「いい」の検索結果
全体で18,183件見つかりました。
主人公は、学校で不審者に刺され死んでしまうと言う不幸に見舞われた女子高生、春華。
そんな不幸な春華が目を覚ましたのは、うんざりするほど聞かされていた友人が遊んでいた乙女ゲームの中だった。
それだけではなく、入った乙女ゲームが、まだ日本では発売されていない18禁モードだったのだ。
難易度は友達が遊んでいたノーマルモードよりはるか上?!
春華が成り代わったのは、なんと人体実験されて死んでしまうと言う不幸キャラクター…しかも、複数人いる攻略対象のキャラのうち、『孤高の雲』の通り名がある狩人(ハンター)と呼ばれる職業の男の妹だった!
体をくれた少女の、『世界を救ってほしい』という願いを果たす為、主人公はゲームクリアを目指し奔走することに。
成り代わった主人公はこのゲームの攻略をするヒロインに接触しようと『秘密結社』にて働くことに…!
って、あれ?ヒロインが全然現れないんですけど?
なのにエンディングまでもう時間がない!
ええい!ヒロインが現れないなら、私がゲームを進めるしかない!…って全然思い通りに進まない!
バタバタ忙しい、ラブストリー開幕です。
投稿頻度は隔週日曜日19:00を予定しております。
※主人公年齢を引き上げました。
◾︎16歳→18歳
(元の主人公年齢は18歳→20歳)
(女子高校生→女子大生)
年齢が訂正されてない場所ありましたら連絡頂けますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
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※私生活が忙しくなり、大変申し訳ございませんが、投稿頻度をしばらく下げます。
よろしくお願いいたします。
文字数 191,065
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.07.28
主人公である中学2年生(14歳)の橋本洸太には上尾要・棗という3つ年上の双子の幼馴染がいた。
幼い頃は双子を慕ってべったりであったが、周りからの負の感情や双子に想い人を取られまくってしまうせいで苦手意識を持つようになっていた。
そんな日々を送っていた洸太はある日告白をされ始めて彼女が出来た。最初は浮かれまくっていたが、速攻で双子に勘付かれてしまう。
そこから双子の猛アピールが始まって_____
【美形執着双子攻め×強気受け】
誤字脱字等が多いです。気づき次第修正します。文章も拙いですがあまり気にせず温かい目で見てください!
不定期更新です。
R18要素を含む回には(※)をつけております。
初回と大幅に内容を改変した回があります。ご承知のほどお願いいたします。
文字数 47,230
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.07.15
番が嫌なんじゃないのよ、竜種の番が嫌なのよ!
そりゃ〜浮気の心配いらないし大事にしてくれるんだろうけどね〜
竜(皇族)はさ〜、ほら〜あれじゃない、溺愛といえば聞こえはいいけど私に言わせれば病的依存、とにかく重すぎるのよ!
ほのぼの?日常
山も谷もない日常
いいのかこれで?
いいことにしよう
話の流れはt繋がりありますが話ごとにプチ完結?してます。
不定期連載?連載と言っていいのか?
リーシャとテリオン………、結婚する?それとも恋人のまま?
文字数 59,107
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.11
「どいつもこいつも運命、運命って反吐が出る。希少なんじゃないのかよ。俺フェロモン分からないって公言してるの理解してないんじゃ…?もし運命が目の前に現れても俺は本物か偽物かの判断がつかないからまじで運命って信用ならねぇ。はぁ、このままだと一生結婚なんてできねぇかもな…そんときは…俺をもらってくれる?」
毒を吐きながら、そう言って微笑む幼馴染の彼は誰よりも運命という言葉が嫌いだった。
だからといってはなんだが、「自分が運命の番だ」だなんて、幼馴染の俺からは言いたくなかった。
それが裏目に出るなんて、知らずに。
「好きです…!!僕たち運命ですよね!?こんなにいい匂いで、こんなに胸が苦しいのに…っ!!この苦しみがわからないなら、僕を否定する理由にはならないじゃないですか…!!」
仕事からの帰り道。押しかけてきたのは、幼馴染の会社の後輩で。運命という言葉を嫌悪していた幼馴染もどうやら満更ではないようで。絆されて、離れていく幼馴染。運命が分からないならそばにいれるだけでいいと思ってた。俺が唯一の運命だから、俺から離れていくことなんてないと思っていた。
もう今更「運命だ」なんて言えない。
目の前が真っ暗になった。
運命を捨てて生きていく主人公と
運命を知らずのうちに捨ててしまった幼馴染の
幸福と後悔の話
文字数 7,085
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.23
世界に一握りしかいない『奇跡の使い手』の私。
そんな私が死にかけていた彼を見つけた…。
彼は凄腕のSSS、トリプルスターの剣士だった。
助けたお礼に護衛を買って出てくれたのはいいんだけど…
あれ?この人…命を狙われてるの?もしかして…?
そんな彼に迫られたりドキドキ…したり。
彼とぶらり二人旅…色々巻き込まれたりしてますが
まったりしながら漫遊中です。
文字数 138,719
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.04.12
大量のポーションの無駄買いをした勇者アルフレッド。その処分を迫られ、売却したり残りを飲んだりとあくせく頑張っていたがついにぶっ倒れてしまった。
そんなアルフレッドを看病するために席を外して踊り子オリヴィエ。言えたタオルと胃薬を手に戻ってくるとなんとアルフレッドが小さくなっていた!
恥ずかしがるアルフレッドとそんな彼を可愛いと思ってしまうオリヴィエ。
「オネエさん、アルフレッドの事、もっと気になってきたわ……」
抵抗できない事をいいことに襲い掛かったオリヴィエはアルフレッドの初めてを食らう────。
※本作品は同人誌『裏切りヒーローは悪の組織の孕み袋』のサンプル部分となります。
文字数 1,698
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
「リセット・クォーツ! 鑑定しか能のない地味な女など、我が王妃には不要だ!」 きらびやかな夜会で言い放たれた、第一王子ジークフリートからの婚約破棄。
しかし、元社畜のリセットは心の中でガッツポーズを決める。 (((やった! これでようやく、一生寝て過ごせる「究極のニート生活」が手に入る!)))
彼女には、あらゆる物質の本質を見抜き、価値を判定する伝説の『鑑定眼(ギフト)』があった。追放される際、王子の自慢の家宝が「安物のガラス玉」であることを毒舌と共に暴露し、颯爽と王国を去る。
目指すは、誰も追ってこない極寒の地、シュタルク帝国。 そこで彼女が出会ったのは、魔力の暴走により触れるものすべてを凍らせる、呪われた「氷の皇帝」エドワルドだった。
「……拾った石が皇帝だったなんて。でも、この魔力……最高の『全自動床暖房』になるわね」
リセットは面倒くさそうに指先を動かし、皇帝を閉じ込める呪いの氷を「研磨(カット)」して解き放つ。 呪いから救われた皇帝は、自分を「暖房器具」扱いする不遜で美しいリセットに、狂気にも似た執着を抱き始め――。
「リセット、君の鑑定眼で測ってみろ。私のこの愛に、どれほどの価値があるのかを」 「……鑑定不能。愛が重すぎて、針が振り切れてますわ。……いいから、早く寝かせてください」
一歩も動きたくない毒舌令嬢と、彼女を永遠に独占したい皇帝。 これは、世界を磨き上げる鑑定眼を持つ少女が、図らずも国を救い、溺愛され、最高の二度寝を手に入れるまでの物語。
文字数 77,081
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.05
神々の住まう神界では深刻なエネルギー不足が起こり、エネルギー資源確保のため神々は無数の異世界と生命を創造した。神々が創造した異世界の一つで、ある研究によって人工的に生命体を生み出したが、その人工生命体の暴走でその世界は崩壊してしまった。崩壊した世界の欠片は他の異世界で世界を滅ぼす邪悪な存在『荒魂』となった。
世界崩壊から唯一生き残った黒ウサギの「レゼ」は荒魂を狩る役目を神様に半ば無理やり与えられてしまい魂を狩る者『死神』として様々な異世界を廻ることになる。はたして「レゼ」を待ち受けているものとは!?
小説家になろう様でも投稿してます。
いつになるか分からないけど続きを書けたらいいなぁ
文字数 146,229
最終更新日 2023.12.03
登録日 2022.11.03
お立ち寄りいただきありがとうございます。本編完結しました。どうぞよろしくお願いいたします。
【あらすじ】
宝石店に勤務する崎谷玲(さきやれい)は、突然のトラブルから女装をしてホテル主催のパーティーに行くはめになる。社運をかけたダイヤモンドのネックレス『サンドリヨンの微笑』を宣伝するためだった。
パーティーを主催するのは日本を代表するホテルグループの若き役員、周防智之(すおうともゆき)。世間では周防の花嫁探しに注目していた。
パーティーの途中で一休みしようと屋上庭園に出た玲は、そこで周防と対面する。なぜか「探した」と言われてキスをされ、身体を触られる。女装がバレることを恐れて逃げ出すが、酔っていたこともありネックレスをなくしてしまう。
気付いて顔面蒼白になる玲。そこに周防がネックレスの持ち主を探しているというニュースが流れてくる。もう一度、持ち主に会いたいからと。
消えたシンデレラを探せと盛り上がる世間。花嫁候補だと騒がれ、本当は男だと言えなくなる玲。本人にしか返さないという周防から、玲はどうやってネックレスを取り返すのか……。から始まる再開ミステリー(?)
外側から見える姿と内面の真実。出会うのが早すぎたりすれ違ったり……それでも、何度出会っても好きになる。年の差再会ラブ!なお話です。
まわりのことも大事だけれど、本当に大事なものは誰かを好きだと思う自分の気持ち……。
※ 作中で蝶の数え方を「頭」としています(じつは「頭」と「匹」でだいぶ迷いました)。
学術的には「頭」、日常の中では「匹」と数えるのが一般的だそうです。今回のお話ではバタフライサンクチュアリが出てきますので「頭」でいくことにしました。
森の上をゆく勇壮な姿も表現できたら、という願いもこめています。
多少違和感があるかもしれませんが、どうかご了承くださいませ。
文字数 114,822
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.01.21
自分の店を構えて4年目の一条(39歳/独身/ノーマル)は、店に出入りする人々の人間模様を眺めて毎日営業していた
あるとき女性客とのトラブルで、たまたま居合わせた男性に助けてもらうこととなった
たまたま居合わせた男性、瀧(33歳/独身/??)とは、すぐに一緒に遊びに行く仲となる…
バーのマスター、一条のお仕事とプライベートを行ったり来たりするお話
…失恋あり、恋の予感あり、店に出入りする珍客、友人、同業者、バイト希望者などなど
そろそろいい年齢の一条を通して大人の恋心と、揺れるおじさんの心情を覗き見る…
注意事項※一条がノンケのため一部女性との表現あり
文字数 74,718
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.03.25
断罪エンドを迎え、悪役公爵令嬢レティシアは幽閉塔送りになった。
幽閉――貴族にとってそれは社会的な死。
しかし、貴族牢ゆえの好みの内装と設備、身分的配慮で三食お茶付き、執事のごとく要望を聞く看守、警備兵常駐でセキュリティ万全!
さらに小庭園と図書室つきと高級レジデンス並の優雅さ!
そう、八歳の時、小説の悪役令嬢に転生したと思い出しレティシアは計画を練った。
断罪エンド後、王太子はヒロインと結ばれ小説は完結。その後はない。
“いい感じの処罰”で婚約破棄し、義務からも解放される!
こうして手に入れた優雅な幽閉生活……だったのに元婚約者の王太子が毎日のように訪ねてくる。
「レティシア、君の名誉は回復したよ。出てきてくれないかな?」
エンド後、ヒロインの家の不正を暴いたからって呼び戻しにこられても困る!
物語は終わっても人生は続く。
どこにいても国に貢献してしまう公爵令嬢と、愛が重い腹黒王子のお話。
文字数 17,033
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.12
「俺、クソビッチになるわ」
風の神子フェリは唐突にそう告げた。
フェリは両性具有の異世界から召喚された風の神子である。フェリは自分だけを見てくれる恋人か伴侶が欲しかった。それを土の神子マーサに相談したところ、クラウディオ分隊長とお試しで付き合うことになり……。
※ふたなり受けです。攻めが二人います。攻め以外(ふたなり神子同士)でのエロもあります。エロは予告なしです。よろしくお願いいたします。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 369,619
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
40人で魔王を倒すのですが、どうやら俺は踊り子のようです。
巳陽梓(みよう あずさ)はごく普通の男子校に通う男性高校生だった。平均的な学力に平均的な運動神経、身長も175㎝と決して小柄では無いが言うほど大きくもない。
そんな梓がクラス2年B組40人(全員)で剣と魔法タイプの異世界に転移してしまった!こんなこと現実で起こるのかという焦りと共にこれから冒険への楽しみを捨て切られなかった。しかし……
「お前は踊り子じゃ。まあ頑張れ」
みんながカッコいいファンタジーな服を着ている中1人だけ露出の高いエロい服を着なくてはならないことの何と言う屈辱。しかも踊り子の特性魅了や頼んでもないオプションで付いてきた発情体質とかで取り返しのつかないことに……
随分昔に投稿したやつの修正版です。
☆…エロあり
★…濃いめのエロあり
となっております。ご注意下さい。
文字数 418,671
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.05.08
おまけの追加執筆のため、完結を一度外させて頂きました(*ᴗˬᴗ)⁾
幼なじみの侯爵令嬢がいきなり婚約者を変えて欲しいと言ってきました。
私の婚約者と浮気してたみたいです。
構いませんよ?
王子と言えど、こんな王子で良ければ交換しましょう?
でも、本当にいいんですか?
あなたの婚約者も、隣国の王子で王太子ですよ?
私の婚約者は、王子ですが王位継承権はありません。
今更戻して欲しいと言われても、私たち正式に婚約し来月結婚しますので無理です。
2話完結
※素人作品、ゆるふわ設定、ご都合主義※
文字数 7,518
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
ユーディット・フォン・ダルムシュタットは悪役令嬢であった。
断罪され婚約破棄される夢をみた彼女に神?からのお告げがされる
「くだらない男に嫉妬して浮気相手を虐め倒すぐらいなら、国のために戦車を作りなさい」
意味不明ながらも起こり得る未来を変えるために、彼女をはじめとした悪役令嬢達が力を合わせて戦車開発を始めたことで、国の未来すら変わっていく…
コレは数冊の未来の本によって運命が変わっていく令嬢達のお話
ご令嬢しか出てこないのでセリフが全部お嬢様言葉なので脳みそがバグるかもしれませんわぁ~
ぼかしていますが、見る人が見ると”通り道国家”とか”低地諸国”とか言われる地域がベースだとバレる国をベースに異世界仮想戦記を書いてみようと思っております。
ちなみに技術状況は現実に完全には即していません。あくまで別世界です。
そのため、政治的な部分とかいい加減なところがあります。
生暖かい目で見ていただけると助かります。
文字数 43,844
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.05.11
ーーとある酒場でーー冒険者の会話ーー
おい、知ってるか?
半裸の冒険者 通称野人。
腰巻き一つで街中を彷徨いてる、そうそう!原始人みたいな奴。言い得て妙だな。
棍棒片手に戦場を駆け回り、敵味方問わず血祭りにあげるシリアルキラーらしいぜ?
見た目通りの気狂い野郎さ。アレは。
尾ひれの付いた武勇伝ばかりでニワカにゃ信じ難いが……
一夜にして何処かの王国を滅ぼしたとか、魔物の群勢を単身で退けただとか、
派手な噂にゃ事かかねぇ。
裏社会のゴロツキ共や邪教の狂信者共も泣いて裸足で逃げ出すって話だぜ?
でもな、何がヤバいってな、野人は食っちまうんだよ。人を。
ガハハ!違う違う、そっちの食っちまうって話もチラホラ聞くが、そうじゃない。
俺が言ってるのは そう。アッチの意味さ。
ん?アイツの仲間?ああ。もちろん居る。
わんさか居る。
たまにギルドで遠くから見かけるが…
良くもまぁ、こんなに奇人変人を集めたなって感心するぜ。
類は友を呼ぶとは言ったもんだな。
おっと、噂をすればなんとやらだ。アイツらが来た。
厄介事には巻き込まれたくないんでな、ここいらで帰らさせてもらうぜ。
アレは本当にヤバい奴だから絶対に近付くなよ?いいな、絶対だぞ?
文字数 49,310
最終更新日 2018.09.13
登録日 2018.08.29
