「表」の検索結果
全体で15,139件見つかりました。
ある乙女ゲーム似の世界の悪役令嬢に転生してしまったらしい私。
平凡顔の私は婚約者とかいう王子に暴言を吐かれる。暴言王子はいらないから婚約破棄上等!
シスコンの兄やその他の力を借りてがんばります。
なろうからの転載です。
二(続編) ある日ヒロインが突撃してきたことから始まるどったんばったん。恋愛はどこに!?(ぉぃ
三(続編) ヒロインの爆弾発言により隣国王子との勉強会に参加させられたことから始まるどんがらがっしゃん。恋愛ものですからね!!(力説
四部(続編)からは新作です。学園モノの醍醐味である学園祭編!(ぇ) ちょっとした出来心でヒロインの手伝いをしたらまた厄介ごとに巻き込まれたみたいで? いいかげん恋愛をさせて差し上げろ(ぉぃ
表紙の写真は写真ACからお借りしました。
文字数 67,263
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.01.30
鬼崎英治(きざき えいじ)、五十五歳は、この歳になるまで独身で仕事一筋だった。
ある日、仕事の帰りに公園のベンチに座り過去を振り返る。
そんな英治の過去は楽しいと思えるものじゃなかった。
そうこう考えていた英治に前にピンクのキグルミを纏った少女が現れる。
その少女に聞かれ英治は話をした。
才能があると言われるも、そんなのはある訳もなく妄想だけだという。
それを聞いた少女は妄想して何かを創作することを勧める。
だが創作をするほどの才能なんてないと激怒した。
それでも少女は、やってみないと分からないと発言する。
それを聞き英治は納得するも、タダそんな勇気があれば今頃は違う人生を歩んでいたかもしれないと思うも諦め溜息をついた。
そんな英治に少女は【あなたの夢を叶えます。夢の国への案内人 ライネオル・ラック】と書かれた名刺を受け取る。
その名刺をみた英治は本当に夢が叶うなら嬉しいが無理だと思ってしまう。
そんな英治に少女は、それでいいのかと問いかける。自分がみえているってことは、やり直したと思っているからじゃないのかと言った。
どういう事なのかと思うも、それが本当ならばと思い自分の願いを打ち明ける。
そう嘘でもいいから、この世界とは別の場所で十代に戻って自分の思うがままに創造して暮らしたいと少女に伝えた。
それを聞いた少女は不敵な笑みを浮かべ英治を別世界に転移させる。
別世界に若返り転移させられた英治は新たな人生を歩むと誓った。
だが後に、この地はデストピアと知り絶望しながらも自分の能力を使い困難を乗り切っていく。
★★★★★
※ タイトル入り表紙絵は、田作ちまき様の作品につき不正使用、無断転載、無断転売、自作発言、AI学習を禁止します。
《アルファポリス・小説家になろう・ノベルアッププラスにて連載》
文字数 58,000
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.08.31
俺には赤城美穂という幼馴染がいる。
彼女は無口無表情で愛想がない……というのが周りの奴らの印象だ。本当は悪戯好きで愉快な性格をしていて、そして何より繊細な女の子なのだと俺は知っている。
そんな美穂は成長していく度に美人になっていった。思春期を迎えた男子から告白されることが多くなり、俺は人知れず焦っていた。
告白しよう。そう決意した俺が行動を開始し、その結果が出るまで。これはそんなお話。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 6,694
最終更新日 2023.12.27
登録日 2023.12.27
【デスゲームの参加者が全員不死者だった回。】
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ゲーマー女子・及川三途が目覚めたとき、デスゲームはもうクライマックスだった。
首を一周する金属リング、縛られた身体、迫るカウントダウン。
理不尽な脱出ゲームを何とかクリアした三途の前に個性的なデスゲーム参加者たちが揃う。
地雷系、吸血鬼、修道女、帯刀軍人、奇術師、名探偵、継ぎ接ぎ。
そしてデスゲームの参加者は八人全員が不死者だった!
皆が絶対に死なず、デスゲームだろうがどうせ不死身。
しかしいつ誰がどうやって何のために不死者を八人も集めてデスゲームを開いたのか?
命より軽いものなど一つもないが、デスゲームの真相こそが賞品ならば、それを知る機を逃す手はない。
不死者同士が殺し合って親睦を深めて殺し合いながら真相を解き明かす、奇妙なデスゲームが幕を開ける。
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#のれのて
表紙イラスト&キャラクタ―シート:NovelAI v4.5 タイトルロゴ:いちのせらいせ様(@ffff02_f)
文字数 190,104
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.09.27
王都では、ある噂がまことしやかに囁かれていた。
暗殺集団《クーロン》。
彼らの暗殺成功率は百パーセント。
だが、依頼の報酬として求められるのは金ではなく――依頼者自身の命だという。
そんな不気味な噂が流れる王都で、リー=フェイロンは占い師として日々を過ごしていた。
だがその正体は、《クーロン》に属する暗殺者として、死を告げ、死を運ぶ者だった。
ある日、空腹で道端に行き倒れていたリーは、小さな店を切り盛りする心優しい女性に助けられる。
だが、彼女の運命は残酷なものだった。
大きな商会の甘い誘いに、父の店をもっと大きくしたいという願いを抱いた彼女は、その話を信じ、すべてを失う。
雨の夜――かつて自分の店があった場所の前で泣き崩れる彼女に、リーは静かに問いかける。
――憎しみはあるか。
――自らの命を賭してでも、殺したいほどの憎悪があるか。
これは、表では占い師、裏では暗殺者として生きるリー=フェイロンが、《クーロン》の名のもとに王都の闇を断ち、後に光と出会う前に辿った、血と運命のダークファンタジ
文字数 48,651
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.25
小さい頃から何故か笑うのが苦手なリュシアン・オリオール(18)。
何度練習をしても上手くは行かず。
遂に父達には「お前はそのままで良い…」と言われる始末。
それから大人になり、いつからか周りからは「氷の貴公子」と呼ばれるようになった。
そしてもう1人…
リュシアンとは逆に表情を出すことを禁止された令嬢がいた。
その子の名はリディアーヌ・オデール公爵令嬢(16)
王太子殿下の婚約者としてずっと王太子妃教育を受けてきたリディアーヌ。
「貴族の令嬢は顔に出してはいけません。」
「常に王太子殿下の少し後ろを歩くのが基本です。」
「貴族の令嬢としてできないことがあっては行けません。全て完璧にこなせるようにしなさい。」
王太子妃教育を始めてから、次第に表情が抜け落ち、いつからか仮面令嬢と呼ばれるようになった。
そんな2人がひょんな事から出会い、ひょんな事から恋に落ちる物語。
文字数 50,184
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.01.31
君、次に『ファイアボール』と唱えようとしたね?」
「な、なぜそれを!?」
「顔に書いてあったからさ(微表情の読み取り)」
伝説のメンタリスト・レンは異世界に転生した。
しかし、ステータスは「魔力ゼロ」「筋力E(一般人以下)」の最弱仕様。
剣と魔法が支配するこの世界で、彼が持っていたのは前世で培った**「心理学」**という武器だけだった。
相手の呼吸から嘘を見抜き、視線の動きで攻撃を予測。
さらには催眠誘導(暗示)で、屈強な騎士もSランクモンスターも意のままに操ってしまう。
ただのハッタリと話術なのだが、異世界の人々は勝手にこう勘違いした。
『こいつ、未来が見えているのか!?』
『無詠唱で精神支配をする大魔導師だ!』
本人は「頼むから戦いたくない(ビビり)」と思っているだけなのに、ついた嘘が雪だるま式に膨れ上がり、いつの間にか国の救世主として崇められていく――。
「(やべぇ、ただの水だって言えなくなってきた……)」
「さすがレン様! この聖水で病を治すのですね!」
最強のドラゴンすら「お手」一つで手懐ける、元メンタリストの心理掌握(ハッタリ)無双、開幕!
文字数 262,693
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.18
国王の懐刀と言われる暗殺者の家系であるカスミ・フレイアリーズはどうしても人を殺すことが出来なかった。
しかし家族は優しくそんな彼女を受け入れてくれた。
そんな家族の力になりたい彼女は表舞台から家族を助けようと、通っている学園の生徒会に入り無茶を押し付けて来る人達の元で必死に頑張っていた。
しかし、婚約者である第2王子のロンメルからは婚約破棄を宣言され、更に彼女の家であるフレイアリーズ家が第1王子暗殺未遂で取り潰される。
連れていかれた場所に家族だけでなく、優しかった屋敷の者の首が置かれていた。
絶望の中死を望むけれど出来ず、生きている屋敷の者を助けたければ第1王子のヴァルターを殺してこいといわれてしまう。
手引きで第1王子の奴隷となって暗殺の機会を伺って仕事をしている内に信頼されて行く。
そして、彼の事を知る内に本当の敵を知る。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 124,584
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.01.01
俺は、気がついたら、剣と魔法っぽいのに、冷たいビールをガラス製のジョッキで呑めるような都合が良い世界にいた。
つい、さっきまで会社から帰宅する電車の中にいた、と思ったのに・・・
気の良い仲間とパーティーを組み、気楽にモンスター退治をするうちに、少しづつ「都合が良い世界」の真実に気がついていく、かもしれない。
読んで「騙された」にならないために:
・主人公は、記憶に混乱があります
・転生や転移モノではございません
・ゲーム世界モノではございません
・異世界ファンタジーではございません
・剣、魔力銃、魔法で、よくあるモンスターを倒して、アイテムやゴールドを手に入れて、ゴールドを使ってレベルアップや装備の変更などをする「都合の良い」システムが出てまいります
・水道や電灯、ガラス製品、ステンレス製品など「都合が良い」道具が出てまいります
・コーヒー、ベーコン&スクランブルエッグ、和食など食材の栽培地域、国・時代等無視の「都合が良い」料理が出てまいります
表紙イラストは、AI作成です。
(白いワンピースのようなローブでフードは被っていない、茶色のポニーテール、少女、ファンタジー、大きな魔法の杖持つ)
『剣と魔法の都合の良い世界で活躍していた「が」』から改題しております。
文字数 86,749
最終更新日 2024.04.26
登録日 2020.01.25
運命に縛られたカップルって美味しいですよね……受けが嫌がってるとなお良い。切なげな感じでおわってますが、2人ともちゃんと幸せになってくれるはず。
もともとβだった子がΩになる表現があります。
文字数 7,264
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.04
俺の兄は時が止まっている。異能力の影響で成人しても体格が小学生のままだ。小さな体でもじもじオナニーしてたから、たまらなくなって手を出した。
タイトルが全てです。超ふわふわ設定で書いてますので異能力バトルとかはありません。タグにご注意ください。全3話。
※pome村さんがXで投稿された「#イラストを投げたら文字書きさんが引用rtでssを勝手に添えてくれる」向けに書いたものです。元イラストを表紙に設定しています。投稿元はこちら→https://x.com/pomemura_/status/1794349773484683343
※現代異能バトルBL企画(https://battlebl.oikawa-novel.com/)の共通設定を利用しています。
文字数 6,526
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.06.18
私立男子校特別進学コースに通う島本裕貴(しまもとゆうき)は、スポーツ推薦組で夏の甲子園を目指す安藤投真(あんどうとうま)と憎まれ口を叩き合いながらも親友同士で、練習で疲れて帰ってくる投真のために夕飯をつくったりもする間柄。
ひょんなことから女の子になる薬を手に入れた裕貴は、日常的に繰り返される投真のからかいへの報復として、女の子になって投真のアパートを訪ね、ピンチヒッターで夕飯をつくりにきた双子の姉だと偽って逆に投真をからかってやろうと画策するのだが――
* * *
BL寄りの18禁エロ描写中心。女性化した主人公のディープな心理描写を含みます。ふたなり、TS百合の要素は含まれておりません。エロ描写はすべて「女になった元男が、男とセックスする」ものです。
今やTS創作界の第一人者、柊ぽぷら先生に表示絵を描いていただきました! この光栄と喜びを胸に、これからもコアなTS作品を書き続けていきたいと思います!
文字数 10,148
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.10.17
ユウキ・ライトは転生者である。
勇者と呼ばれ、魔王が率いる魔族たちとの激しい戦い。
10代20代は過酷な人生を抗うように生きてきた。
そして、魔王の討伐達成! しかし、その後も魔族の陰謀や、モンスターたちの戦いは続いた。
「こんなブラックな生活はもう嫌だ!」
30代となった彼は、勇者引退を表明。それと共に引っ越しを始める。
自分の顔を知らない土地で余裕のある落ち着いた生活を目指す事にした。
冒険者ギルドで依頼と受け、筋トレ、料理、格闘技……
魔王討伐後に引退した勇者は、マイルドな冒険者生活を目指す。
しかし、そう簡単ではなく……
文字数 109,776
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.05.01
他に頼る宛がなく、結局僕はハルオの元に戻るしかなかった。
だけど、ハルオの要求は次第にエスカレートし──見えない鎖で僕を縛り付けた。
† † †
──集団レイプ。
ケツモチヤクザ、リュウからの指示により、不良グループのリーダーであり僕の恋人でもあるハイジが、チームに長期不在となった。その矢先、副リーダー的存在の太一が、仲間と共に僕を襲う。
ハイジが戻るまでの間、レンタルショップ店員であるハルオの助けにより、彼のアパートに身を寄せていた。
しかし、集団レイプに遭い、首筋に無数のキスマークを付けて帰ってきた僕を……ハルオは、次第に束縛していく。
『何かあったら……あ、何も無くてもかまへん。電話してや』──そんな中、突然現れた謎の男、凌。
彼と出会った事で、窮屈だった毎日に一筋の光が射す。
ほんの少しだけ呼吸がし易くなり、次第に希望を持てるようになっていくが──
『アゲハ舞い飛ぶさくら舞い散る』シリーズ、第2作。
※表紙絵は、「キミの世界メーカー」で作成後、規約に則り加工(文字入れ等)致しました。
† † †
※関西弁が出てきますが、知識がないため間違ってる所があるかもしれません…
指摘して下さると有り難いです。
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 42,729
最終更新日 2024.06.10
登録日 2023.07.28
ファンタジー小説大賞50位でした。
応援ありがとうございました!!
若い頃に視力を失った元冒険者のカイン。自ら開発した付与魔法を駆使し、辺境の村で慎ましやかに暮らしていた。
しかしカインは気付いていなかった。付与魔法を扱える者は、この世にただ一人だということを。娘に送った初心者用装備に宝具と呼ばれるほどの性能を与えたことを。
「私がお父さんにお母さんの花を見せてあげる!」
娘のサラは父の視界に色を取り戻す薬の原料を手に入れるため、冒険者となりAランクへと駆け上がっていた。
「ご苦労様でした。目標を完遂出来て私は今非常に機嫌がいい」
しかし、ジェスターと名乗る男は、サラ達が集めようとする原料を盗んでいく。
果たして、サラは無事に父の視界に色を取り戻すことが出来るのだろうか?
これは父と娘の数奇な運命の物語である。
タイトルは父親であるカインの事ですが、娘のサラの話と行きつ戻りつの形で話は進んでいきます。
表紙絵は藍里さんに描いてもらいました(*´ω`*)
藍里さんのアカウントですhttps://twitter.com/lyon_sosaku
文字数 346,512
最終更新日 2020.03.22
登録日 2019.05.25
手軽に読んでいただけるよう、短めにまとめる予定です。
毎日更新できるよう頑張ります。
【あらすじ】
実家の子爵家の借金の返済猶予の交渉ために、鬼人と呼ばれ恐れられていた20歳も年上の公爵の元に嫁がされることとなった子爵家の娘。
実母が亡くなってからは、継母や腹違いの妹に虐げられ、実の父も庇ってくれず、実家に居場所なんてなくなっていた。心を殺して生きてきた娘は、無理やり嫁がされた鬼公爵家で、大事にされすぎ、驚きを隠せない。娘の凍り付いた心が徐々に溶けていき、喜怒哀楽の表情がでてくる。
そんな娘が、前世で極めた薬学、経済学の記憶をフル活用し、鬼人の旦那様に感謝の気持ちで恩返しをする話。
<アルファポリスのみに投稿しています>
文字数 21,550
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.05.15
