「自身」の検索結果
全体で6,729件見つかりました。
スマホのGPSを活かした位置情報ゲームとCG映像を映し出すコンタクトレンズを同期させる事でファンタジーの世界を現実世界に表現する事ができるゲームドラキュラ
それはポケモンGOやドラゴンクエストウォーク、モンハンNowのCMがそのまま体験できるようにした画期的なゲームだった。
そのゲームをプレイする主人公ダイヤは、スマホの中で完結していた世界が目の前に広がり歩いてモンスターとエンカウントしたり武器などを出現させたり自身の身体を使って実際に勇者ライフを体験し満喫していた
プレイして1年位たつころ同級生との会話を気に魔王を捜索しだす
思わぬイベントに遭遇したり、フィールドに期間限定に出現しているボスをたおしたりプレイしながら魔王に辿り着く
ダイヤは、魔王を倒すがそれは始まりに過ぎなかった。
文字数 50,150
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.22
あなたは罪を犯しても幸せを望みますか?
幼いころに家族を自分せいで失ってしまった少女、凛月。一方、赤子のころ親に捨てられ他人を信用できない怜音。新しい学園で彼らの今までの常識が変わる。新しい仲間や好きな人ができた二人は、また再び過去の自分を思い出し、自身や他人を責めてしまう。葛藤の中で彼らはどんな決断をするのか、どんな最後を終えるのか。この物語は登場人物みんなが主人公である。みな、1つは絶対に人に負けないほど輝く何かがある。この物語に出てくる全ての主人公送る、永久に光り輝く君であれ!
文字数 8,855
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.05.21
「黒髪だから」という理由だけで自身の所属する勇者パーティーを追放されてしまったテツヤ。彼が持つのはかつてのパーティーリーダーが「テツヤに」と託したボロッちい剣だけ。
これからどうしよう、と途方に暮れているテツヤの前に黒髪の美しい少女が現れて……!?
※第5回次世代ファンタジーカップ参加作品
文字数 3,605
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.12
幼い頃に別れた父が、アメリカ、バージニア州アレクサンドリアという街で亡くなったという一報が入ったのは、彼氏の浮気が発覚した日でもあった。
父と暮らした記憶がほとんどない「私」。
「私」の手元には、父が撮ってくれた写真が一枚あるだけ。
母のためらいを押し切り、「私」は、
バージニア州に飛ぶことを衝動的に決めた。
アレクサンドリアは、ポトマック川沿いに位置する風光明媚な街だ。
父の残した跡や、父が触れ合っていた人々との関わりを通して、自分自身を見つめ直し、そして失われた幼少期の父との記憶を取り戻す。
新しい恋の予感も感じつつ、自分の足で、一歩を踏み出す話。
※街や大学名など実在しますが、あくまでフィクションです
登録日 2025.04.08
ヒュガル・テツナは二百二十歳。魔王を育成する機関である、魔王養成学校を首席で卒業したばかりの男だ。彼はその日、自身の主でもある邪神エローペに呼び出されていた。呼び出された理由は地上の征服。「天界とちょっとヤりあっちゃうから、その隙に地上を征服しちゃってヨ?」的な、軽いノリで征服を命じられ、有無を言わされずに地上に飛ばされる。そこで出会ったのはまな板サキュバスに、雌豚王女にエロマッチョ。病み属性のエルフまでを配下に加えて、ローエルラント国の征服を目論む。果たしてヒュガルが望むような、人間と魔物の共存は成るのか。第一部、全十二話。ローエルラント国編。
登録日 2014.07.13
戦から早数カ月。氷柱と暁光の住む国に冬が訪れた。
雪景色の中冬にのみ氷柱達の下へ訪れるのは鶴と言う女性である。
平和な中ゆっくりと流れる時間の中、氷柱と鶴は出掛けた。その際鶴は猟師に腕を撃たれた。
怪我はすぐに治るので問題は無いが、吹雪で帰る事が出来なかった。
吹雪が止むまでの間、暇潰しと称して鶴は自身の過去を氷柱に話す事にした。
これは一人の女性の恋の話である。
※こちらは「朝餉添えの贄」「黎明の天泣」「泡沫の如く儚い平和」の続編となっています。そちらをご覧になってからの方が話しがよく分かると思います。そして今作は友人のキャラクターが出演します。
文字数 35,402
最終更新日 2017.03.17
登録日 2017.03.02
探偵の夜は孤独だ。
探偵の家永は、浮気調査や尾行といった、探偵への憧れとは程遠い仕事の毎日に辟易し、呟いた。
そんな彼はある日、家永自身が突き止めた浮気の、張本人たる夫が行方不明になったと、捜索して欲しいとの依頼を受ける。
凡そ妻から逃げたのだろうと、手始めに浮気男の愛人を探る家永だったが、いくら追ってもすぐに撒かれてしまう。どうしたものかと途方に暮れる家永の元に、さらなる依頼が舞い込んだ。娘がおかしいから様子を見て欲しい──二つの依頼は絡み合い、家永を翻弄し、やがて彼を再び孤独へと誘う。
文字数 31,381
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
【あらすじ】
ある時代、聖女という役割を持って生まれた青年は大罪を犯し、村人によって谷底へと落とされた。
以後、罪だけを背負った青年・レイヴンは村に囚われるように何度も転生を繰り返し、今では村の男達の慰み者として罰を受けていた。
ある日、村の外からやってきたと思しき赤髪の若い男、シンと出会う。怪我を負い死にかけていたシンをひっそりと匿うレイヴンは、禁忌であると知りつつ自身の持つ聖なる力で彼を介抱する。
シンの怪我が治るまで、村から離れたレイヴンはしばし穏やかな日常を送る。しかしそんな細やかな幸せも束の間。レイヴンは再び村の男達に捕まり壮絶な罰を受け、瀕死の状態となってしまう。
果たしてレイヴンは、罰という名の転生から逃れることができるのか?(R18作品です)
※序盤、主人公の扱いが酷いです。ストーリー重視ですが、モブ攻めありなので地雷の方は注意してください。(※)印のついたページはモブ攻めシーンありです。後に攻めによってでろでろに溺愛される甘々ストーリーです。
また、こちらはムーンライトノベルズ様でも公開しておりますが、表現が若干異なります。(ややマイルド)
別ブックの「んじゃ、お前のすべてを捧げろよ」はモブ攻め描写なしverです。
文字数 87,629
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.02.02
聖女として召喚されたユイは早々に夫を数人選ばなければならない事態になる。そこで起きた時傍に居た神官4人を夫として向かい入れる事にした。召喚された先は淀みが世界に広がり浄化する為に聖女として呼ばれたユイは世界を夫達と巡る旅に出る。大勢の前に出る事も傅かれる事も嫌いなユイはほとんど馬車か神殿内の自室に籠りきり…そんな旅路の間に色んな貴族が訪ねてきては厄介な事を言われたり求婚されたり目まぐるしい旅になるけど本当は夫達とのびのびと旅をしたいユイとユイの事が好きすぎる夫達とのいちゃらぶと時たまシリアス展開になるそんなオハナシ…夫は最終的に5人になります。第一章までは読み切りで見れます。(ハピエンで終わります)自衛:第二章からはハピエンになりません・残酷で残虐な描写もあります。
死んだはずのユイは召喚された時に戻っていた、別れを済ませたはずの夫達との再会と自身の身体について調べる旅が始まった。
ムーンライトノベルズにも投稿中です。そちらとは終わりが異なり、7-6から話が変わっています。
文字数 841,756
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.02.24
霜月ノエルは自分が正しいと思うように、自分自身に素直に生きてきた。けれども、気がつくと周りから疎まれ、いつの間にか生きていることに意味を見出せなくなっていた。そんな時間が過ぎるのを待つだけの日々の中、彼は目がいくつもあるナメクジのような奇怪な生物を目の当たりにする。理由も分からず、その生物に心を引かれて追いかけていくと近くにある山のなかに迷い込んでいた。その瞬間、皆既日蝕であたりが闇に包まれる。そして、闇が明けるとさっきいた山とは何処となく雰囲気の異なる深い森のなかに座っていた。目の前には奇怪な生物。あたりは見知らぬ世界。彼は自分がなぜここに来たのかを知るために歩み出す。
文字数 20,371
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.10.16
侯爵令嬢のレノアは生まれつき直感が鋭い。
悪い予感がする度にそれを回避できるように婚約者であるアーカス王子に伝えていたところ、あまりにもその頻度と的中率が高いので逆に疫病神扱いをされて婚約を破棄されてしまう。
しかしアーカス王子には自身に降りかかるトラブルの原因が己の普段の振舞いによる因果応報的なものだという自覚が無かっただけであった。
レノアが去った事で今までレノアのお陰で回避できていた数々のトラブルが一気に押し寄せて没落していくアーカス王子。
一方のレノアには良き理解者が現れて幸せな結末が訪れる。
※小説家になろうにも投稿をしています。
文字数 4,734
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
疎遠だった祖母の訃報。残された遺言状には、聞いたこともない村の名前があった。
「蟲喰原村――一切の土地と家屋を、深冬に譲る」
地図アプリにさえ表示されない、山間の限界集落。戸惑いながらも訪れたそこで、深冬を待っていたのは、拍子抜けするほど温かい歓迎だった。
人懐っこい青年・悠人。柔らかな笑顔を絶やさない区長。どこか懐かしさすら覚える、静かな村の暮らし。
けれど、違和感は少しずつ、確実に積み重なっていく。
日没後、裏山に背を向けて歩いてはいけない。
赤い糸を巻いた者に、話しかけてはいけない。
満月の夜は、決して「数」を数えてはいけない。
誰も本気で説明しようとしない、奇妙な"決まりごと"の数々。そして、祖母の遺品の中から出てきた一枚の写真――そこに写っているのは、記憶にないはずの、幼い日の自分自身だった。
なぜ、私はこの村を知っているのか。
なぜ、誰も本当のことを教えてくれないのか。
村に隠された過去帳、塗りつぶされた名前、写真から消えていく住民たち。積み重なる違和感の先で深冬が辿り着くのは、この村に代々伝わる「喰らう様」という存在と、かつて自分自身が――村から"逃された"生贄候補だったという、あまりに残酷な真実。
そして知る。祖母がしてくれたことは、救済などではなかったということを。すべては、深冬が「必ず戻ってくる」よう仕組まれた、壮大な罠だったのだと。
逃げ場はあるのか。
それとも、最初から詰んでいたのか。
大切な人を守るために選んだ答えの先に待っていたのは、決して逃れられない村の"決まりごと"――。
一度足を踏み入れたら、二度と後戻りはできない。
これは、逃げることさえも赦されなかった、ひとりの女性の記録である。
蟲喰原村に、戻ってはいけない。
文字数 23,958
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
何の前触れもなく、世界は終わった。
いつもと変わらない学校。いつもと変わらない友人との時間。
そんな日常を壊したのは、空を横切る旅客機と、遠くで響いた爆発音だった。
人が人を襲い、噛まれた者までもが化物へと変わっていく。
通信は途絶え、街は混乱に呑まれ、昨日まで当たり前だった日常は瞬く間に失われていった。
松ノ丘高校に通う二年生、桜我咲 美琴は、親友の黒薔薇 仁や学校に残された仲間たちとともに、生き残るための道を探し始める。
しかし、崩れていく世界で待っていたのは、感染者だけではなかった。
新たな出会い。失われていくもの。少しずつ明らかになる、この世界に隠されていた秘密。
そして美琴自身もまた、自分の知らなかった何かと向き合うことになる。
世界が終わっても、人の物語まで終わるわけではない。
絶望に満ちた世界で、それでも誰かと生きることを選ぶ少年たちの物語。
文字数 367,604
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.26
狂った世界で生きるには、自身が狂う他ない____。
突如少年に牙を?いた残酷非道な世界。
そんな世界で普通に生きることなど、許されはしなかった。
見渡す限り屍と化した肉塊を踏みしめ、今何を思う?
生きたまま剥ぎ取れた新首からは、暖かな血液がヒタヒタと滴れ、薄っすらと口元を緩めた少年は、ユラユラとまるで糸の切れた人形のように、戦場を彷徨い歩く___。
何故、こんなにも狂わななければならなかったのか___。
神の糸を切り離された少年の「生きる」意味とは?
切り離された世界に生きる二人の運命が今交差する。
少年が光を見つけるが先か……世界が少年に呑まれるのが先か_____。
____さぁ、世界よ、共に狂い咲くとしようか。
文字数 5,376
最終更新日 2017.08.02
登録日 2017.08.02
遥か昔に発見された「魔術」は時を経て、人々の生活の中で発展していった。新たな術式や方式、効率が見直されながら、人々の生活のみならずその体自身にも変化を与えていた。
そしてついに「新生代」と呼ばれる魔術に特化した人間が現れる。ほとんどの現17歳以下の少年少女たちに個性的かつ特異な「固有性質」と呼ばれる魔術体質が発言する中、四宮ハルトは同世代でも珍しい無固有者であった。それどころか一般的な魔導士にも劣る能力に周囲の人間から向けられる目は嘲笑や同情ばかりであった。
自身も劣等感にさいなまれながら日常を過ごしていたある日、事件は起きる。魔術とは根本から違う異能の力「古術」と、同様に最古から存在する「奇蹟」の力を持つ集団と衝突するハルト。そしてようやく明らかになる自分の能力の低さの理由。
三つの異能が衝突するとき、果たして何が起こるのか。
文字数 205,282
最終更新日 2020.03.09
登録日 2019.11.10
魔力が多い者が強いと言われる異世界で、魔力が無く魔法は使えなかったが最強になった剣の勇者。物語は魔王を倒して終わるはずだったのだが……また異世界?
反転召喚魔法陣の誤作動により生まれ変わった最強の勇者に可愛い双子の妹が出来た。
『可愛い妹様が学園に行く? 悪い虫が近寄らないように俺も学園行くわ!』
その学園は魔力無しでは入れないと言われるエリート学園だった。
この小説は、ファンタジーの世界観を舞台にした物語で、最弱の勇者が周りから煙たがられながらも、最後の戦いで世界を救う物語です。
物語は、最初は主人公である勇者がまったく期待されていない状況から始まります。彼は、歴代の勇者の中で最も弱いと言われ、周りから見捨てられていると感じています。彼は、なぜこんなにくだらない人々を助けなければならないのかと思い、戦いに疲れ果てています。
しかし、ある時、彼が現れるだけで人々の絶望的な状況に希望の光が差し込む様子を目にします。彼は、周りの人々の期待に応えようと、最強の存在になることを決意し、最後の戦いに挑むことになります。
魔王との戦いで、彼は自分の運命に向き合います。魔王は圧倒的な力を持っており、世界の終わりを象徴するような存在感を放っています。しかし、彼は黄金に輝くオーラを纏う黒剣を手にして、魔王に向かって立ち向かいます。
最弱と呼ばれた彼は、もはや最強の存在となっていました。彼は、ニヤリと笑い、魔王に「手加減してやるからかかってこいよ」と言い放ち、戦いに挑みます。
この小説は、最初は最弱であった勇者が、周りの人々の期待に応え、最強の存在になる姿を描いた物語です。彼が立ち向かう過酷な状況の中で、彼は自分自身に向き合い、自分の運命に向き合っています。そして、最後の戦いで彼は、世界を救うために魔王との戦いに挑み、自分自身を超える存在になっていく様子が描かれています。
文字数 467,172
最終更新日 2023.04.09
登録日 2022.09.10
人の思考を読み解く事が出来る猫神様。マダナイ。
しかし、マダナイの怠惰な行いと文春砲が仇となり、天界を追放される事となった。
命さながら逃げ切る事になったが、マダナイの体には死の呪いが掛けられていた。
そこに偶然現れた、下界の魔法使いミント。助けてあげる代わりに、金属の輸入を手伝って欲しいと話を持ち掛けられ、マダナイは契約を結ぶ。
それは天界さえ認知していない、異世界間の密輸入だった。
これはマダナイが自身の地位と名誉と身体の回復を図るため為、ミントと協力し、異世界で物を密輸入した記録であり、邂逅して来た人々の思考の記録である。
文字数 234,654
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.08
ぐいぐい王女×筋肉騎士がもだもだしながらくっつく話です。
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ロードは凄腕の騎士ながら、使い道のない剣の腕と筋肉を育てる日々。
呪いの言い伝えのせいで周囲に忌避され、騎士団にも居場所がなかったからだ。
しかし魔王復活の兆しが現れたある日、そんなロードの元に王女プリメラが呪いの力を利用しようと現れる。
「こら、ロード、王女殿下の御前だぞ! いい加減鉄アレイをやめなさい!」
と怒られながらも王女の話を聞くと、どうやら自身の命を救った兄王子が魔王討伐に行くのを食い止めたいらしい。
だからって『最後の王女』と『呪いの騎士』で先に魔王討伐するってどういうことだよとロードが筋トレの片手間に状況を見守るうち、気づけば王女と同僚たちが舌戦となっていた。
そこで王女の魔王討伐は思ってもいない方向に転がり始める。
ぐいぐいくる王女をもて余す中、ピンクの髪の聖女まで空から降ってきて、「私はあなたのこと、怖くないわ」と言い出す。
ロードが異世界から来た聖女による私だけは特別アピールを受けているとそこにプリメラがやってきて――
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最後はお決まりの甘々です。
小説家になろう様にも掲載していますが一部構成が異なります。タイトルも異なります。どっちがいいんだろう…
※無断転載・複写はお断りいたします。
文字数 46,002
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.12.02