「r15」の検索結果
全体で1,954件見つかりました。
※全14話で纏めました。前編7話はR15ですが後編7話はR18となります。閲覧ご注意下さい。
異世界から現実世界へ転生した少女とそれを追ってきた執事の物語。
◇◆◇
前世の私はずっと執事のセバスに想いを寄せていた。
でも身分も違うし、歳も違うから叶わぬ恋だって事くらい分かっていた。
だから、死ぬ間際に想いを告げたの・・・。
そして私は、佐伯 杏里(サエキ アンリ)として生まれ変わった。
平凡な大学生として程々に人生を楽しんでいるつもり、だったんだけど・・・でも、想像できるはずもなくない?
偶然友人に連れていかれた執事喫茶で彼に出会うなんて!!
それに久しぶりに会った彼はヤンデレ化していて、私・・・責任とれって言われても・・・どうしたら良いって言うの?
◇◆◇
14話完結型、展開早めで、ゆるふわご都合主義。
イケメンですが、イケオジ化により、最終的に歳の差開きます(13歳)ので苦手な人はご注意下さい。
こちら、R15とR18で分けて投稿していましたが、アルファでは禁止だったため急遽R15に連結しました。
申し訳ございません。この作品はなろう、ムーンにおいては分けて掲載しています。
文字数 50,050
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.08.09
※1/1アメリアとシャーロックの長女ルイーズの恋物語「【R18】犬猿の仲の幼馴染は嘘の婚約者」が完結しましたので、ルイーズ誕生のエピソードを追加しています。
※R18版はムーンライトノベルス様にございます。本作品は、同名作品からR18箇所をR15表現に抑え、加筆修正したものになります。R15に※、ムーンライト様にはR18後日談2話あり。
元は令嬢だったが、現在はお針子として働くアメリア。彼女はある日突然、公爵家の三男シャーロックに求婚される。ナイトの称号を持つ元軍人の彼は、社交界で浮名を流す有名な人物だ。
破産寸前だった父は、彼の申し出を二つ返事で受け入れてしまい、アメリアはシャーロックと婚約することに。
だが、シャーロック本人からは、愛があって求婚したわけではないと言われてしまう。とは言え、なんだかんだで優しくて溺愛してくる彼に、だんだんと心惹かれていくアメリア。
初夜以外では手をつけられずに悩んでいたある時、自分とよく似た女性マーガレットとシャーロックが仲睦まじく映る写真を見つけてしまい――?
「私は彼女の代わりなの――? それとも――」
昔失くした恋人を忘れられない青年と、元気と健康が取り柄の元令嬢が、契約結婚を通して愛を育んでいく物語。
※全13話(1話を2〜4分割して投稿)
文字数 48,193
最終更新日 2023.08.20
登録日 2021.04.25
※本編は完結しております。
王弟の父親がある日8歳の少女を養女に迎え、騎士団副団長を務める息子アクセルにその子との婚約を言い渡す。少女ヴィヴィアンは2つの加護を持つ少女だった。
『王家の決まりごと』により2つ以上の加護を持つ者は王家の血を引く者と婚姻を結び守らなければならないとの決まりからその役目を王弟の息子であるアクセルが担う事となってしまう。十年後少女が成人を迎えた時加護が一つ消えていれば『王家の決まりごと』は解除される。
不愛想な騎士団副団長のアクセルだったが天使のような一回り年下のヴィヴィアンが可愛くて堪らなくなり一緒に生活するようになると庇護欲が溢れだしどうにもならなくなる。ヴィヴィアンが加護の目覚め等を経て成長するに従い彼の想いは庇護から愛情へと変わってゆく。長いようで短い十年の一途なアクセルの心情物語。
※R18は最後の方に。それ程激しくありません。R15でも良いのでは思いましたが一応保険で。途中アクセルの妄想は入ります。
文字数 119,755
最終更新日 2022.02.25
登録日 2021.10.17
公爵令嬢は予定通り婚約者から破棄を言い渡された。
婚約者の隣に平民上がりの聖女がいることも予定通り。
『お前は未来の国王と王妃を舞台に押し上げるための装置に過ぎん。それをゆめゆめ忘れるな』
全てはセイレーンの父と王妃の書いた台本の筋書き通り───
※一部過激な単語や設定があるため、R15(保険)とさせて頂きます
2020/10/30
お気に入り登録者数50超え、ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
2020/11/08
舞台装置は壊れました。の続編に当たる『不確定要素は壊れました。』を公開したので、そちらも宜しくお願いします。
文字数 15,444
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
「お前との婚姻は形だけのもの。当然、白い結婚として3年後に離縁だ。いいな」
子爵家から侯爵家の当主である宰相府次席補佐官に嫁いだその夜、新婦は新郎から冷酷にそう宣言されてしまった。
彼は襲爵する条件として、父の持ってきた縁談を受け入れただけであり、自分で見初めたわけでもない彼女を愛するつもりなどなかったのだ。
そればかりか多忙を理由に3年間の白い結婚を強制し、3年後の離婚に同意するよう彼は迫った。離縁されても実家に戻れない新妻は、今すぐ追い出されるか3年後に追い出されるかの選択を迫られて、震る手で婚姻誓紙に署名するより他になかった。
絶望に悲嘆する妻はバルコニーへ出た。実家の命令によりどうしても侯爵家の世継ぎを産まねばならないというのに、夫は邸には戻らないと宣言して出て行った。夫婦関係の構築は絶望的で、3年後には確実に追い出されてしまう。
いっそのこと、このバルコニーの下に見える庭園の池に身を投げてしまおうか。そう思って覗いた水面に、窓明かりがふたつ、落ちていた。
ひとつは二階のこの主寝室。ではもうひとつの明かりは?
……あっ。今夜は義父となった前侯爵がお泊りになっていらっしゃったのだったわ。
新妻は、初夜を迎えるための薄い夜着の上からナイトローブだけ羽織って部屋を出た。目指すは三階、義父の泊まる部屋。
明日の朝には義父は領地に帰ってしまう。その前に、どうしても今夜のうちに義父に夫の無体を訴えなければ。
そしてこの彼女の行動が、酷薄な夫の人生を決定的に狂わせることになる──!
◆最近流行り(?)の、白い結婚で新妻をないがしろにする系モラハラ夫の破滅を書いてみました。
◆設定はあんまり作るつもりがなかったんですけども(爆)、固有名詞だけは必要性にかられて多めに用意しました。意味を調べながら読むと感慨深いかと思います(笑)。
◆全10話、約3万5000字ほどの中編です。最終話だけちょっと長め。
ベッドシーンの匂わせがあるのでR15で。
◆この作品は小説家になろうでも同時公開します。
文字数 37,099
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.26
(冒険者の少年リューは、いくら努力してもなぜかレベルが1からまったく上がらなかった。仕方なくリューは薬草採り専門の冒険者をして生計を立てていたが、ある日、ダンジョン攻略レイドの荷物運びを半ば無理やり引き受けさせられる。
だが、ダンジョン内でドラゴンに遭遇した冒険者達は、リューの足を斬りつけ置き去りにする。冒険者達は最初から危ない時の“捨て石”にするつもりでリューを雇ったのだ。
だがリューは窮地で封印していた記憶と能力を蘇らせ、ドラゴンを倒し生還する。
冒険者ギルドに戻ったリューは置き去りにされた事を訴え抗議するが、なんとギルドマスターもグルであった。
圧倒的な力を手にリューの復讐が始まる…
――――――――――――――――
※カクヨムで掲載されていた作品。台湾角川との契約満了に伴い再掲です。
ざまぁが読みたい!
ずっとざまぁ回ならいいのに、と言う事で自分で書くことに(笑)
小説二作目です。習作です。
小説なんて高度なもんじゃありません、ラノベとも言えるかどうか
なので堅いことは言いっこなしで(笑)
ざまぁテンプレ繰り返す系、なかなか狙い通りに行きませんがテーマに沿うよう努力します
基本ハッピーエンドのつもり、でもダークファンタジーです。
スローライフ系ではありません 生産系でもありません
書いてみて分かった、ダンジョン苦手、犯罪モノ苦手(笑)
「残酷描写有り」「R15」
更新は不定期・ランダム
少し書き貯めて一気に投稿、また書き溜めてを繰り返しています。
コメントで褒められるとやる気が出ます。
批判されると考え込んで筆が止まります。
コメントの返信は、気まぐれにする事があります。全員に返信はしませんのでご了承願います(コメント対応してるくらいなら続きを書けと言われると思いますので)
戯曲風の書き方をしています。(セリフの前に名前が入ります。)
あくまで「風」なので完全な戯曲形式でもありませんが。これに関しては私のスタイルとして異論は受け付けませんので悪しからずご了承願います。
予想外に批判的な意見も多いので驚いたのですが、一作目を書き始める直前に、登場人物が8人も居るのにセリフの羅列で、誰が発言してるのかまったく分からないような作品を読みまして、このスタイルを選択しました(笑)
通常の書き方も、戯曲風も、どちらもスタイル故の制約はあると思うのです。
慣れだと思うので、しばらく我慢して読んで頂ければ。
もし、どうしても合わないという方は、何も言わずにそっと閉じて(フォローを外して)頂ければ幸いです。
小説家になろう/カクヨムにも後追い投稿されます。
※カクヨムで先行投稿中、先が気になる方はカクヨムをチェックして下さい。
文字数 85,342
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.20
身分制度を乗り越え結ばれた二人は、どうして永遠に幸せが続くことを信じられたのだろう?
王族と貴族のみが尊き血を保持する血統主義で成り立つ国に、ある日その尊き血を持たない貴族夫人が誕生した。
あれから月日が流れること十数年。
娘がこの後始末を付けることにした。
※R15は念のため。
※2025.10.3完結しました。ありがとうございます♡
文字数 27,280
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.26
「ただでさえ“魔力なし”の役立たずのくせに、パーティの資金まで横領していたお前をリーダーとして許すことはできない!よってレイク、お前を“雷竜の咆哮”から追放する!」
探索者として“雷竜の咆哮”に所属するレイクは、“魔力なし”であることを理由に冤罪までかけられて、リーダーの戦士ソティンの宣言によりパーティを追われることになってしまった。
森羅万象の全てが構成元素としての“魔力”で成り立つ世界、ラティアース。当然そこに生まれる人類も、必ずその身に魔力を宿して生まれてくる。
だがエルフ、ドワーフや人間といった“人類”の中で、唯一人間にだけは、その身を構成する最低限の魔力しか持たず、魔術を行使する魔力的な余力のない者が一定数存在する。それを“魔力なし”と俗に称するが、探索者のレイクはそうした魔力なしのひとりだった。
魔力なしは十人にひとり程度いるもので、特に差別や迫害の対象にはならない。それでもソティンのように、高い魔力を鼻にかけ魔力なしを蔑むような連中はどこにでもいるものだ。
「ああ、そうかよ」
ニヤつくソティンの顔を見て、もうこれは何を言っても無駄だと悟ったレイク。
だったらもう、言われたとおりに出ていってやろう。
「じゃ、今まで世話になった。あとは達者で頑張れよ。じゃあな!」
そうしてレイクはソティンが何か言う前にあらかじめまとめてあった荷物を手に、とっととパーティの根城を後にしたのだった。
そしてこれをきっかけに、レイクとソティンの運命は正反対の結末を辿ることになる⸺!
◆たまにはなろう風の説明調長文タイトルを……とか思ってつけたけど、70字超えてたので削りました(笑)。
◆テンプレのパーティ追放物。世界観は作者のいつものアリウステラ/ラティアースです。初見の人もおられるかと思って、ちょっと色々説明文多めですゴメンナサイ。
◆執筆完了しました。全13話、約3万5千字の短め中編です。
最終話に若干の性的表現があるのでR15で。
◆同一作者の連載中ハイファンタジー長編『落第冒険者“薬草殺し”は人の縁で成り上がる』のサイドストーリーというか、微妙に伏線を含んだ繋がりのある内容です。どちらも単体でお楽しみ頂けますが、両方読めばそれはそれでニマニマできます。多分。
◆この作品はアルファポリスのほか、小説家になろうとカクヨムでも同時公開します。3サイト同時は多分初。
◆急に読まれ出したと思ったらHOTランキング初登場27位!?ビックリですありがとうございます!
……おいNEWが付いたまま12位まで上がってるよどういう事だよ(汗)。
8/29:HOTランキング5位……だと!?(((゚д゚;)))
8/31:5〜6位から落ちてこねえ……だと!?(((゚∀゚;)))
9/3:お気に入り初の1000件超え!ありがとうございます!
文字数 35,118
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.08.20
大好きだった乙女ゲームの世界のモブに転生したエルザ。
幼い攻略対象キャラ達と知り合い、親友という間柄にまでなったエルザには、一つだけ不安があった。
もしヒロインが私と同じ転生者だった場合、攻略対象キャラ達と仲の良い私は彼女の邪魔になり排除されてしまうのではないか、と。
そんなエルザの不安をよそに、遂にゲームが始まってしまう。
しかし、エルザの存在のせいなのか上手く進まないプロローグを何とかこなし、出会いを果たしたヒロインはゲーム通りの優しい女の子で、転生者ではなさそうだった。
安心してヒロインの恋を見守ることにしたエルザだが、なぜかヒロインは選択肢にエルザを選んでばかりで……。
「私はエルザさんが好きです」
──どうしてこうなった!?
R15は念のためです。
女の人が好きな女の人が出てきます。
男の人が好きな男の人も出てきます。ご注意ください。
最後はNLになる予定です。
第一章完結しました。
第二章完結しました。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 495,767
最終更新日 2020.06.24
登録日 2019.10.13
アルファもオメガも人口が極めて少なく貴重な中、富裕層を占めるアルファ達がアルファ至上主義を長年続けた結果、アルファ同士の間にもベータばかり生まれるようになってしまう。
アルファと結ばれれば貴重なバースを産んでくれるオメガは、アルファを敬遠しベータを選んでばかり。
そんな世の中で、ベータの中で後天的にオメガになれる遺伝子を持つ【フェイクオメガ】が見つかったのだ。
アルファの人口減少に歯止めがかからず焦り始めた国が、その【エフ】とアルファのお見合いプログラムを開始した。
自分がエフだとわかったものの、国からのお見合いを断わり続けていた涼太は、にっちもさっちもいかなくなった自分の花屋を守るため、国からの手当金目当てに初めてお見合いを受けることにするのだが……。
R15 * (キスシーン程度)
R18 **
(しばらく後の予定です)
*思っていたより長くなってきたので、【長編】に切り替えました。
*『ムーンライトノベルズ』様でも掲載中です。
文字数 104,163
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.06.04
私はしがない公爵令嬢、アナスターシャ。
ある日、お茶会に参加していた私は婚約者であるゼーク殿下から一方的に悪役に仕立てて婚約破棄をしてやると告げられる。そして、その言葉に理解が追い付いていない私へ謎の雷が襲来し、私は意識を失ってしまった。
――そして、目が覚めると体が縮(ry)ではなく、前世の記憶を取り戻していた!
ここは乙女ゲームのシナリオ!? 私は悪役!? とにかく、前世の記憶があるとばれたら変人扱いされちゃうじゃない。
保身のために貴族令嬢らしい振る舞いを身に着けた私は、やけくそを起こして悪役令嬢として覚醒することに決めた。
なんとしても処刑だけは回避して、小さな幸せを見つけてやるんだから。
体は子供、頭脳は大人。すったもんだの悪役令嬢。結末はいつも一つ!
※R15は保険。
※内容紹介、こーいうノリでやってみたかっただけです。
※某ミステリー漫画とは一切の関係などあるはずもありません。恐れ多いです。そして、こちらは恋愛ファンタジーです。
文字数 27,273
最終更新日 2018.06.20
登録日 2018.06.16
私個人的にも大好きな異世界転生令嬢ものです。
前々々世...日本人(アラサー)
前々世(異世界転生)...聖女
前世.......魔王
そして4度目の転生になる今世は公爵令嬢ルナ・マルシーネ。
全ての記憶と能力を引き継ぎ転生を繰り返し、身体は幼くとも頭脳だけは大人なルナ。
振り返ってみれば聖女時代も魔王時代も追い詰められるかの如く死に急ぐ生き方をせざるを得なかった。
せっかく今度は無難な(?)公爵令嬢に生まれかわったのだから今度こそはのんびりとした人生を送りたいと思うルナだった...。
初めて投稿します。拙い部分も多々あるかと思いますが生易しい目で読んで頂けると嬉しいです。今後の念の為にR15指定にしてます。
※第15回ファンタジー小説大賞の最終ランクは485位でした。応援して下さった皆様ありがとうございました!
文字数 47,356
最終更新日 2022.10.08
登録日 2020.09.28
香夏子と秀司と聖夜は同い年の幼馴染。
香夏子は聖夜が好きだが、幼馴染以上にはなれず三十路を越えて焦る日々。
そして、10年間も音信不通だった俺様男、秀司が帰国した!
本気の恋に踏み出せない香夏子の前に新たな道が開ける……かも!?
*第12回アルファポリス恋愛小説大賞奨励賞*
※番外編のあとに、長年非公開にしていた[SIDE STORY - He says -]追加します。
続きそうな雰囲気ですが、2話のみですのでご了承ください。
※ムーンライトノベルズに全番外編含む完全版を2024年~掲載
※カクヨムにはR15相当の描写に編集したものを掲載
文字数 273,314
最終更新日 2025.01.24
登録日 2017.03.14
面食いな大公家三男スフェンは、自分の遊び相手兼護衛騎士見習いを決めるお茶会を抜け出し、自分好みの騎士見習いの少年タンザリウスと、その後二人の大切な場所となるガゼボで出会い、一瞬で恋に落ちる。
いっぽうタンザリウスも、天然なスフェンの一直線すぎる「推し」の強さに、強く心を奪われていく。
二人はロージー様との出会いや、タンザリウスの紫の瞳に秘められた力の発現をきっかけに、ときどきすれ違いや不安も抱えながらも、それでも強く惹かれ合い、一緒に過ごす時間を重ねていく。
騎士団に入った二人は、仲間と共にライネルトと大切な人たちを守るため、大きな敵へ立ち向かっていく。
たくさんの時間を共に過ごし、心を重ねて、やがて二人は紡ぐ番となる。
幼い二人のまっすぐな恋と成長、家族や仲間との温かい関係を描いた、じんわり味わえるファンタジーBLです。
※表紙イラスト・挿絵イラストはAIを使用して作成しています。
※本作はカクヨム様にも同内容を掲載しています。
※戦闘シーンがあるため、レーティングをR15に変更しました。
文字数 133,918
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.05.08
侯爵家の次女として生まれたが、両親の愛は全て姉に向いていた。
姉に来た最悪の縁談の生贄にされた私は前世を思い出し家出を決行。
逃げる事に価値を見い出した私は無事に逃げ切りたい!
自分の人生のために!
★長編に変更しました★
全80話 公開予約済(最終話12/3)
後半R15多いです(念の為の回もあります)
※作者の妄想の産物です
広い心でお読みくださいÜ
文字数 141,786
最終更新日 2025.02.08
登録日 2024.11.08
悪役令嬢は断罪されて平民落ち?望むところよ!
平民になれば、身分を気にせずに彼と恋ができる。ビバ平民ライフ!
私がいるこの世界は、前世で何度も繰り返しやっていた乙女ゲーム『メイド・イン・パラダイス~聖剣の乙女は誰?~』の世界。
そして悪役令嬢の私は、ゲームの中でモブですらなかった執事のクリフに恋をしている。
だから破滅フラグを回収して、王太子殿下に婚約破棄されたいの。
って、クリフ!?なに私の邪魔してるのよ!!??
※このお話は、悪役令嬢としてバッドエンドを目指しているのに、なぜか無自覚に周りから愛されてしまう令嬢のお話です。
悪役令嬢の弟はシスコンでヤンデレかも?
異世界ファンタジーのため、設定はゆるふわ仕様となっております。
また、ご都合主義満載です。ごめんなさい。
R15指定は念のため。
※なんだか弟君や王太子の方が腹黒キャラな雰囲気に仕上がったため、タイトル「腹黒執事」から「ツンデレ執事」に変更しました。
文字数 96,709
最終更新日 2022.09.08
登録日 2021.01.07
婚約解消後、唯一の肉親だった父を失ったエレノアは、爵位を返上して修道院へ入った。
シスターマリーとして、修道院で暮らしていたエレノアは、ある時、院長のマザーグレースに懺悔室を任され、元婚約者ハワード・ラッセルの聞くに堪えない懺悔を聞かされることになる。
過去を忘れたいエレノアは、ハワードから距離を取ろうとするが、真面目にめんどくさいハワードはズレた行動で、懸命に足掻き、エレノアの平穏をぶち壊してしまう。
癖強ラブコメです。
※R15は保険です。性的な単語は出てきますが、露骨な描写はありません。
※最終話まで執筆済みです。
※毎日更新します。
※タイトルを修正しました。
文字数 32,438
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.29