「勇者」の検索結果
全体で10,376件見つかりました。
【完結済】
表紙イラスト
つえもと様→Xプロフィールリンク↓
https://x.com/tsuemoto_illust?s=21&t=PZrVqQogGBSklmvoqujRCA
「ジャスティス、俺はお前が嫌いだ」
「…それがキミの答えなんだね、ロウファ」
ずっと親友だと思っていた人からの裏切りで捕らわれたジャスティスは新たな仲間とともに故郷を離れる。
『冒険』・『ファンタジー』・『BL(ボーイズラブ)』・『腐』・『勇者』・『魔法』・『剣』・『銃』・『星』・『鉱石』・『宝石』・『転生』・『異世界』『厨二病』
好きなもの集めた。
【注意】
BLとあるけれど、R18なものは事情により割愛。
際どい部分はあるけれど、そこは広い心でお願いします。
『勇者』ってなんだろう、というのがテーマです。基本的に勇者とは何をして、どのような立ち位置につくのかと考え出したのがはじまりです。それにただ単に『好きなもの』をぶち込んだだけです。
舞台設定としては中世ヨーロッパあたりでしょうかね。
鍛治、薬草学、錬金術などについては大まかに調べて独学で表現していますので現実的なやり方や解釈など間違っているかも知れませんがご了承ください。
本作に登場する名称等は全て架空のものであり現在のものと一切関わりありません。
文字数 101,685
最終更新日 2024.04.18
登録日 2022.07.25
女神が姿を消し、瘴気による侵食が進む『詰んでいる世界』に、五人の高校生が召喚された。
そして五人の中で唯一勝手に付いてきた富東 矢那(フトウ ヤナ)は、他の四人と異なり“勇者”では無かった。
『魔王』を倒すべく喚ばれ、魔力量も桁外れ、伝説級のスキルを既に取得している他の四人の『召喚されし勇者』達に対し、矢那の召還時の魔力量は凡人並。スキルも“言語/文字理解”を除いてはただ一つ、『不撓不屈』のみ。
『召喚を要求した者』は、数奇な運命と自身の持つ宿命に導かれながら、世界の命運を賭けた戦いに、身を投じていくことになる。
絶望の色に染まる『巫女』と、絶望が大嫌いな『凡人』が出会う時、神に挑みし『不屈』の物語が幕を開ける。
脳筋や変態扱いされても、姫がポンコツになっても、ヒロイン達が野獣と化したとしても! この男は決して倒れる事は無い! 顔で嗤って心で泣いて、世界を救う真の英雄譚が始まる!
熱い魂の王道ファンタジーここに誕生!
文字数 711,932
最終更新日 2023.09.12
登録日 2022.08.09
勇者に捕まりオナホールにされているピンクスライムの未来はどっちだ!?
文字数 2,186
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.11
総合ランキング3位
ファンタジー2位
HOT1位になりました!
そして、お気に入りが4000を突破致しました!
表紙を書いてくれた方ぴっぴさん↓
https://touch.pixiv.net/member.php?id=1922055
みなさんはボッチの辛さを知っているだろうか、ボッチとは友達のいない社会的に地位の低い存在のことである。
そう、この物語の主人公 神崎 翔は高校生ボッチである。
そんなボッチでクラスに居場所のない主人公はある日「はぁ、こんな毎日ならいっその事異世界にいってしまいたい」と思ったことがキッカケで異世界にクラス転移してしまうのだが…そこで自分に与えられたジョブは【自然の支配者】というものでとてつもないチートだった。
そしてそんなボッチだった主人公の改生活が始まる!
おまけと設定についてはときどき更新するのでたまにチェックしてみてください!
文字数 197,176
最終更新日 2025.06.18
登録日 2017.11.07
主人公はとある田舎の高校2年生の大島拓海。
夏休みのある日、部活帰りでいつものように駅で電車に乗るも、それは異世界行きの列車だった。
転移した場所はターリン魔王国連邦であり、勇者を擁する国、パルム王国とは敵対関係にあった。
魔王国内で沢山の人と交流する中で、ついにパルム王国戦争が始まってしまう。
様々な価値観が入り混じる中で主人公はその先の未来に何を見るのか。
これはそんな物語。
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駐車場のネコと申します🐈
初投稿作品なので、拙く、誤字脱字などもたくさんあるかと思いますが、温かい目で見てもらえると嬉しいです。
文字数 71,228
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.02.15
ここは、ラノベでよくある異世界
勇者と聖女の息子である真(まこと)は楽して生きていくために武器屋の店主となった。
週4日、2時間働き、それ以外は、自分の趣味に時間を費やするといった幸せな人生を送っていた真の幸せは突如破壊される。
聖剣を100億円で売ったつもりが、真自身を100億円で王女様に売ってしまった!!
仕方なく騎士となった真は、早く帰りたいので2時間で悪を滅ぼすことにした。
【追記】
やっと序章が終わりました。
11月2日~本編王宮編が始まります。
【追記】
設定は、かなりガバガバです。
文字数 18,887
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.10.29
異世界ドルイアは魔王ゼルゴンの脅威に晒されていた。ドルイアの人々はこれに対抗するためにトゥナス騎士団を編成したが魔王軍に簡単に蹴散らされてしまう。
一方かつて炭鉱の町だった九木礼町では今日も晴南が仲間達と一緒にいつもの変わらない1日を過ごしていた。そんな時とある人物が晴南達の前に現れるのだった。
その出会いをきっかけに晴南達は怪奇現象に巻き込まれていくのだった。
文字数 533,715
最終更新日 2022.12.31
登録日 2020.01.11
あたしはカーミラ、真祖の吸血鬼。
お父さまは、大人の姿に成長するって仰ったけど、顔は童顔、胸は、小さいまま……。
ホントに、あたしは真祖なのかしら……。
それよりも、大変、前世の記憶が蘇みがえちゃった。
断片的だけど、あたしは、この世界を知っている。
このままでは、勇者に、殺されちゃう。
なんとしても、勇者と仲良くなって、この戦争を穏便に終わらせて見せるわ!
登録日 2021.03.04
14歳の時、スキル鑑定の儀で運良く5つものスキルを授かったシンは、30歳にしてAクラスになり、もうすぐ国で3組目のSクラスパーティーになる"流星"の一員だった。
しかし、ダンジョンで罠に嵌まり、現れたのはアンデッドの強者、リッチだった。帰還の巻物によってパーティーは脱出したのだが、リッチに1番近くにいたシンは、リッチの放ったエナジードレインを僅かだが受けてしまっていた。
その為、シンのレベルはゼロ、スキルは無しに、年齢は減少してしまった。パーティーの皆はレベル上げに協力するも、レベルがいっこうに上がらないシンを冒険者として終わったとして、パーティーから除外する。
シンは一縷の希を持って、故郷の村に帰る。それは、身体と頭は30歳だが、年齢は14歳に減少した為、スキル鑑定の儀を再び受けれるのではないか、と考えたからであった。
死んだ両親の代わりに育ててくれた神父さんを説得して、スキル鑑定の儀を受けたシンはユニークスキル時空間創造を授かる。
使い方を何とか物にしたシンは、村の近くの街に行き、今度は無理せず平凡な人生を送るつもりだったが、冒険者ギルドで巫女のスキルと古の神の加護を持った姉妹と出会い、従魔のミイを加え西の果ての森の奥に在る、古の神の神殿跡に行く事から始まり、数々の事件に巻き込まれて行く。
文字数 83,230
最終更新日 2024.09.07
登録日 2022.12.22
「何が勇者だ。何が正義だ。……そんなクソくだらないもののために父さんは悪役に仕立てられて、殺されて……!そんな事でもしなきゃいけない世界なら、勝手に滅んじまえばいいんだ……!」
森の奥に住む魔王、アークに命を救われた兄妹。
彼らは魔王を父と慕い、幸せな生活を送っていた。ところがある時世界を異変が襲う。あらゆる生き物が突然怪物化してしまう“ヴァリアント”という現象が起きるようになったのだ。
人々はそれを、魔王アークの仕業ではと疑うようになる。そして、この世界を救うべく女神が異世界から勇者たちを呼び寄せ、魔王アークを討伐するべく差し向けたのだ。
何故世界は狂ったのか。何故愛する人は殺されなければいけなかったのか。
敬愛する“父”を殺された変装の天才である兄ジルと、あらゆる薬物をマスターした妹のルチルは、生き残った仲間たちとともに復讐を誓う!
文字数 181,419
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.08.12
七つの大陸、それぞれを支配する“七大魔女”──
魔力あふれる世界《アルセ=セフィリア》は、魔女たちによる統治と恐怖に覆われていた。
だが、その支配に終止符を打つべく、一人の男が立ち上がる。
名はルーク・アルヴェイン。伝説の勇者の血を引く名家の出身でありながら、前世はただの社畜。
高い魔力と最強の肉体、そして“魔女の核を斬ることのできる唯一の剣”を手に、彼は世界を平和にするという使命にすべてを捧げていた。
──しかし、最初に討伐した《闇の魔女・ミレイア》はこう言った。
「あなたの妻になります。魔女の掟ですから」
倒された魔女は魔力を失い、ただの美少女に。
しかもそのまま押しかけ同居!? 正妻宣言!? 風呂場に侵入!?
さらには王女や別の魔女まで現れて、なぜか勇者をめぐる恋のバトルロイヤルが始まってしまう!
文字数 66,998
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.15
神の啓示によって勇者に選ばれたマルスは、聖女アルティア、魔術師オーガスト、盗賊ロアン、戦士グリントと共に魔王討伐の旅に出る。
魔王との決戦の中で、マルスは盾にされたアルティアを魔王ごと刺し貫くという決断を下す。その後、解呪出来ない呪いで死にゆく身体と共に罪の意識を蝕んでいた。
病床の彼を見舞う仲間達が、ある時訪ねてくる。彼等の話の中で明らかになるのは、アルティアの聖性とは程遠い傲慢で自己中心的な言動だった。
彼女は神の声を盾にして仲間を支配し、誤った神託によって人々と仲間を混乱と危機に陥れる。オーガストは彼女の言動に疑念を抱き、聖女としての正当性を否定する。マルスもまた、彼女に振り回されながらも、使命と信仰の狭間で苦悩していたのである。
帰還後、幼馴染との穏やかな時間の中で、マルスは赦しを求めるが、夜ごと枕元に現れるアルティアの亡霊が彼を苦しめる。
「なぜ私を殺したの?」という怨嗟の声が、彼の心を静かに、確実に崩していく。
世界は救われた。だが、マルスは神の罰により死を待つだけであった……。
文字数 29,476
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.09.22
「勇者が殺された。」
そんな報せを聞いた人々はまたか、と溜息をつき、落胆した。そんな中、一人の少女が目を輝かせる。退屈な日々に、光を宿す方法。それは勇者になることだ!
軽い思いつきから始まる、一人の少女と元傭兵の魔王討伐の旅路。
文字数 789
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
悪役令嬢だと気付いたので、全力で回避することにしました。
お気になさらずヒロイン様。婚約者は熨し付けて差し上げます。
だからどうか私に関係のないところで幸せになってください。
……ていう予定だったのにどうしてこうなるの!もう私、気絶したい!
――次から次へと事態は悪化していく。
はたして彼女は無事、幸せをつかむことができるのか。
というか卒業できるのか?
文字数 31,135
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.01.13
なんと、なんと、世にも珍しい事に、トラックにはねられて死んでしまった男子高校生『閃(セン)』。気付いたら、びっくり仰天、驚くべき事に、異世界なるものへと転生していて、
だから、冒険者になって、ゴブリンを倒して、オーガを倒して、ドラゴンを倒して、なんやかんやでレベル300くらいの時、寿命を迎えて死んだ。
で、目を覚ましたら、記憶と能力を継いだまま、魔物に転生していた。サクっと魔王になって世界を統治して、なんやかんやしていたら、レベル700くらいの時、寿命を迎えて死んだ。
で、目を覚ましたら……というのを100回くりかえした主人公の話。
「もういい! 異世界転生、もう飽きた! 何なんだよ、この、死んでも死んでも転生し続ける、精神的にも肉体的にもハンパなくキツい拷問! えっぐい地獄なんですけど!」
これは、なんやかんやでレベル(存在値)が十兆を超えて、神よりも遥かに強くなった摩訶不思議アドベンチャーな主人公が、
「もういい! もう終わりたい! 終わってくれ! 俺、すでにカンストしてんだよ! 俺、本気出したら、最強神より強いんだぞ! これ以上、やる事ねぇんだよ! もう、マジで、飽きてんの! だから、終わってくれ!」
などと喚きながら、その百回目に転生した、
『それまでの99回とは、ちょいと様子が違う異世界』で、
『神様として、日本人を召喚してチートを与えて』みたり、
『さらに輪をかけて強くなって』しまったり――などと、色々、楽しそうな事をはじめる物語です。
『世界が進化(アップデート)しました』
「え? できる事が増えるの? まさかの上限解放? ちょっと、それなら話が違うんですけど」
――みたいな事もあるお話です。
しょうせつかになろうで、毎日2話のペースで投稿をしています。
2019年1月時点で、120日以上、毎日2話投稿していますw
投稿ペースだけなら、自信があります!
ちなみに、全1000話以上をめざしています!
文字数 696,724
最終更新日 2019.03.25
登録日 2019.01.15
掲示板話で、下ネタです。
よくある話と言えば、よくある話です。
主人公の同級生の、勇者と聖女が大変なことになった話です。
文字数 4,568
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.28
あらすじ
「お前、弱すぎるんだよ」
勇者パーティーで荷物持ちをしていた少年・アレンは、ダンジョン攻略中に見捨てられ、そのまま死亡する。
――はずだった。
次に目を覚ました時、アレンは自分が“死ぬ前の状態”に戻っていることに気づく。
さらに身体には、見たことのないスキルが表示されていた。
【死線進化】
“死亡するたび、能力を獲得して復活する”
炎で死ねば炎耐性。
毒で死ねば毒無効。
強敵に殺されれば、その力の一部を奪う。
最弱だった少年は、“死”を経験するたび異常な速度で強くなっていく。
だがその力は、世界にとって危険すぎた。
王国は彼を“災厄指定”し、勇者は彼を恐れ、魔王軍すら監視を始める。
そしてアレンは知る。
自分のスキルは、かつて世界を滅ぼしかけた“禁忌の能力”だということを――。
文字数 21,515
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17