「幸」の検索結果
全体で20,168件見つかりました。
ワンコ年下×クール年上
├戸塚公久は公園で近藤樹と出逢い保護する。
└公久は投資感覚で、樹の養父になったのだが…?
数年前に書いたものです。
わんこ年下が書きたくて書きました
文章が今よりガタガタですが大目に見て頂けたら幸いです。
軽いおもらし表現があるのでご注意を
文字数 125,964
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
沙羅が10才の時、母親が雨宮家の当主と再婚した。
相手には息子がいるから、跡継ぎは義兄だと決めたうえでの再婚。
それでも周りからは、財産目当てだと言われていたけれど、義父は優しく、両親の仲もよく、私は凄く幸せだった。義兄には嫌われていたけどね。
結婚5年目のお祝いとして、演劇のチケットを贈ったことで、私の人生は狂ってしまった__。
文字数 7,766
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.11.07
会社員。
彼氏は出来れど、長続きせず。
やっと出来た彼も…。
仕事ばかりが充実していく。
そんな俺にも…。
文字数 44,806
最終更新日 2023.10.20
登録日 2020.07.26
「もう無理だ!ヴィンセント・トルバート!お前との婚約を破棄する!!」
は?なんだあいつは。こんな公衆の面前で堂々と婚約破棄とか何考えてんの?
「こんな感情のない人形みたいな気持ちの悪いやつとはもう無理だ!おまけに左右の目の色も違うなんて、気味悪さに拍車がかかってる。いくら優秀だとはいえ、コイツとこの先一緒かと想像するだけでゾッとする!」
「婚約破棄になる理由はそれですか?それ以外はないと?」
「ああそうだ!それがどうした!?」
「じゃあ僕が彼を貰っても問題ない、ですよね?」
婚約破棄から始まったライリーとヴィンセントの関係。
ヴィンセントは珍しいオッドアイの持ち主。それが『不幸を呼ぶ』とされ迫害されて生きてきた。実はその目には秘密があって…。
友人から始まった関係は、少しずつ変わっていく。
* * * * * * * * * * * *
『今まで我儘放題でごめんなさい!これからは平民として慎ましやかに生きていきます!』
の次世代編第2弾。ライリー編です。
⚫︎R-18です。エロがある話には※印付いてます。
⚫︎1日2話、8:00と17:00に更新します。
⚫︎最終話まで執筆済み。
文字数 118,409
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.03.18
十年ものあいだ人々を癒し続けていた聖女シリカは、ある日、婚約者のユリアン第一王子から婚約破棄を告げられる。さらには信頼していた枢機卿バルトルトに裏切られ、伯爵令嬢ドーリスに聖女の力と王子との婚約さえ奪われてしまう。
元聖女となったシリカは、バルトルトたちの謀略により、貧困国ロンダリアの『愚醜王ヴィルヘルム』のもとへと強制的に嫁ぐことになってしまう。無知蒙昧で不遜、それだけでなく容姿も醜いと噂の王である。
そんな不幸な境遇でありながらも彼女は前向きだった。
「陛下と国家に尽くします!」
シリカの行動により国民も国も、そして王ヴィルヘルムでさえも変わっていく。
そしてある事件を機に、シリカは奪われたはずの聖女の力に再び目覚める。失われたはずの蘇生聖術『リザレクション』を使ったことで、国情は一変。ロンダリアでは新たな聖女体制が敷かれ、国家再興の兆しを見せていた。
一方、聖女ドーリスの力がシリカに遠く及ばないことが判明する中、シリカの噂を聞きつけた枢機卿バルトルトは、シリカに帰還を要請してくる。しかし、すでに何もかもが手遅れだった。
文字数 105,747
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.13
まだ日本大帝国に爵位があった時代。
貿易で財を成した伯爵位、風祭財閥、風祭貞継の一人娘に娘が産まれた。
裕福な家庭に育ち、何不自由無く育てられる、幸せな娘だと、思われた矢先、その娘は産み落とされた瞬間、不幸のどん底に落とされるとは、誰も思いもしなかっただろう。
そう、陥れた者以外は…………。
その落とされた幼い子は沙弥。
沙弥は母親を知らず、父親から愛されているとは感じる事もなく、異母妹弟には馬鹿にされながら、産まれた家から出る事だけを考えていた。
*Hシーンは♡付
文字数 75,816
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.02.25
新しい魔道具を開発して、順調に商会を大きくしていったリリア=フィミール。しかし、ある時から、開発した魔道具を複製して販売されるようになってしまう。特許権の侵害を訴えても、相手の背後には王太子がh控えており、特許庁の対応はひどいものだった。
そんな中、リリアはとある秘策を実行する。
全3話。本日中に完結予定です。設定ゆるゆるなので、軽い気持ちで読んで頂けたら幸いです。
文字数 8,945
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.03.10
シュナは今年10歳になる。古き時代、優れた占星術と強大な魔力で栄華を極めた星読みの一族の末裔だ。一族はその大きすぎる力ゆえ北の辺境の地へと追放されていた。時は流れ、僅かに残った一族はかつての栄華を取り戻すことを悲願としていた。
一族の長の家系に嫡男として生まれたシュナだが、優秀な双子の弟レイや同年代の子とも比べても落ちこぼれで、一族や家族からも冷遇されていた。ただ双子の弟レイだけはシュナに優しくそれが心の支えとなっていた。
そんなある日、シュナは冬至の贄に選ばれる。一族に繁栄をもたらす神の贄となることを受け入れる彼だが、ただ一人、優しかった弟のレイまでもシュナを見下し邪魔者扱いしていることを知ったのだ。深い悲しみと絶望のなか贄として太古の神が祭壇に現れるのを待つシュナだが、そこに現れたのは怪我をした灰色の子犬で?!
もふもふの子犬と過ごすうちシュナは山を降り子犬と共に旅に出ることを決意する。今度こそ自分の人生を歩み幸せになるために――。
※もふもふと出会うまでシリアス風味。
文字数 45,859
最終更新日 2026.05.02
登録日 2025.08.30
大好きな彼氏、小鳥遊御門君のために全てを犠牲にして尽くしてきた藤野亜月。
ある日、御門君と歩いていると変な光に飲み込まれて気付けば目の前に女神が。
「御門君は勇者で可愛らしい聖女と結婚する」なんてことを言われて断固反対。一緒に異世界に行ったものの、御門君は聖女といい雰囲気に。
そして魔王と通じているととんでもない誤解をされて、「裏切り者」と罵られた亜月は最愛の御門君に攻撃されて生死の境を彷徨う。
そんな亜月を助けてくれたのは、御門君たちと敵対する魔王。「アヅキを世界一幸せな女の子にする」とグイグイ迫ってくる御門君を超える美形にアヅキはタジタジ。
一方アヅキを捨てた御門君にはとんでもない報いが待っていて…?
一生懸命彼氏に尽くしていた女の子が捨てられて、さらにハイスペックな魔王様に溺愛されて幸せになる物語です。
カクヨムにも掲載中。
文字数 62,981
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.10.19
強姦のトラウマで接触恐怖症になった「僕」が幸せになるまでの御話。
僕:栗原 理久
彼:藍沢 晴斗
文字数 3,830
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.29
『待って、はなしを…』
「ごめん、本当にごめん悟。」
『え?浮気(?)したの俺だよね…?』
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人によっては地雷あります。
何でもバッチコーイの方のみご覧下さい。
初投稿なのであたたかく見守って頂けると幸いです。
不定期連載です
文字数 13,725
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.01.29
これはどこかの国の物語
魔力で繁栄した国「レムリック王国」
人々は幸せな日常を送っていた
それは国の次期国王もそうだった
しかし、次期国王は退屈していた
そしてその「退屈」が運命の出会いを繋いだ
これはそんな運命の物語・・・
文字数 116,452
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.06.01
アンダリュサイト王国の第一王女であるパールティアが成人の儀式で創造神から授かったスキルは【石】だった。
王侯貴族であれば【聖騎士】【大賢者】【聖女】【聖人】【剣聖】という類のスキルが当然だったので、怒り狂った父王はパールティアに勘当と国外追放を言い渡す。
(よっしゃあーーーっ!!!これで俺は自由だ!!!)
実はパールティア、前世では警察の特殊部隊に所属していた美奈月 潤というマッチョな日本人男性だったのだ。元カノと凶悪事件に巻き込まれて命を失った姉夫婦、姉夫婦に代わり自分が育てている甥と姪、恋人の影響である程度オタクを理解できる童貞非処女だけど。
幸いな事に魔法は全属性が使えるし、前世の癖が身体に染みついているからなのか、幼い頃から身体は鍛えていた。
おかげで『雌ゴリラ』というあだ名が付いたけど。
何と言っても【石】というスキルはそこら辺の砂や石や岩を金や銀といった金属にダイヤやルビーといった宝石、硝子、ペンダントやブローチといったアクセサリー類にする事が出来るのだ。
「金儲けに関してはスキル【石】を使えばいいとして・・・・・・どうせ転生するなら王女ではなく王子が良かった」
前世では童貞を捨てる事が出来なかったと嘆くパールティアに創造神が衝撃の事実を語る───。
思い付きと、カフェ・ユグドラシルの紗雪の過去編における戦闘シーンが上手く表現できないという息抜きで書いたので矛盾がある+ガバガバ設定+ご都合主義です。
文字数 9,904
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.13
【あらすじ】
「本当にセックスしてるみたいにして…」
昼下がりの陽光が差す人気のない診察室で甘く囁くのは――なんと教え子だった。
新人女教師の葉月雛菜(はづきひな)は、超大金持ちの御曹司や令嬢達が通う私立学校に赴任する。
女子クラスを希望していたはずが、雛菜が担任を受け持つことになったのは、選ばれた天才男子高生達が所属する【特進クラス】だった。
超天才かつ超御曹司の生徒達の力になろうと何とか奮闘するのだが、予想外の事態が起きて……⁉
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本作は、フル分量16万字超の天才御曹司高校生×新人女教師のダブルヒーロー物です!
本編は二部構成でして、前半はヒロインによる学園奮闘記です。大人向け該当シーンまではまた展開がゆっくりに感じるかもしれませんが、ヒロインとヒーロー達の関係が変わっていく経過も含めて楽しんでいただけると嬉しいです。
試し読みは、これまでと同様に半分くらいまでを公開し、電子書籍発売と同時に少なめの分量に調整する予定です。
過去作同様力を込めて書きましたので、ぜひ読んでみてください!
表紙イラストは、Akira_あきら様にお願いしました。
素敵なイラストを描いていただいて感謝です……!
他にもR18女性向けで3作品上げておりますので、試し読みだけでも読んでいただけたら幸いです。
※※読む前の注意事項※※
当作は試し読みです。
電子書籍版のフル分量は、DLサイト、FANZA、BOOK WALKER、kindle、PixivBOOTHで販売中です!
文字数 25,049
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.04.25
異世界でうさぎになって、狼獣人に食べられました
レンタル有り旧題:異世界でうさぎになって、狼に食べられました
◇2023/02/15 アルファポリスより書籍発売!
書籍版タイトルは『異世界でうさぎになって、狼獣人に食べられました』となります。どうぞよろしくお願いいたします。
それに伴い、Web版の本編は取り下げとなり、書籍版のレンタルが始まります(番外編は残ります)。ご承知おきください。
大学生のルミは、とある事情により異世界で獣人として生きることに。しかし、いざ異世界に降り立ったら、なんとうさぎになっていた。なかなか安定して人型になれないけれど、狼獣人に拾われて、溺愛されて幸せになるお話。
ただひたすらうさぎと狼がいちゃいちゃする、安心仕様のまったり物語です。コメディ寄り。
途中でうさぎ視点・狼視点の変更が予告なく入ります。
がっつりR18描写がある回には、※印をつけています。
ムーンライトノベルズ様でも投稿しております。一部、こちらと話の順番が異なりますが、内容は同じです。
◇2019/02/05 HOTランキング3位をいただきました。
◇2019/02/18現在、なんと! 第12回恋愛小説大賞 6位をいただいております。
◇2019/03/29 第12回恋愛小説大賞 奨励賞をいただきました!
投票や感想など、本当にありがとうございました。大変勇気づけられました。
◇2019/05/23 本編完結しました!
今後も、うさぎ狼のその後や、脇キャラたちのことなど、不定期に番外編を書いていくつもりです。
文字数 207,079
最終更新日 2023.02.15
登録日 2019.01.31
「無能な村人は俺たちのパーティにはいらねぇんだよ!」
パーティで無能扱いされていたアルクは、とうとう勇者に追放を告げられる。
実力不足を実感し、このままでは婚約者の聖女にも恥を掻かせてしまうと、
アルクは釣り合わないことを理由に婚約を破棄しようとする 。
しかし聖女は引き下がらなかった。
「釣り合わないのならアルクが最強になればいいのです!!」
聖女はアルクとの婚約を破棄されたくない一心で、追放者たちを見返してやろうと提案するのだった。
本作は一途な聖女と最強を目指す村人の二人が幸せになるまでの物語である。
三万文字くらいで完結します。サクッと読みたい人にオススメです!!
文字数 43,978
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.06.11
女の子になりたいと思っていた少年は、ある日ある男の家に連れ込まれてしまった!
そこで少年はリンメイのマスクを被せられ着ぐるみ美少女の内臓にされた!
「男の娘」になった彼女の運命はいかに?
文字数 13,614
最終更新日 2020.05.28
登録日 2018.10.31
アウローラ国の王女・ベッティーナは約十年間、小さな屋敷に閉じ込められていた。
呪われていると噂される彼女。実際、白魔法という精霊・天使を従えることのできる血が流れているはずが、彼女は黒魔法使いであり、悪霊・悪魔を従えていた。
そんな彼女に転機が訪れる。隣国・シルヴェリに生贄の人質として渡ることになったのだ。弟の身代わりであり男子になりすますよう命じられる、ベッティーナはこれを受ける。
作家になる夢があり、勉強の機会が増えると考えたためだ。
そして彼女は隣国の王子・リナルドの屋敷にて生活することとなる。彼は執事のフラヴィオと懇意にしており、男色疑惑があった。
やたらと好意的に接してくるリナルド王子。
彼に自分が女であることがばれないよう敬遠していた矢先、敷地内の書庫で悪霊による霊障沙汰が起こる。
精霊と違い、悪霊は人間から姿も見えない。そのため、霊障が起きた際は浄化魔法が施され問答無用で消されることが一般的だ。
しかし彼らが見えるベッティーナは、それを放っておけない。
霊障の解決を行おうと、使い魔・プルソンとともに乗り出す。
そんななかで、リナルド王子が協力を持ちかけてきて――
その後はやたらと好意的に接してくる。
はじめは疎ましいとしか思っていなかったベッティーナ。
しかし、やがて彼との関係が壮絶な過去により凍り付いたベッティーナの心を溶かしていく。
隣国の男色(?)王子と、呪われ王女が紡ぐロマンスファンタジー。
文字数 102,568
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.03
一家で唯一の黒髪、そして、強大な魔力を持って生まれたエリサは、異端ゆえに両親から良く思われていなかった。
そんなエリサはルッティオ王子と婚約することに。
しかしその関係は初めからお世辞にも良いものとは言えなかった。
さらには厄介な妹メリーまで現れて……。
文字数 35,383
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.10