「ト」の検索結果
全体で99,242件見つかりました。
コンビニ店長に恋をしたイケメン俳優。
若手実力派俳優、華生リューイチが行きつけのコンビニがあった。
きっかけがあったけれど、恋とは知らずコンビニに通うリューイチ。好きだと気付いた時には見るだけでは物足りなくて、触れるととても甘くてペロリと食べたいくらい美味しそうだった。
コンビニ店長大好きすぎてペロペロしたいイケメン俳優。変態溺愛執着です。
!!ご注意!!
タグをしっかりお読みの上地雷のない方のみお越しください。
攻めがド変態、流され受け、ペロペロ、キャンディー、ミルク、美味しい、アナル舐め、乳首イキ、ぶっかけ、ストーカー、受けが大好きすぎる、睡眠姦(未合体)、ギャグではない、パンツ------なのに純愛。
文字数 35,186
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.01.12
文字数 31,935
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.11
王命で、妻に逃げられた子持ちの辺境伯の後妻になることになった侯爵令嬢のディートリント。辺境の地は他国からの脅威や魔獣が出る事もある危ない場所。辺境伯は冷たそうなゴリマッチョ。子供達は母に捨てられ捻くれている。そんな辺境の地に嫁入りしたディートリント。どうする? どうなる?
独自の緩い世界のお話です。
ご都合主義です。
誤字脱字あります。
R15は保険です。
文字数 111,993
最終更新日 2024.03.25
登録日 2024.02.05
⚠縦(たて)読み推奨⚠
ひょろっとした細みの柔らかそうな身体と、癖のない少し長めの黒髪。血色の良い頬とふっくらした唇・・・、少しつり上がって見えるキツそうな顔立ち。自身に満ちた、その姿はBLゲームに出てくる悪役令息そのもの。
いやいや、待ってくれ。女性が存在しないってマジ⁉ それに俺は、知っている・・・。悪役令息に転生した場合は大抵、処刑されるか、総受けになるか、どちらかだということを。
俺は、生っちょろい男になる気はないぞ!こんな、ぶりっ子悪役令息になんてなりたくないので、筋トレはじめて騎士を目指します!あわよくば、処刑と総受けを回避したい!
騎士途中まで総受け(マッチョ高身長)
一応、固定カプエンドです。
チート能力ありません。努力でチート運動能力を得ます。
※r18 流血、などのシーン有り
文字数 161,335
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.01.26
15世紀欧州随一の富を誇ったブルゴーニュ家の「我らが美しき姫君 マリー・ド・ブルゴーニュ」とハプスブルグ家「中世最後の騎士 マクシミリアン1世」の悲しくも美しい愛の物語を、そしてその2人の側にいた2人の姫アリシアとセシリアの視点から、史実に基づき描いていく歴史小説です。
もともとマリーとマクシミリアンの曽祖父はポルトガルのジョアン1世で、この2人も再従兄弟(はとこ)同士、マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様は兄と妹という関係だったのです。当時のヨーロッパではカトリック同士でしか婚姻を結べないのはもちろんのこと、貴族や王家の結婚は親同士が決める政略結婚ですから、親戚筋同士の結婚になることが多いのです。
そしてこの物語のもう一つの話になる主人公の2人の姫もやはり、アリシアはイングランド王ヨーク家の親族であり、またセシリアの方はマリーとマクシミリアンの曽祖父に当たるジョアン1世の妻であるイングランド王室ランカスター家出身のフィリパ(マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様の母にあたる人)の父であるジョン・オブ・ゴーントの血を引いています。
またヨーク家とランカスター家とはかの有名な《薔薇戦争》の両家になります。
少し複雑なので、この話はおいおい本編において、詳しく説明させていただきますが、この4人はどこかしらで親戚筋に当たる関係だったのです。そしてマリーやマクシミリアンにとって大切な役割を果たしていたマリーの義母マーガレット・オブ・ヨークも決して忘れてはいけない存在です。
ブルゴーニュ家とハプスブルグ家というヨーロッパでも超名門王家の複雑な血筋が絡み合う、華麗なる中世のヨーロッパの姫物語の世界を覗いてみたい方必見です!
読者の皆さんにとって、中世の西洋史を深く知る助けのひとつになることを祈ります!
そしてこの時代のヨーロッパの歴史の面白さをお伝えできればこれほど嬉しいことはありません!
こちらがこの小説の主な参考文献になります。
「Maria von Burgund」 Carl Vossen 著
「Marie de Bourgogne」 Georges-Henri Dumonto著
独語と仏語の文献を駆使して、今までにないマリーとマクシミリアンの世界をお届け致します!
文字数 174,293
最終更新日 2023.06.26
登録日 2022.05.10
「……綺麗な色だな」
第二騎士団長として、その名を轟かせる『鉄壁の女騎士』エルナ。
護衛対象の身代わりに媚薬入りの酒を飲んでしまった彼女は、ライバル関係にある第一騎士団長・カイエンと同じ部屋に閉じ込められてしまう。
(なんで、あんな汚い男を見て……脈が速くなるんだ……!)
燃えるような熱に抗い、自慰で誤魔化そうとする最悪の瞬間を、最悪の男に見られて。
カイエンの大きな手に口を塞がれ、強引に暴かれる秘部。
「どうせやり方もわかんねぇんだろ……」
嘲笑うような言葉とは裏腹に、カイエンの指遣いは執拗で、どこまでも甘くエルナを追い詰めていく。
嫌いなはずの男に「初めて」を散らされ、騎士団長のプライドは快感の濁流に呑み込まれて――。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 11,323
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.25
女性好きで有名な国王、アバホカ陛下を婚約者に持つ私、リーシャは陛下から隣国の若き公爵の婚約者の女性と関係をもってしまったと聞かされます。
それだけでなく陛下は私にその隣国の公爵の元に嫁にいけと言うのです。
本来ならば、私がやらなくても良い仕事を寝る間も惜しんで頑張ってきたというのにこの仕打ち。
悔しくて仕方がありませんでしたが、陛下から婚約破棄してもらえるというメリットもあり隣国へ嫁ぐことに。公爵家の使用人からは温かく迎えられ、公爵閣下も冷酷というのは噂だけ?
帰ってこいという陛下だけでも面倒ですのに、私や兄を捨てた家族までもが絡んできて……。
※以前、公開していたものの改稿版になります。R15は保険です。
※名前にちょっと遊び心をくわえています。気になる方はお控え下さい。
※誤字脱字、見直して気を付けているつもりですがやはりございます。申し訳ございませんが教えていただけますと有り難いです。
※他サイト様でも遅れて投稿しています。
文字数 102,839
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.02
わたしの上司、藤沢係長は、39歳、既婚、子供は3人。
身長176㎝、休日はジムやランニングで鍛え、オーダースーツにピカピカの靴。
顔はあっさり癒し系。さらに気さくで頭も良くて話も面白くて頼りがいもあって、とにかく人気のある上司。
ただ、周りが引くほどの愛妻家。
そんな上司に、なんとなくキスをしてしまったら…
そしてそのキスの先は。
釣ったのは私なのか、釣られてしまったのは私なのか。
この後どうしようというもどかしい、ダメなオトナのお話です。
奥さんがいる人とのお話なので、嫌悪感を持つ方、苦手な方はUターンお願いします。
R-18に ※マークつけてますのでご注意ください。
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▫️11.10 第2章の1を分割しました
文字数 122,102
最終更新日 2023.02.24
登録日 2021.11.06
私ことローズマリー・マグダレーン男爵令嬢は、生前愛読していた投稿小説のヒロインに転生していた。
その小説は、『王道のふわっとした世界間の中で繰り広げられる恋愛ファンタジーで、魔力を一切持たない男爵令嬢が、悪役令嬢のイジメや、その他大勢の妨害に屈することなく、周囲のイケメンたちに支えられながら、最後には神の力を与えられ、王子と共に王国を魔王から守り続ける』という、今時よくここまで古典的なの書いたな!と、突っ込み入れたくなるようなストーリーだった。
ヒロインに転生ならハッピーエンドで文句無いって思うでしょ?でも、私の心はもやもやしている。
このもやもやには原因がある。
前世の作家に文句を言いたい、生真面目だけど心根はやさしい転生男爵令嬢の王国救済物語。
(になる予定です。)
※一話目に残酷な表現が有りますので苦手な方は避けて下さい。
文字数 1,547,954
最終更新日 2026.07.14
登録日 2020.01.22
大手ブラック企業に勤めて三年が経った深川桂里奈はある日、一ヶ月の連続出勤による過労で倒れてしまう。
それによって入院することになった桂里奈だったが、そんな彼女の元へやって来た上司は入院している間も仕事をしろと言い始める。当然のごとくそれを拒否した彼女に上司は罵詈雑言を浴びせ、終いには一方的に解雇を言い渡して去って行った。
しかし、不幸中の幸いか遊ぶ時間も無かった事で貯金は有り余っていたため、かなり余裕があった彼女はのんびりと再就職先を探すことに決めていると、あやかし企業の社長を名乗る大男が訪れ勧誘を受ける。
数週間後、あやかし企業で働き始めた彼女は、あまりのホワイトぶりに感動することになる。
その頃、桂里奈が居なくなったことで彼女の所属していた部署の人たちは一斉に退職し始めていて――
※あやかしには作者が設定を追加、または変更している場合があります。
※タイトルを少し変更しました。
文字数 149,442
最終更新日 2024.07.02
登録日 2020.12.25
異世界転生したら女の子になってた。そして謎の能力【Hポイントショップ】なる物があった。
オナニー1回で1日分の水と食べ物が交換出来る。
これなら異世界でニート生活も夢ではない!そう思ったので、ポイントを集めて異世界で最低限生きていけるだけの能力を身につける事にする。
途中、異世界召喚された少年奴隷を拾ったりしながら我が道を行くのだ!!
文字数 25,757
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.03.23
この世界には7人の魔王がいる。異世界より来たりし大罪の魔王たちが。
王弟であり、臣籍降下して筆頭公爵家に入ったユスティア・ヴァル・エネシア・ヴェルミア公爵は娘の婚約破棄劇場に巻き込まれて国家転覆の冤罪をかけられた。難攻不落の監獄に送られる最中、ユスティアは日本人であった前世を思い出し ーーー そのまま馬車ごと《強欲の魔王》の領土の入り口とされるクレバスに捨てられる。
九死に一生を得たユスティアを拾ったのは、《強欲の魔王》と呼ばれる少年だった。
生贄として廃棄された元公爵のおっさんが、天使みたいな魔王に料理を貢いだり甘やかしまくったりする話です。中盤から受けが美少年→美青年に成長します。
甘やかし元公爵×お子様魔王。主に攻め(元公爵)視点。
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ATTENTION
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*独自設定があります。随時更新の【人物紹介とネタバレ含む裏設定】を参考にしてください。
*子供に関するセンシティブかつ、人道に反する残酷な表現があります。グロ、胸糞注意報です。エロはあんまりありません。
*コメントは返せませんが、ありがたく拝読してから認証しています。
*ストックがあれば毎日0時ごろ更新。1話あたりの文字数は少ないです。
文字数 60,841
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.01.29
「いたずらっ子め」「だって」
公爵家の次男テオはやんちゃな七歳児である。ある日、前世を思い出したが、だからといって成長することもなく気ままな生活を送っている。
喋る魔獣をペットにしたり、勝手に屋敷を抜け出したり。そんな中、テオにはどんな魔獣とも契約できる特殊スキルが備わっていることが発覚するも……?
余計なことをするなと口うるさい兄や、眉間に皺の寄ったイケメン女騎士オリビアに説教されつつ、のんびり異世界ライフを満喫中!
※不定期更新
他サイトにて「転生ショタ、イケメン女騎士さんに手綱を握られる」というタイトルで掲載中です。
文字数 202,329
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.04.05
ヴィオレーヌ・ランバルト公爵令嬢は婚約者の第二王子のアルバートと愛し合っていた。
その彼が王位第一継承者の座を得るために、探し出された聖女を伴って魔王討伐に出ると言う。
しかし王宮で準備期間中に聖女と惹かれ合い、恋仲になった様子を目撃してしまう。
これまで傍観していたヴィオレーヌは動くことを決意する。
※2022年3月31日、HOTランキング1位となりました。お読みいただいている皆様方、誠にありがとうございます。
文字数 41,558
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.03.24
仲の良い友人だと思っていたが、誠はそうではなかったらしく…?
由良はオメガの大学生。もうそろそろどの会社で働くのか、何の仕事をするのか考え始めていた。オメガは社会的にまだ立場が弱く、ヒートやアルファという優秀な人間への影響が強いことから、快く雇ってくれる会社というのは案外少ない。
由良と高校時代からの友人でありアルファの誠は由良と「アルファ、オメガ」といった関係に縛られることなく仲良くすることができる数少ない人間の一人だった。由良と誠は違う大学に行っている。誠は頭脳明晰で運動神経も良く、何でも卒なくこなすタイプで、日本でも屈指の難関大学へ。由良は、頭も運動神経もあまり良くないが、誠に助けてもらいながら大学には無事進学した。大学入学後も定期的にあっては遊んでいる二人だったが、誠にはある企みがあって…
文字数 6,818
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.21
突然、魔王アルスに呼び出された城下町の宿屋で働く平凡な男、レン・ヤマモト。
「ここに貴様を呼びつけたのは、これからこの城で俺の傍仕えとして働いてもらうためだ」
かつて、主人公レンは自分が転生者であることを自覚し、マンガ「リスティリア戦記」とよく似た世界であるこの国で、幼い頃に魔王アルスと出会っていたのだ。だが、あることがきっかけで二人は別離の時を迎え――
「貴様のような卑怯者に一時でも心を許した俺が愚かだった。これからは、俺が飽きるまでせいぜい飼い殺しにしてやる」
主人公受け・転生知識はあるけどあまり役立ってない感じのゆるゆる監禁調教系BLファンタジー!
文字数 156,616
最終更新日 2023.05.17
登録日 2018.09.11
羊獣人の伯爵令嬢リーゼル18歳には、双子の兄がいた。
二人が成人を迎えた誕生日の翌日、その兄が突如、行方不明に。
リーゼルはやむを得ず兄のふりをして、皇宮の官吏となる。
叙任式をきっかけに、リーゼルは皇帝陛下の目にとまり、彼の侍従となるが。
皇帝ディートリヒは、リーゼルに対する重大な悩みを抱えているようで。
文字数 83,131
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.20
世界中の裏社会を震え上がらせた、史上最悪の無法者ルーシ。
銃も爆弾も魔術も超能力も使いこなし、二十五万人以上をその手で葬ってきた怪物だった彼は、ある日あっけなく命を落とし、異世界へ転生する。
……ただし、銀髪碧眼の十歳の幼女として。
「更生してほしいので、女の子にしておきました!」
担当天使の勝手な判断で性別も年齢も変えられたルーシは激怒するが、元の姿には戻れないらしい。
ならば仕方がない。
この世界の裏社会も全部支配してやろう――そう決意したはずなのに、なぜか話は思わぬ方向へ進んでいく。
冷酷無比なマフィアのボスに「娘になれ」と可愛がられ、学園では天才扱いされ、仲間たちは放っておけないと世話を焼き、美少女や獣人少女まで次々と懐いてくる。
本人は「舐められないように」と悪党らしく振る舞っているつもりなのに、見た目はどう見ても守ってあげたい幼女。
勘違いとギャップが積み重なり、気づけば異世界中から溺愛される存在になっていた――。
これは、最強の無法者が銀髪碧眼の幼女へ転生し、裏社会を支配しようとするたびに周囲から可愛がられながら、最強伝説を築いていくハードボイルド×学園×マフィアファンタジー。
※他サイト様でも掲載しております。
※https://www.alphapolis.co.jp/novel/12564728/767868298 ←こちらの大幅リブート版ですぞ。
※表紙はAI生成です。
文字数 60,298
最終更新日 2026.07.02
登録日 2024.08.22
ヴィヴィア・ゴーヴァン公爵夫人は少女小説に登場する悪役だった。
強欲で傲慢で嫌われ者、夫に捨てられて惨めな最期を迎えた悪役。
その悪役に転生していたことに気づいたヴィヴィアは、夫がヒロインと結ばれたら潔く退場することを考えていた。
それまでお世話になった為、貴族夫人としての仕事の一部だけでもがんばろう。
「ヴィヴィア、あなたを愛してます」
ヒロインに惹かれつつあるはずの夫・クリスは愛をヴィヴィアに捧げると言ってきて。
そもそもクリスがヴィヴィアを娶ったのは、王位継承を狙っている疑惑から逃れる為の契約結婚だったはずでは?
愛などなかったと思っていた夫婦生活に変化が訪れる。
※本作は、一般的な爽快ざまぁ・即溺愛を主軸とした作品ではありません。
また、人によっては元鞘に見える展開や、ヒーローが執着・独占欲強め(ヤンデレ寄り)と感じられる描写があります。
残酷な描写、精神的トラウマ描写を含みますので、苦手な方はご注意ください。
文字数 289,757
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.09.01