隣、辺境伯家。 そこで八歳のメイド・マールは、食事も与えられず“要らない人間”として扱われていた。
――そしてある日ついに、毒と魔獣の禁忌領域《魔の森》へ捨てられてしまう。
「ここ……どこ?」
現れた魔獣に襲われかけたその瞬間。
救いに現れたのは――敵国の”イケオジ”傭兵隊だった。
「ほら、食え」
「……いいの?」
焚き火のそばで差し出された“温かいお粥”は、マールに初めての「安心」と「ごはん」を教えてくれた。
行き場を失った幼女は、強面のおじさん傭兵たちに餌付けされ、守られ、少しずつ笑えるようになる―― そんなシナリオだったはずなのに。
旅の途中、マールは無意識に結界を張り、猛毒の果実を「安全な食べ物」に変えてしまう。
「これもおいしいよ、おじさん!食べて食べて!」
「ウチの子は天才か!?」
ただ食べたいだけ。 だけどその力は、国境も常識もくつがえす。
これは、捨てられた欠食幼女が、敵国でお腹いっぱい幸せになりながら、秘められた力で世界を巻き込んでいく物語。
※若干の百合風味を含みます。
文字数 159,785
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.01.13
*レンタル配信されました。
レンタルだけの番外編ssもあるので、お読み頂けたら嬉しいです。
【伯爵令嬢のアンネリーゼは侯爵令息のオスカーと結婚をした。籍を入れたその夜、初夜を迎える筈だったが急激な睡魔に襲われて意識を手放してしまった。そして、朝目を覚ますと双子の妹であるアンナマリーが自分になり代わり旦那のオスカーと初夜を済ませてしまっていた。しかも両親は「見た目は同じなんだし、済ませてしまったなら仕方ないわ。アンネリーゼ、貴女は今日からアンナマリーとして過ごしなさい」と告げた。
そして妹として過ごす事になったアンネリーゼは妹の代わりに学院に通う事となり……更にそこで最悪な事態に見舞われて……?】
文字数 159,942
最終更新日 2024.12.05
登録日 2021.11.21
主人公、伯爵家のエリカ・オーブリーは伯爵令息のサミエル・ドワーズと婚約していた。
婚約した十歳の頃、サミエルの性格は優しく、それに加えて頭も良かった。
そしてサミエルは学園に入ると伯爵家としては異例の、生徒会役員として王子の側近に加えられることとなった。
しかし側近になった途端、サミエルは豹変した。
「自分は選ばれた人間だ」と自画自賛をし、反対に「お前はノロマだ」とエリカを馬鹿にした。
日に日にサミエルの暴挙はヒートアップしていき、ついには生徒会の仕事を全て主人公に任せるようになった。
当然、エリカは最初は断った。
しかしサミエルの評判が悪くなるとエリカのオーブリー家まで被害を被るので我慢して仕事をするしか無かった。
エリカはずっとサミエルの仕打ちに耐え続けた。
だが、ある日サミエルはエリカに婚約破棄を突きつける。
婚約破棄を突きつけられたエリカは完全にサミエルを見放すことにし、サミエルの仕事も全て手伝わないことにした。
そしえエリカに完全に仕事を任せきっていたサミエルは破滅の道を歩んでいくことになる……。
文字数 14,234
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.14
運動も勉強も人並み以上にできる、保田穂志(やすだほし)は、小学校でも優等生扱いを受けていた。しかし、彼は気づいてしまう。先生は、真面目にやっている生徒よりも、問題のある生徒につきっきりであるという事実に。
同じクラスの与田は、頭も運動神経も悪く、おまけに人ともまともに喋れない。家庭環境の悪さのせいだと噂になっているが、穂志の家庭も人ごとに出来ないくらいには悪かった。経済的には困窮していない。父親も母親もいる。しかし、父親は単身赴任中で、それを良いことに母親は不倫三昧。そこに穂志の話を聞いてもらえる環境はない。まだ10歳の子供には寂しすぎたのである。
ある日の放課後、与田と先生の補習を見て羨ましいと思ってしまう。自分も与田のようにバカになったら、もっと先生は構ってくれるだろうか。そんな考えのもと、次の日の授業で当てられた際、分からないと連呼したが…?
文字数 11,862
最終更新日 2024.11.17
登録日 2023.11.04
※この作品はR18(BL)です、ご注意下さい。
ある日、飲み会帰りの酔いをさまそうと、近くにあった大学のサークル部屋に向かい、可愛がっていた後輩の自慰現場に居合わせてしまった、安藤保。
慌ててその場を離れようとするが、その後輩である飯島修平は自身が使用しているオナホがケツマンだと気付かないフリをさせてくれない!
それどころか、修平は驚くような提案をしてきて……?
好奇心いっぱいな美人先輩が悪手を打ちまくり、ケツマンオナホからアナニー、そしてメスイキを後輩から教え込まれて身体も心もズブズブに堕とされるお話です。
大学生、柔道部所属後輩×将棋サークル所属ノンケ先輩。
視点は結構切り替わります。
基本的に攻が延々と奉仕→調教します。
※本番以外のエロシーンあり→【*】
本番あり→【***】
※♡喘ぎ、汚喘ぎ、隠語出ますので苦手な方はUターン下さい。
※【可愛がっていた後輩の自慰現場に居合わせたんだが、使用しているオナホがケツマンだって気付かないフリさせてくれない。】を改題致しました。
こちらの作品に出てくるプレイ等↓
自慰/オナホール/フェラ/手錠/アナルプラグ/尿道プジー/ボールギャグ/滑車/乳首カップローター/乳首クリップ/コックリング/ボディーハーネス/精飲/イラマチオ(受)/アイマスク
全94話、完結済。
文字数 112,189
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.02.11
文字数 9,297
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.02.16
三度の飯より昼寝が好きな公爵令嬢ミランダは、王太子のイーサンに婚約破棄され、北の修道院へと入った。
ひょんなことからミランダは修道院の近くの塔に幽閉されている、王族のオルトを救い出したのだが、彼にとても気に入られ――!?
文字数 12,865
最終更新日 2025.09.24
登録日 2025.09.24
一話目次
●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由
●創作ノウハウ三つの落とし穴
●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か
●執筆で承認欲求は満たされない
●利他で小説を書けるか?
●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である
●読まれない小説でも、書く意味はある
「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」
「苦労して書いた小説が全く評価されない」
「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」
そう、問い続けて10年が経った。
いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。
もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。
それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。
では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。
私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。
このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。
※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
文字数 45,861
最終更新日 2023.05.17
登録日 2022.11.24