「行く」の検索結果
全体で8,486件見つかりました。
瀬戸内海に造られた人工島に住む高校生2年生 二神一真。いつものように学校に行く途中、彼は全身に包帯を巻いた木乃伊(ミイラ)のような人々を目撃する。
その時は気にせず学校に行ったが、帰ると両親も木乃伊になっていた。街の様子がおかしい。
彼と仲間達の奇妙な戦いが始まる。
文字数 25,925
最終更新日 2017.02.07
登録日 2017.01.13
育成型乙女ゲームに転生してしまった私と親友
親友はヒロインで私はモブキャラ!?
いや、モブキャラは楽でいいんですけど肝心の親友が何故かフラグをバッキバキに降りまくってるんですけどっ!!
親友の為に私が頑張らなければっ!!
親友を支える?主人公が頑張る物語・・・になるつもりが・・・。
・・・・・・・・・・・・・・
兎に角雑ですみません!
世界観メチャメチャかもしれませんがこんな感じで進んで行くつもりです!
だいたい一話千文字でやらせていただいております
更新はナマケモノなみです
・・・・・・・・・・・・・・
文字数 24,177
最終更新日 2020.05.03
登録日 2017.05.08
あらすじ
俺の名前は工藤 雪康(くどう ゆきやす)、高校2年生。
最近巷で話題の「異世界」と言う単語をよく耳にする様になってどんなものだろうと考えていた。
オンラインゲームを始めてみたのだが、クラスメイトの佐倉 宗太(さくら そうた)と言うゲームに詳しい友人に色々とアドバイスを受けながらフレンド登録をした時に、誰か知らない人物からもフレンド申請が来て、俺は許可をしてログインをした!その人はこのゲームのベテランプレーヤーでゲームのサービス開始時からプレイをしていた伝説の人物だった・・・
又、宗太もこのゲームには初期の頃からプレイしている有名プレーヤーだった!
最初からベテランプレーヤーに囲まれいざゲームを進めようとしていた矢先!とんでも無い事件が起こってしまった!!
オンラインゲームから異世界へ閉じ込められてしまう主人公たち・・・
出られなくなってしまい、パニックになってしまうのかと思いきや、主人公の冷静な判断、意欲により、何とかその場は落ち着きを取り戻した・・・
オンラインゲームのベテラン2名と初心者1名が織りなす、異世界ファンタジー(恋愛要素も少し採り入れて・・・)シリーズ作品としてお届けします!
登場人物も物語が進んで行く事で増えて来るかもしれません!
文字数 192,019
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.10.09
俳優の絢也と、ヒモ生活を送ってきた葵の恋のお話です。
ある日、葵は世話になっていた女性に恋人が出来た為、彼女の家から出て行く事になった。
今晩をどこで過ごそうかと悩んでいると、街角で偶然、絢也と出会う。俳優として人気を得ていた絢也はすぐに周囲に気づかれ、何故か葵の手を引いて一緒に走り出した。
人目から逃れてその場から立ち去ろうとする葵だが、そんな葵を何故か必死に引き止める絢也。これがきっかけとなり、二人の生活が始まる。
二人の出会いは、葵にとっては初対面だが、絢也にとっては再会だった。
どうして絢也が自分に好意を寄せるのか分からないまま、葵も絢也に惹かれていく。それでも葵には、絢也の思いを受け入れられない理由があった。
共に絢也と暮らしていく中で、葵が自分の過去と向き合いながら立ち直っていくお話です。
文字数 86,731
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.11.01
高校の担任の葬式に行く事になった。
そして、 担任の人生に起こった些細な
そして恐ろしい出来事を知った。
文字数 1,188
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16
「嫌われすぎワロタw」→いいえ、それは『ヤンデレ発狂までのカウントダウン』でした。バッドエンド直前の王子×勘違い実況者の異世界攻略!
あらすじ
「なんだこの謎の生命体(イケメン)たちは! セリフ甘すぎだろ!」
辛口ツッコミで人気のゲーム実況者・まこっちゃん(22歳社会人)は、プレイ中のBLゲーム『愛しき君に捧ぐ恋歌』の世界に転移してしまう。
しかも、そこはヤンデレ王子・ルークをバッドエンド寸前まで追い込んだ、最悪のセーブデータの世界だった!
目の前に現れたルークの頭上には、謎のゲージ『▼-98』が浮かんでいる。
「好感度(嫌われ度)」だと認識した真は、バッドエンドを回避するため、大人の余裕で距離を置こうとするが……?
なぜか避ければ避けるほど、王子は限界突破寸前!?
「友情エンド」を目指して奔走する実況者と、愛が重すぎる王子の、すれ違い勘違いBLコメディ!
※20代社会人が学生服(マント付き)を着せられて恥ずかしがる描写があります。
※ヤンデレですが、実況者のツッコミによりシリアスは家出しました。
全8話
文字数 27,633
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.02
雨の日は不思議な事が起こる予感
だって、いつもの風景も変わった世界に見えてくるんだもん
お外に遊びに行くのは止められるけど
雨が止んだら、いつもと違う世界の旅に出よう!
そんな1人の少女の物語
文字数 8,884
最終更新日 2025.03.02
登録日 2024.11.05
高校2年生の潤は夏休み中、母と共に母方の祖母が住む村に雨乞いの祭祀の手伝いに行くことになった。
村では雨が降らないせいでダムが干上がっており、このままでは取水制限をしなくてはならなくなる。村の人々は雨乞いによって雨が降ることを期待していた。
そんな中潤は祖母の家で飼われている犬のタロウの散歩中、ダム湖にある神社の跡地で佇む滉希(こうき)という少年と出会う。
滉希との交流を楽しみ、いつの間にか滉希を意識するようになった潤だが、祭祀の当日に村の恐ろしい秘密を知ることになるのだった。
文字数 10,645
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
遥か彼方の街とは
世界のどこかにある、とても不思議な街
5時間のサイクルで朝と夜が入れ替わる特殊な場所
気温は常に22℃
都会だが、大半の住民は体が半透明であり、実体がない
だが、実体がある住民もおり、何故実体があるのかはVol.Finaleで明かされる
遥か彼方の街は
・都会
・住宅街
・大規模商店街
・郊外
・ネオンシティ
となっており、下に行くほど危険である。特にネオンシティの治安は最悪であり、常に抗争が絶えず、銃弾やナイフが飛び交う戦場であり、裏社会関係者が集まる
都会は以下のような場所がある
・中央ステーションエリア
・サウス・ビルディング
・ナイトネオン街・ネオン通り・歩行者天国
・北住宅街
中央ステーションエリアは駅が多く集まるネオンシティの中央に位置する場所
しかし、大半の電車は止まっているらしい…。しかし、飲食点や店が多く、かなり人気な場所。バスやタクシーもよくいる
サウス・ビルディングはビルが多く立ち並ぶ場所であり、ビルの中は遥か彼方の街で有名な企業が揃っているが、外ではあまり聞かない企業が多いだろう
ナイトネオン街・ネオン通り
ネオンシティではない。夜になるとネオンが輝くからそう言われている
デートスポットとしても人気であり、さらに中央通路は歩行者天国となっており、ショップも多い
北住宅街
北に位置する住宅街。かなりアパートやマンションが多く、さらに北住宅街中央には巨大な川がある。この川は非常に綺麗であり、月が反射する
さらに、北住宅街にはホテルやコンビニも多く、様々な物が揃っているので人気である
大規模商店街
超大規模な商店街が遥か彼方の街には幾つかある
・オタク通り
・買い物天国
・あなた達の街
など
郊外
とりあえずなんもない。本当に。蛇とかたまにいる
ネオンシティ
超危険。かなり広いが、区分けされている場所はなく、自治が崩壊している
抗争が絶えず、裏社会の世界であり、主にサウス・ビルディングの近くから入れる
入ったら最後、もう命はないかもしれない
※初小説です。お見苦しいと思いますが、読んでいただけると幸いです
文字数 3,193
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
とある貧乏男爵令嬢が公爵家に嫁いでくる話。
一目惚れに近い恋心で夢見て嫁いで来たものの公爵当主は飛びっきりの感情の一欠片もない冷酷な男だった。
お飾りの嫁になりながら大好きな絵を描く日々の中で過ごしづつ世界は色づいて行く。
文字数 1,446
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.11.11
世界を守るため、多くの資産家・貴族が動き長年の戦争が終結した。しかし、失ったものは資産だけではなかった。世界のほとんどが新しい世界を進みゆく中、アーティと呼ばれる20代の天才講師(先生)は過去の栄光を求める研究者だった。過去の栄光とは、古代の残した、古代機器を初め古代魔法、古代技術、全てを求め続けた。これは、一人の男性である、アーティの物語
補足
初めて読む方は、『全ての結末』をスルーして次の章『名もない不思議な街』から読むか、『全ての結末』のタイトルに各章の名前を書いているので、それを読んでいただけば、最低限の内容はまとめています。
文字数 220,317
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.07.10
|今皇《いますめらぎ》の皇子である若竹と婚姻の約束をしていた|白朝《しろあさ》は、難破船に乗っていた異国の美女、|美鈴《みれい》に心奪われた挙句、白朝の父が白朝の為に建てた|花館《はなやかた》を勝手に美鈴に授けた若竹に見切りを付けるべく、父への直談判に臨む。
思いがけず、父だけでなく国の主要人物が揃う場で訴えることになり、青くなるも、白朝は無事、若竹との破談を勝ち取った。
しかしそこで言い渡されたのは、もうひとりの皇子である|石工《いしく》との婚姻。
石工に余り好かれていない自覚のある白朝は、その嫌がる顔を想像して慄くも、意外や意外、石工は白朝との縁談をすんなりと受け入れる。
その後も順調に石工との仲を育む白朝だが、若竹や美鈴に絡まれ、窃盗されと迷惑を被りながらも幸せになって行く。
文字数 171,726
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.05.09
ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。
正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。
特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。
文字数 3,333
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14