「なか」の検索結果
全体で26,027件見つかりました。
『お前の声が聞こえたら、飛んで行って抱いてやったのに』
帝都の歓楽街にある妓楼が燃えた。
妓楼を全焼させた放火犯として捕らえられた娘は火あぶりの刑になる。
大衆環視の中、処刑され火だるまになりかけた娘の元に白き人狼が降り立った。
「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
しかし、ハイイロに荒らされた帝都に、処刑された娘の姿はなかった、…―――
【ユキ】 白き人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。人間と人狼の混血で目が青い。
【久我宮リン】 伯爵家の妾腹の娘。声と記憶をなくし妓楼に売られる。
【久我宮キヨコ】 伯爵家の正妻。リンを冷遇し、妓楼に売る。
【久我宮ハルキ】 伯爵家の息子。リンに恋慕する。
【女将】 妓楼を経営する楼主の女房。遊女たちのまとめ役。鬱憤のはけ口としてリンを雇う。
【胡蝶】 妓楼で一番人気の高級遊女。
【ジーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ザーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ミイナ】 灰色人狼の雌。元老院によるユキの番(つがい)候補。
*『白き狼の寵愛』続編。こちらから読んでも大丈夫です。
*【完結】ありがとうございました!!
文字数 47,954
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.07.29
宮廷舞踏会の宵、超大国ルイアッシュ国王へ向けて聖女パメラは厳しい進言をする。すると国王は“聖女と第一王子の婚約を破棄し、国外追放にする”という書状を読み上げさせた。パメラは自分がいなくなった後の国を心配するが、会場の貴族達に笑われてしまう。さらには自分はちゃんと仕事をしていると訴えるが、信じてもらえなかった。パメラは衛兵に捕まって城から連れ出されるが、国は一瞬で滅びてしまう――
※未完の作品です。もし続きを書いたら、ご覧になって下さい。
文字数 8,128
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.08.18
もう一度、会えたなら、そのときは……
男前攻め×不憫受け
農民のヒロは母親から「早く嫁をとれ」と口うるさく言われていた。
だが彼の好きな人は幼なじみで、同性のカイト。
キスをし、お互いの身体を触る仲である。
カイトは「かわいいお嫁さんを見つけて、いいお父さんになりなよ」とヒロに異性との結婚を勧め、距離を置く。
ヒロは、どんな願いもかなえてくれる星祭の日に、カイトと一緒にいられるよう願いごとをし、一度も口にしたことがなかった言葉を伝えようと決心する。
ところが祭り当日の夜、魔族たちが人間狩りをするため、村を襲いに来たのだ。
生まれ育ったふるさとを焼け野原にされ、愛するカイトをさらわれたヒロは、魔族への復讐を誓う。
王都より派遣された星見の神官と巫女から「世界を救う勇者だ」と告げられ、カイトのかたきを討ち、世界を救うための旅へ出る。
力をつけ、仲間を集めた彼は魔王城へ辿り着いた。
しかし宿敵である魔王の正体は、魔族にさらわれたヒロの最愛の人、カイトだったのだ!
ヒロは世界の平和と愛する人の命、どちらを取るか究極の選択を迫られる。
※注意※
差別、差別用語、戦争、殺人、器物損壊、暴力行為、自殺教唆といった過激な描写、暴力描写が多々あります。
攻めが主人公です。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
残酷・暴力描写:*
性描写:※
文字数 60,552
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.02.22
クローディアは十年ぶりに祖国の土を踏んだ。婚約者だったローレンス王子が王位を継承したことにより元々従兄弟同士の関係だったクローディアが王太子となったからだ。
十年前に日本という国から来たサオリと結婚する為にクローディアとの婚約を破棄したローレンスには子供がいなかった。
異世界トリップの婚約破棄ものの十年後の悪役令嬢クローディアの復讐と愛はどうなるのか!!
まだストックが無いので不定期に更新します
よろしくお願いします
文字数 174,849
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.07.04
前世からの約束通り田舎でのんびり暮らし始めた僕(セイン)とマシュー。このままずっと穏やかな日々が続く……んじゃなかったの? のんびりイチャイチャできたのは最初の1年のみで、それ以降は何か雲行きが怪しい。
「伝えたかった言葉を君へ」に続くセインシリーズ2作目で、こちらが本編となります。全3章+最終章(3話)。前作を読んでなくても問題無いように1話目に補足を付けますが、前作を読んだ方が設定等わかりやすいと思われます。
他サイト投稿済の作品を、微妙に修正して投稿する予定です。こちらは18禁作品となります。
文字数 737,066
最終更新日 2018.09.10
登録日 2018.05.22
「婚約破棄をしてください」
子爵家令嬢ライラは、心地よい日差しと素敵な庭で婚約者である公爵家
跡継ぎであるアルベルトにそう告げた。
すべてにおいて完璧であるアルベルトは婚約者として申し分ない。
しかし、ライラはあることがどうしても許せなかった。
※カクヨムにも掲載中
文字数 7,081
最終更新日 2023.01.07
登録日 2023.01.06
この世界が俺にとって最悪な世界だと思いだし、なんとか関わらないようにしたり、自分から距離を取ったりとしてみた。
すると今まで関心がなかったのに……
俺は死にたくないので、俺にかまってくるな~
文字数 11,335
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.10.21
正規ルートサブキャラLoveストーリー【生徒会副会長×風紀委員長】編
■あらすじ■
物語は主人公、美崎裕也が一年半片想いしていた相手の後輩鶴城から、無理矢理抱かれることにより始まってゆく。そんな鶴城には、自分と正反対の好きな人がいることを美崎は知っていた。
それゆえに美崎は、どうしても彼の想いを信じることが出来ない。
誠実で正義感に溢れた鶴城が好きだった美崎は、理解し難い彼の行動に混乱するのだった。
一方、バレンタインのある出来事から美崎に夢中になってしまった鶴城。
一学年年上の美崎とは自分が1年の時から互いの家を行き来する仲。
美崎が自分に気があることはわかっているのに、一向に恋人へと進展しない。
鶴城は焦り始めていた。美崎の高校卒業まで後半年しかない。
名実共に恋人になりたい鶴城は、必死になるしかなかったのである。
文字数 84,867
最終更新日 2024.04.20
登録日 2021.10.29
人口の半分がスキルという能力を持つ世界。十五歳になったウィグ・レンスリーはスキルを発現できず、父の経営するギルド「明星の鷹」から追放されてしまう。
家族から絶縁され、モンスター蔓延る山で一人過ごすことになったウィグは、自衛のために剣の修行を始める。自分を道具のように捨てた父や助けてくれなかった兄たちへ怒りを募らせながら、ひたすらに剣を振り続けた。
四年後、山を下りたウィグは父の元へ復讐に向かう。そこには、国から認められた実力を持つ長男のエド・レンスリーがいた。エドは出来損ないで「無才」の弟を殺そうとするが、ウィグの鍛え上げられた剣術によって返り討ちにあう。
復讐を終えて生きる意味を失ったウィグの元に、一人の少女が駆け寄ってくる。少女はエルネと名乗り、ウィグの強さを見込んで一緒に旅をしないかと申し出てきた。
スキルのない「無才」のウィグは、エルネと共に新たな道へと踏み出していく。
文字数 112,618
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.16
「神様にだって、手出しはさせない」
傷ついた魔剣を抱きしめたのは、恋に無自覚なへっぽこ少女でした。
聖地に伝わる「意志を持つ魔剣」を抜いてしまったのは、狩人の少女イレナ。
「鍛錬に励め」「隙を見せるな」と四六時中口うるさい魔剣だけれど、その正体は、かつて半神の初代皇帝が愛用した伝説の『神剣ヴォルテクス』だった。
輝かしい伝説を持つ神剣が、なぜ主を手に掛け、皇族を虐殺して『魔剣』へと堕ちたのか?
物語が進むにつれ、かつて帝国を恐怖に陥れた邪神の影が、静かに、だが確実に忍び寄る。
邪神から故郷を守ると誓う、へっぽこながらも真っ直ぐなイレナ。
最初は彼女を突き放していたヴォルテクスも次第に心を開き、絆が深まっていく。
美麗で穏やかな元騎士の錬金術士、一見軽薄なのにいざとなったら頼りになる騎士、存在を秘匿された領主の弟など。
恋模様に胸を躍らせる日常の裏で、イレナ自身も知らなかった神話の因縁が、二人を巻き込んで運命が加速していく。
————————————
*とりあえずどんな雰囲気?→「お試し版」第0話を置いてあります。
*この作品は他小説投稿サイトでも連載しています。
▽ ▽ ▽
●カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/2912051596249317505
●ノベプラ
https://novelup.plus/story/851760890
じっくり追いかけたい方向けに、順次公開中です。
●アルファポリス(メイン拠点)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/984628273/223044641
ここでしか読めない『限定番外編』を随時追加していきます。
文字数 140,167
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.04.03
【あらすじ】
お局の仲間入り間近のOL 真理亜(まりあ)は与えられた仕事を適度にこなし、
月末を除いてはほぼ定時に終業できる日々を過ごしていた。
時々同僚たちに誘われて居酒屋に行くくらいで、誰とも深い付き合いはしていなかったので
休日もわずらわせれることはない。
そんな真理亜が楽しみにしているのは、週に一度独りでBarに出掛ける時間だ。
三十路に近い女が独酌で過ごす夜、昼間には味わえない充実した時間がそこに在った。
真理亜が過ごすBarでのストーリーです。
◇◇◇◇◇◇
別名でなろうに連載していた物語です。
直接的なセックス描写がないので、レイティングをR15にするかR18にするのかかなり迷ったのですが、Barやアルコールの話が多いこと、大人のストーリーであることからR18に設定いたしました。
すでに完結しているのですが、ここに少しずつ更新していきます。
いずれ続編を書こうと思っています。
文字数 111,282
最終更新日 2016.10.16
登録日 2016.08.07
幼い頃、両親を事故で亡くし、孤児院で暮らしていたエリカはある日、
唯一の肉親である兄、リアードをセオドア・フォンベッシュバルト公に奪われた。
子供がなく、後継ぎを探していたシンフォルースの五大公爵家当主、セオドア・フォンベッシュバルト公。
彼の理想とする基準を満たしていたエリカの兄で神童のリアードを、彼は養子ではなく、養弟として迎え入れることにした。なぜなら彼は人外の吸血鬼だったからだ。
五百歳を越えると言われているフォンベッシュバルト公の見た目は、シンフォルースでの成人を迎えた十八歳の青年のよう。そのため、六歳のリアードを子供とするには不自然だからと、養弟として迎え入れられることになったのだ。
目の前で連れていかれようとしている兄を追って、当時、四歳の子供だったエリカが追いすがった先に待っていたのは──この上なく残酷な、拒絶の言葉だけだった。
「必要なのは彼だけです。貴女ではない。貴女は当家の基準を満たしてはいないのですよ」
神童の兄、リアードと違い、エリカはただの子供だった。
──私にはリアードの家族でいる資格はない。
そうして涙の中で、孤児院に一人とり残されてから十四年……
正式に引き取られはしなかったものの。フォンベッシュバルト公の義弟となった兄、リアードの実妹であるエリカは、形式上、フォンベッシュバルト公のある種、義妹という扱いになるのだが──
けして認められることも、迎え入れられることもない。エリカが選んだ道は、吸血鬼とは元来敵対関係にあるはずの聖職者だった。
しかし、聖職者の道を歩むため、孤児院を卒業するその日に、エリカは孤児院の門前で傷付き倒れているフォンベッシュバルト公と再開してしまい……
*ちょいちょいシリアス入りますが、緩めのギャグコメ風? ラブコメです。相棒でペットのアヒルちゃん愛にあふれた内容となります。
文字数 194,543
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.01.31
孤児院で育った少年ユキャール、この孤児院では15歳になると1人立ちしなければいけない。
旅立ちの朝に初めて夢精したユキャール。それが原因なのか『異性性交』と言うスキルを得る。『相手に精子を与えることでより多くの経験値を得る。』女性経験のないユキャールはまだこのスキルのすごさを知らなかった。
この日の為に準備してきたユキャール。しかし旅立つ直前、一緒に育った少女スピカが一緒にいくと言い出す。本来ならおいしい場面だが、スピカは何も準備していないので俺の負担は最初から2倍増だ。
こんな感じで2人で旅立ち、共に戦い、時にはHして強くなっていくお話しです。
文字数 351,526
最終更新日 2023.09.22
登録日 2022.08.15
――食うか。食われるか。
過労によって非業の死を遂げたサラリーマン、村山秀文。
しかしいかなる因果か偶然か、異世界にて侯爵の嫡男エイル・ウィンシュタットとして転生を果たす。
それまでの人生で見たこともないような財産を手に入れてしまった秀文。
彼はその有り余る金と権力、ついでにリーマン生活で身に着けたマネジメントのノウハウも引っ提げて、新たな人生好き放題に生きることを決意する。
仕事は全て他人任せ、気に入った女の子はハーレムへご招待!
ここでなら何だってできる!
だって、自分は侯爵なのだから!!
……だが、彼は気付いていなかった。
己が、絶世の美少女然とした容姿となっていることに。
そう、エイル・ウィンシュタットは凄まじく魅力的な男の娘だったのだ!
そんな彼を他の男共が放っておくはずも無く。
エイルが気ままな侯爵ライフを送る裏で、数多の男が彼を狙って策動する。
果たしてエイルは、ヒロインを攻略しハーレムを築くことができるのか!?
それとも自分が攻略され、誰かのヒロインになってしまうのか!?
今、色んな意味で男の尊厳を賭けた戦いが始まる!!
※タイトルの読みは「いせかいの こうしゃくらいふは ひとまかせ」です。
5・7・5のテンポでお読みください。
※基本一人称で進みますが、偶に三人称になります。
三人称になる話には「▼」マークが付きます。
※ハーメルン様、ノベルアッププラス様でも連載しております。
文字数 145,624
最終更新日 2019.01.27
登録日 2018.08.19
ずっと幸せなままで生きていけると思っていた。特別なことを望んだわけじゃない。なのに、俺は、アルト =グリンデバルトは、今日、命よりも大切な人を失った。
失意のうちに彷徨う魂に呼びかけるのは、悪魔の囁く声。
復讐こそが正義だと言うなら、そうしよう。
忌まわしい龍族『ドラゴン』どもを根絶やしにしよう。
天才魔術師は国を追放された。
それがどうしたというのだろう。
四肢が動く限り、奴らが生きている限り復讐は続いていく。
最後の一匹がこの世から消えるまで、妻と娘の無念が晴れるまで。
これは復讐に狂った天才魔術師の話。
魔法が使えずとも尚、戦うことをやめなかった男の物語である。
文字数 31,608
最終更新日 2021.06.22
登録日 2021.02.10
イリス・テレコットは双子の地味な方の妹だった。姉のメイアは華やかで人気がある。そんなメイアに縁談が舞い込んだ。お相手は、堅物美男子で有名な若き侯爵様。話はトントンと進んでいき、いよいよ結婚式。ひとつ問題があった。それは、メイアが非処女であるということ。上級貴族の婚姻においては御法度だった。そんな中で白羽の矢が立ったのが、地味な妹。彼女は、まともに男性と話したことすらなかったのだ。元々、何をしても出来の悪かったイリスの婚姻は殆ど諦められていた。そんな両親は、これ好機とイリスを送り出す。
初夜だけ務めて戻れと言い渡してーー
文字数 25,690
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.01.31
アンジェリン・クイニー
幼馴染のイエンツが婚約者候補として名前が上がってしまう。
出会いは子供の頃、それぞれ母親に連れられてきたお茶会で、挨拶を交わすだけの距離。
しかし、お茶会で一度、イエンツ・マッコイがやってしまった事。
その衝撃になかなか立ち直れなかったが、大人になれば遠い過去。
それが黒歴史というものでも。
しかし、婚約破棄されたアンジェリンが帰って来た事で…。
全5話、完結。<ちょっとした※R18展開あり>
文字数 5,592
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.26
私、詩織には12年付き合った幼なじみの恋人がいる。しかし長過ぎる春。なかなかプロポーズしない彼にうんざりしていた。
そんな中、彼と一緒に出席した友人の結婚式で社長で年収100億の鳥飼さんと出会った。
こりゃうだつの上がらない年収400万の彼と付き合ってる場合じゃない!
四月からは鳥飼さんにくっついてサンフランシスコにいくぞー!
これぞ玉の輿のシンデレラストーリー!
文字数 15,618
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.03.31
斜陽の王国のみそっかす王女クレアは羽振りのいい新興国の代表者『護国卿』フレデリック・ハウトシュミットに嫁ぐことになった。国王の目の前でフレデリックが『幼い少年少女しか愛せない』と衝撃発言をかましたため、13歳のクレアしか嫁げるものがいなかったのだ。何の取り柄もないからせめて彼好みの妻になろうと悲壮な覚悟で初夜に臨むと、彼は真面目な顔でこう言い出した。
「僕もう26歳だし、僕に合わせたところで確実に先立つけどその後のプランはちゃんと練れてるの?結婚という人生最大の大博打でオールインなんて馬鹿のすることだよ。『僕好み』って賢くなるってことだけどそれでいい?」
自称『少年少女の健全な成長愛好家』な彼に鬼教師として健全に育成されること5年、フレデリックが「そろそろ離婚しようかなって。政略結婚の旨みは吸ったし白い結婚だから彼女の不名誉にもならないでしょ」と話すのを聞いてしまったクレアは彼を襲うことを決意する。
恋愛トラウマ持ち教師気質なお兄さん(NOTロリコンYES子ども好き)×性欲マシマシ押せ押せ幼妻のおにロリ歳の差マイフェアレディものです。
※性描写はヒロイン成長後・終盤のみです。
※R-18回には『*』をつけます。
文字数 153,824
最終更新日 2024.02.25
登録日 2024.01.30