「レゼ」の検索結果
全体で732件見つかりました。
令和元年記念作品。
温め過ぎて、封印状態だったベタな異世界転移物です。
他サイトで掲載済みの物を掲載させて頂いています。
門井智美《かどい さとみ》31歳。
OL歴10年のぽっちゃり喪女な智美は、自分への誕生日プレゼントとして、国内の南の島への一人旅をするため船に乗船していたが、痴話喧嘩に巻き込まれて、喧嘩していたJKと一緒に海に落ちて溺れてしまう。
助けられて気がついたらそこは言葉の通じない異世界でした。
ムッツリ寡黙皇子×卑屈真面目ぽっちゃり喪女
R18は最初はさわりていどで、最終付近に入ります。
設定はきっちりしてある様で、抜けてますのであまり詳しく突っ込まれると作者が凹みます。
昔の書きかけの初めての異世界転移話なので、文体がとっ散らかっております。
文字数 150,579
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.07.23
前世では最強の魔術王だったケイン。
だが大器晩成で結婚もなく、晩年も貴族連中に良いように使われるだけの報われない人生だった。
一か八かの転生魔法で転生成功したが―――
魔術王の無限魔力のスキルを転生後も受け継いでいるにもかかわらず、適正検査の不備で彼を魔術師として適正なしと判定。代々魔術師を生業としてきた家系の大貴族の両親はそんなケインをなんと亡き者として追放してしまった。
人に使われるのがもうまっぴらな彼は帝国を建国して人々の頂点の皇帝を目指すことに。
帝国の建国も順調にいった矢先、生家に俺の事がバレて今更戻ってきて欲しいと言われてももう遅い!
最強の赤ちゃんはその見た目にそぐわない行動と実力で周囲の度肝を抜き続けるのだった。
※こちら小説家になろうとカクヨムでも掲載中です
※新たに連載を開始しました。よければこちらもどうぞ!
魔王様は転生して追放される。今更戻ってきて欲しいといわれても、もう俺の昔の隷属たちは離してくれない。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/980968044/481690134
(ページ下部にもリンクがあります)
文字数 149,321
最終更新日 2022.11.04
登録日 2021.09.11
不倫を知った辺境伯令嬢ナナリーは、伯爵との婚約を破棄する。その後、元々の趣味だったポーション製造に勤しんでいた。自分の店を開き、順調だったけど伯爵が謝罪にやってきた。ナナリーは特製激辛ポーションを仲直りの印にプレゼントする。
文字数 1,107
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
社会人大学生・連雀勾人は、入り直した念願の人文私立大学で、『役に立たない学問』を学ぶ。彼はプレゼミで偽書『紅涙談』を題材に、たった一人のゼミ仲間・綾切鮎と議論する。
過去作の古代ファンタジー足掻手本編でチラッとやった現パロ『名刑事・鏡太郎』世界線の話です。AI利用して執筆します。
紅涙談パートでは、
足掻手と衣夢々談で微妙に回収できなかった
しせら&鈴媛(連雀氏)メインに扱います。
【使用AI】
Grok4有料版
GPT-5無料版
Gemini 3 Flash無料版
Microsoft Copilot(無料版・サービス)
文字数 381,148
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.01.24
本編に入れていない新作の番外編です。
ドリームに本編連載を記念して、作成しました。本編の方は、独占連載のためにアルファでは第2話までの無料公開になっています。ドリーム連載の投稿は、アルファを少し手直ししています。
その1,西川雄治の憂鬱(第3話の後ぐらい)
恐怖のプレゼントのその後のお話。
その2,東郷秀樹と白犬(第2話の後ぐらい)
骨折罰を受けた秀樹のその後。
その3,日々希とオリジナルブレンドコーヒー(第5話のその後ぐらい)
日々希は和寿をイメージしてブレンドコーヒーを作るのだが、うじうじと悩み……。
その4,※北条和寿と北見。
北見は浩二という名前です。二人の出会い。閲覧注意。
その5,※北条和寿とお抹茶
日々希が早朝に和寿の部屋を訪れる。コーヒーが飲みたいという。
和寿はコーヒーの代わりに抹茶を点てるのだが。モーニングラブ。
文字数 27,335
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.18
大学に入学した僕は、一人の女性に恋をした。その恋の炎は次第に大きくなり、抑え切れない情動へと変化した。
僕の情動は留まることを知らなかった。僕は彼女のために色々やってあげた。内緒で部屋に入ったり、生理ナプキンをプレゼントしたり。
それでもあなたは僕に振り向かなかった。だから僕はある『決意』をした。
文字数 78,902
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.02
今日は、弟・たかくんの誕生日。
ちょっぴり天然だけどしっかり者のあいりと、元気いっぱいのたかくんが手にしたのは、
パパ手作りの“宝の地図”。
それは、ただのプレゼントじゃない。
――二人だけで歩く、初めての“冒険”の始まりだった。
森の中に見つけた、木のトンネル。
泣きたくなるくらい怖くても、手を離さずに進んだ道。
ちょうちょを追いかけた理由、お魚に見とれた静かな時間。
そして、宝箱の中にあったのは、プレゼントよりもっと大切なもの。
これは、「勇気」と「やさしさ」と「きょうだいの絆」がぎゅっと詰まった、心にのこる一日。
いつか大人になったふたりが、
この日を思い出すとき――きっと、胸があたたかくなる。
「大切な思い出は、心のなかにしまっておく宝物」
そんな優しい気持ちを、きっとあなたにも。
文字数 7,290
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
みーちゃんには、たいせつな たいせつな ともだちがいました。
あるひ、本当のことに気がついてしまいます。
ちいさな せつないわかれと はじまりのものがたり。
文字数 1,212
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
魅惑の社長に誘淫されて陥落させられました
レンタル有り二十九歳の誕生日直前、七年付き合った同棲中の彼氏から突然別れを告げられた奈緒。ショックで落ち込む彼女に、“男で受けた傷は男で癒せ!”と、友人が誕生日プレゼントにとびきりゴージャスなレンタル彼氏を手配してくれる。躊躇いつつも訪れたホテルで、奈緒は清道と名乗る匂い立つほどの男性的な色気を纏った極上のイケメンと出会う。彼から向けられる愛情はこの場限りと承知しながら、めくるめく濃密で特別な一夜を過ごし――。ところが後日、思いがけない形で清道と再会した奈緒は、レンタル彼氏の継続を提案されて!? 勘違いから始まる、魅惑のロマンチック・ストーリー!
文字数 167,151
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
私、シャーロット・グルーバーには女関係がだらしない夫がいた。名前はイアン・マーフィー。だらしないとは言っても私を蔑ろにする訳でもない。3日に1度は家に帰ってくるし、花束をプレゼントされるので嫌われているという訳ではなさそうだ。まぁ、愛人が多いというのは事実なのだが。それでも、一応幼馴染であり、夫なのだから少しは好意を抱いていた。しかし、ある日突然亡くなってしまった。愛人の家に通う日が続きとうとう流行り病にかかってしまったのだ。その時彼の弟である、ノア・グルーバーが家にやって来て……?
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溺愛ものです。作者の大好物です。ほぼR18
文字数 41,388
最終更新日 2021.01.22
登録日 2020.09.14
絵描きのおじいさんに拾われて二人で世界を歩きながら生活していたロンクだったが、拾ったどんぐりを食べておじいさんが急死。十三歳にして一人で生活していく事になった。
おじいさんから死ぬ間際に渡された【ギフトの指輪】なんとこの指輪。一日に一度ささやかなプレゼントの入った宝箱をくれるのだ。
宝箱の恩恵により何とか生活していくロンク。
幼い頃、自分に稽古をつけてくれて、ショートソードを与えてくれた剣の達人。師匠ゼブラン探すため、
冒険者として腕を磨きながら色んな事に巻き込まれていく物語です。
文字数 22,251
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.01.22
「貴方には次期総帥になってもらいます。」
孤児院から妹と一緒に引き取られ、里親の母の第一声はこれでした。
妹にしか注がれない母からの愛情。
私は眺めてるだけ。
「お願いです。誰か私を愛してください。」
そう願う15歳、高校生にならずに財閥の総帥を務める鳴瀬。
「お前なんかいなければ良かったのに」
母の日にプレゼントを送りました。
「ありがとう」ではなくこう言われました。
外国人の父と日本人の母の間に生まれた俺は、愛されません。疎まれてます。
「君、とても綺麗だね?俺とデートしない?」
そんな環境で育ったからか、チャラ男に化けてます。
「誰か、本当の俺に気づいて。そして、、、俺に愛を下さい。」
そう心で叫ぶ高校生の悠斗。
そんな2人と周りの友人達を取り巻く物語。
文字数 40,184
最終更新日 2020.03.05
登録日 2019.05.19
社会で生きていくには誰しも自分を偽るときがある。
本当はそんな事を思っていなくても本心とは真逆の事を言わなくてはいけない場面があり
自分に正直に生きている人は極わずかだ。
きっと皆さんもそうでは無いでしょうか?
会社での自分とプライベートの自分…
全く違う自分に仮面をかぶり演者になりきる…
しかし演じなければ社会では生きていけないまさにストレス社会!
気がつくとどっちの自分が本当の自分か解らなくなることも…
この物語はそんな世の中で働く二人の社会人のお話です。
一人は何を頼まれても「はい!わかりました!」と断れず上司にも後輩にも良いように扱われてしまう入社5年目の女性社員。
自分が考案したプレゼンも人に譲り本当は違う事がやりたいのについついお人好しの性格から全然、今の立ち位置から進めないでいる。
就職する前はテレビでみた女性が活躍する姿に憧れ自分も社会の荒波の中、バリバリ働く姿を夢みていたがいつの間にか理想とは程遠い自分に慣れて何も感じなくなっている。
もう一人は社内で期待されている若手管理者の男性。
毎年トップの業績を残し社内だけで無く取引先からも一目置かれる存在。
しかも爽やかで優しい性格と申し分のない彼。
まさに絵に書いたような人気者!
しかしそんな彼にも裏が…
社会に染まりきってしまった女性と会社では順風満帆に過ごしている男性。
会社では真逆な二人は出会いそしてお互いの事を知っていく中で本当の自分を知っていくそんな物語です。
文字数 9,736
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
かつて若くして最愛の妻を亡くし、以来、仕事一筋で生きてきた男——柊 誠司(ひいらぎ せいじ)、60歳。
定年を迎えた彼に、甥の俊也が「最近流行りのVRMMOをやってみないか」とフルダイブ式VRゲーム機をプレゼントする。
俊也のすすめで始めたゲーム「Eternal Fantasia Online(EFO)」。
自分の分身となるキャラを作成し、選んだ職業はネクロマンサー。
「どうせなら、現実ではできないことをやってみるか」と選んだ職業だったが、持ち前の戦術眼と冷静な判断力を駆使し、瞬く間に頭角を現す。
一般プレイヤーには使いこなせない死霊魔法を自在に操り、独自の戦術で無双する誠司。
やがて彼は有名プレイヤーとなり、運営すら無視できない存在へと成り上がっていく——
しかし、ある日、ゲームの中に異変が起こる。
一部のプレイヤーが突如ログアウト不能となり、誠司もまた不可解な現象に巻き込まれる。
異世界転移とも異なる、「ゲームと現実の境界が曖昧になる事態」に直面しながら、彼はVR世界の深層へと足を踏み入れていく……。
★本作は小説家になろう、カクヨムに重複投稿しています★
★最終話まで予約投稿済み。「現実に帰れEND」や「MMO廃人END」にはなりません。タグ通りの内容です★
文字数 108,087
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.03.26
『イセッター』、それは配信者には欠かせない必需品のようなもの。たくさんの配信者がこのアプリを使い、様々なジャンルの配信を視聴者に見せ、楽しませる。その配信者の中でもダントツに人気を取っている者がいる。
視聴者数は20万を超え、年収はなんと3000万という額を稼ぐ男がいる。
それがこの小説の主人公、配信名『ヤナギー』。
ある日イセッターの配信をお休みし、データやファイルの整理をしていた「ヤナギー」は、1つのテキストが入ったファイルに気付く、それは前のプレゼント配信の時に送られたファイル。何が入っているのか興味を惹かれたヤナギーはファイルを開き、テキストの中を見る。
その瞬間彼のパソコンから光が溢れだし、眩しさのあまり目をつぶってしまう。
そして光が弱くなり、恐る恐る目を開く・・・そこには先程までいた部屋ではなく、広大な草原に彼は立ち尽くしていた。
まさかファイルの中にあるテキストを開けたら異世界に転移するなんて考えられない。ヤナギーは慌てて自分のスマホを取り出し、配信をする。幸い電波は何故か繋がっており、正常に機能するスマホを使い配信を行う。
一体彼の身に何が起こったのか、無事に元の世界へと帰ることが出来るのか。
彼の冒険配信は、今始まろうとしている。
文字数 7,335
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.03
幼女の名は逢瀬瑠璃という。その日、幼稚園が終わってからいつも通り母親の迎えを待っていた。だが、今まで1度もそんなことはなかったのに、園児たちがみな帰ったあとも姿を見せなかった。毎日、帰る道々幼稚園での出来事をおしゃべりするのが楽しみだったし、今日も話すことが今にも破裂しそうな風船のように、瑠璃の心を満たしていた。
そろそろ寂しさも限界に近づき風船もしぼみかけた頃、幼稚園の門の前に一台のタクシーが止まった。降りてきたのは瑠璃の父親だった。瑠璃にとり、それはとんでもないサプライズで、サンタクロースのプレゼント並みの喜びだった。
満面に笑みを湛え父親に飛びつく瑠璃だったが、「お帰り」と抱きかかえた父親の言葉は素っ気なかった。何から何までいつもと違うことに、瑠璃は不安を覚え、どうしたのと父親に問うた。しかし答えを聞かされないまま、待たせていたタクシーに乗せられた。
行き着いた先は病院だった。病室のベッドには頭を白いネットで覆われた母親が眠っていた。今朝一緒に幼稚園まで来て、じゃあねと別れたときからは想像のできない姿だった。瑠璃は全く理解ができなかった。流れる涙をそのままに、母親のベッドの脇に立っていた。
翌日、母親は意識を取り戻すことのないまま、死んだ。兄とともに泣きじゃくる瑠璃だったが、葬儀の日からぴたりと泣かなくなった。それがむしろ参列者の涙を誘った。瑠璃が4歳のときのことだった。
都立下恋雀(しもれんじゃく)高校は、港東区にある中堅レベルの進学校だった。文武両道、自主独立を教育方針とするのは都立ではごく当たり前だが、そんなことよりも校舎を新築したことが、地味だったこの学校を一躍人気校にした。
瑠璃は、都立には珍しく、図書室に続く廊下と、そこに面したテラスにカフェテリアのあることが第一に気に入った。成績的にはもっと上の学校を狙っても良かったが、そういう訳でここを第一志望校に選びトップで合格した。
瑠璃の名は、ラピスラズリが好きだった画家の去来が付けた。それを知った瑠璃のともだちはらずりと呼んでいる。
これは、高校2年生の瑠璃を取り巻く友人たちや的屋たちとの関わり、また瑠璃の、家族との関わりを通じた成長の物語である。
登場人物たちの軽妙なやり取りや少しのユーモアもお楽しみください。
文字数 99,887
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30