「公爵」の検索結果
全体で8,814件見つかりました。
「悪逆非道な女は、この国に不要だ」
王城の大広間。大勢の貴族が見守る中、王太子アルフレッドから婚約破棄を言い渡された公爵令嬢・クローディア=エルヴァンシアは、静かに目を細める。
その罪状は、王太子妃候補への嫌がらせ、権力の乱用、そして国家転覆未遂――もちろん、すべて仕組まれた冤罪だった。
そして彼女に与えられた刑罰は、生還率ゼロと呼ばれる『奈落のダンジョン』への追放。
誰もが彼女の絶望を期待した。
だが次の瞬間、クローディアは心の底から笑う。
「……やっと、思い切り暴れられるのね?」
実は彼女は、幼少期から剣・体術・魔力制御の全てを極めた、生粋の戦闘狂だった。
窮屈な貴族社会で“完璧な令嬢”を演じながら、本心ではずっと強敵との死闘を渇望していたクローディアにとって、奈落のダンジョンはまさに夢の遊び場。
巨大魔獣を拳で粉砕し、古代竜を投げ飛ばし、伝説級モンスターを笑顔で狩り尽くす彼女は、最深部で封印されていた最恐の魔王・ゼノヴァルと遭遇する。
しかし、“人類最大の脅威”と恐れられた魔王すら、クローディアにとっては最高の遊び相手だった。
圧倒的暴力で魔王を叩き伏せた結果、なぜかゼノヴァルは彼女へ異常な執着を見せ始める。
一方その頃、クローディアを追放した王国では異変が続発していた。
汚職貴族の暴走、軍部の腐敗、食糧流通の崩壊、隣国との外交悪化。
実はクローディアこそが、裏で王国を支えていた唯一の“調整役”だったのだ。
そして破滅寸前になった王国は、かつて捨てた悪役令嬢へ救いを求め始める。
だが、今さら遅い。
クローディアの隣には、最恐の魔王と、奈落で鍛え上げた最強の軍勢がいるのだから。
「泣きつく暇があるなら、せめて私を楽しませなさい?」
これは、追放された悪役令嬢が、世界最強へ至るまでを痛快に蹂躙していく物語。
※本作品は、人工知能の生成する文章の力をお借りしつつも、最終的な仕上げにあたっては著者自身の手により丁寧な加筆・修正を施した作品です。
文字数 83,205
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.10
旧題:白い結婚なので離縁を決意したら、夫との溺愛生活に突入していました。いつから夫の最愛の人なったのかわかりません!
14歳で結婚したディアナ。
夫となったのは、18歳のアクスウィス公爵家の嫡男フィルベルド様。
しかし、一度お会いしただけで、彼は一緒に住めないといい、その日からお会いすることは無かった。
そして、ディアナが20歳になった時、夫であるフィルベルド様と夜会でお会いすることになった。
しかし、フィルベルド様は現れず、バルコニーでハンカチを落として拾おうとすると、知らない騎士様に自殺未遂の疑いをかけられる。
そして、夫に会えなくて離縁を決意すると、屋敷が全焼してしまった。
そんな中で私に自殺未遂の疑いをかけた男性が私を探しており……彼は「夫は俺だ!」と、とんでもない告白をして来た。
「君は最愛の妻だ!」
一体いつから!?
離縁を決意した妻と溺愛したい夫のおかしなじれじれ夫婦の話です。
★無断転載禁止!
★あらすじは時々更新します。
文字数 166,832
最終更新日 2025.11.28
登録日 2022.04.25
目が覚めたら異世界だった、じゃあ王子様と結婚目指して…なんてのんびり構えていられない!? 次々起きる難事件、結局最後は名推理?巻き込まれ型の元刑事…現悪役令嬢、攻略対象そっちのけで事件解決に乗り出します!
転生ものですが、どちらかといえばなんちゃってミステリーです。出だしは普通の転生物、に見えないこともないですが、殺人や詐欺といった犯罪がおきます。苦手なかたはご注意ください。
文字数 86,695
最終更新日 2020.04.01
登録日 2019.11.26
公爵令息と婚約していたアリサは、突如婚約破棄を通告される。彼の傍らにはお腹をかばいながら、涙ぐむマリーの姿があった。
文字数 2,323
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.09.17
貴重な光の魔力を身に宿した公爵家令嬢エミリアは、王太子の婚約者となる。
幸せになると思われていた時、異世界から来た聖女少女レナによってエミリアは邪悪な存在と牢へと入れられてしまう。
これは、王太子と婚約者が相思相愛ならば、こうなるであろう物語。
7月18日のみ18時公開。7月19日から毎朝7時更新していきます。完結済ですので、安心してお読みください。長々とならないお話しとなっております。感想などお返事が中々できませんが、頂いた感想は全て読ませてもらっています。励みになります。いつも読んで下さる皆様ありがとうございます。
文字数 22,350
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.07.18
「エリーゼ嬢、婚約はなかったことにして欲しい」
こう告げられたのは、真実の愛を謳歌する小説のような学園の卒業パーティーでも舞踏会でもなんでもなく、学園から帰る馬車の中だったーー。
由緒あるヒビスクス伯爵家の一人娘であるエリーゼは、婚約者候補の方とお付き合いをしてもいつも断られてしまう。傷心のエリーゼが学園に到着すると幼馴染の公爵令息エドモンド様にからかわれてしまう。
そんなエリーゼがある日、運命の二人の糸を結び、真実の愛で結ばれた恋人同士でいくと幸せになれると噂のランターンフェスタで出会ったのは……。
◇イラストは一本梅のの様に描いていただきました
◇タイトルの※は、作中に挿絵イラストがあります
文字数 11,936
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.05
兄上を愛してやまないユリウス公爵家次男のリリスは兄のクライスに嫌われていた。
リリスは可愛く愛嬌もあり誰にでも愛される存在だった。しかし兄のクライスは触ったものをドロドロに溶かしてしまうという呪いを受けており髪は白く目は赤くその容姿のせいで魔族の子だと家族からも周りからも疎まれ嫌われていた。魔族は魔人とも呼ばれ悪魔のような存在だがそんな魔人と呼ばれる兄は弟のリリスを妬ましく思っておりいつも兄上、兄上!とクライスの後ろを着いてくるリリスが大嫌いだった。
また、リリスもクライスが自分のことを嫌っていることをしっていた。
ある日、リリスは大好きなクライスのために呪いを解こうとし禁忌の魔術を使ってしまったため魔人になってしまった。クライスの呪いは解かれたが魔人になってしまったリリスはクライスにそれを悟られないため身を隠すことに。
文字数 14,100
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.24
王宮付きの天才料理人・リオンは、ある日突然、婚約者である公爵家の三男エドワードにこう告げられた。
「お前のような下賤な料理人は必要ない」
料理を愛し、誰かの幸せのために作ってきた料理を、「下賤」と切り捨てられ、リオンは王宮から追放されてしまう。
心に深い傷を抱え、辿り着いたのは辺境の町。潰れかけの小さな食堂で、新たな人生を歩み始める。
そこで出会ったのは、寡黙で誠実なアレク。料理に込めた想いをまっすぐ受け取ってくれる彼の存在に、リオンの心は少しずつ癒されていく。
「君の料理は、想いが伝わってくる。……そんな料理は、初めてだ」
そして訪れる、王都最大の料理祭。
かつて自分を捨てた元婚約者と、料理の本質を問われる舞台。リオンはもう一度、包丁を握る。
――大切なのは、技術でも身分でもない。
心を込めて、誰かのために作ること。
料理人としての誇りを胸に、リオンは自分自身の味で、人生と愛を取り戻す──。
これは、すべてを失った青年が「心で味わう料理」で世界と繋がっていく、美味しくてあたたかい逆転の物語。
文字数 56,336
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.05
――その出会いは、やがて王国を焼き尽くす炎となる
完璧な公爵令嬢、リディア・アルデリーネ。婚約者である王子からの公開断罪劇は、逆に彼が失脚するという結末で幕を閉じた。
事件後、牢獄に一人残された男爵令嬢エリナ・クローディア。彼女は果たして、王子に唆された可哀想な少女なのか?
鉄格子の向こうに現れたリディアは、エリナの瞳の奥に、誰よりも醜く、誰よりも純粋な「何か」を見つける。
「…あなたは、何に絶望しているの?」
偽りに満ちたこの国で、出会うべきではなかった二人の令嬢。運命の歯車は、まさに回り始めようとしていた。
【AI使用について】
本作は、構成や設定のアイデア出しにChatGPTを、本文の執筆にGeminiを補助として使用しています。 最終的な文章表現や物語の展開は、すべて筆者の責任において編集・修正を加えております。
文字数 7,079
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
文字数 8,774
最終更新日 2019.11.13
登録日 2019.11.08
キャストリン・グリンフェルは10歳の時に両親を馬車の事故で失い、グリンフェル公爵家にやってきた父の双子の弟とその妻と娘に公爵家を支配されてて居場所を失った。
叔父と叔母と従姉妹に虐げられて屋根裏部屋で過ごすが、15歳で王太子ルディクの婚約者に選ばれる。
それから三年後、キャストリンは婚礼の儀式の場で断罪されていた。
従姉妹マチルダを虐げた上に、王家の秘宝を盗んだのだという。
そしてキャストリンは、罰を受ける。
ルディクの兄、呪われた王子がいる呪いの塔で、呪われた王子の花嫁になるという罰を。
キャストリンは内心の喜びを隠し、呪いの塔に向かう。
そこは、屋根裏部屋で呪術に目覚め、こっそり家から抜け出しては呪いの研究と呪物集め没頭し、集めに集めた魔力を帯びた呪物を使い、魔道具師として活動していたキャストリンにとって──まさしく、聖地のような場所だったからだ。
生まれた時に呪いにかかった王子と、魔道具師であり呪物収集家の三度の飯よりオカルトが好きな令嬢の話です。
文字数 62,087
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.28
「もうお前は要らない女だ!」
聖女として国に奉仕し続けてきたシルヴィは、第一王子ヴィンセントに婚約破棄と国外追放を言い渡される。
その理由は、シルヴィより強い力を持つ公爵家のご令嬢が現れたからだという。
ヴィンセントは態度を一変させシルヴィを蔑んだ。
王子で婚約者だから、と態度も物言いも目に余るすべてに耐えてきたが、シルヴィは我慢の限界に達した。
「では、そう仰るならそう致しましょう」
だが、真の聖女不在の国に一大事が起きるとは誰も知るよしもなかった……。
言われた通り国外に追放されたシルヴィは、聖女の力を駆使し、
森の奥で出会った魔物や動物たちと静かで快適な移住生活を送りはじめる。
これは虐げられた聖女が移住先の森の奥で楽しく幸せな生活を送る物語。
文字数 17,400
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.16
クライン王国の公爵令嬢、カーラ・プラフティーはある日の舞踏会で婚約者である第一王子ベクターに婚約破棄と身分剥奪を言い渡された上に義妹ばかりを可愛がる両親に勘当を言い渡されてしまう。
カーラに懸想する第二王子のフィンはその話を聞いて慌てて舞踏会の会場へと駆けつけるものの、カーラの姿は既に消えていた。
フィンはカーラのためにカーラが戻れるように尽力していくものの、宮廷にいる人たちは知らなかった。カーラに“害虫駆除人”と呼ばれる裏の顔があり、『血吸い姫』と呼ばれるほどの実力者だということを。
婚約者、家族、地位。全てを失った彼女がこの稼業を使って復讐の刃を研ぎ澄ませていることに……。
文字数 1,198,072
最終更新日 2026.02.21
登録日 2023.03.08
ムーンライトノベルズで10000pv御礼!
媚薬で洗脳されかけ、大学から逃げ出した貴族の庶子レッチェンは、下町で得た恋人ルードルフに心の傷を癒されていく。しかし、公爵位継承を巡り、ルードルフをも巻き込んだ陰謀が企まれていた。恋人を救うため、レッチェンは危険を顧みず自らの正体を明かす決断をする。拉致されたレッチェンを救おうとするルードルフ、陰謀を止めルードルフを救おうとするレッチェン。自分自身として生きることとは、人を愛することとは…二人の絆が成長する【剣と外套】BLファンタジー。
完結ずみ作品。
【古典本格ファンタジーの雰囲気を目指しています。他人には無愛想・恋人には世話焼き激甘な凄腕荒事師ルードルフ(28)×本名すら隠したトラウマ持ちツンデレ系貴族・医学生のレッチェン(20)】
(注意事項)
・流血・暴力表現(ルードルフは、恋人を傷つける者に対し容赦ありません)
・モブレ・洗脳(回想シーンのみ。後で救われます)
・リバ表現(対等な愛というテーマに沿います)
・途中あれこれ辛いことがありますが、1点の曇りもない絶対的ハピエン完結をお約束します。
11/3〜スタート
【石毒の蛇】
古都スピンオフ(フリードリヒ×ギュンター)
本編で悪役のギュンター氏がとことん甘やかされて教育される話です。
完結してますが、不定期更新になってしまいすみません。十一月中には上げ終わります。
*注意点*
身体障害表現あり
あくまで本人を尊重する立場ではありますが、洗脳に似た描写があります。地雷の方はご注意を。
文字数 352,556
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.09.29
エレーヌは、筆頭貴族であるマクナレン家の公爵令嬢、そして、王太子の婚約者である。
ある日、王太子に婚約を破棄されたその理由は、別に好きな人が出来たから。そして、突然、身に覚えのない罪に問われ、地下牢に投獄される。
地下牢の階段で足を滑らせ、思いっきり頭をぶつけた彼女に、突然、見知らぬ記憶が流れ込む。
スマホ、電車、ひっきりなしに道を走る車、そびえたつ高層ビル・・・・・
どれも、この世界にあるものではないが、自分の前世の記憶であることに、すぐに気が付く。
そして、今、自分がいる世界は、前世で散々、やりこんだ乙女ゲームの世界であったのだ。そして、こともあろうに、エレーヌはその中の悪役令嬢だったのだ。
あー、たしかに覚えはあるけど、王太子に色目を使う女子を散々いじめたりとか、色々心当たりはあるけど、収賄はしたことなくてよ?!
地下牢に監禁されてしまい、後は処刑を待つ身の上になってから記憶が戻っても、遅い!
と思っていたら、地下牢ですぐに友達ができ、子分も、一人また一人と増えていって・・・
「……お前、こんな所で何をしている?」
攻略対象である美貌の兄が突然、地下牢に現れた。私は小首をかしげて、令嬢らしく可愛らしい仕草で兄を見上げる。
「何って、ばくちですわ、お兄様、ご存じないの?」
目の前の兄が、がっくりと項垂れた。そう、ちょうど、子分を集めて、カードに興じていた所だったのだ。
「せっかく心配して来てやったと言うのにお前は……」
兄は、ぶつぶつと何かを呟きながら、去っていく
ほほほ、このわたくしのことですもの、転んでもただで起きることはなくてよ?!
そして、パワフルなエレーヌの逆転が、今、幕を開けようとしていた。
◇
なろう様、カクヨムでも物語は配信しています。
文字数 113,130
最終更新日 2021.05.09
登録日 2020.12.31
この世界では、魔法は神への祈りとされる神聖な詠唱によって発動する。しかし、数学者だった前世の記憶を持つ公爵令嬢のリディアは、魔法の本質が「数式による世界の法則への干渉」であることを見抜いてしまう。
彼女が編み出した、微分積分や幾何学を応用した「数理魔法」は、従来の魔法を遥かに凌駕する威力と効率を誇った。しかし、その革新的な理論は神への冒涜とされ、彼女を妬む宮廷魔術師と婚約者の王子によって「異端の悪女」の烙印を押され、婚約破棄と国外追放を宣告される。
追放されたリディアは、魔物が蔓延る未開の地へ。しかし、そこは彼女にとって理想の研究場所だった。放物線を描く最適な角度で岩を射出する攻撃魔法、最小の魔力で最大範囲をカバーする結界術など、前世の数学・物理知識を駆使して、あっという間に安全な拠点と豊かな生活を確立する。
そんな中、彼女の「数理魔法」に唯一興味を示した、一人の傭兵が現れる。感覚で魔法を操る天才だった彼は、リディアの理論に触れることで、自身の能力を飛躍的に開花させていく。
やがて、リディアを追放した王国が、前例のない規模の魔物の大群に襲われる。神聖な祈りの魔法では全く歯が立たず、国が滅亡の危機に瀕した時、彼らが頼れるのは追放したはずの「異端の魔女」ただ一人だった。
文字数 52,819
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.01
これは私の復讐劇。
「貴方をきっと後悔させる」
のほほん公爵令嬢は罪を着せられ処刑される
しかし返り咲いた公爵令嬢は神に愛されし子で
チートを振りかざして幸せになっていく話
(恋愛要素はまだちょっと先)
文字数 4,542
最終更新日 2018.11.20
登録日 2018.11.19
私、アレント公爵家の娘、コリー・アレントはなんと、前世記憶持ちである。
そしてこの世界は、乙女ゲームの世界で私は嫌だ、モブのほうがいい。と思えるような役割。
そう、悪役令嬢である。
乙女ゲームの内容は定番のヒロインと王子が結ばれ、悪役令嬢、断罪である。
私が前世を思い出したのは、13歳。
もう、王子との婚約が決まっていた。
…こうなったら、旅行して気分を変えよう。
※旅行したり、王子と言い争ったり、家族に迷惑かけまくったりなどなどです。
文字数 2,303
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.12.28
公爵令嬢のソフィアは、ずっと一緒にいた婚約者である第一王子に、婚約破棄を告げられた。
その理由は、
「本当に愛する人ができたから」
相手は男爵令嬢のクロエ。
心底彼を愛していたソフィアは、泣く泣く彼と別れ、新しい道を進むことにする。
学園を卒業し、すぐさま王子とクロエは結婚。ソフィアは「傷物」でも良いと言ってくれた幼馴染と婚約する。
ーーが、ソフィアが婚約式を上げた次の日、第一王子は彼女の屋敷にやって来てこう言った。
「クロエに私は騙されたんだ。もう一度やり直してほしい」
いやいやいや。何をおっしゃっているんですか、殿下。私たちはもう終わったんですよ?
文字数 74,772
最終更新日 2023.03.19
登録日 2021.04.07