「独自」の検索結果
全体で1,112件見つかりました。
少女達は出会ってしまった
気づいてしまった
思い出してしまった
この世界の理を
自分達の役割を
この物語は運命に翻弄され、また抗いながらも歩み続ける少女達の物語・・・かもしれない
※少女達の口が大変悪いです(下ネタ含)
※独自の緩い設定ですので、きっちりかっちりの方はご注意ください
※頭空っぽにして暇つぶし程度の心構えが必要です
文字数 80,327
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.03.24
subであり若手の画家のブランは、恩人であるアシェルの頼みで第二王子であるサイラスの肖像画を描くという依頼を受けることになった。しかし、サイラスは男色家の遊び人で有名なDomだ。苦手意識を抱えながら城へと赴いたブラン。しかし緊張しながらの初対面でサイラスの美しさに目を奪われてしまう。
その美しさとは相まって、気まぐれで軽薄なサイラスと関わるうちに、ブランは段々とサイラスへ惹かれていくが──
過去のトラウマから人間を恐れ肖像画を描くことのできない画家と、過去に囚われて自身を嫌悪している遊び人王子が出会い、愛を知り、未来へと羽ばたくために藻掻く、切なくも応援したくなるDomSubストーリをお楽しみください。
※DomSubユニバースを含む作品となっております。苦手な方はご自衛ください。
※独自設定強めでお送りいたします。
文字数 85,152
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.10
文字数 34,372
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.04
世話を焼くの好きでDomらしくないといわれる結城はある日大学の廊下で倒れそうになっている男性を見つける。彼は三澄と言い、彼を助けるためにいきなりコマンドを出すことになった。結城はプレイ中の三澄を見て今までに抱いたことのない感情を抱く。プレイの相性がよくパートナーになった二人は徐々に距離を縮めていく。結城は三澄の世話をするごとに楽しくなり謎の感情も膨らんでいき…。最終的に結城が三澄のことを溺愛するようになります。基本的に攻め目線で進みます※Dom/Subユニバースに対して独自解釈を含みます。ムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 18,572
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.01
一応長編、今や番外編の方が長くなりました作品『愛のない政略結婚のはずがいつからか旦那様がグイグイきてどうしていいのかわからないのですが』から派生した、ジークシルード王国の第二王子、セントバーナルと子爵令嬢、エンヴェリカ・クエスベルトの恋物語です。
スピンオフ的な作品ですが、『愛のない〜』
の本編ではヒーローがチラッと名前が出てくる程度でヒロインはまったく出てきません。
『愛のない〜』を読まなくてもこちらの作品だけでもわかる内容となっておりますが、番外編の『ジョルジュミーナの結婚』ではヒーローとヒロインがちょこっと出てきます。
そして同じく番外編の『セントバーナルの憂鬱』ではこの作品のヒーローが主役のお話です。
『愛のない〜』を読んでいらっしゃらない方はこちらをお読み頂いた後に『ジョルジュとミーナの結婚』『セントバーナルの憂鬱』を読んで頂ければ嬉しいです。
もちろん同時でも大丈夫ですが、最初こちらの短編を書く予定がありませんでしたので、ちょいネタバレ的になってますので、ネタバレは嫌だ!という方はご注意下さませ。
このお話は主にヒロインエンヴェリカ視点で進みますが、ヒーローのセントバーナル視点など他のキャラ視点も入る予定です。
表記のないものはすべてエンヴェリカ視点となります。
こちらの作品ジャンルとしては異世界恋愛となってますが、『愛の〜』ではヒロインヴァネッサや王太子妃ナターシャ、元となった乙女ゲームのヒロインメリッサは転生者でしたが、この物語のメインキャラは転生者は登場しない予定です。
この物語は魔法のある世界ですが、魔法、魔術と記載を分けておりますが、本来の意味と違い私の独自の設定とさせて頂いております。
ご了承下さいますようお願いします。
尚、只今感想欄を閉じております。
今後開けるかもしれませんが。
ですので、誤字や脱字などないよう何度も確認をしておりますが、それでも見つけてしまわれましたら申し訳ありません。
その他、ユルユルで設定ございます。
そのあたりをご理解して読んで頂けましたら大変有り難く思います。
よろしくお願い致します!
文字数 374,830
最終更新日 2024.05.30
登録日 2023.09.28
隣町の教会の管理するご神木が百年に一度花を咲かせ、その花粉による花粉症の症状はくしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目の痒みや頭の重さなどの諸症状にプラスして、とある悩ましい症状が出てくるらしい。
往診のために隣町に出かけていた医者である夫フルカスが、この花粉症を患って妻アニーのもとに帰ってきた。
特効薬の材料は、属性「陽」の花粉に対してそれを中和する「陰」の属性を持つ魔物の分泌液らしいが、フルカスの手違いでその薬品の瓶を取り落として台無しにしてしまう。
心配して代用品はないかと聞くアニーだが、そんな彼女をよそに夫フルカスの目はぎらぎらとアニーを見ていて……。
※架空の国が舞台の独自設定のお話で、現実世界の風習や常識を持ち込まず頭を空っぽにしてお読みください。ヨーロッパでは普通~とか言われてもヨーロッパの話じゃありませんので。
※濡れ場が書きたい作者の欲求不満解消用の不定期な話。
※R18注意。
※誤字脱字指摘はよっぽど目に余る場合のみ、近況ボードまでどうぞ。
無断転載は犯罪です。マジで。人としてやってはいけないことは認識してくださいね。
文字数 14,576
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
この世界には魔人・獣人・人種の三つの種族がいた。だが長い月日の中で種族は混ざりあい、今ではほとんどが混血の人種寄りばかり。
けれど騎士としてリヴァンテ王国に仕えるアレクシスは混血ながらも『先祖返り』で、王都では珍しい狼獣人の姿を持っていた。狼の頭に鋭い牙、毛深く大きな体にモフモフの尻尾。
狼に近い、その珍しい姿は人々の好奇の的になり、アレクシスはその視線に疲れていた。
だが、そんなある日。
警備をしていた王都の広場で大掛かりな魔術が発動し、アレクシスの親友エルサードが消え、代わりに白い髪に褐色の肌を持つ生粋の魔人が現れた!
しかも、その魔人はなんと五百年前の過去からやってきて……。
王様から居場所のない魔人の世話を言いつけられ、アレクシスは寮の部屋で一緒に暮らすことになる……が、天真爛漫な魔人・シュリに振り回されることに!
――――シュリは無事に過去に戻ることができるのか? 親友エルサードは戻ってくるのか?
狼獣人の真面目系騎士アレクシス×天然系魔人シュリの恋物語。
(独自設定アリです)
小説家になろうさんの方にも投稿していますが、こちらは改訂版です。
毎日0時と12時に二話ずつ、完結まで投稿していくつもりです!(ずれたらごめんなさい(汗))
文字数 226,732
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.10.23
『シェリル・ワーグナー貴様との婚約は破棄する!』
第一王子に義妹への虐待・殺人未遂・機密漏洩・横領の罪を着せられ婚約破棄されてしまったシェリル。
罪人として流された先は世にも恐ろしい監獄要塞。
島で待っていた運命とは一体───。
※タイトルのネーミングセンスがカスでごめんなさい
※独自の緩い設定ですので、きっちりかっちりの方はご注意ください
※たまに下ネタも入ります
文字数 25,214
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.04.10
αの遥可(はるか)は体を売っているαがいると聞いて訪れた店で、将大(まさと)という男と再会する。
将大は、遥可の友達のαである龍我(りゅうが)を3年前に刺して怪我を負わせた男だった。
龍我は後遺症に苦しみながら、その番のΩである理斗とともに回復の日々を過ごしていた。
その怪我の元凶である将大と再会した遥可は、自分でも信じられない行動を取る。
"何故、俺はこいつを抱いてしまったのだろう…?"
遥可は将大の過去に何があったのか、なぜ龍我を刺したのかを知っていく。
そして、遥可は自分の中に芽生えたある"思い"に気付いていく…
◯性的な描写があります
◯暴力、流血、痛いシーンがあります
◯オメガバースものです。最初はαしか出てきませんが…
◯独自解釈のオメガバース
文字数 42,982
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.07.05
デーニッツ王国の王太子リオネルは魅了の魔法にかけられ、婚約者カナリアを断罪し処刑した。
デーニッツ王国はジンメル王国に攻め込まれ滅ぼされ、リオネルも亡くなってしまう。
天に上る前に神様と出会い、魅了が解けたリオネルは神様のお情けで転生することになった。
そして転生した先はクマ獣人の国、アウラー王国の王子。どこから見ても立派なもふもふの黒いクマだった。
リオネルはリオンハルトとして仲間達と魔獣退治をしながら婚約者のカナリアを探す。
しかし、仲間のツェツィーの姉、アマーリアがカナリアかもしれないと気になっている。
さて、カナリアは見つかるのか?
アマーリアはカナリアなのか?
緩い世界の緩いお話です。
独自の異世界の話です。
初めて次世代ファンタジーカップにエントリーします。
応援してもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 32,208
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.07
高校受験のためにカナダから単身帰国した芦屋凛は空港で失礼な男六浦大翔に出会う。
大翔は従兄弟の礼央の番の弟で、最初こそ嫌なやつだと思っていたけどーー。
交流を深めるうちに大翔に急速に惹かれていく凛はいつしか、彼が自分の『運命の番』であればいいのにと願う事になる。
大翔も凛を可愛いと思っているものの、何か事情がありそうで…。
超優秀なイケメンアルファ×無自覚美形のオメガの爽やか初恋物語(願望)
※現在修正作業中です。
順次1話から誤字脱字やわかりづらい言い回しや説明不足部分の追加など修正してます。
(話の大筋は変わっていません)
◇爽やかではないかもしれないです。
◇R18展開は高校生になってから。
◇一部オメガバースに独自設定あります。
◇作者溺愛甘々ハピエン過激派なので所々でイチャついてます。
ムーンライトノベルズとpixivでも公開中です。
文字数 216,351
最終更新日 2022.07.04
登録日 2020.12.25
なかなか手を出してこないαを誘惑するΩの話
Ωである佐竹琉生(さたけ るい)からの熱烈なアタックにより恋人になった、真田陽太(さなだ ようた)(α)と琉生(Ω)。
念願叶って恋人になったが、琉生はある悩みを抱えていた──
攻め:真田陽太(高校2年)α。真面目な性格。
受け:佐竹琉生(高校1年)Ω。明るい性格。美形であり人気者。α一族の息子でお金持ち。
・オメガバース独自の設定あります
・性描写のある話には※を付けています
文字数 37,414
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.02.12
6/18 本編完結しました。
また、しばらくは番外編にお付き合いください。
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僕の名前はリン。今日、契約精霊のネル(ユキヒョウ)とともに五歳から十年通った魔族学校を卒業する。
だが、こんな日にまで同級生のコウが絡んで来た。コウはウンピョウのジンを契約精霊に持ち、潜在的な力はそこまで変わらないなはずなのに、脳筋故、頭を使って攻撃する僕にはなかなか勝てない。十回、いや二十回勝負して一回勝てたら良い方。
なのに、事あるごとに僕に勝負を挑んで来る。
しかも最悪な事に、連勝したらオレと付き合えとかほざきやがる。
バカなの???!!
つい「十回勝負で半分以上勝ち越したら考えてやる」なんて言ってしまった僕。それを聞いた魔族最強のカグヤ様がコウを鍛えると言い出して・・・
これは、残念な脳筋ワンコ(ウンピョウなのにw)系少年が成長して強くなり、クールな優等生の冷血王子ちゃんを恋人にする物語。
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☆前作「腹黒王子ちゃんは異世界でも完璧魔王に溺愛される」の一年後、別主人公視点での物語になります。前作のキャラが普通に登場します。「はじめに」の説明をお読みください(ちょくちょく追記しています)。
☆設定等ゆっるゆるです。寛大な心でお読み頂けると幸いです。
☆独自のファンタジー的設定が多々あります。
☆今回はバトル要素も多少あり、ファンタジー色が強いかも?けど最初だけですw
☆猫科動物が憑依して、お互いに獣人?となった状態でのR18シーンがあります。
☆R18には*を付けます。が、今回、R18まで長いです・・・すまぬ。って言っても8話目で出ますwその後はピュアラブです。
文字数 75,777
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.04
二十歳の誕生日、新妻律は唯一の肉親である祖父母を失った。これからの手続きに追われて疲弊しているある時、祖父母の知人を自称する青年、栗花落(つゆり)要(かなめ)が家を訪ねてきた。
彼は祖父母の訃報を知っており、律を養うためにきたと宣言する。
天然男前×強気なツンデレ
オメガバースの世界観を拝借しておりますが、独自設定ばかりです。
文字数 3,244
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
欠陥Ωが使用済みマスクを落としたら、変態αにフェロモン値を実況されるようになった話
大学生の天橋瑞樹(あまはし みずき)は、帰り道でうっかり使用済みマスクを落としてしまう。拾ったのは、モデルのようなスタイルと整った顔立ちを持つ青年──神代慧(かみしろ けい)。だが、彼はただのαではなかった。
「このマスクは僕の宝物です」そう言って笑う慧は、瑞樹のマスクを返さないどころか、初対面で「君は僕の運命の番だ」と宣言してくる。
だが瑞樹は、自分が“欠陥Ω”──フェロモン値が極端に低い存在であることを知っていた。
そして、計測器と共に瑞樹のフェロモン数値を実況する“変態α”との、奇妙で騒がしい日々が始まった。
そんなある日。
瑞樹に人生で初めてのヒートが訪れる──
攻め:神代慧(かみしろ けい)。α。瑞樹のマスクを返さないヤバい男。
受け:天橋瑞樹(あまはし みずき)。欠陥Ω。
・オメガバースの独自設定があります
・性描写のある話には※を付けています
・最終話まで執筆済みです。(全35話)
・19時更新
・ムーンライトノベルズにも掲載しています
※過去作『番になれなくても』の主人公(天橋和樹)の兄の話です。本作品は『番になれなくても』の本編より前の時間軸になります。それぞれの話は独立しているので、読んでいなくても大丈夫です
【完結】番になれなくても
https://www.alphapolis.co.jp/novel/166551580/588945232
文字数 77,126
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.19
ヘレステア王国南部、ヴェリエ伯爵家の次男であるシリル・ド・ヴェリエには、六つ歳上の兄がいる。名前はフェリクス・ド・ヴェリエという。
次期伯爵である兄・フェリクスは、自他共に認めるポンコツで、剣もダメ、勉強もダメ、おまけに気弱でヘタレであった。そのくせ容姿が良く女性にモテるために女癖が悪かった。
しかしヴェリエ家は代々王家の右腕と言われ、様々な分野の優秀な人材を輩出してきた。また交友関係も広く他国にまで独自の情報網を持つ外交の要でもあった。
フェリクスが成長するにつれ絶望感を強くする両親や家臣たちだったが、そんな兄をみかねたシリルは仕方なく影から兄を支えようと暗躍する。
シリルには前世の記憶と力があったのだ。その知識を利用すれば、十分に兄の役に立つことができる。
しかし、シリルの前世は決して人にバレるわけにはいかなかった。そして叶うなら、今生はできるだけ平穏に生きたかった。
シリルは、百年前に勇者に倒された魔王の生まれ変わりだったのだ。
タイトル少し変更しました
第15回ファンタジー小説大賞にエントリーしています
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文字数 46,273
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.08.29