「友」の検索結果
全体で17,467件見つかりました。
※TRPGを作るために作った小説のような脚本です。
そのため、これから出てくる話は全てフィクションです。
それでもいい方はぜひ見てってください。
ちなみにこの物語は「梟森奥月」と言う名前です。
ファンタジーで溢れていて、
コメディで溢れていて、
友情で溢れていて、
愛情で溢れていて、
ちょっとエッチなシーンで溢れていて(?)、
とにかく面白おかしく、
でも深い物語になっています。
これを元にしたTRPGをおこなった後も
それを新たに、小説を作っていこうと思います。
TRPG気になる!って方はコメントお願い致します。
後、居るかはわかりませんが、挿絵の保存や転載等は許可を得てからにしてください。
文字数 2,190
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.07.01
ムチムチプリンプリン姫は勇者の末裔である。騎士でありメイドでもある青薔薇百合百合と共に大魔王ルシファーを打倒し、世界を救った英雄であった。
熾烈な戦いの中で得た物は大きかったのだが、その代償はあまりにも大きく、父であるムチムチギトギト王と母であるムチムチボインボイン王妃の死は彼女の心に深い傷を与えたのだった。
だが、彼女は大切なものを失っただけではなく、多くの者と紡いだ絆は彼女自身を大きく成長させることとなったのだ。
彼女の笑顔の裏には多くの涙もあったのだが、その中には嬉しくて流す涙も少なからずあり、その一つ一つはかけがえのないものとして彼女の成長の糧ともなっていた。
最愛の両親の死や奥の友人たちのと別れを乗り越えて、今ムチムチプリンプリン姫は騎士でありメイドでもある青薔薇百合百合と共に新天地で新たな生活を始めるのであった。
この作品は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」にも投稿しています
文字数 36,197
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.04
《迷子の女子高生》と《口の悪い大学院生》
これはシノさんが仕組んだ、私と奴の、同居のお話。
◇
梶 桔帆(かじ きほ)は、とある出来事をきっかけに人と距離を取って過ごす高校2年生。しかし、バイト先の花屋で妻のために毎月花を買いにくる大学教授・東明 駿(しのあき すぐる)に出会い、何故か気に入られてしまう。お日様のような笑顔の東明に徐々に心を開く中、彼の研究室で口の悪い大学院生の久遠 綾瀬(くどお あやせ)にも出会う。東明の計らいで同居をする羽目になった2人は、喧嘩しながらも友人や家族と向き合いながら少しずつ距離を縮めていく。そして、「バカンスへ行く」と言ったきり家に戻らない東明が抱えてきた秘密と覚悟を知る――。
文字数 121,938
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.09
魔術学園に在籍する少年、ユーリ・レイザークは、魔術師の名家出身ながら魔術の才能がないという落ちこぼれだ。
頼みの綱だった16歳の誕生日に発現する固有術式(スキル)も『劣化コピー』というゴミスキルで、ユーリは退学一歩手前まで追い込まれてしまう。
味方となってくれる友人も、同じく退学の危機に瀕している少女一人だけ。
とある事情で魔術をまともに使えなくなった、頭の中にある術式を形にさえ出来れば世界最強にだってなれる天才少女ただ一人だけ。
そんな彼女の術式を、ユーリはその身に刻み込む。
劣化コピー×天才の術式=最強な異世界学園ファンタジーです。
文字数 77,599
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.27
獅子倉八鹿の短編集です。
恋愛、友情、エトセトラエトセトラ。
サクサク読めると思います。
作品によっては軽い暴力表現、性的な表現がございます。
文字数 37,891
最終更新日 2026.01.27
登録日 2022.10.09
俺の親友の鬼仏院右近は顔も良くて身長も高く実家も金持ちでおまけに性格も良い。
それに比べて俺は身長も普通で金もあるわけではなく、性格も良いとは言えない。
勉強も運動も何でも出来る鬼仏院右近は大学生になっても今までと変わらずモテているし、高校時代に比べても言い寄ってくる女の数は増えているのだ。
その言い寄ってくる女の中に俺が小学生の時からずっと好きな桜唯菜ちゃんもいるのだけれど、俺に気を使ってなのか鬼仏院右近は桜唯菜ちゃんとだけは付き合う事が無かったのだ。
鬼仏院右近と親友と言うだけで優しくしてくれる人も多くいるのだけれど、ちょっと話すだけで俺と距離をあける人間が多いのは俺の性格が悪いからだと鬼仏院右近はハッキリというのだ。そんな事を言う鬼仏院右近も性格が悪いと思うのだけれど、こいつは俺以外には優しく親切な態度を崩さない。
そんな中でもなぜか俺と話をしてくれる女性が二人いるのだけれど、鵜崎唯は重度の拗らせ女子でさすがの俺も付き合いを考えてしまうほどなのだ。だが、そんな鵜崎唯はおそらく世界で数少ない俺に好意を向けてくれている女性なのだ。俺はその気持ちに応えるつもりはないのだけれど、鵜崎唯以上に俺の事を好きになってくれる人なんていないという事は薄々感じてはいる。
俺と話をしてくれるもう一人の女性は髑髏沼愛華という女だ。こいつはなぜか俺が近くにいれば暴言を吐いてくるような女でそこまで嫌われるような事をしてしまったのかと反省してしまう事もあったのだけれど、その理由は誰が聞いても教えてくれることが無かった。
完璧超人の親友と俺の事を好きな拗らせ女子と俺の事を憎んでいる女性が近くにいるお陰で俺は恋愛が出来ないのだ。
恋愛が出来ないのは俺の性格に問題があるのではなく、こいつらがいつも近くにいるからなのだ。そう思うしかない。
俺に原因があるなんて思ってしまうと、今までの人生をすべて否定する事になってしまいかねないのだ。
いつか俺が唯菜ちゃんと付き合えるようになることを夢見ているのだが、大学生活も残りわずかとなっているし、来年からはいよいよ就職活動も始まってしまう。俺に残された時間は本当に残りわずかしかないのだ。
この作品は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」「ノベルピア」にも投稿しています。
文字数 267,439
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.04.30
ある日、畑中 誠は、ある女性に付き合って欲しいと告白されるが、自分の気持ちが分からず、断ってしまう。
その女性は振られてしまったが、誠に対して強い想いがあるようで、諦められず大胆な行動を起こす。
その大胆な行動に、誠の育ての親である沙織は巻き込まれる事になる。
更にある女性の知り合いで、誠に気がある楓。
誠の友人で、楓に気がある石田が加わり、話はより複雑となっていく。
果たして沙織達は、どうなってしまうのか?
妖しく、切ない恋愛ストーリーがいま、始まろうとしている。
文字数 100,346
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.02
桜井さんちの男三兄弟が幸せに恋愛したりする話
三兄弟の兄ハジメは小学生の頃友達だっためぐむに告白される。好きとか付き合うとかまだわからないとめぐむを振ったハジメは、もう一人の親友であるイチコに「ずっと友達でいてくれ」と頼むが、イチコには「出来ないかもしれない約束はしない」と言われてしまう。
高校受験を控えたハジメは、遅くまで予備校で勉強して帰宅していた。家の近くで揉み合っている男女に気づくと、それはイチコで……
普段はコメント欄閉じてるタイプなんですが、読書キャンペーンが同時開催しているのでコメント欄開けてます。
感想考えるのは大変なので、ここのコメントは「読んだで、よかったで!」「おもしろかったで!」「途中までがんばったわ」ぐらいの感じでいいので、読書キャンペーン用にどうぞ。
※当方も適当に返事したりしなかったりします。私が読んで不快なコメントは予告なく削除します。
文字数 10,268
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.11.20
小学校で出会った二人の「オサム」。同じ名前のため、一人は「シュウ」と呼ばれるようになった。小学4年生のとき、突然シュウの姓が鹿島から酒井に変わるという出来事があった。高校で別々の道を歩み始め、ゲームセンターでの再会、成人、結婚と人生の節目で交流を続ける二人。50歳の同窓会でシュウは衝撃の事実を明かす—彼の母は鹿島家のお妾で、父の死後に認知を取り消す裁判があり母の旧姓に戻されたのだと。58歳でシュウが孤独死したことをきっかけに、幼馴染6人は「シュウの会」を結成。彼を偲ぶ旅を通じて、人生の短さと友情の価値を再確認する物語。
文字数 5,076
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.03.12
「夕羽ちゃん」
名前を呼べば、無防備に目が合うのに、その瞳が俺だけに向けられることは、一生ない。
成績優秀で無気力、掴みどころのない親友・夕羽。
朝雫だけが知っている、彼の好きなグミ、寝顔、そして――彼が密かに想い焦がれる「あの人」の存在。近づくほどに遠くなる、放課後の2人きりの時間。
ビターチョコのように苦くて甘い、嘘と片想いの物語。
※本作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 14,322
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.04
主人公の宮間燐(みやまりん)、ごく普通の17歳の学生だ。交友関係などは微塵もなく、唯一の心の安らぎはゲームだった。
ある日の宮間燐はいつものように自室でゲームをしていた。だがとあるアクシデントにより自室で気を失ってしまう。そして目覚めると─そこは異世界だった。
あまりのショックで思わず現実逃避をしていたがやがてひとつの声が聞こえてくる。聞こえてくる声がする方角へと足を進めるとそこには魔物に襲われる一人の幼女の姿が。
何とか幼女を助け村まで送るとお礼に食事を振舞ってくれるという。お腹が空いていた俺は二つ返事で了承し幼女の自宅に招待される。そしていざ飯にありつこうという時に俺は、予想外の人物からある真実を聞かされた……。~作成中~
──あらすじは苦手なんだぁ! byシンカイ
感想はいつでも受け付けています、たった一言でいいです。作者に経験とモチベーションを下さい!
ちなみに更新は午前の4時頃を目安にしております。時々午後に更新することもありますが…。
不定期で申し訳ございません。
それと最近知った記号の使い方が間違っているところなどは今の所訂正しておりません。ですので文中突然別の記号で代用させてもらっています。
それらが気に食わない方は、至急何かしらの方法で私に伝えて下さい。疾風の如く直させていただきます。
文字数 68,308
最終更新日 2017.12.28
登録日 2016.08.19
「私さ‥好きな人いるんだ」
そう友達に告げたのがハジマリだった。
恋愛ゲームに参加します。
断る権利はあなたにありません。
来週までにお金を持ってきなさい。
もし守らなければあなたの好きな人とそして大切な人まで奪います。
都市伝説かなんかだよねー!恋愛ゲームって。あり得るわけないじゃん。まぁ払わないのが勝ちってかんじ☆
好きだからってなに!守りたいって!私の気持ちわかんない?やめて!逃げる?無理だよ!このゲームのこと知らないくせに‥!なんなの?
もう仲間ってなんなの?恋ってなんなの?守るってなんなの?お金?なんでなんでなんでなんで!!!!!
死にたくない!死なせたくない!なんもしたくない!好きなんかじゃないから!嫌い嫌い!もう知らない!はやく抜けたいのこの世界から!
なんでなんでなんでなんで!!!!!全部失わないとダメなの?なんで!なんで?
文字数 49,960
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.02.17
吸血鬼の令嬢ファズラニル・ゼルトランテは学園生活を一人で過ごすと決めた。
何故なら彼女は吸血鬼、関われば周りの人ごと処刑されるから。
だから彼女は恋愛も友情も諦め、学園という舞台で悪役令嬢を演じる事にした。
なのに、密かに恋心を抱いているサフィル王子は、ゼルトランテと仲良くしようとする。
文字数 4,878
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.08.28
〜平安時代〜
「なぜ裏切った?」
安倍晴明は芦屋道満へと尋ねた。
「俺は何もやっていない、信じてくれ!」
芦屋道満はずっと訴えかけた……。仲間たちに。そして友人でもありよきライバルでもある安倍晴明にも。
でも誰も信じてくれなかった───
〜令和〜
安倍晴明の生まれ変わりである沖田桔壱は、藤豊岡高等学校の2年生として在籍している。前世の記憶を持ちながら……。
「今日、転入生来るってさ」
今まで前世にとらわれることなく平和に暮らしていたのに……。やはり前世からの縁は断つことができないのだろうか?
「倉橋梗です。よろしくお願いします」
新しくクラスに転入してきた倉橋梗、前世の芦屋道満の生まれ変わり?
平安時代から令和。
長い時をかけて明らかになる真実と裏切りがいざ開幕!!
※長編作品です。R18シーンは後半。
文字数 1,382
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
社会人一年目の児玉陸は同じく社会人一年目で同期の根岸茜と会社で企画された桜の花見の場所取りをすることになり、早朝の薄暗い中二人で場所取りに向かう。じゃれあっていた二人だったが、次第に・・・
文字数 3,355
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.27
申し訳ありませんが内容を返答させていただいました。
文字の間違えが多く大変ご迷惑をかけました。読みなしていただけたらありがたいです。
たまにまた文字が間違っている恐れがあるかと思いますが温かい目で見てもらえてら嬉しく思います。
神の子の少年に出会い黒霧を浄化の手伝いをするのを少女は手伝う少女は子供の時の記憶がないので少年は解き放っていくさてどうなる?
白神 皐月
白神神社の神様で神の中で1番偉い神様の息子でまあまあの地位を持っている。その上生徒会長をしていて高校2年生で運動神経が良くって勉強もトップてピアノは得意が何でも完璧なのに歌は下手
主人公 姫川 鈴
子供の時の記憶の一部がなく皐月と共に記憶を取り戻していく。
そして高校1年生で勉強の成績はトップで歌が得意で運動神経が悪い
生徒会メンバー
5人はそれぞれ神の中でもくらいが高いが皐月のほうが上なので皐月に支えている。
それと高校2年と3年生で構成されている。
鈴川 美穂
鈴の友達になり生徒会メンバーの1人と付き合うようになるが別のお話
神の中で2番目にくらいの高い神
いろんなことをして邪魔をする。
1番偉い神
皐月の母親
黒いモヤ
悪霊や怨念、災を呼び生き物を呪い殺そうとする。
文字数 46,438
最終更新日 2023.06.10
登録日 2022.12.14
【あらすじ】
明治四十三年、代々木に住む日本画家・菱田春草は思い悩んでいた。病により眼がよく見えなくなり、展覧会へ出す画が描けない――と。
よく見えなくとも、描かなくてはと懊悩する春草は、近隣の代々木――武蔵野の背景にした画を描くことを思いつく。
そして題材――モデルは、親友・横山大観の協力を得て借りて来た、黒き猫。
のちに名作として知られる画を描くため――春草は筆を握った。
文字数 3,642
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.26
真里の母里美には、祖母との想い出の歌があった。それが、蛍の光であった。祖母は、真里からすると、曾祖母にあたる。その曾祖母は、里美とそう遠くないお別れになる日の事を想い、里美が幼い頃から、一緒に蛍の光を歌っていた。そして、曾孫である真里は、病に伏せた曾祖母に里美と一緒に会いにいった。そこで、里美が曾祖母の為に歌う蛍の光を聞いた。その歌が、別れの歌と知った真里は、もっと明るい歌で曾祖母を元気にしたいと思ったが、そのままこの歌で送る事にした。そして、その時、この歌で送った意味を真里は知った。
それから、真里の弟健一の妊娠中、里美に病気が見つかった。ひとまず、健一を産むしかなかった。その後里美は、治療に入った。
まだ里美は、入院中であったが、真里の四歳の誕生日に迷いネコが家までついてきて、突然飼う事になった。それが三毛ネコのみーたんだった。里美の病状が落ち着き、退院する事になった。家に帰った里美は、みーたんを大切に可愛がった。動物好きの里美のことがみーたんも気にいったのか、お互い相思相愛になった。お互いに気にかけながら、みーたんは、愛くるしく里美に懐いていた。その夜、里美が真里を寝かしつける時に、里美が蛍の光を歌ってくれた。その歌は、別れを意味している為に、眠りながら真里は泣いていた。真里がちょうど小学生になる頃、里美が亡くなった。真里には、この別れがある事を知っていたが、それでも悲しく辛い想い出となった。その後真里は、小学校に入学してから、親友が出来た。それが未来だった。未来は、かなり苦労をしていたが、それでも反骨精神でがんばって生きていた。この世で大切なことを、真里に教えながら未来は、生き抜いていた。そんな中で、この二人に夢が見つかった。その夢に向かって、お互いに助け合いながら、生きていた。
文字数 24,465
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
高校に進学した阿久津勇磨は、祖父が師範を務める剣道の道場へ向かう途中
突風に驚きめをつむる。風がやみ目を開けるとそこには下着姿の絶世の美少女がいた。これは魔王の友人として召喚された少年が、魔族の国を立て直していく物語。
文字数 9,711
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.01.09