「じ」の検索結果
全体で62,752件見つかりました。
どれだけ変態かって言ったら、かなり変態やねん。
まぁ、色々とな。
日記的な感じで、ベラベラと、ニュースの出来事や、俺が思ってる事とか、ツラツラと書いていこうかと思う。
まぁ、変態なんで、性的表現もあるかもしれへん。
だから耐性の無い方は気を付けてな。ごめんやで。
サッと開けてくれたら嬉しいし、なんじゃこれ?ってサッと、ブラウザバックされると、、、、嬉しいってか、気持ちぃー(これまさに変態!!)
一応、まだまだ駄文ではあるけど、小説も連載してるので、良かったらご拝読してくれると、めっちゃ嬉しいな。
文字数 32,140
最終更新日 2022.06.25
登録日 2020.12.21
街中で耳に飛び込んで来た「シトゥルスヌーの機関車」という言葉にオレは惹かれた。一体どんな機関車なのだろう。
そもそも、現代の世の中に機関車なんてそう走っていないじゃないか。
何処に行けばそれを見れるんだろう。
オレは探し求めた。
この作品は、ある日、夢の中で海の上を走る蒸気機関車を見掛けた事から着想を得たホラー短編小説です。
現実でも恐怖を覚え、目覚めた時にはその機関車の事で頭がいっぱいになりました。
作中に出て来る「オレ」と同じ感情が目まぐるしく錯綜し、こういう形で発表させて頂きました。
感想、お待ちしております。
文字数 7,480
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.20
「私は聖女なので、た、食べられません!」
双子の姉(本物の聖女)が失踪した。それから半年後――この国は異種族に食い荒らされてしまった。
上位種族と呼ばれる魔者たちが支配する国で、人間は餌・おもちゃ・たまに同朋にされたりと上位種族の気分で弄ばれていた。
そんな中、塔に閉じ込められていた人造聖女リリアージュは、生きるために嘘をつく。
すると何故か気まぐれな魔王に気に入られて――!? 頑張れヒロイン生き残れ!
嘘から始まる身分差ラブコメディー
文字数 16,250
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.04
侯爵令嬢であるエレインは、魔力を持たないという理由から婚約者であるダバホスに婚約破棄を告げられる。
しかし、エレインはこの話に喜んだ。
その後、新しく婚約をし、婚約者と仲良く残りの学園生活を楽しみ、卒業後に結婚。
そして、二十年の時が経ち、なんとエレインの息子とダバホスの息子が同じ魔力比べの大会に出ることになり──
文字数 2,837
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.12
この作品は、読んでも読まなくても人生に全く影響しない作品となっております。
しかし、この作品を評価する人は
私と同じ価値観の持ち主と勘違いされるかも知れません。
くれぐれも、お気を付けて評価を
お願いします。
これ以上!
説明をすると文字数が作品を超えてしまうので、、、
この辺で終わりとしときます。
文字数 205
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
超鬼畜なRPGの世界をギャルゲーの世界と勘違いした主人公が紡ぐ物語。
ある日、大学生である三田が倒れ目を覚ますとそこには夢にまで見た世界が広がっていた。そう、大人気ギャルゲーの「ライク ライブ ライブズ」である。そこでは異世界に転生してしまった主人公が学園で出会った女の子達と時にイチャイチャしたり、時に寂しい青春ドラマがあったりと甘々あり涙ありの名作である。
と三田はこの世界を「ライク ライブ ライブズ」だと思っているが……実はこの世界は「ライク ライブ ライブズ」のスピンオフ作品で同時にクソゲーとも言われる「NOT ライク ライブ ライブズ」であった。
鬼畜クソゲーとも言われるこのゲームはキャラクターこそ「ライク ライブ ライブズ」ではあるが世界感は全く異なり、魔法や剣を交えた異世界ファンタジーゲームである。
少しでも選択を間違えるとすぐ死ぬ!
と大評判のこの世界で勘違いをした主人公はギャルゲーを楽しもうとするが……?
文字数 14,792
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.12.06
文字数 4,752
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.07.01
十九歳の誕生日を目前にした美しき王女ロゼルタの部屋に、幼いころから側仕えをしているピアが血相を変えて駆け込んできた。
ピアは、ロゼルタにしかないはずの〝王位継承者のしるし〟を持つ者を、偶然目撃してしまったと言い――。
とんでもない嘘が原因で、幼なじみのふたりが恋と欲望のから騒ぎを繰り広げるティーンズラブコメディ。
☆70000字くらいの中編になる予定です
☆ところどころシモがかってはおりますがRシーンがあるのは序盤だけです
☆表紙は庭嶋アオイさんご提供です
☆魔法のiらんど(2025年3月31日にサービスが終了しました)、エブリスタにも掲載しています(アルファポリス版とは若干異なる部分があります)
文字数 73,622
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.11
4人のさえない大学生が自分を変えるべく奮闘するお話です。
4人とも彼女なし=年齢、見た目はチー牛と言われてもおかしくないルックスやファッション。でも様々な出来事を通じて4人は大人になっていきます。そんな彼らの成長劇を見ていただけたら嬉しいです。
話が展開され次第また追記していきたいと思います。
週に2,3回更新出来たらいいなと思っています。また初めての投稿なので厳しい御意見、感想などもいただけると嬉しいです。
文字数 3,770
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.04
バイト先は後宮、胸に抱える目的は復讐 ~泣き虫れおなの絶叫昂国日誌・第一部~
の続編です。
前編までのリンクは概要欄下記に。
中華風ファンタジー、ごった煮エンターテインメント。
知と和と祈りの壮大な叙事詩をあなたへ。
登場人物
北原麗央那(きたはら・れおな) 後宮の侍女でガリ勉
司午翠蝶(しご・すいちょう) 後宮での麗央那の主人
応軽螢(おう・けいけい) 麗央那が世話になった邑のリーダー
紺翔霏(こん・しょうひ) 軽螢の姉貴分で武術の達人
銀月奴(ぎんげつやっこ) 年かさの情報通な宦官
巌力奴(がんりきやっこ) 休職中の怪力宦官
司午玄霧(しご・げんむ) 翠蝶の兄で謹直な武官
司午想雲(しご・そうん) 玄霧の息子で清廉な少年
環椿珠(かん・ちんじゅ) 金持ちのドラ息子
環玉楊(かん・ぎょくよう) 巌力の主人で椿珠の異母妹
斗羅畏(とらい) 東北草原の若き首領
突骨無(とごん) 斗羅畏の叔父で中北草原の大統
阿突羅(あつら) 大統を引退した斗羅畏の祖父
星荷(せいか) 赤目部出身の僧侶で突骨無の伯父
除葛姜(じょかつ・きょう) 旧王族傍流の天才軍師
一部
https://www.alphapolis.co.jp/novel/195285185/437803662
二部
https://www.alphapolis.co.jp/novel/195285185/758818960
三部
https://www.alphapolis.co.jp/novel/195285185/178880261
3.5部
https://www.alphapolis.co.jp/novel/195285185/368887769
酒見賢一先生のご霊前に捧ぐ
文字数 149,145
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.09
とある台風の夜、地味な会社員の「僕」が、社交ダンスの「オネェさん」と出会うお話です。
なにかじんわりと感じて頂けたら幸いです。
文字数 5,422
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.07
雨は、祈りであり、力であり、呪いでもあった。
古来より雨を呼び、人々の暮らしと心を潤してきた「雨降師(アメフラシ)」。その末裔の少女シューヴァは、祖父とともに干ばつに苦しむ村へ赴く。しかし彼女を待っていたのは、恵みを乞う祈りではなく、飢えと欲望が渦巻く陰謀だった。
人々は雨を救済と信じながらも、その力を奪い合い、血を流す。シューヴァの目の前で繰り広げられる裏切り、惨劇、狂気。泥に沈む死体や雨に溶ける悲鳴の中で、彼女は恐怖と同時に得体の知れぬ昂ぶりを覚えていく。
祈りの力は、人を癒すのか、狂わせるのか。
生と死の境で揺れる少女の視線を通して、「信仰」と「暴力」、「希望」と「奈落」の交錯を描き出す。
ひとりの雨降師が辿る成長と堕落、その先にある“雨の正体”を問う物語である。
文字数 24,588
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
猫の国の王様は、ねずみの国の王様にもなった。 王様は、ねずみたちと仲良くなりたくて、何度も門の前に通う。 贈り物をしたり、歌ったり、毛布を置いたり、ハグをしようとしたりする。 ねずみたちは、穴の奥で静かに過ごしながら、王様の声や匂いを感じている。 王様は、ねずみたちが出てこない理由を考える。
文字数 10,122
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.13
恋人の太陽が事故にあった。
死による突然の別れに呆然とする美緒。
葬式から帰ったその日、飼っているゴールデンハムスターのぽんたが急にしゃべりだす。「美緒、俺だ。太陽だ」
そこからはじまる二人の同居生活。
しかし、太陽には自分を抱きしめる腕もない。寂しさを感じる美緒に寄り添うには会社の先輩の北川優。優に惹かれる美緒だが、大好きだった太陽に申し訳ないと心にストップをかける。その背中を押したのはほかならぬ太陽だった。
「死んだ奴は美化されるっていうだろ?そんな記憶の中の俺じゃなくてさ、俺自身で美緒の背中押したかったんだ。しあわせになれよーーって!」
文字数 7,155
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
ただのOLとして生活していた紗江は日課である月見酒の最中、突然上空から銀髪碧眼の美青年に「迎えに来た」と言われ連れ去られた。なんでも毎日月を見ていた紗江は異世界では”月の精霊”として珍重される存在だとか。わー夢だね~。夢って自分に都合いいよね~。と笑ったものの、都合よく銀髪碧眼の美青年と恋ができるかといえばそうではなく、運ばれた先は人身売買組織―─もとい『月の宮』。月の宮は紗江と同じように元の世界から”月の力”を蓄えた人をこちらの世界に連れ去って競りにかける合法組織だった。そして紗江はあっさりと白銀髪赤目の青年に競り落とされて、異世界の人々の為に体に溜まった『月の力』=『魔力』を使って世界をよくして行かないといけないみたい!でも今一自分の力も価値も理解してないんですけど、何したらいいんですか、ご主人様!?しかも自分は普通の人よりも『月の力(魔力)』が強い”月の神子”と呼ばれる存在らしい!意味不明だよ! 赤目の悪魔のようなご主人様と己の生きる世界に執着を持てなかった紗江のラブも生まれるかもしれないラブファンタジー!
登録日 2014.06.13