「水」の検索結果
全体で8,670件見つかりました。
いやぁぁ! 私の大切なリップがぁぁ!
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 1,792
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
夢の中でいつも同じ『水の音』に導かれ目を覚ます。
大学3年生・深水 澪(ふかみ みお)
大学へ進学した年から、誰かに呼ばれるような悪夢を見るようになる。
それは日に日に鮮明になっていき、いつのまにか現実にも影響を始める。
ずっと同じ夢。
そこには暗い水と静かにたたずむ白無垢(しろむく)の女。
目を覚ますと、夢で濡れていたはずの服が本当に湿っている。
『夢が現実を侵食し始める』
その夢をきっかけに、少女の周りでは不可解な出来事が起こり始める。
澪は夢の記憶をたどり「白無垢の女」を探し、謎に包まれた「水迎寺(すいごうじ)」へと向かう決意をする。
しかし、そこには澪に関わる衝撃の真実と、過去に行われていた恐ろしい儀式があった。
文字数 120,364
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.05
魔王様は悩んでいた。勇者に対する行動に、勇者は強い。負けたくないと言う意思の中でもがいていた。
そこへ側近がある案が浮かぶ。
「異世界の魔王から意見を取り入れたら上手く行くのでは?」
異世界の魔王様に難題を投げてしまう事を思い付いたのだ。
結果、魔法力を駆使し異世界の魔王と接触。スタジオを借りて勇者に対する意見を魔王様と聞いて行動に移すのだが……
勇者によって滅びなかった平和を謳歌する暇な魔王達によって若いワシ可愛い魔王ちゃんがむちゃくちゃされ過保護に保護され、無理矢理魔王が選んだ王子ぽい勇者と恋仲にしようと魔王たちが暗躍する運命が決まってしまう。
側近の失敗は異世界の魔王が飛び抜けた能力や長所、強さを持っていたことだった。
第一次魔王神次元終末世界大戦の発端はここから始まるようで始まらない。
第1話 【緊急】勇者が魔王を倒しに来ます。どうすればいいでしょうか?【魔王】
勇者の手を逃れようと魔王様を待っていたのは、女体化だった。
平定の後に住み着いた時間と暇。
女神戦争が生み出した異世界の魔王。
遊びと恋愛、干渉と好奇心とをコンクリートミキサーにかけて魔王ちゃんにブチまけた、ここは異世界の魔王ちゃんの世界。
次回【緊急】勇者が魔王を倒しに来ます。どうすればいいでしょうか?【魔王】。
来週も女体化した魔王様と遊びに付き合ってもらう。
でしたが。何したいかわからなくなった作品になってしまった。
文字数 45,693
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.16
森の奥の魔素の強い『森の聖域』に住むリーンは『森の管理者』として『風霊』に呼ばれ、各地で起こる自然災害や、壊れそうな結界の被害を最小限に抑えるため、各地を飛び回っていた。
そんなリーンが出会ったのは、魔力を持っている事を隠されて、魔法を使う事の出来ない剣士で…。
リーンに掛けられた幾つもの魔法が動き出し、発動し始める…。
長い時間の中で出会った、獣人族、水人族、魔女、人族と再開しながら、旅の終わりに向かう…。
長い時間を生きるリーンの最初で最後の恋物語。
⚫水中都市~フールシアの溺愛~
リーンの過去編です。
馬車の中で語った、『水中都市へ行って、帰って来た話』です。
ルーク達には、フールシアとのアレコレは、流石に省いて話してます。
⚫魔女の森~対価~
リーンの過去編です。
かつて一緒に行動を共にして暮らした、獣人のユキに掛けた魔法が消えた。
彼女にあげた、その耳飾りを探して『魔女の森』へ、迷いこむ。その日は『魔女の宴』で…。
魔女達から逃げきれず、捕まってしまうが…。
~旅の途中~ジン~の少し前の話です。
(ジンと、出会った後の話)
⚫神の宿り木~再生~に入ったのに、アリミネ火山~追憶のキース~が意外と長くなってしまった。
でも、これがあったからのキラですからね…。
⚫森の聖域
リーンが眠って目覚める場所の話です。
待ってるルークは…あの子達に囲まれて、気が紛れているのかも…。
⚫名前を呼んで…。(番外編)
ヒナキとユグの話が書きたくなってしまったので、番外編です。
異種族、長寿の二人には、これからも時間が有るから、ゆっくりとね…。
⚫希少種
ぐるっと一周回って来ました。
本当はココに~ジン~の話が、番外編で入った方が良いような気がしたけれど、先に進みます。
*****
*神の宿り木~旅の途中~ジン~の、十数年後の話です。(~ルーク~へ、たどり着くまでの過去の話しです)(~ジン~は完結してます)
こちらも読んで見てください。
文字数 776,500
最終更新日 2023.01.07
登録日 2021.08.20
その世界が出来たときその者は現れた。その者は魔術と呼ばれる力を宿しており火・水・土・風・闇・光の6属性を宿しており、その力を人々に教え、この世を去った
それから1200年後、魔術は名を変え魔法と呼ばれるようになった。
その頃には人間に危害を加える魔族の王「魔王」が現れる。人々は魔王に対抗するため異世界より勇者を召喚し対抗した。
クラスメイトと一緒に召喚された遠藤博貴(えんどうひろたか)は勇者としては初の6属性の魔法使いであることがわかった。しかし、魔力量の少なさから期待をされず見捨てられる。
そこで博貴はある人と出会う
ポリス初の投稿です。よろしくお願いします
文字数 423
最終更新日 2016.11.29
登録日 2016.11.29
彼女いない歴=年齢の平岡壮太にクリスマスの予定はない。
イブイブはバイト。イブもバイト。クリスマスなんて関係ない。
だけど、うかれる人々がうらやましい。
そんな気持ちを抱えて、チクショウとばかりに神社で欲望まるだしの、かなうわけもない願いをヤケクソ気味に告げて帰った。
神様が本当にいるというなら、ムチムチ巨乳のエロくて家庭的な恋人をプレゼントして欲しい。手料理を味わって掃除をしてもらって、体のケアまでバッチリしてくれる、かいがいしくて見た目もいい、エロ漫画みたいな相手をクリスマスプレゼントによこしてくれ……と。
そんな壮太のもとに、エロいサンタコスをしたマッチョなイケメンが現れた。
たしかにムチムチ巨乳だが、男じゃないか!
とまどう壮太は、それでも彼に心をときめかせて――。
文字数 25,129
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.23
2021年の夏...幼い頃に親に捨てられ、
バイトをしながら一人暮らしを過ごしている水谷 海斗は16歳の春、自宅のアパートの近くに倒れていたボロボロの少女と出会う。
少女の髪は美しい白銀に染まっており青く輝いている瞳は見とれてしまう程だった
そして出会った少女はこう名乗った...
ヴァレルロード・ヴィリア と
それから月日が流れ海斗が18歳になった時にはヴィリアは16歳になっていた
そして2年前のあの日から共に過ごしていた中で唐突にヴィリアからこう告られる
「私達...そろそろ結婚しない...?」
「...俺もそれを言おうか迷ってたんだが、こういったことは俺に言わせて欲しかったな」
そう言うと、ヴィリアは恥ずかしそうに頬を赤らめこちらをじっと見つめてきた
そして
「じゃあ...これからもー
ヴィリアが言いかけた直後、突然白い光に包み込まれた
そして白い光が消えたと思ったら
目の前にドラゴンが立っていた...!?
文字数 818
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
青春、美、そして自己認識に関する心理的葛藤を描いた物語です。
主人公の水野輝は、見た目と実力を兼ね備えた高校2年生で、サッカーの才能に恵まれ、学業でも優秀な成績を誇ります。彼の日々は、彼女である白玖や幼馴染の宇都美との関係を通じて、複雑な感情が絡み合う青春ドラマへと展開していきます。
白玖は、その美しさで常に注目の的でありながら、内面では自己価値を見出せずに苦しんでいます。彼女の摂食障害は徐々に悪化し、輝との関係だけでなく、彼女自身の生活にも深刻な影響を与えます。一方で、宇都美は輝を支え続けることで自己を見失い、彼女の無償の愛が自己犠牲へと変わっていきます。彼女は輝の事故に巻き込まれる形で、その後の心の崩壊を招くことになります。
『幻影の彼方~青春の狭間に枯れゆく決断~』で、それぞれのキャラクターが自己と向き合い、内面の葛藤を乗り越えていく過程を通じて、人間の多面性と複雑性を表現できたらいいなと思っています。
成長しながら作成するので温かい目で見てもらえればいいなと思います。よろしくお願いします。
文字数 23,359
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.10
非現実性や非実在性を好む水越季人は、友人のウィリアム・フレイザーと共に、それらSF・オカルトを扱ったホームページ、ワールドアパートを運営していた。
そんなある日、二人は世間を賑わせていた東京都の地下鉄内で発生した連続失踪事件に関わることになった。
その最中、季人は焦がれ続けていた非日常性と共に、一人の少女と邂逅する事になる……。
水越季人……25歳。 ワールドアパートの管理人。 天然パーマ
ウィリアム・フレイザー……38歳。 ワールドアパートの副管理人。 富士額眼鏡
草薙御伽……17歳。 草薙神社に住む高校二年生。 黒髪撫子
この小説は『カクヨム』にも投稿しています。
登録日 2016.08.12
昔、ある二人の大魔法使いの元に一人の男の子が生まれました。
男の子は幼い頃から理解力があり手がかからないどころか、むしろ場の空気を読んで行動しているかのような賢い子供でした。
しかし男の子には魔力がなかったのです。
チャンスは五歳になった時。火、風、水、土のどの魔法に適正があるか、そして今後の職業を神に問う神事に全てかかっていました。
両親は頼みました「神様どうか、この賢い子に何かしらの魔力と良い職業を授けてください」
司祭は神の御告げを読みました「その子の適正は【空気を読む】と、出たぞよ……職業は……【平民】じゃな」
両親は悲しんだ「空気を読む平民?……それはもう出来てるんだよな」……と。
そのうち、男の子は周りから【無能】と言われるようになりました。
両親もかける言葉が無くなり、ただひたすらに男の子を励まし続けました。
何も出来ない無能な男の子は、魔法絶対主義のこの世界では廃れた技術と笑われる【剣術】に一人打ち込むようになりました。
毎日、毎日、毎日、少年は剣を振るいました。
そして気が付くのです。
多少でも魔法を使えるフリをして生きていく方法に。
そして男の子は十五歳となりました。
この魔法主義世界で魔法を使える『フリ』を続けるという空気の読める立派な平民に。
※なろう様でも連載しております。
文字数 182,506
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.04.13
ある日人通りの少ない通路で小さな水入り瓶を拾う、喉が乾いた俺はその水を飲んでしまう。すると体に異変が!?
文字数 665
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
視覚はある。だが色彩は見えない。
触覚はない。だが音は誰よりも鮮明に聴こえる。
森を好み、喧噪を避け、静けさの中に生きる青年は、音を通して世界の輪郭をなぞる。
風が葉を揺らす音、雨粒が枝を打つ音、遠くの鳥の羽ばたき。
それらが、彼にとっての「触れられる世界」だった。
ある日、彼は街の片隅で、低く美しいチェロの旋律に出会う。
その音にかすかに揺れた心は、やがて一つの記憶を呼び覚ます——
幼い日に一度だけ「誰かに触れられた」と感じた、忘れがたいあの感覚。
これは、音だけで世界に触れ、記憶に触れ、自らの存在を確かめていく青年の物語。
色も温度も持たない掌で、それでもなお、誰かと繋がろうとする静かな旅。
触れられぬものにこそ、真実はある。
見えぬものの中にこそ、人は生きている。
文字数 19,200
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.26
何だか聞いたことがある、見たことがある世界観。
まさか異世界に飛ばされる日がくるんて・・・
それなりに勉強も運動もでき、
平凡な暮らしをしていた主人公水井瑠璃(みずいるり)は一風変わった通り魔に襲われてしまい
気がつくとそこは見覚えのない空間だった。
時を同じくして別の場所では通り魔による犠牲者が3人も出ていたのである。
元の世界に帰れるのか、そもそも今私は生きているのか
答えを探しに瑠璃は1歩踏み出すのであった。
※同じ作者名で似たような名前の話を出していましたが、同一人物です。
少し話の内容は変わっていますが、大筋は似たような感じにしていくつもりなので宜しくお願いします。
文字数 6,445
最終更新日 2019.08.10
登録日 2018.11.09
僕の名は柱間麒喜(はしらまきき)。
両性を連想させる名だが、僕と言っている時点で男を想像して欲しい。
現在の年齢は17歳で私立高校の2年生だったりする。
「だったりする」の部分には説明が必要だが面倒臭いので今回は端折る。
自己紹介を続けるが僕はIQ300以上の天才だ。
アインシュタインがIQ160~190
ルパン三世がIQ300
江戸川コナンがIQ365
以上の面子と比較すると僕が如何に天才かを理解出来るだろう。
そしてタイトルにある通り僕は天才にして天災なのである。
何を持って天災なのか?
僕の身体には生まれながらにして、火、水、風、雷などを自力で具現化する力が宿っているからだ。
この圧倒的に人間離れした力のお陰で「天災」とも呼ばれていた。
最後に「時に旅人」なのは、僕が10歳の頃からある機器の研究開発を始め、努力の甲斐あって遂に完成させた事に起因する。
その完成した機器は、彼の「ドラえもん」に登場する超有名道具に酷似していた訳だが...疲れたので端折る。
はい、物語の始まり、始まり~
文字数 38,740
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.02
