「箱」の検索結果
全体で1,842件見つかりました。
『好き。ひな大好きだよ。』
毎日聞く彼の声、顔もどこに住んでるのかも知らない私の好きな人。
『私も大好き//。』
これは私の恋の物語。
私はネットの歌い手さんや漫画が好きなまぁ俗に言うオタクってやつ?
そんな私が出会ったのはゲーム配信者!?
不思議な関係に悩み苦しむちょっぴり辛い恋愛ストーリー(*´꒳`*)゚*.・♡
文字数 1,188
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.07.16
登録日 2022.10.30
氷室稔は普通の男の子。何もかも平凡で自分に取り柄などなく、友達すらいない学校生活を送っていた。
自分には何もない、とネガティブな思考に陥っていたある日、稔の下駄箱に手紙が入っていた。自分が何かやらかしたのか、とビクビクしていたら……
「俺、お前のことが好きだ!付き合ってくれ!」
何故か学園の人気者にそう告白された。
文字数 24,689
最終更新日 2025.07.20
登録日 2023.10.23
近未来、昔話を語るために作られた装置「おとぎ話の箱」。
その装置にはたった一つ、「大人が使用してはいけない」というルールがあった。
文字数 1,011
最終更新日 2017.02.09
登録日 2017.02.09
──人なんて、過ちの一つや二つ犯すもんじゃないですか。
ごく普通の非モテ男子高校生・蛍とダウナー系イケメン男子・影人。
元ぼっち同士、お互いが唯一の友達である二人は高校生活のほとんどを二人だけで平穏に過ごしていた。
しかし、高校生活二年目に突入したある春の日。
蛍の下駄箱に初めて女子からの手紙が入ってきたことをきっかけに、二人の物語がじわじわと動き始める──。
【含まれる要素】
☆男子高校生同士の恋愛(メイン要素)
☆男同士のR18描写
☆男女のR18描写
☆近親同士のR18描写
☆未成年の喫煙描写
☆人により胸糞と感じる表現もあるかも
【更新頻度】
不定期
【表紙・作品内挿絵】
望月煌さん(@SIRENT_KILLER)
スピンオフ単発漫画もあります → https://www.alphapolis.co.jp/manga/951808792/723429426
文字数 642,181
最終更新日 2024.08.18
登録日 2020.06.14
下駄箱に入っていた一通の手紙「校舎裏で待ってます」そんな手紙で校舎裏にいった彼女を待ち受けていたのは罰ゲームの告白・・・。
ざまぁ。系になるのかな?さっぱりしてくれればいいです。一応1話完結です。
続き書くかはわからないから、一応長編になってます。
文字数 4,392
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
放課後、山岸は佐伯の下駄箱にラブレターを入れた。
翌朝、自身の下駄箱を開けると、そこには昨日出したはずのラブレターが。
突き返されたのだと一瞬落ち込む山岸だったが、しかしよくみるとそのラブレターは赤ペンでビッシリと添削されていた。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
文字数 2,638
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.03.04
――特異体質の淫魔が、頑張ったりラブコメしたりバトったりする魔界学園モノ――
舞台は魔界、淫魔貴族のライラは人間の母をもつ半魔。
淫魔としてのアイデンティティーとも言える「魅惑」ができない出来損ない。けれども、異母兄たちや屋敷の皆に可愛がられぬくぬくと育ってきた。
十七になる今年、自覚ある箱入り娘のライラは入学した《学園》の森で魔獣の狼と出会い、友達になってもらう。不安と緊張を胸に教室へ向かうと、いかにも強者である隣の席の男子生徒から「俺は、お前ら淫魔が嫌いだ」と嫌悪され――
ある秘密を抱えながら前向きに過ごすライラと、どうしても惹かれてしまって後悔していく狼。
ラブコメ×青春×魔界学園!
文字数 170,608
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.01.03
【あらすじ】
「異世界? いいわよ、でもウチの子に何かあったら世界ごと消し飛ばすからね?」
最高神アマテラスの過保護すぎる愛を受けて育った青年・銀河。
神銃とチートを手に彼が降り立ったのは、神々が「三すくみ」のパワーゲームを楽しむ歪な異世界だった。
そこで銀河が見せるのは、放っておけない「ドジな美少年」の顔。
「僕、ドジだから……一人じゃ何もできないんです」
守ってあげなきゃ――。
そう願った女騎士、人魚の歌姫、厄災のエルフたちは、彼に「甘すぎる毒」を盛られているとも知らず、身も心も依存していく。
しかし、彼の本性は、愛に飢え、愛を壊し、その果ての「本物」を求める――冷酷な愛の破壊者。
「自分の欲望を愛と呼ぶおじさんたち、バイバイ。……彼女たちの天国は、僕の隣にあるんだ」
物理チート×心理操作。
捨てられた過去を持つ少年が、傲慢な男たちから「大切なもの」をすべて奪い去る、最狂の略奪ファンタジー開幕!
文字数 76,492
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.17
"奴隷の鉱山"
それは、人族が暮らす土地の最北端に位置する世界最大の奴隷の収監所。
世界各国から集められた奴隷達が日夜働き、鉱石を取っては看守へ献上する日々を過ごす場所。
そこに女子供は関係なく、人権もない。
喋ることも安易に出来ないその場所で、せっせと働く片腕の男が1人。
囚人番号7510506。
彼はその日、紅水晶(ローズクォーツ)を掘り当て、スキル受諾の許可を得た。
授かったスキルは【箱庭】。
看守たちには鼻で笑われたが、このスキルマジで使える!?
ロードはスキルを駆使して数人の仲間を連れて、奴隷生活に終止符を打った--
文字数 17,405
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.19
俺はインターネットこそ、パンドラの箱だと思っている。
ネットによって家庭崩壊した星野航平は、絶望の渦中にいたが、マッチングアプリの存在を知って希望を持ち、人類に残された最後の希望、それは女を愛し、未来へと遺伝子をつなぐこと。つまり赤ちゃんを授かることが希望なのだという結論に至った。
一方、同じマッチングアプリに登録していた姫川希美は、太った身体をもとに戻そうと、ジムに通って懸命にダイエットしていた。そんななか、スタジオで会ったヨガの先生に一目惚れするのだが……なんと、先生とはマッチングアプリのなかでつながっていた!
この物語は、仮想現実で知り合った男と女の、絶望から始まるラブストーリーである。
文字数 18,097
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.07.12
文字数 4,062
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
龍が野田打ち回ったような雨の日、つまらない日常も更につまらなくなる、せっかくの休みなのに雨のせいでゲームも出来ないと嫌な事ばかり考えてしまう日、少しでも気分を良くするために、家にあるスポーツマシンに乗るでも電化商品は、使えない事に気がつく。次は、ボードゲームを弟とやろうとしても昨日ひとつコマを無くした事に気がつく。そして弟が話しかけてくる、「カッパ着て外に行かない」と言ってくる。俺は、暇だった為丁度良いと思いokした、俺が「どこまで行くんだ」と聞くと、「近くの公園までだよ」「雨なのにか?」と聞くと「そうだよ」俺は、少し引いた。続いて俺が、聞く「何しに行くだ?」「え〜そんなの決まってるじゃん暇だからだよ」その言葉に少しだけ疑問に感じたけどまあ良いやと思い一緒に行く事にした。玄関に行く最中お母さんが「ランス絶対に弟から目を離さないでよ」「分かったって」それから階段を降りて玄関についたそして玄関に掛けてあるカッパを取って腕からゆっくり着たその後靴箱こら長靴を弟の分と自分の分を取り出した。準備を揃えてから雨のせいで少しサビたドアを強く押したそして家中にドアが開く音が響く。そしてお母さんは、出かけた事に気づくだろう。そして俺たちは、公園えと歩く500メートルくらい歩くと公園が少しだけ見えた、公園までおそらく150メートルくらいだろうと考えていると弟が「走って行こうよ」「でも危険だから駄目だ」「え〜分かったよ」そう言っているともうそろそろ公園に着くとこまできた。そうすると弟が、さっきまで強く掴んでた俺の手を振り払うと公園えと走って行ったお母さんの言葉を思い出したので走って追いかけた「そこで止まれー!」と言うと弟は、ちゃんと、止まってくれたので一安心した。さっき弟から動画を撮ってと頼まれたので、電池式のボディカメラを付けた。そして前を向くと弟がまだかな見たいな顔で待っていた、俺は、ニコっとすると笑って返してくれた、でもその途端横の草から黒い人間の様な奴が現れた、だから俺は、「ケニスに危なーいと言った」そうすると弟は、周りを見渡すと黒い物体に気づくその途端黒い物体は、弟の顔に食らいつくそして弟の首から血が噴水の様に溢れ出すその光景を目にした俺は、足がふらふらしたそれでも弟を助けなきゃと言う気持ちで黒い物体えと走って行くだけど黒い物体は、一瞬で消えた残ったのは、顔が無くなった弟だけだった。雨で弟の血がながれて行く、俺は、悲し過ぎて涙も出ない。
文字数 1,030
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
