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全体で16,780件見つかりました。
これまでに私「赤字回路」がツイッターに投稿してきた140字小説を纏めて投稿してあります。コメディチックな話がメインになると思います。更新するタイミングは「赤字回路」の気まぐれ次第ですがよろしくお願いします。そしてタイトルを14文字、この文章を140文字に収めることに成功しました。
文字数 2,952
最終更新日 2019.07.02
登録日 2015.12.30
ごく普通の中学生、如月シュンは、ある日突然異世界の魔物たちの戦いに巻き込まれてしまう。
幼馴染の秋尽メイに、次々襲い掛かる魔物の群れ。
シュンは謎の痴女、シーナから渡された斬魔の剣を武器に、メイを守り戦い抜く決意を固める。
やがてシュンの前に現れる、異世界の強大な魔王たち。
暗躍する吸血鬼の少女。
メイはなぜ狙われるのか。
シュンは幼馴染を守り抜くことができるのか。
2つの世界の命運を賭けた戦いが始まる。
異能バトル現代ファンタジー。
不定期ゆっくり連載。
残酷な描写あり。
微エロ注意。
ハッピーエンド。
文字数 53,425
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.28
皆さんか思い浮かぶJKの生活とはどんなものだろう?部活に燃える?キャッキャウフフしてる?答えは否、そんなのは一切ございません!じゃあなぜ勘違いされるのか?それは二次元の話がそんな幸せな話しかないからだ。これは青春を夢見る学生たちが青春しようと葛藤する話なのである!
文字数 1,236
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
恥を知れ。母よ、父よ、兄よ。ハラワタが煮え繰り返り、脳からぶつぶつと異音が鳴る。冷静ではなかった。だがやはりあれで良かった。次男一家殺人事件の犯人は私です。
文字数 494
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
宮下佳奈美、23歳。
病院の白い天井の下で目を覚ましたとき、過去の記憶はすべて失われていた。
それから1年。穏やかな日常の中で、佳奈美はある日、ひとつの“前世”を思い出す。
それは、どこか懐かしく、そして次第に恐ろしく感じられる記憶だった。
思い出してはいけない過去。
優しさという名の檻に閉じ込められた真実。
自分は誰で、何を信じて生きてきたのか。
すべてを覆す記憶の底から、あの“黒い水の音”が再び流れ出す。
やさしさと狂気の境界で、
佳奈美が最後に選ぶ“現実”とは――。
文字数 5,561
最終更新日 2025.10.05
登録日 2021.07.13
辺境領主の娘・マリエールはのどかな田舎町で穏やかな日々を過ごしていた。
ある日、王宮に長らく出仕していた父親が「一緒に暮らすことになった」と一人の男の子を連れて帰ってくる。近い歳の友人に焦がれていたマリエールは一目で彼に好意を持つが、彼の方はなかなか打ち解けてくれず、マリエールは友人作りの難しさに苦悩する。それは彼・ノエルがこの国の第二王子だと知ってからも変わらず、そんなマリエールにノエルの態度も次第に柔らかくなっていく。
そして一年が過ぎようとした頃、ノエルは突然王都へ戻ることになった。
再会を約束して、二人は離れ離れになるけれど……。
城を追われた王子と、楽天家の女の子の恋のお話です。
文字数 6,765
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.31
夢乃咲絵は島根県松江市車云生町(くるいしまち)で起きた神隠しについて調べていた。
その町では数年前にも神隠しがあったと言う。
怪奇現象を記事にしようと、夢乃は車云生町のお寺を訪ねる。
それは春のお彼岸の季節……百合の花が咲く季節だった。そして夢乃もこの怪奇現象に巻き込まれて行く。
【私の彼岸花】続編
ホラー&ミステリー小説
【私の佐葦花(さいのはな)】
目次
プロローグ・夢乃咲絵
白の佐葦花・春川恭子、春川花
黄の佐葦花・能里敏夫
黒の佐葦花・円香理沙
朱の佐葦花・早乙女良子
桃の佐葦花・秋津寧々
私の佐葦花・円香、夢乃、花
エピローグ・夢乃咲絵
2025.6.21 完結
約70,000文字
文字数 71,294
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.21
エンドレス ライフ オンライン (略:ELO)
理屈者の作者が凝って作り上げた世界観の中で繰り広げられる異世界生活。
第三次世界大戦により、人類の生活圏は著しく減少する状況の中で国の政府は異世界に新天地を見出だし、この異世界の調査メンバーを集める為、極秘に作り出したゲーム、それがELO。
エンドレス ライフに込められた意味、それは永遠の命、生活ではない。終わりない命…生命の存続にあり、人類の存続を意味する。
それをプレイヤーが知るのは、異世界に転移されてかの事である。
ゲームと異なる環境、その中で模索しながら生きて行く冒険者。
少し変わった設定でおくる、異世界転移物語。
文字数 22,658
最終更新日 2018.03.29
登録日 2018.03.27
ブラック企業で働く広岡巧(20歳)、仕事帰りにコンビニへ寄り自宅へ帰った巧は愛犬レオに好物をあげつつ自分も買って来たコンビニ弁当を食べる。
弁当を食べ終わった巧は風呂に入ろうと立ち上がるが、働き詰めで過労気味だった巧は倒れて意識を失う。
次に巧が目を覚ました時には見慣れない森の中、隣には大きな狼と思ったら、それは巧が飼っていた愛犬レオだった。
レオは人を乗せられる程大きくなり、しかも森の奥から現れた魔物も一瞬で倒してしまう。
森の中で出会った女性クレアから、レオの姿は最強の魔物シルバーフェンリルだと教えられる。
巧はこの世界が夢ではないかとずっと考えていたが、クレアと話し、レオの強さを見ているうちにようやくここが異世界で、自分は転移して来たのだと悟る。
大きな屋敷を持つクレアに歓迎され、巧は屋敷で暮らし始める事になった。
気付いたら異世界に転移した青年巧と、愛犬レオ。
レオはシルバーフェンリルという最強の魔物になり巧を守る。
タクミは自分にギフトがあるがそれは何と『雑草栽培』という能力だった。
……この能力って使えるの?
仕事ばかりで疲れた巧が、ギフト『雑草栽培』を使って愛犬レオやご令嬢クレアと共に異世界を生きて生活していく、そんな巧の物語。
1話2500文字前後で投稿させて頂きます。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させて頂いております。
登録日 2019.08.31
学生時代からの友人<彼女>が指名手配された。小山内(オサナイ)は彼女が卑劣な犯罪に携わっていると信じられず、彼女の足取りを追い始める。
そこで彼女と知り合いの人間に手あたり次第、話を聞きに動き始めるが、果たして彼女は本当に犯人なのか。それとも、、、?
文字数 13,584
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.25
反撃反攻、それは遍(あまね)く浪漫。
ヤッてやんよ!…たぶん。
主人公は自身から半径1メートル以内までしか魔法の効力を及ぼすことができません。でも大丈夫、基本使う魔法は最強ですから。 “ざまぁ” してあげますとも、たぶん。
所謂“剣と魔法”の異世界モノです。魔王とか勇者とか悪い貴族とかに絡みます。そいつらをツブします。キライですから。特に勇者とかユウシャとか。半径1メートル限定でも愛と勇気と知恵で戦います。たぶん。クラスカースト中の下で中途半端でもヤッてやんよ、です。たぶん。
基本は爽やかボーイズ&ガールズ物を目指します。目指すって言ったら目指します。
絶対に鬱にはさせませんが多少の残酷なシーンはあります。人の営みと同じです。“お笑い”は好きです。でもそれだけではヤッていけないと思います。悲しいですけど。
ものは試しと御一読の程、よろしくお願い致します。
【 始まりの お話し 】
最後の記憶。明日から夏休みが始まる一学期最後の日の下校時、真上から太陽が突き刺さり短い影を落とすアスファルトにアイスキャンディーを落とした。煮立った汗が止まらず、ダラダラとした午後のコンビニ前、二口目を齧ることはできなかったアイスキャンディー。
「あっ」と声を出したところで次の瞬間、異世界にいた。真っ裸で。なんで?
指の先に残っていたはずのアイス棒もやっぱり消えていて酷くガッカリした。当たってたのに。
コンビニから出た時に見かけた同じクラスのカースト上位の仲良さげな男女、僕を見て舌打ちしたイケメン男とチョットの間だけ目が合った女子。やっぱり可愛くなってんなと思った。昔はよく遊んだ近所の女の子。大きくなるにつれ当たり前のように疎遠になり、高校で同じクラスになれど会話も顔を合わせることも、もう無い。クラスカースト中の下な僕とは接点皆無。あの子、名前なんてったけな。
※他小説投稿サイトにも連載(転載)しています。
文字数 544,732
最終更新日 2024.01.08
登録日 2023.09.29
「エナ、僕は真実の愛を見つけたんだ。その相手はもちろん、きみじゃない。だから僕が何を言いたいのか分かるよね?」
男爵令嬢のエナ・ローリアは、幼い頃にリック・ティーレンスからのプロポーズを受けた。
将来を誓い合った二人は両家公認の仲になったが、ティーレンス家が子爵に陞爵した日を境に、すれ違う日が増えていった。
そして結婚式を前日に控えたある日、エナはリックから婚約を一方的に破棄されてしまう。
リックの新しい相手――カルデ・リスタは伯爵令嬢だ。しかし注目すべきはそこじゃない。カルデは異世界転生者であった。地位や名誉はもちろんのこと、財産や魔力の差においても、男爵令嬢のエナとは格が違う。
エナはリックの気持ちを尊重するつもりだったが、追い打ちをかける出来事がローリア家を襲う。
カルデからリックを横取りしようとした背信行為で、ローリア家は爵位を剥奪されることになったのだ。
事実無根だと訴えるが、王国は聞く耳を持たず。異世界転生者と男爵家の人間では、言葉の重みが違う。貴族の地位を失った父――ロド・ローリアは投獄され、エナ自身は国外追放処分となった。
「悪いわね~、エナ? あんたが持ってたもの、ぜーんぶあたしが貰っちゃった♪」
荷物をまとめて王都を発つ日、リックとカルデが見送りにくる。リックに婚約破棄されたことも、爵位剥奪されたことも、全てはこいつのしわざか、と確信する。
だからエナは宣言することにした。
「婚約破棄の次は爵位剥奪ですか? 構いませんよ、金の力で取り戻しますから」
※異世界転生者有り、魔法有りの世界観になります。
文字数 26,931
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.10.01
人気VRMMO「ユニヴァース・レジェンド」にエントリーした主人公。性別を入力せずに始めたため、なぜか「女性専用フィールド」に振り分けられてしまう。自分が女性キャラとして認識されていることに戸惑いながらも、気づけば女性プレイヤーたちに囲まれハーレム状態に。エルフの美少女やクールな剣士、優しい回復師など、魅力的な女性たちが次々と仲間に加わり、主人公の「正体バレ」の危機と友情、冒険が交錯する日々が始まる!
これは、見知らぬ世界で頼りにされながらもドキドキのハーレム生活を送る一人の青年が繰り広げる異世界冒険譚!VRの中で繰り広げられる、友情と恋のスリリングな物語をお楽しみください。
文字数 5,071
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.10
降り続く雨の中、私は拾われた。
それは愛だったのか、
それとも、逃げ場のない狂気だったのか——
⸻
※この作品は執着・狂愛・束縛
などの過激な描写、
および大人向けの表現を含みます。
また、登場人物の過去に関する
シリアスな描写が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
⸻
選択式ENDのラブストーリー
—— この物語に、決められた結末はない
最後に、この物語をどう終わらせるかは
—— あなた次第
⸻
── STORY ──
すべてを失い、雨の中を彷徨っていた女
行くあてもなく
立ち尽くす彼女の前に現れたのは
投資会社を経営する、冷酷な男だった——
「行くとこねぇんだろ?」
その声に抗う間もなく、彼女は捕らえられた
気まぐれで拾われたはずだった
でも、それは気まぐれなんかじゃなかった
『他の男と話すな』
『どこにいるのか、全部報告しろ』
その瞳は鋭さを増し、束縛は深くなり
気づけば、逃げ道はどこにもなくなっていた
それでも——
愛を知らない女は、男の狂気に触れながらも
どこかでその手を求めてしまう
だが、何かがおかしい
男の周囲には、いつも不穏な影がちらついていた
誰かが、女を狙っている
誰かが、男の″もの″に手を出そうとしている
—— なら、すべて壊せばいい
これは、執着に囚われた男と
逃げられない愛を押し付けられた女の物語
この愛は、救いか、それとも狂気か——
そして——
ラストの扉を開くのは—— あなたの手
結末はあなたが選んでください
文字数 6,704
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
34歳の真田隼人は、トップ企業の管理職として有能だったが、権力を持つ役員の息子に失脚させられ、窓際部署に追いやられた挙句、不当に解雇される。帰宅途中の事故で死亡した隼人は、魔法と獣人が存在する異世界に転生。
目覚めると彼は辺境伯爵家の三男「アーレン・グレイヘイブン」として生まれ変わっていた。アーレンは15歳の時、伯爵家で代々受け継がれる「聖獣契約」の儀式に臨むが、召喚できたのはただの小さな子狐【エリア】だけ。長兄は巨大な鷲獣【ストームキング】、次兄は牙の生えた虎獣【ブレイズタイガー】と契約していたため、アーレンは「家門の恥」として扱われる。
やがて父伯爵の命令により、魔獣の出る危険な「呪われた森」の統治を押し付けられ、事実上追放される。しかし、それは前世での経験を持つアーレンにとって、第二の人生の始まりだった。
呪われた森で、アーレンは自分の能力が「普通のテイマー」ではなく【もふもふテイマー】という特殊なものだと気づく。彼は戦闘型の魔獣とは契約できない代わりに、特定のもふもふ系魔獣と圧倒的な親和性を持ち、その能力を最大限に引き出せるのだ。
やがてアーレンの周りには個性豊かなもふもふ魔獣たちが集まり始める。
文字数 56,821
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.13
【現在全面改稿中3/55話】
IT企業に勤めていたハズの藤井は、気がつけば異世界で肉体労働を強いられていた。
ギルドのクエストは早い者勝ち。「スローライフだと? 糞食らえだ!」
遅れれば残っているのは高難度の雑用。
報告ミスれば無報酬。クエスト失敗は罰金刑。
理不尽なクエストシステムは次第に改悪され、振り回される事態に。
クセの強い上司と住人。どこか憎めないメンバーとで、必死に生きる藤井に平穏は訪れるのか。
仕事より仲間の方が危険で、大体が勘違い、
そして、魔物もそうだが人間の方も騒がしい。
そんな日常をお楽しみください。
――――
最初は地味めですが、なんだか仕事に疲れたなぁ、と思ったら少し読み進めてみてください。
ですが、筆者も仕事と生活に疲れているので、時折表現が変かもしれません。
もしかしたら刺さるかも知れませんし、刺さらなかったらすみません。
★暫くは毎日20~21時の投稿予定(途中から隔日になるかも)★
初期を読み返してみたら、余りにも酷かったので改稿開始(1/28) *のついているタイトルは改稿済み。
湿っぽく悲しい話は嫌いなので、楽しくブラック(?)な方向に全力で舵を切ってます。
文字数 150,061
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.09
宇宙を漂う巨大彗星――白面金毛九尾の狐は、己の欠片を隕石として星々へ放っていた。
そのひとつとして地上に落ちた妖狐の少女は、町を侵略するはずだった。
だが降り立った先で、妖狐を憎む町長の放った対妖狐兵器『返しの鏑矢』に撃ち落とされる。
死んだはずの少女は、自らを射抜いた矢を返しに町長のもとへ現れた。
シロヒメと名乗った彼女は、町長の父の遺した研究をもとに巨大な鏑矢を造り、次に来る妖狐を迎え撃とうと提案する。
信じられるはずがない。それでも町を守るため、町長は彼女と手を組む。
町民の反発の中で共に兵器を築くうち、侵略者であるはずの少女は、少しずつ町の中で人として受け入れられていく。
だが、ふたりの前に現れるのは次の妖狐ではない。
それは、すべての子を消耗品としか見ない母なる彗星。
足りない殺生石。残された手段は、ただ一つ。
これは、兵器として生まれた妖狐の少女シロヒメが、人として母へ反逆する物語。
文字数 3,844
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
性病に侵された女の子、カミコ。その美貌を生かし、次々と出会う男達と戯れる日々。しかし、カミコには、ある思いがあった。
カミコと出会った男達は、次々とクラミジアの猛威に苦しむ事となる…。
文字数 7,057
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.09.01
子爵家令嬢であるアメリア・バートンは、周囲から“社交界の黒真珠”と呼ばれる稀代の悪女として有名で、その美しさと身体で男を惑わした。
けれど夜会の中で数々の有力貴族男性達と浮名を流す彼女が自身の伴侶に望んだのは、爵位が低いレイモンド男爵家の長子、アラン・レイモンド。
平民だけで編成された騎士団の中でももっとも地位が低い部隊に籍を置き、性格は面白味もなく角を直角に曲がるほど真面目。享楽的で不真面目な彼女とは対極にある存在の彼に、彼女が惹かれる様を人々は物珍しさだと噂した。
当然彼と彼女の相性は最悪で、一方的に追い回され、アランは夜会のたびに警備に回される自らが率いる騎士団を前に、自身の気を惹こうと騒ぎを起こすアメリアを目の上の瘤だと思っていた。
これ以上の付きまといは仕事の邪魔になると部下達からの苦情を受け、渋々婚約関係を結んだものの、ほどなくして開かれた夜会の会場でアメリアが何者かの手により階段から突き落とされ、意識不明の重体となる。
しかし階段の上から突き落とされて死んだと思った彼女が次に目覚めたのは、何故か初恋相手である婚約者の身体の上で――?
※主人公は初恋ですが清い子ではないので、
その辺がNGな読者様はすぐに読むのを中断し、
ブラウザバックをお願いします(`・ω・´)ゞ
本作はシリアスとシリアルの混合なので、
ストレス展開が苦手な方はご注意下さい!
文字数 53,693
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.14