「せ」の検索結果
全体で84,477件見つかりました。
異世界転移+ケモホモ(ケモノ×ケモノ/ケモノ×人間)が書きたくて書き始めました。
話の流れで唐突にエロ部分に突入すると思いますので閲覧は自己責任でお願いします。
またエロ部分まで行ったら満足してしまうかもしれませんがよろしくお願いします。
※料理知識がないのでここ調理法(製造法)間違ってない?という料理部分が出てくるかもしれません。
メイン部分ではないので生暖かい目でスルーしていただけると幸いです。
※「*」から始まる話は一人称の視点が主人公の樹央以外の視点の話になります。
文字数 744,059
最終更新日 2021.09.30
登録日 2019.09.21
女嫌い公爵はただ一人の令嬢にのみ恋をする
レンタル有り王国きっての眉目秀麗、智勇兼備な公爵が王城の夜会で結婚相手を探すという。王国中の年頃の貴族令嬢を集めて夜会が開かれた。貧乏子爵家のジュリアは観察力に優れており、自分に嘘がつけない正直な性格の為、結婚相手がなかなか見つからない。このままでは子爵家の存続が危ない!ジュリアは王城の夜会で結婚相手を探すことを決意した。
公爵には何の興味も無かったジュリアなのだが、女嫌いだが女遊びだけはする傍若無人な公爵に対抗するため、何故だか公爵の唇を乱暴に奪う展開になってしまった。実は公爵は極度の女嫌いでまともなキスもまだな、童貞男とも知らずに!!普段は女性に冷たく横暴な公爵が、ジュリアの与える悦楽を求めて縋りついてくる。その快感にはまってしまったジュリアは処女のくせに公爵をいたぶることを止められなくなってしまった。
もうやめなければ・・・そう思えば思うほど、公爵を弄ぶ手が止まらなくなる。すれ違いに勘違い・・・二人の関係はこのままどうなってしまうのか?!
アルファポリスさまで書籍化するかもです。
なので三月二日に作品をウェブから引き揚げさせていただきます。
よろしくお願いします。
文字数 169,336
最終更新日 2019.04.04
登録日 2017.06.30
【書籍化します!!(2021.1.26出荷です)】チビッコ編を取り下げました。
『完結いたしました(2020.5.31)』◇
可憐な妹を虐めるブサイクな姉、それが私。
妹が生まれてから全てが変わってしまった。
妖精のように愛らしい妹とブサイクな姉である私。
両親どころか、誰1人として私を愛してくれる人はいない。
今日も妹と喧嘩。喧嘩といっても誰も私の味方はいない。妹を突き飛ばそうとしていて、誤って自分が派手に転んでしまった。
頭を打った私は、そのショックで前世を思いだす。
喪女でおばちゃんだった自分を……
愛らしい妹を恨んでグレていた私だったけど、前世を思い出すことによって悟る。
どうせ愛されていないのだから、この家を出て自分一人で生きていこう。そして、私自身を愛してくれる人を探そう。
ブスとはいえ、平民では並……ぐらいはあるはず。
喪女だった自分が将来、恋愛して結婚できるのかは判らないけど、結婚できなくてもいい。その時は養子をとって、家族をつくろう。
愛し愛される、そんな家族をつくろう。
「家族をつくろう」
この言葉を目標に、私はがんばる。
そう、がんばるはずたったんですけど………え、ここって乙女ゲームの世界だったの?
私の立ち位置は、モブ以下でゲームに参加すらしていない。ああ、そうですよねぇ、判ります、判りますよ。なんせ私は顔面偏差値、並以下ですしね。あのキラキラの中に入るにはちよっとねェ。
ちょっ、ちょっとぉ、なんで乙女ゲームに巻き込まれるのぉ。
巻き込まないでよ。関係ない、私は関係ないでしょう。
攻略対象者筆頭こっちくんな、抱きしめるな、キスするな―っ!
そんなお話。
文字数 296,407
最終更新日 2021.01.28
登録日 2020.01.01
自分には可愛くて美しい、可憐な恋人のレイチェルが居る。そのレイチェルの父である彼は自分を好きだと言う。自分も彼に惹かれてしまい……
■侯爵家当主で彼女の父×子爵家子息
□やまもおちもいみもありません。ただただひたすらに作者の趣味と性癖を詰め込んだだけの話です。
■広い心でお読み下さい。終始ヤッてるだけです。
□R-18です。自己責任でお願いします。
■ちゃんとハッピーエンドです。
□全6話
文字数 29,506
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.11.01
「いい加減になさい!この付きまとい女が!」
片想いをしていたマテオの幼なじみであるナディアに怒鳴りつけられて、私アリアはやっと気づきました。
この世界は以前読んだことのある物語で、自分は今さっき出番の終わったモブの伯爵令嬢。そして片想いはただの激しい思い込み勘違いであったことに。
ごめんなさい。ストーカー、速攻で辞めます。
(12話で本編完結)
※全体的に以前は書けていなかったディテールを足し、中身を少しずつ修正・編集した再掲です。
※以前続編を『ストーカー辞めました。出番は終わったはずですが、何故あなた達がいるのでしょうか?』という題名で描いていましたが、それも第二章として繋げました。
かなり内容を変えていますが、前回のままだとダラダラと長くなってしまいそうだったので、スパッといきます。
※完結保証。
文字数 79,273
最終更新日 2023.06.02
登録日 2022.05.09
公爵夫人として睦まじい日々を送っていたオデリーヌは、ある日突然、愛する夫ヴァルデマールから冷酷な面持ちで離縁を言い渡される。あまりに唐突な出来事に、オデリーヌは年の離れた我が儘な妹クロティルダがよく仕掛けてくるタチの悪いドッキリだと笑い飛ばそうとする。しかし、夫の目は冷たく、そのまま着の身着のままで邸を追い出されてしまった。
傷心のオデリーヌが湖畔の古い別荘へ身を寄せるなか、妹クロティルダが次期公爵夫人の座に収まったという衝撃の噂が届く。すべては姉の幸福を妬んだ妹の陰謀だったのだ。絶望に暮れるオデリーヌだったが、夫の腹心から離縁は妹の毒牙からオデリーヌを守るための偽装だったという真実を告げられる。夫の真意と深い愛を知ったオデリーヌは、ただ守られるだけの存在を辞め、夫と共に妹への反撃を開始する。
文字数 61,417
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
アブノーマルな18禁作品です。
勇者や戦士など、強い男性が精液まみれになる話をテーマとした短編を載せていく予定です。
短編は1つの章とし、1章数話の構成とする予定です。
基本的に各短編の主人公は男で受けです。
ザーメンまみれになるシチュエーションとしては以下の通りです。
①自分によるもの(セルフぶっかけ)
②ふたなりによるもの(ふたなり→男へのぶっかけ)
③男性によるもの(男→男へのぶっかけ)
④その他によるもの( 例 触手→男へのぶっかけ)
※各短編の章には、話に登場する上記のぶっかけプレイ①~④の表記を入れます。
※2021.3.3 不定期更新となるため完結設定にしました。
文字数 451,555
最終更新日 2021.05.05
登録日 2020.12.01
日常生活から離れ、貴女を極上の妄想世界へ誘います。大人の女性に贈るプリンセスストーリー。
華やかで妖しく、耽美な世界観。若く美貌と才能に溢れたピアニストの叔父と財閥令嬢の美しき姪が、激しく淫らに求め合う純愛を描いた禁断愛。
幼い頃から自分だけを見つめてくれた、誠実で優しい幼馴染との三角関係。
東京とウィーンを主な舞台として描かれる煌びやかな社交界やクラシックの世界。
愛情と憎悪と狂気が絡み合った末に、辿り着く先は......
濃厚な官能描写や気分が悪くなる描写を含みますので、年齢制限を設けていますが、それ以外にも不快に思う方は読まないで下さい。
殆どのメインキャラが美男美女という、現実には有り得ない世界観で描いておりますので、それを受け入れられない方にはお勧めいたしません。
※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。
また、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 1,379,427
最終更新日 2021.05.04
登録日 2018.01.30
───私は美しい姉と間違って求婚されて花嫁となりました。
美しく華やかな姉の影となり、誰からも愛されずに生きて来た伯爵令嬢のルチア。
そんなルチアの元に、社交界でも話題の次期公爵、ユリウスから求婚の手紙が届く。
それは、これまで用意された縁談が全て流れてしまっていた“ルチア”に届いた初めての求婚の手紙だった!
更に相手は超大物!
この機会を逃してなるものかと父親は結婚を即快諾し、あれよあれよとルチアは彼の元に嫁ぐ事に。
しかし……
「……君は誰だ?」
嫁ぎ先で初めて顔を合わせたユリウスに開口一番にそう言われてしまったルチア。
旦那様となったユリウスが結婚相手に望んでいたのは、
実はルチアではなく美しくも華やかな姉……リデルだった───
文字数 101,569
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.11.21
──私は“彼女”の身代わり。
彼が今も愛しているのは亡くなった元婚約者の王女様だけだから──……
公爵令嬢のユディットは、王太子バーナードの婚約者。
しかし、それは殿下の婚約者だった隣国の王女が亡くなってしまい、
国内の令嬢の中から一番身分が高い……それだけの理由で新たに選ばれただけ。
バーナード殿下はユディットの事をいつも優しく、大切にしてくれる。
だけど、その度にユディットの心は苦しくなっていく。
こんな自分が彼の婚約者でいていいのか。
自分のような理由で互いの気持ちを無視して決められた婚約者は、
バーナードが再び心惹かれる“真実の愛”の相手を見つける邪魔になっているだけなのでは?
そんな心揺れる日々の中、
二人の前に、亡くなった王女とそっくりの女性が現れる。
実は、王女は襲撃の日、こっそり逃がされていて実は生きている……
なんて噂もあって────
文字数 81,959
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.02
【あらすじ】
上司や取引先に雑魚乳首にさせられた営業マンが、取引先から帰る夜行バスの中で乳首痴漢され、よく分からないままに仕事を辞める宣言をする
頭空っぽにしないといけない系です!!バチバチの一人称に挑戦してみました!!
・乳首責めオンリー
・無理矢理要素有
・濁点、♡有
・痴漢、隠姦系
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pixivに同じものを置いています!
文字数 18,650
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.05.23
幼い頃から自分を口説き続けた幼なじみと婚約し、幸せの絶頂にいたはずのエマ。しかし、その婚約者が自分の親友と浮気をしている場面を目撃してしまう。婚約者と親友の二人に裏切られてしまったエマは、泣きながら二人に気づかれないようその場を立ち去った。
文字数 5,585
最終更新日 2020.10.19
登録日 2020.10.16
高校時代からずっと好きだった親友、伊織。
二十九歳になった真琴は、ある日ひとつのお願いをした。
「一週間だけ家に置いて」
突然の頼みに戸惑いながらも、伊織はそれを受け入れる。
告白なんてしなくていい。
振り向いてもらえなくていい。
ただ最後に、
一緒に朝ごはんを食べて、
一緒に笑って、
一緒に過ごせたら、それで十分だった。
だから真琴は、
あと六日。
あと五日。
そうやって日々を数えながら、七日間を過ごしていく。
何も知らないまま、それでも手を差し伸べる伊織と、言えない想いと秘密を抱え続ける真琴。
これは、終わらせるために始めた恋が、生きたい理由へ変わっていく七日間の物語。
※本作は『どうやって誤魔化すか、それがテーマの俺の人生〜下手くそドラマーだと思ったら、普通にバグな心臓でした〜』の外伝作品です。
単体でも読めるように書いていますが、本編読了後に読むと、真琴の七日間をより深くお楽しみいただけるかもしれません。
文字数 41,665
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.16
私、リリーシャには幼い頃から婚約者がいる。この国の第一王子、ルドゥーベル王子殿下。
私はルド様の隣に並ぶに相応しくなる様に、いずれ王太子ひいては国王になる殿下の隣に立つ為に、立派な王太子妃、王妃になるべく、公爵令嬢として恥ずかしくない様に、努力してきた。
厳しい淑女教育、厳しいマナー指導、厳しい王太子妃教育、厳しい王妃教育…
苦手な勉強だって頑張ったわ。 私の教育を担当して下さる先生方の厳しい指導で、何度明け方まで泣いた事か… それでも耐えたわ。
王太子教育も王妃教育も全て終わり、後は婚姻後、国の重要機密を教わるだけ。
15歳になり、王立学院に通う年齢になった時、私の教育を指導して下さった先生方から、「学院に通わず共、卒業出来るだけの学力、能力、淑女の嗜み、全てに秀でてる為、卒業証明の推薦状を書くから、少し休養なさい。長い間良く頑張りました」と言われた時は、涙が出ました。私、本当に頑張ったわ。
それなのに… ルド様は「真実の愛」を見つけて、私は真実の愛を邪魔する悪役令嬢なんですって。 それに、可哀想だから、王妃にはなれないが側妃にしてやる? 側妃として王妃の影として働け?
私、決めました! 悪役令嬢になったつもりもないし、側妃になんてなりたくない! ルド様の事、本当に大好きでした。ルド様の横に並べる様に努力してきました。 私の頑張りを全て水の泡にしたルド様の前から居なくなりたいと思います。
❈ 作者独自の作品の世界観です。
文字数 148,649
最終更新日 2024.03.16
登録日 2022.02.22
借金のカタに買われた男の子がご主人様に調教されます。
調教 玩具 排泄管理 射精管理 等
なんでも許せる人向け
無断転載禁止
文字数 21,398
最終更新日 2023.01.18
登録日 2021.08.27
ローゼライト=シーラデンの額には傷がある。幼い頃、幼馴染のラルスに負わされた傷で責任を取る為に婚約が結ばれた。
しかしローゼライトは知っている。ラルスには他に愛する人がいると。この婚約はローゼライトの額に傷を負わせてしまったが為の婚約で、ラルスの気持ちが自分にはないと。
そこで、子供の時から交流のある魔法使いダヴィデにラルスとの婚約解消をしたいと依頼をするのであった。
文字数 42,855
最終更新日 2025.07.30
登録日 2023.09.16
「クラリス。すまないが、今日も仕事を頼まれてくれないか?」
王立学園に入学して十ヶ月が経った放課後。生徒会室に向かう途中の廊下で、この国の王子であるイライジャが、並んで歩く婚約者のクラリスに言った。クラリスが、ですが、と困ったように呟く。
「やはり、生徒会長であるイライジャ殿下に与えられた仕事ですので、ご自分でなされたほうが、殿下のためにもよろしいのではないでしょうか……?」
「そうしたいのはやまやまだが、側妃候補のご令嬢たちと、お茶をする約束をしてしまったんだ。ぼくが王となったときのためにも、愛想はよくしていた方がいいだろう?」
「……それはそうかもしれませんが」
「クラリス。まだぐだぐだ言うようなら──わかっているよね?」
イライジャは足を止め、クラリスに一歩、近付いた。
「王子であるぼくの命に逆らうのなら、きみとの婚約は、破棄させてもらうよ?」
こう言えば、イライジャを愛しているクラリスが、どんな頼み事も断れないとわかったうえでの脅しだった。現に、クラリスは焦ったように顔をあげた。
「そ、それは嫌です!」
「うん。なら、お願いするね。大丈夫。ぼくが一番に愛しているのは、きみだから。それだけは信じて」
イライジャが抱き締めると、クラリスは、はい、と嬉しそうに笑った。
──ああ。何て扱いやすく、便利な婚約者なのだろう。
イライジャはそっと、口角をあげた。
だが。
そんなイライジャの学園生活は、それから僅か二ヶ月後に、幕を閉じることになる。
文字数 21,483
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.12.12
年の暮れに結婚式に参加した俺・松島尊は二次会からサッと撤退して一人BARに向かった。ずっと見守ってきた同期の桐谷と高槻社長の幸せを願ってマスターに出してもらったのはブルームーン。てっきり失恋したと勘違いされたと思ったが、ブルームーンにはもう一つ違う意味があった。奇跡の予感を感じた尊の前に現れた名も知らぬイケメンに誘われて温泉へ向かった尊はなぜか一緒に入ることになってしまって……。
イケメン長身の営業マンに一目惚れしたイケメンスパダリ紳士の恋のお話。
短編の『肉食系女子から助けてくれたイケメン社長と幸せになります』のスピンオフのようなお話ですが単体でも楽しんでいただけます。
R18には※つけます。
文字数 34,799
最終更新日 2026.06.07
登録日 2024.12.15
文字数 1,259
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.12.03
神様の眷属の過失が原因の事故に遭って死んだ桜庭雄一が異世界に転生したら、とある国の忌避すべき王子として幽閉されていた。
転生にはチートがつきもののはずだが、事故で死んだ者が300名を超えるために、個別にチートは与えられず、転生先の者の能力を生かせと神に告げられている。
「神の加護」ではないけれど、「恩寵」が与えられているので、当該異世界では努力を為した分、通常に比べると成果があるらしい。
これはとある国の幽閉王子に転生した男の冒険譚である。
原則として、毎週月曜日20時に投稿予定です。
文字数 204,131
最終更新日 2026.06.22
登録日 2025.07.21