「国」の検索結果
全体で34,175件見つかりました。
ガリブルラ王立学園の卒業式。
男爵令嬢のリアは突然、第二王子のオーブリーに断罪されてしまう。
「貴様への嫌がらせなど存在しない。全ては自作自演。自ら本を破り、池に落ち、階段を転がった。さながら喜劇役者のよう。残飯をかぶる様は見事であったが、それも今日まで」
リアを助けてくれた優しいオーブリーの姿はそこにはなく、身に覚えのない罪をリアに着せていく。
理解できないまま国外追放を言い渡され、倒れそうになっていたリアに手を差し伸べたのは――?
*小説家になろう様にも掲載します。
文字数 14,598
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.11
第一王子スミスと公爵令嬢アリエッタの物語。婚約破棄したスミスの代償は、アリエッタの兄:若き陸軍士官オングリザによる国家転覆計画だった。
文字数 25,259
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.24
「リリー、君を迎えに来たよ」
数年前に妻だった女を娼館に沈め、今度は当時寵愛していた男爵令嬢と結婚した。だが幸せな生活は続く事なく、今ではあんなに可愛かった妻とは喧嘩ばかり。
そうだ、この国一番の美女と言われる彼女を新たに迎え入れよう。私はこの3年間、彼女を手に入れるために金や時間、ありとあらゆるものを全てを注ぎ込んだのだが……。
ざまぁメインです。
文字数 17,603
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.03
浮気に対して寛容な考えをするこの国では、夫婦の間に跡継ぎとなる子供ができた後は遊ぶ者が多い。
ローディアが2人目の子供を出産した後、夫ディクソンも浮気がしたいと言った。
だが、その理由が『初恋を探したい』というものであった。
政略結婚の相手であったローディアとは強制的な恋だから、自分で恋をしたいのだと。
夫から言い出したことなのだから、ローディアも気兼ねなく浮気を始めた。
初恋を探したいディクソンに寄って来るのは年上の夫人ばかりで恋を見つけることができない中、妻ローディアの人気が高いことに驚いて……。
自分の恋どころではなくなった夫と浮気を楽しむ妻のお話です。
文字数 26,636
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.11.30
国お抱えの暗殺一族であるクオンタール公爵家の次男、シャルルは国王の命令で王子を誘惑したというユリウスの暗殺の任を受ける。
けれど、それが失敗に終わることをシャルルは分かっていた。王子から守られているユリウスを暗殺することなど、自分にできるわけがないと。結果、予想通りに暗殺は失敗し、掟によって秘密と共に自害したシャルル最後に願った。こんなくそみたいな結末を見て楽しんでいるだろう神たちに「見物料を払え」と。
気が付くとシャルルは暗殺の任を受ける前日の夜まで時間が戻っていた。女神からのたった一言、「見物料は払ったわよ」という言葉に自分が死に戻ったのだと気づく。死に戻ったはいいものの、このままではあのくそみたいな結末を迎えることになるとシャルルが回避方法を思案していれば、妹の想い人が神である豊穣龍の贄に選ばれたと知る。
豊穣龍の贄は高貴な純血。つまり貴族だ。自分が贄になれば少なくともあのくそみたいな結末を回避できるのではないか。シャルルは半ばやけくそで豊穣龍の贄になることにした。
これはやけくそで豊穣龍の贄になったら何故かどうにかなってしまったシャルルの運命回避録。
冗談通じない系冷静美形神龍×飄々としている系美男子元公爵令息のシリアスをぶち壊すドタバタBL。
文字数 79,945
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.27
初対面で初夜。終われば一言「寝るか」だけ。
伯爵令嬢イレーネが嫁いだのは、“戦争侯爵”と恐れられる寡黙な軍人・クラウス。
愛の言葉も微笑みもなく、ただ「義務だから」と抱いてくる無愛想な夫。
無口でなにを考えているのかわからない──
でも顔が良い。びっくりするほど顔が良い。
愛のない結婚でも、侯爵夫人の務めは果たす。
そう決めていたイレーネだったが、屋敷と領地を預かるなかで、亡き母の温室を守るクラウスの孤独と、不器用な素顔を知っていく。
だが隣国との国境では不穏な動きが強まり、クラウスは王都へ、そして国境へと向かうことに。
「必ず帰る」と約束できない夫と、
「行ってほしくない」と言えない妻。
義務で始まった政略結婚は、役目と本音を抱えながら、
本当の夫婦の形へと変わっていく。
*R18描写のある回は※印つき
*ヒストリカル要素は後半からです
*完結済みですが気分で番外編書きます
ムーンライトノベルズでも公開してます
文字数 84,925
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.11.10
──私は、何故か触れた人の心の声が聞こえる。
見た目だけは可愛い姉と比べられて来た伯爵家の次女、セシリナは、
幼い頃に自分が素手で触れた人の心の声が聞こえる事に気付く。
心の声を聞きたくなくて、常に手袋を装着し、最小限の人としか付き合ってこなかったセシリナは、
いつしか“薄気味悪い令嬢”と世間では呼ばれるようになっていた。
そんなある日、セシリナは渋々参加していたお茶会で、
この国の王子様……悪い噂が絶えない第二王子エリオスと偶然出会い、
つい彼の心の声を聞いてしまう。
偶然聞いてしまったエリオスの噂とは違う心の声に戸惑いつつも、
その場はどうにかやり過ごしたはずだったのに……
「うん。だからね、君に僕の恋人のフリをして欲しいんだよ」
なぜか後日、セシリナを訪ねて来たエリオスは、そんなとんでもないお願い事をして来た!
何やら色々と目的があるらしい王子様とそうして始まった仮の恋人関係だったけれど、
あれ? 何かがおかしい……
文字数 131,295
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.05
ファイアランス王国 王家グランヴィ家。
殺し屋が治めるこの国に嫁ぐことになったサーシャ・オリヴェスイーク。
彼女の夫となるのは王弟の次男 シナブル・グランヴィという生真面目な男だった。
実はサーシャ、数年前に一度シナブルの姿を見たことがあった。その時に一目惚れをしていた男との縁談が持ち上がった時、彼女は喜んでこの殺し屋大国に嫁ぐことを決めた。
しかしシナブルが密かに思いを寄せるのは、国王の娘で第二の姫 アンナリリアン・F・グランヴィだった。
密やかに愛を交える二人には、何やら深くて複雑な理由があるようで──?
「そんなの、知ったことではないわよ!!」
シナブルに愛されたくて、愛したくて嫁いだサーシャにしてみれば、この二人の関係は想定外。どうすれば夫が自分だけを見つめてくれるのか……あの手この手で夫の心を掴もうと、アンナリリアンを追いやろうと奔走する!
※(★)はR18描写有りです
※挿絵はAIを使用しております
※作者同一の「英雄と呼ばれた破壊者の創るこの世界で」「華々の乱舞」シリーズのスピンオフですが、こちら単独でも楽しめる作品です
同シリーズの時系列は「華々の乱舞(前半)」→「ヒメサマノヒメゴト1」→「華々の乱舞(後半)(未公開)」→「ヒメサマノヒメゴト2」→本作→「英雄と呼ばれた破壊者の創るこの世界で」です
文字数 68,797
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.14
産後の肥立が悪いのに、ワンオペ育児で過労死したら異世界に転生していた!
トイニェスティン侯爵令嬢として生まれたアンジェリカは、十五歳で『神の子』と呼ばれる『天性スキル』を持つ特別な赤子を処女受胎する。
しかし、召喚されてきた勇者や聖女に息子の『天性スキル』を略奪され、「用済み」として国外追放されてしまう。
行き倒れも覚悟した時、アンジェリカを救ったのは母国と敵対関係の魔人族オーガの夫婦。
彼らの薦めでオルゴール職人で人間族のルイと仮初の夫婦として一緒に暮らすことになる。
不安なことがいっぱいあるけど、母として必ず我が子を、今度こそ立派に育てて見せます!
ノベルアップ+とアルファポリス、小説家になろう、カクヨムに掲載しています。
文字数 89,527
最終更新日 2022.03.22
登録日 2021.10.11
潔 あざみ(イサギ アザミ)21歳。
美容学校卒業後、実家の美容室を継いだばかり。
仕事に行こうと玄関を開けて一歩外に出たら異世界、ミドラム王国の路地裏にいた。
訳がわからぬままフラフラと王都をさまよっていると何故か皆んながワシを避けてこうべを垂れる。
え?なに?この世界ユリダスでは黒髪は王族だけが持つ色!?なにそれ、ワシ、王族じゃないんですけど!?
持ち物がチートな物になっていたり趣味がチートなスキルに変換されていたり奴隷の男の子を助けたり冒険者になったり男装したり!忙しい毎日をおくっていますが、なんとかこの世界で生き抜いてみせる!!
そんなワシっ子女子の男装物語、ここに開幕!
文字数 111,823
最終更新日 2025.11.27
登録日 2024.11.21
今から約800年前、突如謎の扉が日本に現れた。そしてそこから約300年後に次々と謎の扉が世界に現れる。そこから人類の敵である吸血鬼が化け物を引き連れて世界に人類に牙を剥いていく。
ただ、人類も手をこまねいてはいない。対吸血鬼の軍を世界に有している。
対吸血鬼部隊に所属している、日本国のエース的な存在の夜神凪中佐と軍大学四年生の庵海斗が出会ってしまったばっかりに歯車が少しずつ傾いていく━━━
その出会いは運命だったのか?それとも宿命だったのか?
吸血鬼と戦う軍人と吸血鬼の皇帝との執着的な運命も宿命の一つだったのか?分かっているのは血の記憶だけ。記憶を蘇らせるのは誰の体に流れている血なのか?
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・物語の視点がコロコロと変わります。基本は主人公の夜神中佐ですが、大学生の庵学生だったり、皇帝だったり、その他の人たちだったりと色々です。
・前書きに「流血表現」と書いてあるものは、戦闘による流血表現です
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・庵大学生✕夜神中佐 皇帝✕夜神中佐です。男性二人共ヤンデレ気味です。基本、二人共愛重め
・庵大学生は言葉でやんわり攻めて、自分で動けないように催眠?にも近い拘束で、皇帝は物理的に拘束をして、ほぼ無理やりに近い状態で、ヒロインの夜神中佐に快楽を与えます。
・物語の後半に行くほどRの話が多め
・少々、マニアックなプレイが出てきます(拘束・薔薇・蜜を塗る等々)
・※(Rの話、最後まではない又は前戯)
・※※(Rの話、最後までします)
・小説家になろうでも、投稿してます
文字数 973,673
最終更新日 2026.04.26
登録日 2024.07.01
父の後妻と腹違いの妹のせいで、肩身の狭い生活を強いられているアメリー。
美人の妹に惚れている婚約者からも、早々に婚約破棄を宣言されてしまう。
そんな中、国で一番の魔法学校から妹にスカウトが来た。彼女には特別な魔法の才能があるのだとか。
妹を心配した周囲の命令で、魔法に無縁のアメリーまで学校へ裏口入学させられる。
後ろめたい、お金がない、才能もない三重苦。
だが、学校の魔力測定で、アメリーの中に眠っていた膨大な量の魔力が目覚め……!?
不思議な魔法都市で、新しい仲間と新しい人生を始めます!
チートな力を持て余しつつ、マイペースな魔法都市スローライフ♪
書籍になりました。好評発売中です♪
文字数 325,341
最終更新日 2023.02.15
登録日 2019.08.02
私の名前は、アルメネア・ラガンデ。とある王国に暮らす侯爵令嬢である。
ある時、私は婚約者の公爵令息が、伯爵家の令嬢と浮気しているのを目撃した。元々悪い噂が絶えない婚約者だったが、決定的な現場を見たため、私は我慢の限界を迎えた。婚約破棄することを決めたのである。
浮気について認めた婚約者だったが、婚約破棄は待って欲しいと懇願してきた。そこで、私は義弟であるイルディンとともに話し合うことになる。
色々と言い訳をしてくる婚約者だったが、イルディンの活躍により、その場は無事に収めることができた。
こうして、私の婚約破棄が成立したのである。
婚約破棄してから、私はイルディンとともに気ままな生活を送っていた。
そんな平和な日々の中、ある事件の知らせが入る。元婚約者が、毒を盛られたらしいのだ。
なんでも、様々な女性に手を出していたため、その中の一人が凶行に走ったらしい。
しかし、そんなことは私達には関係がなかった。彼の問題は、彼が片付ければいいだけである。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
文字数 85,748
最終更新日 2026.05.23
登録日 2021.01.28
召喚された聖女の兄は、どうやら只者ではないらしい
レンタル有り
国にほど近い魔境に現れた魔王に対抗するため、国に古くから伝わる"聖女召喚の儀"が行われた。
聖女の召喚は無事成功した--が、聖女の兄だと言う男も一緒に召喚されてしまった。
しかもその男、大事な妹だけを戦場に送る訳にはいかない、自分も同行するから鍛えてくれ、などと言い出した。
戦いの経験があるのかと問えば、喧嘩を少々したことがある程度だと言う。
危険だと止めても断固として聞かない。
仕方がないので過酷な訓練を受けさせて、自ら諦めるように仕向けることにした。
その憎まれ役に選ばれたのは、王国騎士団第3隊、通称『対魔物隊』隊長レオナルド・ランテ。
レオナルドは不承不承ながら、どうせすぐに音を上げると隊員と同じ訓練を課すが、予想外にその男は食いついてくる。
しかもレオナルドはその男にどんどん調子を狂わされていきーーー?
喧嘩無敗の元裏番長(24) × 超鈍感初心嫌われ?隊長(27)
初投稿です!温かい目で見守ってやってください。
Bたちは初めからLし始めていますが、くっつくまでかなり長いです。
物語の都合上、NL表現を含みます。
脇カプもいますが匂わせる程度です。
2/19追記 完結まで書き終わっているので毎日コンスタントに投稿していこうと思っています。
思ってたよりずっと多くの人に読んでもらえていて嬉しいです!引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
2/25 追記 誤字報告ありがとうございました!承認不要とのことで、この場でお礼申し上げます。
ちょっと目を離した隙にエラいことになっててひっくり返りました。大感謝!
文字数 252,921
最終更新日 2023.04.08
登録日 2022.02.16
リステラは、レバデイン王国の聖女である。
ある日、彼女は上司である第三王子のスルーガからクビを告げられる。
彼は、平民であるリステラが聖女の地位に就いていることが気に入らないらしいのだ。
クビになってしまったリステラだったが、知り合いの騎士などの協力によって、第四王子のセルトスと出会った。
彼は、兄による解雇が不当であるとして、リステラを聖女の地位に戻すことを約束してくれた。
そこで、リステラは衝撃的な事実を知る。スルーガは、振られた八つ当たりで、彼女をクビにしたらしいのだ。
※下記の関連作品を読むと、より楽しめると思います。
※2021/06/04 改題しました。(旧題:振られた王子の八つ当たりで、聖女をクビになりました。彼の暴走で、王国は危機的状況です。)
文字数 26,348
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.03
小国を守る盾として生きるひとりの男と、そんな男に惚れぬいている女の話。
自分の気持ちに鈍すぎる男が、初めての恋心に苦しみながらもサクッと突き進みます。
※当社比でラブ要素薄め
※内容や設定作者都合です
※いやぁ…やっぱり、もっとエロエロでもよかったかな…と思っています。
文字数 16,191
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.05
ダルトワ王国の王女アニエスは、神子と言われたユーグの存在が幼い頃から目障りで仕方がなかった。彼と一緒にいるとわけもなく感情を乱され、一挙一動に振り回されるからだ。だがそれもあと少しで終わる。神子は世俗を離れて神殿で一生を過ごすのが決まりとなっている。早く自分の前からいなくなってしまえばいいと思いながら、それが命と引き換えに行われる儀式だと知って、気づけばユーグを助けるために森の奥深くにある神殿へとアニエスは向かっていた。
※「ムーンライトノベルズ」様にも掲載しております。
文字数 133,897
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.06
大国の第一皇子と結婚する予定だった姉ちゃんが失踪したせいで俺が身代わりに嫁ぐ羽目になった。ええええっ、俺自国でハーレム作るつもりだったのに何でこんな目に!?しかもなんかよくわからんが皇子にめっちゃ嫌われているんですけど!?このままだと自国の存続が危なそうなので仕方なしにチートスキル使いながらラザール帝国で自分の有用性アピールして人間関係を築いているんだけどその度に皇子が不機嫌になります。なにこれめんどい。
文字数 6,678
最終更新日 2016.12.16
登録日 2016.12.16
帝国の東都に暮らす伯爵華族の箱入り息子である鶯院麟太(おういん りんた)は、両親が航海中の事故で亡くなった後叔父に財産を横取りされて困窮していた。そこにヤクザの樺島(かばしま)がやってきて父親が連帯保証をしていた借金3億圓の返済を迫られる。
華族のオメガであることを売りにして、嫁入りの代償に借金を払ってくれる成金を親友の棚垣(たながき)の協力で探すも全く見つからず。そんな返済期限前日の夜に、麟太の家にかつての初恋の女の子キヨミちゃんが訪ねてきたが、何故かキヨミちゃんはアルファのイケメン男になっていた!?【オメガバース要素あり】
【CP】腹黒財閥御曹司アルファ攻×おバカ無自覚華族オメガ受
※やや主人公総受け風味ですが、基本は固定カップルです。他のCP要素は借金取りヤクザ×主と親友×主。
傾向:フェラ、乳首責め、前立腺責め、精嚢責め、連続絶頂
【世界観が気になる方への補足】
・オメガバース設定は基本テンプレ踏襲で、アルファは優秀で性別関係なく孕ませられる、オメガは魅力的で性別関係なく孕める、くらいのゆるい感じです。今のところは。
・大正から昭和初期くらいの社会文化イメージですが、そんなに史実や考証には力を入れていません。異世界だしという体でライトに楽しんでいただければ。
文字数 42,916
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.05.04