「来た」の検索結果
全体で7,853件見つかりました。
命を削ってパチンコを打つ終わりのパチンカス、蛙谷まひろ。今日も今日とて元気にタコ負けし、生活費を全て失ったことに気づく。もう生活できないじゃん…😭😭😭と衝動的に縄を買いに来たところ、独特なオーラを持つヒロイン、蛇走ヨミと出会う。初対面なはずの彼女がいきなりまひろをご飯に誘った思惑とは———?
※パチンコについての要素が多分に含まれます。苦手な方は、自衛をするか、これを機に克服してみてはいかがでしょうか?一緒に経済とリールを回しましょう。
文字数 10,870
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
父の転勤で、ある町にやって来た高1の陸。不思議な雰囲気の同級生・三景と出会い、反発しつつ惹かれていくが、やがて不気味な蜘蛛の幻に脅かされ始め…。人の心を喰らう異形の存在『影』に対峙する一族と、彼らの力になるため血を与える『贄』の物語です。
※自サイト、ふじょきん様、小説家になろう様にも連載中です。
文字数 168,496
最終更新日 2023.08.08
登録日 2021.08.27
ある日、彼女が欲しい!と願ったら妖の旦那が出来た。
そんな、平凡な日常から非現実的な日常へ変わった、とある男子高校生のお話。
文字数 21,143
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.22
鳥の獣人カップルの出会いから産卵までのお話。
【孵化のお話を追加しました。】
獣化はほぼないです。
鳥さんたちに囀らせたかっただけかも〜♪
求愛の囀りとか給餌とか互いに毛繕い的な仕草とか首傾げてじっと見てるとか…諸々書いちゃてますσ(^_^;)
鳥さんへの愛が上滑り!(^◇^;)
Tectorumさん(@T_Tectorum)主催のTwitter企画『#夏だ獣と産卵BL』の参加作品です。
鳥さん好き!って思いだけで書きました。
なんでもありの人向けですね(⌒-⌒; )
よろしくお願いします。
《注意》
産卵ですので、子作りなどの描写もありますです。
卵生ですが、男性の妊娠出産(産卵)表現があります。
文字数 9,137
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.09.01
何故か、魔法が使えるようになった世界。
使える人間も、何か下地があるわけではなく、ある日突然使えるようになる。
日本では、銃刀法の拡大解釈で何とか許可制にしようとするが、個人の能力だということで揉め始める。
そんな世界で暮らす、主人公とヒロイン達のドタバタ話し。
主人公は宇宙人としての記憶を持ち、その種族。過去に地球を脱出した種族は敵か味方か?
古来たまに現れては、『天使』と呼ばれた種族たち。
そいつらが騒動の原因を作り、そこから始まった、賢者達の思惑と、過去の因縁。
暴走気味の彼女達と、前世の彼女。
微SFと、微ラブコメ。
何とか、現代ファンタジーに収まってほしい。
そんな話です。
色々設定がありますが、それを過ぎれば、ギルドがあってモンスターを倒す普通の物語になります。
たぶん。
文字数 240,020
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.01.13
何時もラッキー・スケベを狙っているボク達の元に理想通りの女子生徒が転校して来た。その女子生徒は名前はヒナと呼ぶ。その彼女に会ってからボク人生は緩やかに変わっていった。
文字数 91,067
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.11.01
彼女は孤児で親との良い思い出がない子であったが、普通の生活を送っていた。
ある日、友達に勧められファンタジー恋愛小説を読むようになる。
変わった事にこの子は言わば悪役の方を応援した。
自分の経験や思いが悪役と言われる役に共感を持てたからだ。
どんなに努力を続けていても、あとから来た物や人に追い抜かれ、どんなに主張しても追い抜いた方の主張しか通らず、想いを伝えれずどうにかして気を引こうとしても逆効果になってしまった事に…
そんな感じた事は言わず、友達に言われるがままにそう言った小説を読んでいるとある想いが出てきた。
それは、『この悪役と言われる人達の支えになりたい。』と言うものだった。
自分にも支えは居ないが、この悪役と言われる人達は見て貰えなくなっても捨てられても、最後まで抗って、努力を続けて国の為に家の為により良いものとなるように頑張った人達だから…
そんな想いが大きくなり、小説の中の人は助けれないからと始めたボランティア活動を積極的に行い、どういう時に何が必要なのか、立ち直れない人にはどのように接するのが良いのかを学んだ。
そんなある日、進路を決めカウンセラーを目指して勉強を一段落させ就寝したら、目を覚ますと、知らない空間にいた。
これは、悪役の為のハッピーエンドに向けて奮闘する物語。
文字数 4,545
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
『どう足掻こうとも、未来はすでに決まっている。
運命の歯車が終焉を告げるまで、滑稽に足掻くが良いよ』
ごく普通の小学生六人は、迎えに来た仲間と共に“勇者”として異界へ旅立つことになる。
それが、全ての始まりだった。
……否、それは終焉へ向けての加速する過程のひとつに過ぎなかった。
何故彼女達は勇者になったのか、そして誰の思惑によって不可解な事件が起きるのか。
――ここで、全てが終わる。
「私が犯した罪を、拭いきる事が出来ません。ならばせめて、最善を尽くしたいと思います。……ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい……ごめんなさい」
間違った運命の歯車は、誰が正す?
登録日 2020.10.31
早朝に来た宅急便、いつものカラコンだと思ってつけたら、異世界に来ちゃいました。
文字数 6,309
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
「地球人てどーしてすぐ転生してくんの!? いや転生してもいいけどうちの世界にはこないで欲しいわけ、迷惑だから。いや最悪きてもいいけどうちの国には手をださんで欲しいわけ、滅ぶから。まじ迷惑してます」
地球から来た転生者に散々苦しめられたオークの女王オ・ルナは憤慨していた。必ずやあのくそ生意気な地球人どもに目にものみせてくれようと。だが――
「しっかし地球人超つえーからのう……なんなのあの針がバカになった体重計みたいなステータス。バックに女神でもついてんの? 勝てん勝てん」
地球人は殺りたいが、しかし地球人強すぎる。悩んだオ・ルナはある妙案を思いつく。
「地球人は地球人に殺らせたろ。むっふっふ。わらわってばまじ策士」
オ・ルナは唯一知り合いの地球人、カトー・モトキにクエストを発注する。
地球からきた転生者を、オークの国にあだなす前に殺ってくれ。
「報酬は……そうじゃのう、一人地球人を殺すたび、わらわにエ、エッチなことしてよいぞ……?」
カトーはその提案に乗る。
「任せとけ、転生者を殺すなんて簡単だ――あいつはハーレム要員の女を寝取られると、勝手に力を失って弱る」
毎日更新してます。
文字数 107,002
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.09.17
文字数 10,062
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.06
前世で散々遊び尽くした乙女ゲームの世界にどうやらヒロイン転生したらしい主人公・パフィット・カルベロス。この目で攻略対象者たちを拝めると楽しみに学園に入学してみたら、軒並み恋愛お馬鹿なお花畑や攻略対象者自らイベント拒否して来たりと、おかしな相手ばかりでガッカリしてしまう。
あんなのに萌えれない。ゲーム画面で見たキラキラ輝かしい彼らは何処へいったのよ! ヒロインだけど、恋愛イベントスルーして良いですかね? 王子? どうぞ、お好きに持って行って下さい。
ん? イベントスルー出来ないってどういう事!? ゲーム補正? そんなの知らないわよ!
攻略対象者を避けたいのに避けさせて貰えない「矯正力」に翻弄される毎日。
それでもポジティブモットー!な元気ヒロインちゃんは、今日も自分の思った道を突き進むのだ!
◆◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◆
ちょっとお口と態度の悪い突っ込みヒロインちゃんです。
「小説家になろう」でも公開しています。
文字数 42,498
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.08.01
文字数 11,329
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.09
庶民が平和に暮らしているところに、侵入者。
暗殺に来た?こんな庶民をえ、聞き間違い。
早朝に起こされた怒りも入り、大声で文句を飛ばす娘。
父母は事情を汲みまあ、取れる対処は…。関係ないですで突き通すこと!
文字数 1,040
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.12
表面上とはいえこの世界は平和になった。至って平穏無事で退屈な日常を人々は送れるようになった。そんな平和が来たゆえに、一つの疑問が持ち上がってしまった。
今の世界に『勇者』は必要か否か
勇者とは
曰く。魔王を打ち倒す者
曰く。人類の希望
曰く。救世主
曰く。曰く。曰く
しかし、悲しいかな。魔王が死に世界が平和になって数十年。勇者に対する敬意も感謝の気持ちも人々にはなくなり始めていた。平和な世界に勇者はもはや不必要な存在となっていた。この世界に魔王はいない。故にこの世界に絶望はなく。だから希望も必要なく。救世主も必要とされないのだ
そして勇者は一通の書き置きと共に忽然と姿を消した
『旅に出ます。探さないでください by勇者』
これは役目を終えた勇者のお話。
※この作品は筆者が学生の頃に書いた作品です。折角なので投稿しました
文字数 62,012
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.12
50歳、独身、引きこもりの俺は、自宅の階段から転げ落ちて死んでしまった。しかし、俺は偶然にも【get a second chance】の権利を得る事が出来た。【get a second chance】とは、人生をやり直す事が出来る権利であり、しかも、ゲームのように自分自身のレベルを上げる事で、イケメンにもなれるのである。一回目の人生は、不細工は不細工のまま、勉強しても頭が悪いのは悪いまま、運動神経がなければスポーツは上手くならない。音痴なら歌は上手くならない。才能がない者はどんなに頑張っても無意味だった。しかし、二度目の人生は違う。頑張れば頑張るほど成長できるやりがいのある人生だった。俺は頑張ってレベルを上げて二度目の人生を謳歌する。
文字数 209,282
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.08.07
