「…」の検索結果
全体で70,359件見つかりました。
こちらの作品は『「??…クラスメイトのイケメンが、何故かオレの部活のジャージでオナニーしてるんだが…???」』のサッカー部万年補欠の地味メン藤枝いつぐ(ふじえだいつぐ)くんと、彼に何故かゾッコンな学年一の不良系イケメン矢代疾風(やしろはやて)くんが無事にくっつきめでたく恋人同士になったその後のなぜなにスクールラブ話になります♪
タイトル通り、ラブラブなはずの大好きないつぐくんと最近仲が良い人がいて、疾風くんが一人(遼太郎くんともっちーを巻き込んで)やきもきするお話です。
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。ですがエッチシーンは最後らへんまでないので、どうかご了承くださいませ。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!(ちなみに表紙には『地味メンくんとイケメンくんのあれこれ、1』と書いてあります♪)
※ 2020/03/29 無事、番外編完結いたしました! ここまで長々とお付き合いくださり本当に感謝感謝であります♪
文字数 46,110
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.04
中川太智は特にとりえもないサラリーマン。そんなに仕事もできず、憧れている林優理香ちゃんとの恋の進展もなく、ただだらだら毎日を過ごしていた。そんなとき3年年下で大阪出身、頼りになるが口の悪い後輩の木内浩斗(通称きゅー)から告白される。きゅーのことは仲のよい後輩としか思っていなかったし、そもそもきゅーには彼女がいるはずなのに!自分は男なのに同じ男のきゅーと付き合う気にはなれない。かといってきゅーと遊んでいることは楽しく、告白を断って関係がぎくしゃくしてしまい、これまでのように遊ぶことすらできなくなるのも嫌だ。どうすべきか迷った挙句、きゅーの告白はスルーしてこれまで通り接することに決定するが…さてこの先どうなるのでしょうか?
文字数 40,675
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.23
面倒くさがりで、デフォルトで目が死んでいる少女・ユーリシア。いつも通り。そのはずだったのに、彼女はある日変な男(種族:悪魔)に惚れられてしまう。
・かなり前に書いた短編です。
・書きたい部分だけを書きました。
・R18は保険というか一応つけているだけで、直接的な描写はない……と思います。ぬるいです。
文字数 5,020
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.13
名門校として知られる私立天蘭学園。
女子高から共学化したばかりのこの学校に、悠木勇人は「女の子にモテたい!」という不純な動機で合格する。
夢のような学園生活を思い浮かべていた……が、待っていたのは生徒会主導の「男子排除運動」。
酷い差別に耐えかねて次々と男子が辞めていき、気づけば勇人だけになっていた。
そんなある日のこと。突然、勇人は勇者として異世界に召喚されてしまう。…クラスの女子たちがそれに巻き込まれる形で。
スクールカースト最底辺だった彼の逆転劇が、異世界で始まるのだった。
文字数 91,125
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.10.25
私からアナタへの贈り物…。
コレを読んで、アナタは何を思ってくれるのかしら。
私の唯一無二のアナタ。
大好きよ。
文字数 2,987
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.11.01
ふと気がつくと知らないところにいて、近くにあった駅の名前は「きさらぎ駅」。
この駅のある「きさらぎ町」という不思議な場所では、繰り返すたびに何か大事なものが失くなっていく。自分が自分であるために必要なものが失われていく。
これは、そんな場所に迷い込んだ彼の物語だ……。
文字数 10,223
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.03.31
アメリカで医者になった僕は日本に帰ることもなく充実した日々を過ごしていた。しかし、恩人の美鈴さんは癌になり闘病していた。
僕は与えられた分だけ誰かに何かを返せるだろうか…。
「変わりゆく」第二章です。
文字数 5,481
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
僕、れん。いたって平凡な高校生。
だけどある日、隣の家に自称「勇者」の女の子がやってきた(めっちゃかわいいけど、めっちゃ天然)。
自称勇者が言うには僕は勇者のお供に選ばれたらしい。その決め方がなんと抽選。
いやいやいやいや。
……世界平和なめてんのかーっ!
っとまぁ、心の叫びはともかく!
最近ツンデレもでてきて、ちょっと登場キャラの個性が強くて大変なんですが(アーメン)。
……っていう感じでこの物語は、悩んだり、ケンカ売られたり、絶望したり、泣いたりしながらも世界平和を目指す冒険コメディなのです!
(そしてさ、これだけ人が可哀想な目にあってるのに『コメディ』はおかしいよね?)
絶対エタりません。約束します。
小説家になろうでも掲載しております。小説家になろうのほうが進んでいるので、続きが気になる方はそっちをご覧になるのをオススメします。
文字数 3,121
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.10
「助けてください」
警察官志望の高校生である「僕」は、学校帰りのマンションの前でいきなり女子にせがまれた。何でも午後4時10分に、桃子が彼女の部屋を襲いにくるらしい。ともに洗面所に身を隠し、犯人を待つ二人。
いよいよ、彼女が部屋に入ってきた。「僕」がおそるおそる洋室を見に行くと、彼女の正体は……?
こんな感じで、どこかスリリングで、どこか脱力しそうな一話完結のショートショートを次々繰り出していきます。
登録日 2022.08.05
☆同タイトルの作品(A-side)が恋愛ジャンルにありますが、こちらは話の最初と主人公の性別以外の境遇が同じだけの別の話となりますので、A-sideを読んでいなくて大丈夫です。
☆同姓同名の騎士も出てきますが、別人仕様です。
☆全7話 完結しました
しがない男爵令息だったフレイオには日本で暮らした前世の記憶がある。
平民から男爵の隠し子だったことが判明し、引き取られたことから、もしかして異世界チートの魔法使いだったりして…なんて思っていたけれど、残念ながらどの話にも自分の名前のヒーローは居なかった。
けれど学園の入学式、自分からは名乗らない他称王子から自分がボーイズラブ系R18ゲームの主人公だと明かされ迫られる。
それからもろもろあって、辺境最強の騎士とその騎士の持ち物である最強の剣の精霊から求愛されることになってしまった。
フレイオの運命は、いかに!
文字数 9,140
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.10
とある娼館で見習い兼雑用として働いている少女ラウラ。
彼女は亡くなった母親の代わりに、楼主に立て替えてもらった借金の返済をし続けている。
そんな彼女の秘密は――転生者であること。
前世は平凡な女性だったが、交通事故で死亡し、この世界にて生まれ変わった。
かつて彼女が好んでいた乙女ゲームの世界。
しかし少し違うのは、現時点で物語から既に10年経過しているということ。
物語は終わり、主人公は第一王子と結婚した。
主人公を虐めていた悪役令嬢は断罪され、市井の娼館に堕とされ惨めな最期を遂げる。
――そう。
その元悪役令嬢が、ラウラの母親だったのだ。
不義の子として産まれ、母親の罪を背負い、娼婦として働く運命を持つ彼女。
そんなラウラの元に、1人の男が訪れる。
「君が、あのステラの娘か……?」
「あの、どちら様です?」
男はその質問に答えることなく、言った。
「君、王太子に復讐する気はないかい? 母親の代わりに」
※R18は保険です。
文字数 1,804
最終更新日 2023.03.19
登録日 2022.11.25
〜改題のお知らせ〜
「師匠と森を出た天才魔法使いの私、実力差がありすぎて毎日が退屈です」に変更いたしました。
※これからの内容も多少変わる可能性があります。
森で親と乗っていた馬車が森のモンスターによって襲われてしまったシズク。親たちは死んでしまったが、シズクは親が死ぬ直前に馬車から遠いところに投げ出された。
そんな放り出されたシズクを拾ったのは、知らないおじさんだった。幼いシズクはおじさんに拾われて育てられる。
育てられていくうちにおじさんが一言はなった。
「お前は魔法の天才だな」と。
まだその頃は私は三歳という若さだったから何を言っているかわからなかった。おじさんと魔法をやるのは楽しかった。
月日が経ち、私が成人の年になったころ。おじさんの仲間が言った。
「もう成人か…早いもんだな…」と。
「成人…って何ですか?」
その場にいたおじさんの仲間は皆驚愕していたのだった。
文字数 52,545
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.08
文字数 7,937
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
海の日前日、日曜日。
椎名立花(しいなりつか)、22歳。夏のある日の話。
専門学校の時の同期と一緒に、車で2時間かけて海へ!
着替えて、荷物を持って、場所を取って。
「じゃあ、パラソルはあたしが立てておくね!」
水着姿でパラソルを握り、思い切って砂へとぶっ挿した瞬間…パラソルを挿した場所を中心に眩しい光が主人公を包み込んだ。
眩しさに閉じていた目を開くと、さっきまで目の前に広がっていたはずの海はどこにもなく。
「……どこ? ここ」
数えられないほどの人数の人、人、人。
しかも服装が今まで見てきたものとは明らかに違う、床につきそうなほどに丈が長いローブやマントを羽織った人ばかり。
混乱のまま、固まる主人公がやっと出来たことといえば、手にしていたパラソルに水着姿の自分を隠すだけで。
そこに声がかかる。
「――――こんなのが聖女のはずがない!」
と。
前日の寝不足や、いろんなものが重なり、意識を失くした主人公。
運ばれたどこかの部屋。
そこで目を覚ますと、ベッドのそばにいたのは不機嫌そうなオレンジ色の長髪のイケメンで。
意識を失くす前に聞こえた気がした聖女について聞けば、自分のことだと言われる。
しかも「納得いかないがな」という言葉つきで。
その後、二日ほど地下牢に放り込まれ、第一騎士団長と魔法課連隊連隊長、宰相の三人による取り調べを経て。
彼らがいう聖女なのかどうかがまだ判断しかねるということになり、しばらく第一騎士団にお世話になることに。
ただし、預けられる第一騎士団ではある噂がたっていて。
『露出狂』
『肌を見せてくるほど、鍛えている』
『召喚直後の装備が極端に少なかったのは、それだけ強かったから』
『謎の新しい武器を携えてきた娘は、武器職人か鍛冶屋』
『とにかく、肌を見せたいらしい』
と、よくわからない内容と、水着をきていたせいで露出狂扱い。
そんな誤解を受けつつ始まった、異世界での生活。
主人公は元の世界に戻れるのか。
それとも、聖女として覚醒するのか。
露出控えめなファッションの世界において、露出高めな変態扱いをされるところから始まった、異世界転移小説です。
文字数 47,635
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.07.18
社会人になって早6年近く仕事のなかでも自分なりの不得意がわかるようになってきたが
わかるのと、できるのでは全く意味合いが異なるのだ。結局はできなければ意味がないとされるし、過程ではなく結果が仕事では重要視されるのだと気付かされたのは早かった。
基本的に仕事と家の往復で友達付き合いに関しては浅いが深いのに距離感がわかんなくなって孤立という名の離脱をして寂しさを埋めるような相手もいない。自分勝手な身勝手なおこないでこぼれ落ちたモノがいくつあってこれからも生き方を変えないと何も残らないし、変われないし変わらない。わたしは想い出を美化しすぎているのでろうか。美化・執着しているから前に進めないのか、それとも自分の気持ちを認めてくないから進めていないのか。随分と長ったらしい前置きになってしまったが…そろそろ目を背けるのをやめないと。想い出に終止符を。
文字数 5,400
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.09
世界に迷い込んだ「謎」を解く……。
魔法師、それは「謎を解く者」。
異世界から迷い込んだ「遊子」のしがらみを解き、元の世界へと還る路を開く者の総称。
魔法省に勤めることになった少年・スクナ。
彼もまたその名で呼ばれる者のひとりだ。
新米魔法師の少年が様々な謎と出会い、それと向き合っていく話
シリーズとしていますが、1章ごとに完結してるので、気軽にお読みください。
文字数 19,977
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.23