「R」の検索結果
全体で37,133件見つかりました。
今回もサイズフェチ物です。
千年前、鬼の女王を封じ込めたという神社の娘とその恋人の大学生。
しかし(つい、うっかりと)封印を解いてしまって巨大な鬼の女王が復活!
しかし出てきたのは邪悪!というより……とんでもないエロ鬼姫様だった?
世界の危機というには、あまりにおバカな展開に翻弄される若き恋人たち!
鬼姫様を退けて二人は愛を成就できるのか?
『小説家になろう』ノクターンノベルズとサイズフェチ専門サイト『General Sizefetish uploader』との重複投稿です。
文字数 47,928
最終更新日 2023.01.03
登録日 2021.11.14
亜麻色の髪に茶色い瞳の、キリリとしたハーフ美女。
医療機器メーカー、クインパスの秘書 (だけどBL好きの腐女子) ヨーコが朝起きると、同じベッドにいたのは会社の御曹司で開発部部長の黒瀬透(くろせとおる)だった。
「BL? せっかくの美人なのに勿体ないな」
「ハァ、勿体ない? BLを見下していますネ! 腐の沼に引き摺り込んでやる〜!」
「ええっ?!」
大人しくて真面目な彼が、この日を境にグイグイ迫る!
これは28歳のハーフ腐女子と、彼女に一目惚れした29歳のマジメ御曹司の、ニューヨークを舞台にした恋のお話。
*R18です。該当シーンのあるお話には*が付きます。
*イラストはミカスケ様です。
文字数 125,047
最終更新日 2021.02.14
登録日 2020.07.21
化粧品メーカーに勤める里帆は、ラブグッズ開発のプロジェクトリーダーになり悩む日々だった。
なぜなら里帆は処女だから。
仕事のプレッシャーから疲弊する日々に、社内カウンセリングを受けることにしたが、担当のカウンセラーが昔片思いをしていた相手、桐ケ谷亘だった。
里帆は躊躇いつつも理由を話すと、恋人の気持ちを知るために『恋人ごっこ』をしようと提案される。
いやらしいことをしていく日々で、彼のことがまた好きになる里帆。
けれどエッチはしても『恋人ごっこ』のままで――。
▼全41話/完結いたしました。ありがとうございました!
R18シーン有はタイトルに「*」がついています。
※「第16回恋愛小説大賞」奨励賞を頂戴いたしました。
ポイントを入れてくださった方、ありがとうございました!
文字数 119,923
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.10.01
【完結済み】
2023/10/6 改稿verへ差し替えました。
2023/10/8おまけ1話追加しました。
---あらすじ----
不運にも死んでしまったOLの宮森涼音。
運良く転生のチャンスを手にしたが、ボケ老人の神により適当に転生させられてしまう。
ギリギリ希望通り悪役令嬢に転生した宮森涼音だったが、スタート地点は処刑場。何がどうして処刑される事になったのかわからないまま、配信スライムで配信されながらダンジョンの最下層へと落とされてしまった。
穴の底で出会った喋る剣カグラを手に取り、涼音は地上を目指すことを決意する。
なぜ悪役令嬢として殺される事になったのか。
なぜカグラはダンジョン最下層に刺さっていたのか。
宮廷陰謀論など様々な要素が展開されます。
いろんな要素を内包した闇鍋冒険のスタート!
文字数 134,934
最終更新日 2025.11.04
登録日 2023.07.27
子爵令嬢レティシアは、長く生きられないと宣告されていた。
だが、まもなく成人の日を迎えられそうだった。
母親の計らいで、慕っていた騎士ライルと結婚できたが、結婚生活は余りにも短かった。
新生活となった侯爵家で、レティシアは双子を産む。
愛する者を奪われたライルは、8年後、最愛たちを取り戻す。
本編は24話にて完結
この後は、不定期に番外編を。
R18。性描写があります。
ハッピーエンドです。
ご都合主義満載です。
文字数 35,516
最終更新日 2021.04.02
登録日 2020.12.20
「ラ、ラ、ラトール様ああっ!!坊ちゃま!!た、たっ、大変でございます!!」
お城みたいに広大な屋敷の中で、女中頭の悲鳴じみた声が響き渡る。
これで離れの屋敷に過ぎないんだから、本邸はどれだけ広いんだか!?って思うよね。
「なんだ。どうした、キアイラ?」
「ぼ…坊ちゃま、ああッ…あ、慌てないでくださいね!?」
『坊ちゃま』と呼ばれた兄上が、微妙に嫌な顔をするのが見えた。
確か兄上は16歳になるはずだから、さすがにそろそろ坊ちゃま扱いは嫌だよね。わかる。
「慌てているのはお前だろう。いったい、どうしたというんだ…」
「フィ…フィーリウ坊ちゃまが…」
「フィーリウがどうした?」
「フィーリウ坊ちゃまが、坊ちゃまでないんです!!」
女中頭の言葉に兄上が、不可解そうな顔を見せる。
無能力者として生まれてしまった僕は、虐げられて誰にも愛されないまま死んだ。と思ったら、何故か5歳児になっていて、人生をもう一度やり直すことに!?しかも男の子だと信じて疑わなかったのに、本当は女の子だったんだけど!!??
文字数 65,708
最終更新日 2025.09.23
登録日 2023.08.09
「だからさ。オレにとってお前と付き合ってるメリットはもうないってことなんだよね」
内気で内罰的なフリーター、音無ぴあのはその日、親友に彼氏を寝取られた。消沈して帰る途中に「二人とも雷にでも撃たれればいいのに」と願ってしまう。その瞬間、自分が本当に雷に撃たれてしまったぴあのは自分が元居たのとは違うどこかの世界に転移し、いばらの迷宮の中で怪植物に追われ、その体に何かを植え付けられてしまう。もうだめだ、と思ったその時、とても美しい男エルフのヴォルナール率いる元勇者パーティに助けられ、一命をとりとめるぴあのだったが、その体には深刻な後遺症が残ってしまった。どうやら、モンスターを産むための苗床にされかけた際、定期的に男の○○を摂取しないと頭が変になってしまう体に作り替えられてしまったらしいのだ。知らない世界に一人放り出されたぴあのが頼る相手はヴォルナールたちしかいないが、ヴォルナールはぴあのを連れて行くことにあまり積極的ではないようで……。
男やもめのやさぐれエルフ、ヴォルナールと不幸に愛された女、ぴあのの冒険恋愛ストーリーです。
文字数 142,495
最終更新日 2025.04.25
登録日 2023.12.25
最悪の結婚か、留学か?
才色兼備にして将来の女王である姉姫に迫られた選択。
結婚を蹴ったら、もはや国内には留まれない。
第五王女のエルトゥールは、逃げるように海の向こうの国へ留学することに。
「期間は一年間。その間に、自立できるように勉強を頑張るか、結婚相手でも見つけなさい!」
成果を上げられなかったら、国に連れ戻されて惨い縁談をまわされる。
どうにか学校生活を頑張ろうと思っていたのだけれど……
「協力者がいるから困ったことがあったら相談してもOK!」
その言葉を頼りに訪れた国の出先機関である商会では「学費はご自分で稼がせろと姉姫が」と言われて、カフェの仕事をあっせんされる。なお、安全の為に、仕事中は姫君の身分を隠し「男性」として働くように、と。
昼間は学生、夜は女性であることを隠しカフェ店員。
ハードな二重生活を送ることになったエルトゥールを見守るのは、カフェでは同僚、学校では同級生の第三王子・アーノルド。
世間知らずのエルトゥールを何かとフォローはしてくれるけれど、その笑みはいつも底知れなくて……!?
姫君の秘密の二重生活!
R15は保険です。
※関連作品「聖獣さまの番認定が重い。」
文字数 112,027
最終更新日 2024.12.06
登録日 2021.04.13
初投稿です。
迷子になった先で出会ったディーン殿下。身分も違うしもう会うこともないだろうなぁと思っていたら、学校もプライベートもずっと一緒⁈なんで僕⁈
殿下の未来のために離れなきゃ!
甘々スパダリ溺愛攻×無自覚美少年受
R18予定です。入る話には*つけます。
続くといいなぁ
文字数 17,073
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.11.02
以前書いた物を恋愛要素多めにリライトした恋愛短編【sweet ver.】です
文字数 4,509
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
あっ!私、異世界転生者だわ。
うん。なんかラノベでこう云う展開見たことある!
自称のほほんと異世界転生生活を送っていたルーナは、無自覚に幼馴染兼専属従者のギルバートと魔法チートを極めていた。
え?全属性適応って皆じゃないの?
呪文詠唱何それ?思い浮かべたらできたよ?
魔力枯渇ってお腹減るだけだよね??
「ギルっ!いっくよー!!」
「お嬢っ!!またやらかしましたねっ!自重して下さいっ!」
「大丈夫だよ!!ゴリ押しでなんとかなるよ!!」
のほほんと過ごせれていたのもつかの間、残っているものは只、建国以来存続しているという古い血筋だけの貧乏伯爵家の長女としての責務を果たす時が来たルーナ。
しかし、こんな貧乏伯爵家とわざわざ婚約したいという物好きもいないと気付いたルーナは持ち前の魔力を武器に王立学園で好成績を修めれば玉の輿も狙えるかも?!と考え、ギルバート曰く脳筋思考を封印し真逆の大人しめ令嬢として過ごすことを決めた。
不肖、ルーナ・ヘルゲンまだ小さい弟2人(天使)を養うために全力で猫被って玉の輿狙いますっ!!
あれ?!王太子殿下?!私はそこそこの玉の輿を狙っているだけであって、王妃は無理なんですよ?!
「ルーナさん?ゴリ押しで何とかなるんですよね?私も、貴方との結婚をゴリ押しで進めさせていただきますね?」
※他サイトにも掲載しております
表紙画像はPicrewの「こんぺいとう**2メーカー」で作成しました。
文字数 25,068
最終更新日 2023.02.15
登録日 2022.09.27
金曜の夜、家で一人酒をしていたOLのわたし。とつぜん壁に穴が空いて、その向こうには金髪のイケメンが立っていた。どうやらここはファンタジーな異世界らしい。このイケメンは騎士らしい。さてはこれ、夢だな? 酒も飲んでるしな? よし、どーせ夢ならやることやってしまおう。童貞卒業したい? いいよいいよ、だってわたし、女神様らしいし!
※ムーンライトノベルスさんでも公開しています
文字数 20,301
最終更新日 2019.02.26
登録日 2019.02.23
ある社交パーティーの場でたくさんの殿方を侍らせているロマンス小説のヒロインみたいな少女。
私は彼女たちを気にせず、友人たちとの談笑を楽しんだり、軽食に舌鼓を打っていた。
おや? ヒロイン少女が王子に何かを耳打ちしている。
何を言っているのだろうと眺めてたら、王子がびっくりしたように私を見て、こちらへやって来た。
腕を捕まれて──うぇ!? 何事!?
休憩室に連れていかれると、王子は気まずそうに言った。
「あのさ、ないとは思うけど、一応確認しておくな。お前、マロンに嫌がらせとかした?」
・・・・・・はぁ?
これは、お馬鹿ヒロインによって黒歴史を刻まれた者たちを成り行きでアフターケアする令嬢の物語である。
文字数 16,544
最終更新日 2020.04.01
登録日 2019.09.30