「初」の検索結果
全体で22,711件見つかりました。
追い詰めた犯人に強制転移させられた場所は異世界!! どうすればいいかわからんが 帰り方も分からんしどうせならこれまで鍛えたりした技術を使って自由に生きて行こう。と思っている元おじさんの異世界物です 初投稿で拙いですが暖かく見守って下さい あまり人名を出さないかもしれません 1話1話が短いので何かしているときの合間合間に読んでもらえたらと思います
登録日 2015.02.02
読書家な所以外は平々凡々な女子高生、白木 翼(しらき つばさ)はいつものように過ごし、いつものように寝ようとした。
そしてまた朝がやってくる--とはいかず、翼はその日、夢を見た。
そこで会う、幼馴染と何処か似た青年に、翼の時代とはかけ離れた中世のような王様。そして有り得ない魔法。
夢にしてはリアルな世界に、翼は戸惑うも夢が覚めるのを待つ--。
果たして夢か、現実か。恋愛×トリップ小説。
※初めまして。始めたばかりで機能があまりわかってない故、段落などおかしいことになっているのと、ファンタジーものなどは初めてなので稚拙だとは思いますが、よろしくお願いします。
一応ジャンルは恋愛ですが、ちょっとしたファンタジーやコメディ要素も入ると思います。
不定期更新です。
文字数 16,240
最終更新日 2015.08.20
登録日 2015.08.18
ホッとしたいとき、おいでよ! 私たちのまち茅ヶ崎へ!
芸能の街、湘南、茅ヶ崎で繰り広げられる日常は、普通の街とは一味ちがう非日常。
恋愛したい、遊びたい、青春したい!
のんびりした湘南の田舎町、茅ヶ崎に住むフルーツの香りがする夢のようなJK、白浜沙希。香水、柔軟剤、その他香料不使用。
今年こそは変わるぞと意気込んで近くの海まで一人で初日の出を見に行った高1の元日。
あれれ? 気が付けばもう高2のクリスマス。
今年も私の一年は陸上部と勉強、ときどき遊びの繰り返し。
そんなどこにでもいるようなありふれた私だけど、友だち、部活仲間、地域の人たち、息を呑む素敵な街の風景、ときにつらいこともあるけど、たくさんの出会いやふれあいが、自身を日々大きくしてくれた。
そうか、きっと青春って大人になっても、気持ち一つで何度でも訪れるんだ。
※本作執筆にあたりまして、以下のお店、企業の方に掲載許可をいただきました。誠にありがとうございます!
・協力:香川屋分店(メンチ、サザンコロッケ等)、湘南ちがさき屋十大(湘南江の島タコせんべい等)経営者ご夫妻、茶商小林園(サザン通り)、麺屋登夢道(小出県道のバイパス下、赤羽根交差点)(50音順掲載、敬称略)
登録日 2018.11.16
高校から帰っている途中。
俺と天才友人達の前に突如現れた女神?!
そいつ(めがみ)に命令されて、乙女ゲームの世界に転生させられることになった。
その乙女ゲームは、幸運な事に妹によくやらされていたゲームだった。
しかし、俺の転生先のキャラが、問題で?!
そのキャラは、どんなシナリオで進もうと「死」が待っているキャラクターだった!なんで、死が待っているのかというと、このキャラが悪役キャラだからだ!
ん?!
俺と天才友人達が、協力すれば死亡の回避だって余裕じゃね?!
よし、俺達は月に一回連絡を取り合えるようにあのクズ(女神)にお願いしたら、女神がお願いごとを叶えてくれた。
俺は、乙女ゲームのシナリオを変えて、死亡フラグをおって、二度目の人生をなるべく楽にそして、楽しく生きていこうと努力するお話。
第一王子が絡んでくるなんていうのは、無視無視
※不定期更新です。
作者初心者です。
誤字やわけの分からない文章になっているかも知れませんが、よろしくお願いします。
ブクマ登録よろしくお願いします。
レビューも高評価つけていただけると嬉しいです。
他の作品、、、戦国歴史ものです。是非!!!
https://ncode.syosetu.com/n2220fd/
ノベルバでも更新中
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https://novelba.com/works/880029
文字数 10,662
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.01.15
泉野高校は石川県金沢市に校舎を構える公立高校で、県内屈指の進学校として知られていた。
高校野球では万年一回戦負け、初戦を突破出来れば御の字というレベルの学校である。
そんな泉野高校が秋季大会で謎の快進撃を遂げ、準々決勝まで勝ち進んだ。
マウンドに立つのは二年生の岡野。熱血・根性といった高校球児にお決まりのキーワードとは正反対にある、野球は好きだから続けている人。実力も凡人レベルと言って構わないだろう。
どうして彼はマウンドに立つのか?何故泉野高校は快進撃を続けるのか?
※ 作中の学校名は現実の学校と関係は一切ありません。その点予めご了承下さい ※
◇『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n3264eo/ )』、私が運営するサイト『海の見える高台の家』でも同時掲載
文字数 19,421
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.06.08
平穏に生きる十一才のセテラは、ある日、平行世界からやって来た超合金チコリーを拾う。
超合金チコリーはセテラにキラキラした運命を感じて契約を願う。
この世界を救ってほしい。
みんなを守りたい。
優しいセテラはその願いを受けて魔法少女となることを決める。
平行世界が重なるディスオーダー。
それは世界滅亡へのカウントダウン。
運命の歯車が動きだし針を進める。
その時、脅威の化身である巨大なパラドクスロボットが襲来する。
魔法少女セテラは超合金ロボットに乗り込み、世界を救うため、みんなを守るため、愛と勇気を魔法にして運命に立ち向かう。
PS4。
短くしたつもりで、さっと読めるはずの作品です。
シリアスはささっと流した気です。
初めや途中、説明のため長くなることもあります。
結果的に誰も死にません。
追記。
仮表紙、セテラ。
邪魔なら抹消します。
文字数 114,947
最終更新日 2021.10.23
登録日 2019.12.12
※ほぼR18。最初から微エロが出てくるのでご注意をば。
ケンタは媚薬を飲んだかのように前触れなく快感に溺れてしまうありえない体質をもっていた。
コレをなんとかしてくれるのは幼なじみで親友のワタルしかいなくて…。
冒険者や魔物がすんでいるファンタジー世界の小さな町で起きている、のどかで非日常なお二人のおはなし。
少しコメディ要素あり。
初投稿で、初心者で、素人です。
流れやら設定やら至らない点、誤字脱字があるかもしれませんが、そっと見守ってくだされれば幸いです。
文字数 68,310
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.09.18
誰一人クリア出来なかったら、いや、プレイ出来なかったらRPGゲームがある。
そのゲームをクリアする資格を持つ白井賢と桂木友也がゲームの世界に入り魔王を倒しに行く物語。
だが、賢は勇者になるつもりが色々バグり人間の村の村長になってしまった。
一時的にだが。
何故かと言うとまたバグりレベルが最初からMAXになっていたからだ。
「小説家になろう」にても連載しています。
文字数 6,274
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.24
ひとりぼっちのうさぎ、サクラ。ひょんなことから、初めてのお友だちができた。ちょっぴり変だけど、たのもしいユキがいつも助けてくれる。どうしてもユキに桜を見せたくて……。春を待ちわぶ2匹のうさぎの物語。
カクヨムでも投稿してます。
文字数 9,400
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.01
** オンラインゲームをしていたはず。こういうの初めてなのでよくわからん主事公。だが戻れない。熟慮黙考の末に「どーしょーもない」と。食い物探してうさぎ発見、うまそうと思ったら・・
まったり相方のできあがり。相方に助けて貰いながらなんだかんだで強くなり、その後街に出て世間を知り始めると・・・あれ? 常識知らない主人公。というか、斜め上のそれか。
いつかそのうちサバトに至る道に踏み込むのか主人公?!
でもそこに入り込んだらどっちがどーなるのか?!! 主人公はまったりなのにその通った後にはところどころ破壊と再生の痕跡が!w さーどうなる? **
楽しんでいただければ幸いです。
(かなり長くなる予定です。予定です。多分・・。で、今の所不定期更新になります。ごめんなさい。よろしくお願いいたします!!)
文字数 52,294
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.13
あー、消えたい。
私の言いたいことが相手に伝わらないし空回りして、思ってもみないことを発言したりと。
私のこういうところは今始まったことではなく、幼少時からの延長線だ。
周りの大人は「何で、他の子と同じようにできないのか?」や「甘えからきているわがまま。」、「馬鹿。」などと言いたい放題。まるで、『私』という存在をこの世界から追い出すかのような心もない言葉。いっそ、「打ち消してくれていいのに。」と思う。こっちだって、こんな生きづらい冷たい世界に生まれたくて生まれてきたわけではないのに。
自分という存在にも嫌気がさしていて、そうぼんやりと思い耽っていたある冬の朝、私はいつも通りに出勤していた。
その日の朝はいつになく、手がかじかむぐらいに寒く、鹿の絵が刺繍されたお気に入りのミトンを両手に身に付けていた。
私はバス通勤なので、目的のバス停に向かっていた。到着すると側にベンチが設置されている。「座ろうか。」、躊躇ったが立って待つことにした。程なくしてバスが時刻通りに到着し、いつも通りにオフィスへと向かった。
そのお気に入りのミトンが片方ないのなに気付いたのは、帰宅して自室に籠ってからだ。機能性やデザイン性に優れておりとても気に入っていたので、大袈裟に言って絶望の淵に立っているような苦い感覚を今でも覚えている。自室の隅から隅まで探したが、やはり出てこない。愕然として「もと来た道を辿れば、あるかもしれない。」淡い期待を描きながら、寒い冬の帰宅路をUターンした。
街頭に照らされ、今朝のバス停がぼんやりと現れた。
私は信号が青になると同時に急ぎ足で、バス停に駆け寄った。
だが、私の淡い期待とは裏腹に求めていた片方のミトンは存在しなかった。
私はがっくりと肩を落とし、ため息をつきながら再び、自宅へと続く道のりへ歩を進めた。
しかし、翌朝想像もしない出来事が起こった。その日も出勤でいつものようにバス停へ向かっていると、遠目ながら見覚えのある片方だけのミトンがベンチの背もたれに丁寧に掛けられていた。
近付いて確認すると、やはり私のミトンである。再度間違いないか用心深く確認して、束の間、深い安堵と歓喜に包まれていた。いや、嬉しいを通り越して感動したのだ。
どこかの顔も知らない名前も分からない心優しい人が私がすぐに分かるようにと目立つようにベンチの背もたれに片方だけのミトンを掛けてくれたのだ。
もうすぐ、バスが到着するというのに私は人目憚らず、涙した。
つい最近まで、この世界に失望していた私だったが、「人生捨てたものじゃない。」と生まれて初めて思わされた出来事だった。
今でも、私と私の片方だけのミトンを再会させてくれた方はどんな人物か分からないので直接、お礼は伝えられない。
だが、その方のように「自然と他者に親切にできるような人間になりたい。」と思ったある冬の朝だった。
文字数 1,175
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.26
地球存亡の危機を救った悠斗だったが、その後、ちょっとした思い違いからイーリスが異世界へ消えてしまう。
以前、悠斗達に黙って何処にも行かないと、そう約束していたのにも関わらず、目の前から突然消えてしまったイーリス。
異世界へ消えてしまったであろうイーリスを、悠斗は必ず連れ戻すと家族に言い残し、以前入った事のある部屋の魔方陣から、自分が生まれた異世界へと行こうとしていた。
意気込んで部屋に入った悠斗だったが、その部屋の魔方陣は綺麗に消えてなくなっていた。
唖然として立ち尽くす悠斗だったが、その時自分の中の何かに突き動かされ、ルーナの加護を遣って異世界へ行く手段を試した。
時空の狭間に入り込み、更に別世界へと入り込むと目の前が真っ白に……。
気を失って倒れた後、目を覚ますとそこには素っ裸の自分と、初恋の相手である沙織さんにそっくりな姿と声をした女性の姿があった。
【登場人物】
ネタバレもあるので、今後少しづつ明記していきます。
霧島悠斗
キャロル・ルビエンド 十四歳 侯爵家次女
メリル・ノースレイク・ルビエンド 十八歳 女中
モーリス・サウスエドガー・ルビエンド 三十五歳 御者
アイカ 二十八歳 宿屋一階食堂主人 水の魔法師
カリナ 給仕
ノエル 給仕
メルド・ウエスヒル・ルビエンド 二十八歳 宿の支配人 火の魔法師
ミランダ・イースランド・ルビエンド 十八歳 衛兵隊長 光の魔法師
ダンベル 町長
ケスパー 北の廃村を占拠していた盗賊のボス
ボンゴ ケスパーの用心棒
文字数 113,413
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.05.26
この恋愛小説は、主人公が初めての恋愛を体験する中で、彼女との別れを経験し、自分自身を見つめ直すことを通じて成長していく姿を描いています。彼女が自分自身を見つめ直すために旅に出たことをきっかけに、主人公も自分自身を見つめ直し、自分自身が彼女を愛することの本当の意味を理解します。そして、彼女が戻ってきた際には、二人は互いに愛し合うことを確かめ合い、幸せな未来に向かって歩き出します。
文字数 678
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
前世の記憶を持つ私は、前世では恋人は寝取られ、上司に恵まれず過労で死んだ記憶を持つ。現世でお金持ち令嬢クラリッサになったが、18歳のカイル王子に17歳でフラれた。失意の余りに命を投げ出したいほどだったが、一念発起してハット子爵と結婚して娘を設ける。だが、ある日、貧しいメイド18歳と入れ替わってしまう。
なんでっ!?
今度はメイドとしてカイル王子に再会する。だが、私本人は10年前に亡くなっていた。17歳で出会って20年経過後のカイル王子にメイドとして再会するが、私自身は10年前に命を落としていた。カイル王子暗殺未遂事件の身代わりで亡くなっていた私はその事を覚えていない。カイル王子自身は10年前に自分に仕掛けられた暗殺未遂事件で昔振ったクラリッサが自分の身代わりになって亡くなった事を知らない。
カイル王子側は3年後に処刑された記憶を持ち、王子は3年前にループしている状況で、18歳のメイド、中身は私に遭遇する。38歳のカイル王子にとって、初恋のクラリッサが忘れられず、ずっと拗らせて独身でいたことを、クラリッサである私は知らない。
本人も私も、互いに大好きな人に本心を伝えられず、私に至っては自分の命を投げ出して救うほどに好きだった事も伝えられれずに死んでしまった。そんな2人が愛を勝ち取るまでのストーリー。
カイル王子側の拗らせ方が尋常ではないですが、そんな一途な恋を貫くお方が私の恋した方だったということで。自分の命を投げ出しても相手を救おうとするのは、カイル王子側にもあります。
ボーデランドの北には魔物の森がある。魔物の制圧に苦戦し、王国の民の心は王家から離れつつある。ボーデランドと大国ネメシスの国境には、ノークと呼ばれる地が広がり、カイル王子の叔父にあたるザッカーモンド公の領地が広がる。ザッカーモンド公は2人の娘がいながら、享楽的な生活を追い求め、愛人があちこちに多くいる。国政に興味があるようには見えないが、国王の弟であるがために、目をつぶっている状況。カイル王子の命を狙うのは、一体誰なのか。
文字数 123,323
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.11.20