「ぁ」の検索結果
全体で7,459件見つかりました。
【女学園百合】――特別な学園に通う、トクベツなみんななのに、なんで普通な私を好きになるの!?――
自称普通の女の子、夏子 文月。そんな子が通う学校は、超超超トクベツで、少し不思議?な女学園。
「私は、普通of普通。だから、平穏でアクシデントのない、平和な学園生活を送るぞ!」
そんな願望は当たり前のように破壊され、トクベツなみんなが周りにいる、騒がしい毎日。
いや別に、嫌なわけじゃないけどさぁ……平穏とは程遠い毎日だよ…
月一の、退学をかけたミッションをこなしながら、普通の学園生活も行う夏子 文月。はたして退学せずに済むのか!?
仮想空間?ゲーム?ミッション?え、まんま異世界転生みたいな……少し不思議なって、そういうこと!?
個性あふれる女の子たちに迫られる夏子文月。はたして、夏子はどんな行動に出るのか、どんな選択をするのか――!
「普通…普通って何…?私は…普通?…普通は、女の子同士は好きにならない?トクベツな学園に、トクベツなみんな。……なら、普通じゃ無い、トクベツな選択をしてもいいよね…?」
特別な学園で起こる、普通………ではない、少し不思議(SF)な、…特別な、百合のラブコメです。
少し不思議なラブコメです。…不思議というより、変な。
カクヨムにて最新話投稿しています。カクヨムを主な活動拠点としているので、興味を持った方は是非、カクヨムでも見て下さい。
文字数 82,928
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.25
わたしは今日も、小説投稿サイトを漁ります。
ざまぁ小説? ううん、リアルな「ざまぁ」がここにはありますから。
文字数 3,000
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.07
よくみる最強な少年が学園に無理やり通わされる話。
こんなざまぁもあるのだから無理やりはいけないのでは?と疑問をなげかけたい。そんな王道な話のエンディングを非王道変えてみました。
文字数 4,678
最終更新日 2026.07.08
登録日 2020.09.05
主人公ユノンは、同じ村出身の幼馴染たちと組んだパーティーで、パーティーリーダーを務めていた。だが、パーティーリーダーとは名ばかりで、その実態は、戦闘以外を全部押し付けられる雑用係だった。ユノンはそれでも、仲間たちと冒険できることに満足していた。なぜなら彼は病気の妹を村に残しており、仕送りを続けなければならなかったからだ。お金さえちゃんともらえればそれでよかった。
パーティーは順調に成長していき、Aランクパーティー【金色の刃】として名を馳せていた。Aランクパーティーになった彼らは《上級スキル》の選定式に参加する。今年は魔王が復活したこともあって、《勇者》の登場がまことしやかに噂されていた。そんな中、新進気鋭のパーティー【金色の刃】に注目が集まるのは必然だった。
仲間たちは順調に最強スキルを手にしていく、そしてなんとついに、《勇者》が出たのだ。だがその勇者はユノンではなく、前衛職のギルティアだった。だが勇者パーティーのリーダーとして、当然ユノンのスキルにも期待がかかる。そんな中ユノンが手に入れたのは魔族が得意とする闇スキルと呼ばれるスキルの一つ《憑依》だった。
ユノンはあらぬ疑いをかけられ、殺される。だが、その間際にユノンが使った《憑依》によって、運良くある魔物に憑依することができた。その魔物は中ボス魔物の【メタモルスライム】だった。これではすぐに殺されてしまう!そう考えたユノンだったが、ダンジョンの仕組みが自分のよくしっているゲーム《ダンジョンズ》にそっくりなことに気づく。これならなんとかなりそうだ!
※カクヨム、なろう、アルファ、ハーメルンにて掲載。カクヨム版のみ内容が少し違います。
※第5,6話は少し溜め回になってるので、はやく読みたい場合は読み飛ばし可能です。
※ピンチでも、ヒロインは無事なので安心してください。
※17~19話は強烈なざまぁ回です。作品の雰囲気だけでもお試しで読んでみてください!
※ダンジョン運営好きの方は、本格的なダンジョン運営は《SANDBOX》編からはじまるのでぜひそこだけでも!
※なろうハイファン日間8位週間10位!日間総合39位!
文字数 122,037
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.11
恋に満ちる
僕が恋をした人物は楠茜(くすのきあかね)すごく強くて、強靱で、優しくて、親切で、運動神経が良くて、スポーツが得意で、、可愛くて、可憐で、それで僕が‥恋焦がれている人だ。そんな物語の女主人公として出てくるような彼女を今日も高校の2年2組の教室のはじから眺めていた。
「はぁー〜〜〜」
(恋焦がれているって言っても茜とは住む世界が違う。コミュ力があって謎の陽キャのオーラが流れてて凄く優しい…僕とは対照的な存在だ。唯一接点があるとすれば幼稚園からの幼馴染ってことだけ。まあそれだけでも最初は男子達に羨ましがられて目の敵にされたっけ。こんな冴えない男だとわかると去ってたけど。)
「はぁ〜ぁ」
「なーにため息ついてんの菊!」
そう僕の名前は重松菊。そしてこいつは寺松祐介。代々伝わる有名な寺の長男で僕の能力を唯一知っている親友だ。ほんとに由緒正しき寺の長男??ってくらい現代っ子だ。僕はユウって呼んでる。
「なっなんでもないよ、ユウ」
僕は茜からとっさに目を離し手に持っていた本のページをめくった。
「また茜ちゃんのこと見てたんだろ?」
ゆうが悪戯な笑みを浮かべてからかってきた。顔が火照る。
「いぇい図星。まあ菊のことだし茜ちゃんのことを考えていたらますます自分と生きる世界が違うとか思って自分に落胆してたんじゃないの?」
あまりにも図星すぎる。
「俺は推すけどな〜。高嶺の花と冴えない石ころカップル、なんかギャップ萌えって感じあっていいじゃん?」
「それ慰めてる?」
「ホメテル、ホメテル。」
ゆうの目が死んでる。すると思い出したようにゆうが言った。
「そうそう、今日俺ん家くる?じいちゃんいないから今日俺1人で寂しいし、どうせお前も1人暮らしなんだろっ」
ゆうが捨てられそうな子犬のような目で訴えてくる。一瞬弟いるだろと思ったけどゆうの弟は修学旅行だった。
「わかったよ、いくよ。」
文字数 773
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
ネモフィラの花の上で泣いている赤子を拾い上げた少年はそのまま城に戻り赤子と離れ離れになるなぜならこの国では青い瞳の子は嫌がられていたので個人院に放り込まれた。大きくなった赤子はどうなったのかは・・・そのうち分かるかも?!
文字数 2,232
最終更新日 2025.01.21
登録日 2025.01.19
婚約式の夜、冷徹な王太子に「情に流されすぎる」と切り捨てられた。
踏みにじられた誇りを胸に、令嬢リリアは涙ではなく“笑顔での決別”を選ぶ。
「あなたが後悔するとき、私は幸せになっているわ」――そう言い残して城を去った。
追放先で彼女を待っていたのは、かつての近衛騎士エドガー。
静かに寄り添う彼の支えのもと、リリアは再び立ち上がる。
“赦し”と“再生”の意味を見つけながら――。
一方、王都ではリリアの善行が噂となり、
冷徹王子ルシアンの評判は地に堕ちていく。
すれ違う愛、遅すぎた後悔、そして新しい恋の始まり。
ざまぁだけで終わらない、誇りと愛の再生ストーリー。
文字数 24,879
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.16
「セシリア! 貴様のような陰湿な女との婚約は、今ここで破棄する!」
乙女ゲームの王道である『悪役令嬢の断罪イベント』。
可憐なヒロインが涙ながらにいじめを訴え、王太子が冷酷に婚約破棄を突きつける。
誰もがヒロインに同情する中、壁際で警備任務に就いていた平民のモブ捜査官・レオン(前世:天才犯罪心理学者)は一人、呆れ果てていた。
(……あのヒロイン、眼輪筋が全く動いていない。完全な『嘘泣き』だ。むしろ微表情には、他人を操る優越感がダダ漏れじゃないか)
ドレスの裂け目の繊維の向き、階段から落ちたのに一切ない防御創。
前世で培った『プロファイリング』と『科学捜査』の知識を用いれば、可憐なヒロインの裏の顔(サイコパス)と自作自演など、一目瞭然だった。
「乙女ゲームの強制力? 知るか。異常犯罪者の三文芝居など、俺の『論理』が許さない」
レオンは圧倒的な証拠と心理分析でヒロインの嘘を論理的に暴き、見事な論破で断罪イベントをひっくり返してしまう。
さらに、冤罪は晴れたものの実家から勘当され、行き場を失った不器用な元・悪役令嬢セシリアを「疑い深い性格が犯罪捜査の助手にぴったりだ」と自分の事務所へ拾うのだが――
「ちょっと! なんですかこのゴミ屋敷は! 助手の前に、まずは掃除からですわ!!」
天才的だが生活能力が皆無(超甘党)なモブ捜査官。
彼に拾われたことで、隠された『家事力』と『オカン属性』が開花してしまった元・悪役令嬢。
これは、二人が乙女ゲームの狂ったシナリオを次々と論理的に解体し、サイコパスなヒロインに最高の『ざまぁ』を与えながら、無自覚にいちゃいちゃする痛快な謎解き事件簿。
※残酷な描写あり(念のため)
※サイコパスなヒロインを論理的に完全論破してスカッとするお話です。
※主人公と悪役令嬢のじれったいラブコメ要素も含みます。
(予定)
文字数 4,468
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.16
雨の降る夜、あるマンションのエレベーターが止まった。
乗っていたのは俺ともう一人の男。
完全密室に閉じ込められた俺達は、2人で助けが来るまで待つしかなかった。
「エレベーターってスマホ電波悪いんだなぁ。そういや鉄の箱だもんな。ははっお前知ってた?」
呑気に笑ってる男は確かによく知ってるけど、世界で一番閉じ込められたくなかった相手。
神様、よりによって何故コイツなのですか?
俺の知られたくない秘密だけは隠し通したい。
俺の人生最大の危機と心の葛藤が今、始まる。
BLです。R18です。
過激な表現には※がついてます。
苦手な方はお戻りください。
文字数 96,339
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.09.15
「共感? 癒し? はぁ? 俺がやるのは“現実叩きつけ型カウンセリング”だ。」
人間嫌いで毒舌すぎる天才教師・烏丸真。
言葉はナイフ、態度は爆弾、でも悩み相談はなぜかズバズバ解決。
ある日突然、生徒相談室の担当に任命された烏丸は、渋々ながら“悩み地雷原”に足を踏み入れる。
恋愛・進路・家庭問題・アイデンティティ——。
悩みを持ち込む生徒たちに対し、遠慮も優しさも一切ナシの激辛毒舌が炸裂!
それでも彼の言葉は、誰よりも“本質”を突いていた。
これは、社会不適合者の教師と、壊れかけた生徒たちの、“救済なんてつもりはない”青春相談録である。
• 烏丸 真(からすま まこと)
毒舌・人間嫌い・天才。生徒相談室の担当。
口が悪すぎるが、誰よりも問題の本質を見抜く。元は進学校の超人気講師だが、過去にとある事件を起こして左遷。
• 如月 天音(きさらぎ あまね)
明るくお人好しな教頭補佐。なぜか烏丸を気に入っていて何かと巻き込む。
彼の過去を知っている数少ない人物。
文字数 37,920
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.04.17
さくっと読める、ざまぁ系の恋愛短編小説を集めました。
長い前置きやくどい描写はいらない、たださくっとざまぁ部分が読みたいんだ!って人向けです。
色々と削って、1万文字前後で書いていますので、ん?と思うところがあっても気にしないで◎頭からっぽにして読んでくださいね!
同じ世界線のこともあるかも?
ちょっとした休憩時間や、夜寝る前に、少しだけ読みたい人にもおすすめ。
良くも悪くも次の日には忘れている(笑)そんなよくあるお話たちです。
※1話完結なので完結カテゴリーに入れてますが、物語は随時追加していきます。
文字数 13,717
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
脳内お花畑な電波ちゃんが異世界に転生して、勝手に自分をヒロインだと思い込んで大暴走。テンプレな断罪イベントを起こしたら失敗する話です。ざまぁかどうかは微妙。
連載中の話に組み込む予定でしたが、『これ、単体で短編にした方がいいかも?』と思って予定変更。
なんちゃってヒロイン以外、恋愛してません。ジャンルが迷子
文字数 3,223
最終更新日 2017.02.19
登録日 2017.02.19
大人しくて目立たないを地でいく僕は、今日も脳内妄想幸せ全開。
結城千隼16歳、いきなりですが異世界へ強制招待されたようです。
「えええええぇぇぇぇ!?ここ、どこですかぁぁぁぁああああ!?」
異世界トリップでユニークスキル《夢精》を駆使して生き残れ!
召喚すると夢精する為の睡魔に襲われる結城は、果たして、無事 国を助けられるのか?
そして、腐女神(フジョシン)の思惑を回避し幼馴染み(谷仲康煕)とハピエンを迎えることが出来るのか!?
結城千隼は、周囲から(いろんな意味で)可愛がられる美形で仕草が可愛く、低身長だが歴とした男である。
性格や言葉遣いを知らなければ彼の姿を見た者は、ほぼ確実に陥落してしまい囲って愛でようとするだろう。
だが、当の本人は相手の告白はガン無視(気づいてない)付き纏われたら幼馴染みの陰に隠れてしまう。
世の中に自分独りになった時、初めて康煕の名前を思い出すという恐ろしく記憶に残さない。
常に幸せな煩悩(脳内妄想)を楽しむ、そんな青年の物語。
※初めて小説をUPするので、文章力・表現力が めっさ拙いです。
内容的にはBLのR-18なので18歳未満の方はごめんなさい。
エロ表現する作品は☆彡付けます。
一応、ファンタジー。多分(・・?
※主人公(千隼)の歩調に合わせて進めるので、極端に進行速度が遅くなります・・・
作者のシビアな実体験と笑いを基にネタぶっこむので、合わないと思った方は お戻り下さい_(._.)_
文字数 94,084
最終更新日 2022.11.11
登録日 2019.11.22
天界にて開催されていた第231回激写! おもしろ死因大会にて、グランプリを受賞した、この物語の主人公、伊藤夕貴は絶賛女神に大爆笑されていた。
女神歴三百年の自称大ベテランのこの女神をして見たこともない、見事な死にっぷりで天界を笑いの渦に変えたらしい。
ユウキからすれば、ブチギレだが、彼は知っていたのだ。
ここで感情に任せれば、とある先達(ラノベ主人公)のようになる、と。
生前は超絶苦学生だったので、異世界ではもし覇王や魔王がいても無視を決め込み、スーローライフを送ることを決意、ぶん殴ってやりたい気持ちを抑え込み、その為のチートも貰ったのだが……何やら女神の様子がおかしい。
転移後、目の前にみえるファンタジーに最後に見えた女神の悪辣な笑みが頭から消し去り異世界生活を楽しもうとするのだが……?
「うひひひひひ! 私! 降臨! ––––ってちょっと! 叩かないでよ!」
「お前! 何でいるんだ⁉︎ ってあれ……俺のチートは……⁉︎ はっ、お前……⁉︎」
「……てへ! 許してちょ!」
「……てぇんめぇ! 俺の自堕落生活を! 返せ–––––っ!」
と、まぁこんな感じで楽しい楽しい異世界ドタバタコメディが始まるよ!
「うおぉぉおお! くらえ、ただのパーンチ!」
「や、やめろ! 消しとばすなぁぁああ⁉︎」
……楽しい、異世界生活が、始まるよ? ホントだよ?
文字数 18,190
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.14
「アンネリーゼ・オイレンブルツ!お前との婚約は今ここで破棄する!!」
シュトラハヴィ王立学園の卒業パーティーで、突然婚約者のエーベルハルト殿下から婚約破棄されたアンネリーゼ侯爵令嬢。
殿下の隣には庇護欲そそる「あざとかわいい」男爵令嬢がべったり。後ろには宰相子息と騎士団長子息と魔術師団長子息が侍っている。
あー、うちのメイドの言う通りになったわ。これが「断罪」なのね。
アンネリーゼ付きのメイド、ローザは異世界転生者でこの世界は「乙女ゲーム」の世界だと教えてくれた。
断罪回避の対策はほとんどが無為に終わり、とうとう断罪の場へ。
ーさて、婚約破棄となったからには、「ざまぁ」も披露しなければ・・・。
だって、うちのメイドが言うには、婚約破棄とざまぁはセットで行うものらしいのですよ。
短編です。
サクッと読めます。よくあるパターンの婚約破棄ものです。
文字数 9,095
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.18